こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年8月4日火曜日。
まだまだ暑い毎日ですが
いかがお過ごしでしょうか?
日が少しずつ傾いてきているので
日の入りは早くなってきました。
風も少しずつ出てきたりと
前よりは過ごしやすくなってきました
(今回の前半部分は
5日午前中の加筆修正部分)。
ところで。
大阪選挙区元候補者の
YouTubeのコメント欄が
毎回毎回、大荒れで
このコメント欄だけを見ていたら
「試合に出て一歩一歩、
スポンサーが戻るよう努力」
とあり
今も昔もレッスンプロ、
自称・プロゴルファーの
60歳?65歳?につくスポンサー企業は
どこ?
という話です。
「スポンサー企業」の部分は
同じゴルフ業界の人たち、が該当する、が
正しいのではないでしょうか?
いろいろと恥ずかしい思いをしている、と
想像していますが
匿名裏垢で人の氏名を晒してきて
「イップスなんか?」
「頑張って球を打ってね!」
「党公認だから応援をするのは
当たり前!」
とか
???
しかありません。
そもそも自分とぜんぜん関係ない人が
何をしようがどうでもよくないですか?
で、私がゴルフをするのが
何がそこまで気に入らないのでしょう?
レンジやコースへ行って
何が悪いのでしょう?
ゴルフをするな!
ということでしょうか?
意味が分かりません。
こういうことを
発言してくるイミフな連中は
どこにでも一定数、いますけども
いかにも
選挙でダサいムーブをし続ける
支持率4厘の保守党関係者、です。
また
「どの試合に出るか、だけ」とも
発言をしているそうです。
これもまったくの印象操作ですし
ある意味でものすごい侮蔑発言です。
いわゆるプロゴルファー、と言われる
トーナメントプロの仕事は
試合に出て賞金を稼いで名前を売って、が
その業務内容です。
あたりまえですけど。
元候補者が
「どの試合に出るか?」
と
訳の分からない発言をしていますが
実情はそんなもののはずがありません。
当然の当然の当然の当然ですが
どの試合であれ
「トーナメントプロたち」の試合は
企業が主催をしています。
前回も書きましたが
🗾女子ツアーは
レギュラーだけでも38、39試合です。
一年間、52週ですが
レギュラートーナメントだけで
40試合近くも開催、はとてつもない数です。
これに加えて
下部ツアーにあたる
ステップ・アップツアーが20試合ほど
あります。
さらに最近はカテゴリーが増えて
レジェンズツアーも数試合あり
🗾の女子ツアーは
各企業から
たくさんのスポンサードをしていただき
一年間、パンパンのスケジュールです。
それもこれも
まずは試合を開催していただける企業が
いてこそ、運営を支えてくださっている
ボランティアのみなさんがいてこそ、です。
が
一方で
その場を目指して一生懸命に練習を積んで
準備を整えて出場するプロたちや
出場を目指すプロたちもいる、から
という面もまたあります。
あたりまえですけど。
試合を開催してくれる人たちがいて
試合を運営してくれる人たちがいて
その試合に出られるよう
入念な準備をしている人たちがいて
はじめて成り立っているのが
プロゴルフの世界、試合は非常に
貴重な機会です。
当然ですけども。
「どの試合に出るか、だけなんですよ」
とか
そんなことを考えて、言う『プロ』なんて
どの世界にもまずいないでしょう。
もうすっかり慣れてきましたが
大阪選挙区元候補者とその身内が
普段、どういう会話をしているか
よくわかるセリフです。
何を話しても
被害者面、上から目線しかない
とんでもない連中、無関係ですから
別にいいのですけど。
「どの試合に出るか」なんて考えたり
発言したりそういう態度で
試合に出るプロなんていません。
年俸制のプロ野球選手が
試合に出たり出なかったりしますか?
という話です。
大谷投手が
今日は気分じゃないから試合はやめとくわ
と、言いますか?
