こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年8月1日土曜日。
はやいもので今日から8月です。
7月は猛暑、そして8月も暑いでしょうが
夏は夏で楽しみがあります。
ところで
前回
昔はプロゴルファー、今はレッスンプロの
オッサンに絡まれていた話を書きましたが
このオッサンのポストのスクショが
けっこう出てきていたので
それを見ていたら
「嫌うのは自由だけど
党が公認を出したのだから
批判をせずに応援をするのは当たり前」
と出てきました。
穂積軍団の信者がこれをリポスト
していましたが
このポストも、元候補者だけが
自腹選挙だった裏付けになります。
批判をされることがこわい、批判をされて
集票できなくなることがこわい、ということは
自腹選挙だという裏返しです。
経歴詐称だか学歴詐称だかよくわかりませんが
こういうことをする心理の裏返しには
自分を低く見積もられたくない、の気持ちが
あるからでしょう。
本当はただのレッスンプロ、にもかかわらず
わざわざ
昔はプロゴルファー、今はレッスンプロ、と
するのも
本当は偏差値が10以上もちがう商業科卒を
普通科卒として「私大の推薦を蹴った」の
作り話をするのも
自分や自分の身内が
低く見積もられたくない心理があるのでしょう。
ただの一般人が勝手に話しているわけではなく
問題は
国政政党たる公党が
大阪選挙区元候補者がその選挙区で
供託金没収ラインにならないよう
集票に障りが出ることがないよう
このように仕向けたこと、です。
元候補者の身内が
北朝鮮拉致被害者を
とんでもない事実誤認のまま
(赤の他人に向かって横田めぐみさんは
もっとダイエットした方がいい、とポスト)
侮辱の一歩手前になるような言葉で
揶揄していたことが発覚、これで
党から離れたわけですが
よく考えればこの対応は飯山さんの時とは
ぜんぜんちがいます。
飯山さんの場合、今から考えれば
けっこうすごいな、と思いますが
選挙後もデマ800に出ていました。
これ、何気にけっこうすごいな、と
今から考えればですが、そう思います。
両者は今、裁判をしていますが
体裁的には選挙後も関係は悪くなかったわけです。
というかそもそもの話
飯山さんに限らず
歴代の女性候補者のみなさんはそれぞれ
何回かずつでもデマ800に出演をしています。
村田さおりさん、麻生ちささん、竹上裕子さん、
みなさん、出演料不払い疑いで
金輪際、出演をすることはないでしょうが
それでも過去、1~2回は出演をしています。
大阪選挙区元候補者が
デマ800に呼んでもらえないまま
党との関係を絶たれて今に至りますが
よく考えればかなり異質な扱いです。
一人だけ自腹選挙もすごい扱いですが
自腹選挙の元候補者ならなおさら
デマ800に出演をさせて
知名度をあげてあげればいい気がしますが
そうではなかった、と。
候補者から元候補者になった時点で毎朝の
長時間嫌がらせliveが開始、の記憶がありますが
いずれにしても候補者時代を含め
デマ800に呼んでもらえないまま
かつ自腹選挙で
しかも供託金没収ラインにならないよう
経歴詐称を党公認でしていた、とか
飯山さんとの差は歴然。
飯山さんは選挙後、15区支部長を自ら下りて
選挙から身を引きましたが
それでもデマ800の出演は続けていました。
この両者間、裁判沙汰になっているので
忘れそうになりますが
この部分
今から考えるとけっこうすごい話です。
元候補者と飯山さんとの差は歴然です。
元候補者の知名度がなく供託金没収ラインに
割り込むことを気にしていたなら
デマ800に出演をさせてあげれば
よかったのでは?
という話ですが
元候補者はデマ800に出演をしたことが
あるのでしょうか?
私の記憶に間違いがなければ
村田さおりさんは
オンラインで出演をしていた記憶があります。
選挙前後、いくら多忙でも
大阪選挙区元候補者を
デマ800に出演させなかったのは
なぜでしょう?
知名度がない、自腹選挙の候補者であれば
なおさら
出演をさせてあげればいい気がしますが
出演の機会も、それどころか
その声がかかることもなかった
ということでしょうか?
