こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年8月3日月曜日。
毎日毎日
🗾は
なかなかの暑さですが
いかがお過ごしでしょうか?
さて
第50回 全英女子オープンが
終わりました。
174個のバンカーがある難コースで
まさかの展開、波乱もありつつも
🗾選手のみなさん、最後まで
奮闘されていました。
そして
なんと🗾ツアーの🗾選手が
プレーオフの末
見事、優勝を果たしました🎉
岡山県出身、桑木志帆選手が
今年の全英女王👑🏆です。
桑木プロは
来シーズンからの米ツアー参戦を
表明していたところ
今大会、ノンメンバーで優勝、
これは大金星ではないでしょうか。
今大会も
ネリー・コルダ選手と
ユ・ヘラン選手のどちらかに
もっていかれるか、の中、
決勝では3連勝がかかっていた
ユ・ヘラン選手と回り
そこからプレーオフに進んでの
非常に価値のある一勝、
そこまで大きくは
報道されていないですが
🗾ツアーからのスポット参戦選手が
米ツアーメジャー優勝、
これはこれで偉業です。
厳密に書けばジエ大先生も同じ
樋口・渋野・笹生・桑木ルートであり ‥。
これまでの数々の優勝で
🗾ツアーの価値や意義が
ますます高くなることも
よかったことです。
🗾選手によるメジャーチャンピオンは
7人目、ちなみに
連勝中だったユ・ヘラン選手で
キャンとしては21人目だそうです。
アメリカやキャンとの差は
依然、ありますが
🗾ツアーをもつ🗾、これはこれで
アドバンテージです。
今年の全メジャーは終了。
桑木プロの全英優勝は
いろいろな意味で
ほんとうに大きな一勝でした。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「キラキラ✨議員」
として
「自民党内」から
「食料品消費税ゼロ!✨」
「減税!✨」
と
訴えることができる国会議員は
選挙の当落を心配することがない
別格のエース級議員のみなさん、
キラキラ議員✨。
翻って
「財源がない!」で
『2年間限定、食料品消費税ゼロ』に
いまごろ反対!とやっている
造反議員たちは
地元・選挙区で何かがある
ジトジト議員、を書きました。
よく考えれば
そこまで難しい話ではありません。
親中派の正体がこのあたりにあるのも
明白、なんだったら非常に分かり易い話です。
「斎藤知事は県民の審判を」
(審判も何も再選されている、という話)
の
宮城県知事や宮城県議会のような
地方議員のオッサン、あるいは地方議会を
仕切るそれぞれの地元メディア連中が
なぜ安易に親中になっていくのか?
も
だんだんと見えてきます。
早苗ちゃん🗾や片山財務相などは
どう見てもキラキラ議員✨です。
アメリカ政府の
ベッセント財務長官と片山財務相が
「実需を伴わない
投機筋へ日米で断固、対抗措置!」とか
シゴデキレベルではありません。
すごすぎて今までの財務相は
なんだった?!という話です。
ほんとうに。
投機筋への断固措置、に関して
片山財務相は何度も何度も
言われていましたし
今回の155円はいいのではないでしょうか。
アメリカがトランプ政権、
日本🗾が早苗ちゃん🗾政権、と
何かと大騒動があったコロナ禍から
ここまでよくもどしてきました。
大統領選挙の投票の際
身分証明書のチェックを導入なんて
ごく当たり前のことですが
こういう常識的な政策を言えるのは
トランプ大統領の強さでもあります。
しかし
トランプ大統領自身は選挙前から
何度も暗殺未遂事件に見舞われ
ご家族に危害が及びそうになったことも
あります。
これと同じことは日本🗾でもありました。
安倍氏事件の銃撃犯が誰であれ
結果として
安倍さんはお亡くなりになりました。
この結果、状態が重要です。
安倍さんを失った自民党はどうなるか?
支持率低下が止まりませんでした。
さらにそこからどうなるか?
連立パートナーである公明党の
存在感が増していき
どんどん自民党が親中に染まっていきます。
支持母体が創価学会の公明党なんて
比例議員しかいません。
宗教団体がバックの🗾メディアと結託し
スキャンダル報道をさせない
比例議員のみの公明党なんて
これのどこが国政政党でしょう?
宗教団体が支持母体の
比例議員しかいない公明党は
票をお金で買っているだけの連中です。
政教分離、やという話。
憲法違反の存在の分際で
親中だの斎藤おろしだの
ほんとうにうっとおしい連中です。
宮城県議会なんて真っ黒じゃないですか。
副首都候補に手を挙げる、とか
意味が分かりません。
宮城県民が何万人か知りませんが
東北6県で808万人とか
どこから人間を連れてくるのでしょう?
外国人労働者しか手はありません。
リベラル・増税派の仮面を被るしか
自分たちの席がそのまま状態で、となると
それしか道はありません。
宮城県や東北地方は震災があったんだ!
ともやっていますが
震災があったんだ!とか
兵庫県もありましたけど?
震災があったとかなかったとか
それは問題の本質ではありません。
震災のリスクは
47都道府県、どこも変わりません。
北朝鮮からの
ゲキヨワミサイルレベルでも
強く自粛させるべきかと思いますが
本当に
🗾の人たちはどうしてしまったのでしょう?
そこまで親中が好き、公明党が好き、なら
選挙自体をやめれば?という話です。
中国🎈や北朝鮮をみならって。
にもかかわらず
宮城県知事の発言は
「県民の審判を受けて」
とか意味が分かりません。
というか
斎藤知事は再選していますが?