完全な個人事業になるプロゴルフの世界も
同じです。
「どの試合に出るか」も何も
出られる試合があるなら出るのが
プロゴルファーです。
出場(義務)試合数については
各国、各プロトーナメント、
細かいルールがもちろんありますが
試合の出場機会はプロゴルファーにとって
最重要事項の一つです。
書くまでもない、超絶あたりまえですけど。
「どの試合に出るか」なんて
考えるプロは、まずいません。
ただし。
アメリカのPGAもLPGAも
それから🗾のJLPGAも
年間の試合数が多くなってきて
フルシードの、上位選手たちほど
コンディショニングを優先し
3試合出場、1試合休み、などして
スケジュールを組む、はもちろんあります。
あとは
トップの選手になればなるほど
年間のメジャートーナメントに対して
ピーキングをする、が命題になってきます。
メジャートーナメントは
賞金総額はもちろん
それで得られるポイントも
付帯するシード獲得年数も
これらが
他のトーナメントよりも
断然、多いのでこれも当然です。
こないだ全英を優勝した
桑木プロは
来季からの米ツアーへの参戦を
表明し今年は米メジャーへ
初戦以外にそれぞれ出場
充実した戦いぶりをずっとしてきて
最後の最後、最終戦だった
全英を見事優勝したことで
来シーズンへの予選会を回避、どころか
5年間の米ツアーシードですか
これを獲得しました。
今年だけでも
秋にはTOTOもありますし
最終戦の
ツアーチャンピオンシップもありますし
🗾ゴルフファンの楽しみも増えて
🗾ツアーへの注目度も上がりますので
こないだの一勝は本当に値打ちがあります。
桑木プロ本人はもちろんですが
関係者、関係各位のみなさんが
どれだけ喜ばれているか
想像に難くありません。
被っていた帽子のロゴ、
ブリヂストンスポーツの「B」のロゴ、
あのBSの企業ロゴが
国際映像であれだけの長時間、映るのに
どれだけのお金を払わないといけないか、という
話です。
ここについて
ここでも繰り返し繰り返し電通に
仕切らせてはよくない、と書くのも
いろいろな要素がある中、一つは
こういうことから、もあります。
電通は
『天才(凡人)少女!』だけをやっておきなさい、
しかありません。
四国ジュニア(3位)の結果での
コメント欄には
「この親子は何を勘違いしているのか
プロたちにも上から目線でコメントを
していた」
とも書かれていました。
さすが東大情弱研。
また
「本当の天才少女は
こないだのサントリーレディースで
3位に入ったキャンの新星?
16歳のアマチュア、ソア・キム選手では?」
とも書かれており
いかに電通がイミフか爆笑しながら
拝見していました。
切れ味満点でなかなか面白かったです。
東大情弱研と電通の共同プロジェクトが
天才(凡人)少女ですが
何が何かよくわかりません。
話がそれました。
話をもどしまして。
あと
「試合」についての説明も書いておきます。
「試合」とは
通常のレギュラートーナメントの試合、を
指しますがこの「試合」は
明確な定義があり
それは
ロレックス・ランキング対象試合、です。
世界ランキングは
ゴルフにももちろんありますが
世界ランキングの順位は非常に重要。
プロゴルファーにとって
より大事な試合でもある
メジャートーナメントの出場資格にも
世界ランキングは含まれています。
ちなみに
世界ランキングの計算方法は
過去2年間の成績がその対象。
これだけでも計算が複雑となりますが
たとえば世界ランキング上位者が
たくさん出場をしている試合と
そうではない試合のポイント数は
変わるとかなんとか。
しかしこれは当たり前です。
試合の数も多く多岐にわたり
ポイント獲得の基準もさまざまで
しかもそれが2年間を対象とか
計算方法が非常に複雑となります。
世界ランキング1位とか
世界ランキング2位とか
世界ランキング1位に何週間在位など
テレビでもよくやっていますが
世界ランキング、ロレックス・ランキングは
重要なランキングです。
この
ロレックス・ランキング対象試合に
数年前から格上げされたのが
🗾女子ツアーのステップ・アップツアー。
テレビの解説でおなじみの
岡本綾子プロも時折、言われていますが
ステップ・アップツアーを
ロレックス・ランキング対象試合に格上げしたり
各トーナメントのセッティングを難しくしたり
世界基準に近づくため
スポンサーの方たちから理解を得ながら
3日間競技を4日間競技へしたり
2日間競技を3日間競技へしたり
ツアー全体をいろいろな面から
格上げしてきた、というのも大きいですし
繰り返しとなりますが
世間一般のいわゆる「プロの試合」とは
ロレックス・ランキング対象試合の事。
草野球とプロ野球の試合は
ぜんぜんちがいますですが
これと同じです。
いわゆるトーナメントプロたちの試合は
レギュラーツアーでも
ステップ・アップツアーでも
ロレックス・ランキング対象試合、で
このロレックス・ランキングこと
世界ランキングは女子の場合、導入が
2006年2月から導入されており
歴史がそこまでまだありません。
女子ゴルフの世界ランキング導入は
男子から見て遅れること、20年です。
しかし
この世界ランキング導入で
🗾女子ツアーも各試合を
世界ランキングと連動させて
紐づけることで
🗾ツアーも世界基準にしようと
関係者のみなさんが
セッティングからラウンド数から
出場選手、と何から何まで
世界に追いつけ追い越せで
ツアーの格上げをずっとしてきています。
男子ツアーはわかりませんが
それが女子ツアーでいえば
レギュラートーナメントだけじゃなく
下部ツアーのステップ・アップツアーも
ロレックス・ランキング対象試合に
組み込まれるなど選手育成と同時に
ツアー全体の底上げを図ってきました。
その結果
ツアーに出場をする選手のみなさんも
世界メジャーを
否が応でも意識することとなり
さらに、その結果として
樋口久子プロの全米女子プロ優勝で
止まっていた
🗾選手、あるいは🗾ツアー選手の
メジャー優勝が
(厳密に書けばジエさまふくむ) ‥。
渋野さん、笹生さん、に次ぐ
今回の桑木さんの優勝に関しても
それまでと同じく
ツアー関係者も
喜んでいる、という話です。
メンバーでの
メジャー優勝ももちろんすごいですし
どちらがどうとでもありません。
が
ノンメンバーでのメジャー優勝も
これはこれでとても難しいこと、偉業です。
桑木プロの場合は
今一番強い、と言っても過言ではない
キャンのユ選手に決勝ランドで回って
プレーオフに進んで、の
優勝ですから
これはこれで本当に値打ちのある一勝、
関係者のみなさんが喜ぶのも当然です。
説明を
しっかりと書かせていただきましたが
「試合」と一口に言っても
ピンキリですし
世間一般が言う
いわゆる「プロの試合」は
正式名称ではありませんが
「ロレックス・ランキング対象試合」
という
正式なカテゴリーがあります。
より厳格でより正規に近い、そういう
イメージでしょうか。
「今も昔もレッスンプロ」、にもかかわらず
「昔はプロゴルファー、今はレッスンプロ」
と、YouTube、それから蓋の中で言う事、や
「どの試合に」の
「試合」というのもピンキリで
いわゆる世間一般が言う
「プロの試合」は
ロレックス・ランキング対象試合の事であり
賞金がいくら出ようが
その辺のコンペに毛が生えたような
「試合」と同一視すべきではない、と
ここで訂正を書くには理由があります。
それは
このロレックス・ランキング対象試合へ
出場するのに
かりにそれがどの国であれ
どのツアーにも
長くて険しくて厳しい
予選会の存在があるから、です。
「試合がありますー!
出たい人いますかー?」
で
「はーい!」
と
言って出ているわけではありません。
そもそもの話として
この舞台に立つには
まず
長く険しく厳しい予選会を
何度もくぐりぬけなければいけません。
🗾でも
アメリカでも
欧州でも
キャンでも
台湾でも
中国🎈でも
ツアー競技であればそれは同じです。
それをわかっていながら
(少なくともオッサンはわかっている)
「どの試合に出るかだけ」
と
その辺のコンペに毛が生えたような
賞金だけは出る試合を
「プロの試合はいろいろあるんです」
と、わざわざYouTube内で
うそぶいているのは
悪質な印象操作であり
ぶっちゃけ
ほぼほぼ虚偽の垂れ流しです。
これが
ただのユーチューバーなら放置ですが
この連中の場合
国政政党の元候補者の立場を悪用して
悪質な印象操作、
経歴詐称(か学歴詐称かなんかしらんが)、
虚偽情報の垂れ流し、をしているので
Xでもここでも明確に訂正をしています。
日本保守党の看板を外さずに
YouTubeをする、としているのが
元候補者ですからこれは仕方ありません。
街宣で
身内はプロゴルファー!