「人殺し発言」活動家によると
「斎藤を再選させた兵庫県民は
田舎もんの集まり」だそうですが
これの不倫相手が
宮城県選出の立民・参院議員です。
宮城県の方が情弱の集まりに見えるのは
私だけでしょうか?
宮城県とはどんなところ?
立民の不倫相手議員もそうですが
自民・小野寺、立民・鎌田も
宮城県選出の議員ではなかったでしたっけ?
宮城県、どうなってんの?
という話です。
兵庫県もなんだかすごいのが
ようさんいてますが
兵庫県民も意味不明な宮城県に
どうこうあれこれ
言われたくないのではないでしょうか。
政教分離も無視をするなら
その条項そのものを
憲法から削除すればいい、と
いう話です。
公明党や創価学会にべったりの
ナウい宮城県が
そこまでリベラル・増税に邁進、
憲法違反も無視!で
ゴリ押しをしてくるなら
そもそもの話として
選挙自体をやめればいいのでは?
しかありません。
「リベラル・増税」が正しいのでしょう?
「斎藤知事は県民の審判を受けて!」
「斎藤を再選させた兵庫県民は
田舎もんの集まり!」
とか
まったく意味が分かりません。
選挙そのものを
さっさとやめればいい、しかありませんし
宮城県知事も「人殺し発言」活動家も
選挙結果云々ではなく
選挙そのものをなくす方向での
提言をすればいいのでは?という話。
ナウい
リベラル・増税路線が正しいのでしょう?
自慢じゃないですが
私なぞイデオロギーになんて
1ミリも関心ありません。
ナウい
リベラル・増税路線が正しいなら
もうそれでいいのでは?
しかありません。
他県の選挙結果に
地元のナウいメディアかなんか
活動家かなんか知りませんが
どこまでもどこまでもケチをつけるなら
選挙そのものをやめればいい。
兵庫県問題で
知事から刑事告訴をされ
追い込まれているのか
人殺し発言活動家が
今度は斎藤知事のご家族への
危害をほのめかし扇動をする
動画をあげていました。
ここまで
人殺し発言活動家が
斎藤知事へくってかかる理由は何?ですが
もうこれは利権しかない、と
Xにはありました。
「🗾なんてなくなってしまえ!」利権
だそうです。
「🗾なんてなくなってしまえ!」利権が
出てきたら
皇室典範改正論議の話と同じで
こうなるとこれは
通りすがりのキャンにはわからない話です。
しかし
兵庫県問題を見ていて
何がおかしいかというと
誰がどの政策を公約にしているの?
という話です。
井戸前知事のしていたことは
一言でバラマキ、さらに
県の財政状況を誤魔化し続け
そのためならさらなるバラマキに加えて
人事介入とやりたい放題だった、と。
知事交代後でも
元県民局長の公用PC💻から
井戸前知事の
人事介入を示唆する文書が出てくるとか
知事時代はどれほどの人事介入があったの
という話です。
この部分
よく考えれば少し面白いです。
公務員の世界は想像するしかありませんが
「人事介入」の中の
「人事」のレバレッジを効かせるには
「人事」に敏感な人たちを上へ上へ
押し上げていけばいい、だけだよね、と。
そうすればいずれ
幹部は井戸前知事のいうことを
よく聞く人ばかりになりますから
「人事権」は最大化されます。
もちろん
これが民間企業であれば
「人事」どころか
むしろ逆のところさえありますが
「人事権の最大化」なんて
おかしなことが起こるのは
公務員ならでは、の世界線です。
保守党も同じようなものです。
オバハンのいうことをよく聞く人が
おいしい思いをしているような
仕組みになっています。
で
保守党、今はどうですか?
majiで崩壊5秒前。
国政政党の瓦解なんて
そうそう見れるものでもありませんので
ちょっと見ておこうかなというところですが
とてもややこしいことに
これについてはそうは問屋が卸しません。
兵庫県問題をミスリードし増幅させて
散々、大騒ぎをした挙句
岸田政権→石破政権→高市政権で
いよいよまずくなってきたら
保守党瓦解騒動でお茶を濁そうとする
保守言論界は非常に悪質です。
今回のお題
「票をお金で買う人たち」
その心は
岸田政権支持の人たちが
一番、悪質では?
という話です。
岸田政権は
安倍氏事件後、リベラル増税路線に
舵を切り続けたせいで政権浮上はなく
低支持率を理由として
石破政権へバトンタッチをします。
石破政権は
「自民党の看板で」選挙を戦う人たちの
内閣でした。
いわば上澄み議員✨、選挙の心配なんて
まずない、早苗ちゃん🗾や片山財務相のような
キラキラ✨議員とは対極の人たち、
たとえ自民党内であっても
キラキラ✨政策なんて言えない、そして
それを裏返すと
こういう人たちは自民党が
どんな党是でも一定数、出てきます。
しかも
こういう人たちほど
自民党を離党することはありません。
自民党の看板で議員に当選していることを
痛いほどわかっているから。
本当に厄介なのは
岸田政権とそれを支持する勢力です。
公約に掲げ実行したい政策なんてない、
しかし選挙は当選して
国会議員であり続けたい、
そして与党の中でも
いいポジションにあり続けたい、こういうのが
自公支持者であり
🗾メディアにべったりの連中です。
キラキラ✨議員と
ジトジト議員の間にいる連中。
この人たちが
公明党、創価学会のお客さん層。
長くなってきたので続きは次回です。