というのは
供託金没収免れ集票目的詐欺発言と
いちいち書きませんでしたが
この時点で書いてもよかったな、と
考えていました。
自分の話でウソをつくのは
他の話でもウソをつくと同義です。
高校は商業科卒を
「私大の推薦を蹴った!」エピソードに
したいがため普通科卒、として
選挙期間中のliveで高校受験がどうのこうのと
やっていたのも
蓋の中だけで
身内の昔はプロゴルファーで
今はレッスンプロ、とか
自分や身内の話を少しずつ書き換えて
議員にまではなれなくても
liveを見てくれる人たちへ
マウントを取ってチヤホヤされて
社会問題や党の話、選挙関係で
自分のCHのプレゼンスを
あげたかった、のでしょう。
井川意高と同じ話です。
自分のポストで議員の当落を決めたい
とかなんとか
家舗さくら軍団の分際で厚かましい話。
というかそんなことよりも
家舗さくら新著の宣伝を
してあげればいいのにしかありません。
井川意高はズブズブの
家舗さくら軍団です。
で
何から何まで胡散臭い元候補者を
必死で擁護の人たちも
『糺す会』や小笠原某ふくめ
かなりあやしくなってきました、の話を
今回
書こうと少ししたためていました。
『糺す会』は
『守る会』と飯山さんみたく
そのポジションをとって
訴訟沙汰売名ビジネスを
しようとしているようです。
小笠原某にとっては
チャリンチャリンですし
『糺す会』にすれば
これ以上の売名チャンスはありません。
ここに関しては
一気にきな臭くなってきたので
今回はこの話を書く予定でした。
が
元候補者がまずは
訳の分からない発言をしたので
その話から書きました。
どこの世界に
「ティーチングプロシニア選手権」なる
試合に出る「プロ」がいるのでしょう?
で
それは何歳からの試合なのでしょう?
トーナメントプロはトーナメントプロ
ですし
レッスンプロはレッスンプロです。
この両方を名乗れるのは
福嶋浩子プロだけでしょうか。
福嶋浩子プロは
お姉さんの晃子プロよりも
ゴルフのセンスはあるのではと言われて
ジュニアの試合での戦績もあります。
しかし腰を悪くしたとか怪我で
断念、ティーチングプロの資格を取って
QTを突破して
トーナメントに出て
そこで一勝をあげています。
この時の最終日をテレビ観戦していましたが
優勝をしそうだなと思いながら見ていました。
お姉さんの晃子プロが
最終ホールのグリーンから
すんごい離れた木の陰で
ハンカチを握りしめて見守っていて
その姿もテレビに出ていました。
別にいいのですが
しかしあえて書かせていただきますが
プロゴルファー!だの
女子プロが勝った!だのと
簡単に言いますが
そのどれもが
難しいことに変わりはありません。
ゴルフに八百長はありません。
ゲームの性質上
ゴルフの場合、限りなくそれは無理です。
少し話は変わりますが
こないだ
敬宮さまのことを
「愛子さん」と発言した
朝日新聞の記者が
小林鷹之議員から
「愛子さま、ですよね?」と
言い直しされているのを
Xの切り抜きで拝見しました。
日本🗾の人たちの
こういうところだろうな、と。
テレビの影響、電通の影響、も
あるでしょうが
なんだかものすごく開き直っている
「それがどうした!」連中の増殖は
SNSの登場で加速度的に
なっているのではないでしょうか?
自己主張がダメ、ではなく
事実とはまるで違うことを
平気で口にしてゴリ押しをし続ける。
訂正されても
XやYouTubeの中に閉じこもって
お経のようにそれをずっと唱えていれば
いつか書き換えられるとでも
考えているのでしょうか?
Xにも書きましたが
大阪選挙区元候補者と
その身内はいつでも言ってきなさい。
このオッサン、PGAの顔があっても
はっきり言って無視です。
匿名裏垢で
氏名を晒すわ
訳の分からないウザ絡みをするわ
本当に意味が分からない。
私への話はともかく
「昔はプロゴルファー、
今はレッスンプロ!」
「どの試合を選ぶかだけ!」
「賞金も出るんです!
100万とか50万とか5万とか」
「普通は3日間だけど
1日競技もあるんです!」
これらの発言を総合すると
「日々の仕事があるから
何日間も続く×複数回にわたって
行われる予選会に出れない」
だけでは?
という話です。
それをダメという話ではなく
ゴルフ歴があれば
誰でも出れるような
その辺のコンペに
毛が生えたような競技の参加を
「試合」と表現して
「3日間のもあるけど1日競技もある」
と
まるでトーナメントの試合と
同等であるかのように
それもYouTube配信で
わざわざ発言をしていることが
悪質な印象操作であり
ほぼ虚偽では?、という話。
協会の予選会を経ていない「試合」は
いわゆる「プロの試合」ではありません。
プロテストも合格していないし
(受けていたのかどうかも知りませんが)、
プロの試合の実績もありませんし、
「ティーチングプロシニア選手権」に
出場をする
プロゴルファーなんていませんし、
「昔はプロゴルファー!」
というなら
じゃあQTは何位ですか?
QT順位がありますよね?
QTの最高順位は何位ですか?
という話です。
こういうことをわかって
その上で無視をして
「自分の身内はプロゴルファー!」
と
いつまでもやっているから
悪質な印象操作であり
ほぼほぼ虚偽ですよね?
と
ここでもXでも反論をしています。
赤の他人であり
はっきり言って心からどうでもいいけど
しかし
本当にくだらない発言です。
よくこんなことを
YouTubeでずっと言い続けられるよね
しかありません。
オッサンは匿名裏垢で
訳の分からないポストをしながら
一発逆転で
なれれば国会議員!、それが無理でも
政治系ユーチューバー!、ということ
だったのでしょうか?
擁護の連中も含めて
さっぱりわけがわかりませんし
どうでもいいですが
ゴルフの話に関してのウソは
全部、反論をしていきます。
さて
ここからは話が変わります。
というか
アウトプットの時間はあっても
十分なインプットの時間がないので
徐々にここからは離れて
ゴルフの方へ
完全に戻ろうと思っていたのですが
ここにきて
『糺す会』の『守る会』化は
なかなか面白いです。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「票をお金で買う人たち」
として
岸田政権やその支持者が
非常に厄介な存在、を書きました。
今回のお題
「票をお金で買う人たち」を
進化させた
「それがどうした!連中」
です。
それでははじまり。
前回
キラキラ✨議員でも
ジトジト議員でもない
その間に位置する
岸田政権とその支持者とは
一体、何なのか、で
終わっていました。
公明党や創価学会とべったりの
岸田政権と井戸前知事の兵庫県政は
よく似ています。
で、この人たちは
自公べったり以外で
何かしらの公約らしい公約や
実現を目指す政策等は
あったのでしょうか?
井戸前知事が兵庫県政で
したことは結局、バラマキです。
バラマキ+人事権の最大化、と。
現県知事の斎藤氏は
どちらかと言うと保守というよりは
ややリベラルかな、が感想ですが
それでも兵庫県民が何度も
斎藤氏を知事に選ぶなら
兵庫県知事は斎藤氏、
あたりまえですけど。
「斎藤なんかを県知事に選んでいる
兵庫県民は田舎もんの集まり!」
や
「県民の審判を受けて」
(「県民の審判を受けて」も何も
斎藤氏が
議会解散ではなく知事失職を選んで
再選を果たしていますが?は?)
など
宮城県知事や
宮城選出、立民・参議院議員の
不倫相手でもある
「人殺し発言」活動家から
なぜそんなことを言われないと
ダメなのでしょう?
宮城県をdisるつもりはありませんが
宮城県は
ナウいリベラル・増税路線を
突き進めばいいのでは?
しかありません。
宮城県、宮城県議会、何か
あるのでしょうか?
兵庫県問題、ここまでくれば
「🗾なんてなくなってしまえ!」利権、
と書かれていましたが
皇室典範の話と同じく
取りすがりのキャンにそこまでは
わかりません。
しかし
公明党とか創価学会が
強い地域、幅を利かせている地域は
🗾メディアや地元メディアに
その選挙区の議員たちは
スキャンダルを抑えてもらった上で
連続当選アシストを
お膳立てしてもらっているんですよね?
という話です。
その見返りに
🗾メディアや地元メディアへ
利益が還流するような政策、たとえば
軽減税率とか軽減税率とか軽減税率とか、を
🗾メディアは
導入してもらいその利権を守り
そうやって持ちつ持たれつで
やってきた、と。
自公政権の一番の意味は
もしかするとここにあるのかもしれません。
新聞📰なんて
軽減税率の対象品目ですが
新聞📰はどれほど売れているのでしょう?
全然、売れていないのでは?
にもかかわらず
なぜ新聞📰が軽減税率対象品目?
で
オワコン新聞社📰の
ここまでしょうもない利権だか
利益誘導だかのために
国会議員たちは軽い神輿と化して
「減税✨、反対!」
と
やっているのでしょうか?
どうでもいいけど
各メディアは
毎回
「減税」の文言の後に
✨←マークをつけて
「減税✨」
表記にしなさい。
話をもどしまして。
岸田政権がしたことはひたすら増税、の
イメージしかありません。
「 (増税し放題の)黄金の3年間」か何か
ほんとうにふざけた話ですが
「それがどうした!」連中と化す
🗾メディアを使っての
スキャンダル封じで
選挙をいくらでも操作できると
考えているのかもしれません。
最近の
「それがどうした!」連中は
私の中ではダントツで宮城県知事と
宮城県議会です。
ちなみに
小沢一郎氏の地元、岩手県議会もいい感じで
何かありそうだと踏んでいます。