毎朝の嫌がらせ長時間liveは
デマ800の視聴を削るため、というよりも
デマ800の出演に声がかからないことへの
あてつけや言い訳もあるのかもしれません。
嫌がらせ長時間liveでは
「7万人から選ばれた」
「請われて選挙に出た」
を
やたらと言っているそうですが
供託金没収ラインを割らないよう
いろいろと細工をしたことが
バレないよう
必死で言いつくろっているのでしょう。
今回のお題
「キラキラ✨議員」
です。
前回のお題は
「どうしても
なかったことにしたい兵庫県問題」
でした。
今回も本筋としてはこの話の続きです。
それでははじまり。
保守党から公認で藤沢市議選ですか
ここへ出馬予定の方がそれをとりやめた、と
ありますがいい判断かと思います。
人間関係云々の話ではなく
好き嫌いの話でもなく
SNSが完全主流の時代で
🗾有権者が選挙や政治に
どうかかわるのか?の
ハウトゥの話です。
保守党支持者の方たちが
保守党から離れ、一歩も二歩も引いた
その場所から政治参加をする、の
スタンスになっていくことが
一番いいかと思います。
YouTubeをしている人たちは
そのお立場でいろいろと難しいことも
あるかもしれませんが
政権与党が何党であっても
有権者が一番上ということに
変わりはありません。
何党でも手段にすぎず
🗾メディア、公明党、創価学会、財務省などが
結託、既得権益を使って好き放題することが
ないよう監視をしていく、ぐらいが
ちょうどいい距離感です。
前回も書きましたが
今回の兵庫県問題は大激震の話です。
県が土地の価格をいじくって
県の財政を粉飾していた、という話。
県が県の土地を売るなんて
おかしな話、とXではありましたが
ほんそれ、その通りです。
土地を売るのは民間業者もしくは国、です。
県が県の土地を売ってそこで得たお金を
借金返済に充てず資産に付け替えて
「ほーら
兵庫県はこんなにお金があるよー」
とやっていた、と。
何それ、という話。
県が県の切り売りをして
資産があるように見せかけて
それで土地の価格をいじくっていたなら
(土地の価格をいじくる要素は
それだけじゃないけども)
粉飾だけの話にとどまりません。
大阪市が5250億円ですか
ということは
兵庫県が338億円の訳がありません。
1450億円の数字も出てきていましたが
合わせてこれで約2000億円ですか。
しかし大阪市で5250億円です。
兵庫県はこんなものではないでしょう。
慢性的な渋滞区間でもある
加古川バイパス、の他に
もう一つ高速道路を建設する予定の
臨海播磨道路とか
臨海播磨道路とか
臨海播磨道路とか
オゼゼが動きそうな公共事業は
まだあります。
井戸前知事はいろいろと見越して
兵庫県が低く見積もられないよう
暫定的な処置をとっていた、と
見れなくもありませんが
そもそも
公共事業は誰が決めている?
という話です。
県ですか?
県が単独で公共事業を決めれますか?
大盤石だった安倍政権から
菅政権へ移った2021年、
変わらず自公政権支持の元、兵庫県内は
自民分裂、井戸県政の不適切会計処理を
暴く新知事として
刺客候補・斎藤氏を一本釣りした
一部の自民勢力の存在があった件。
目論見は見事に的中し
斎藤氏が当選を果たします。
ここです。
実は
井戸氏の後継者である
当時の金沢副知事を破って
斎藤氏が当選をしたこと、
ここからして実は
すごいことだったのではないでしょうか。
当時のニュースがどうだったのか
あまりよくわかっていませんが
時の政権は菅内閣だそうです。
斎藤氏の初当選が2021年7月18日。
その後、安倍さんの事件を経て
パワーバランスが一気に崩れ
岸田政権の重石では軽かったのか
一種の政変騒動が起こってしまった、と
見ています。
国政では早苗ちゃん🗾政権による
自公解消がめちゃくちゃ評価されて
316の歴史的大勝をおさめましたが
地方議会のオッサンたちについては
その限りではありません。
その姿はまるで時が止まっているかのよう。
宮城県議会、岩手県議会などは
「民主党へ政権交代ー!」で
時が止まったままなのでしょう。
話があちこちいきますが
今から考えれば
菅内閣がすべきことは
厚かましい子さんと手を組んでの
東京五輪開催やコロナ対応ではなく
(それなりに重要だったでしょうが)
自公解消だった。
自公解消への道をつけて
三度、安倍政権へバトンタッチすることが
できればもっとちがうかったような気もしますが
菅内閣は完全に逆をいってしまっていた、と。
まず
厚かましい子さんと手を組んだことが
転落の始まりでした。
そう考えると菅内閣、実は
ものすごくもったいなかった政権。
コロナ禍でなければ
もっともっとちがっていたでしょうし
この時の菅内閣での失敗を生かしているのが
何を隠そう、今の早苗ちゃん🗾内閣。
実質、菅派の維新と連立を組み
維新の政策でもある
議員定数削減や副首都法案(旧都構想)を
次々に実現、なんだかんだで自維政権を
強固にしていっています。
コロナ禍対応と東京五輪開催がなければ
菅内閣はもっとちがっていた気がしますが
肝心の菅さんに民意を汲み取る心の余裕や
菅さんに直言をする
シゴデキブレーンがいなかったのかも
しれません。
菅内閣の悲劇は皮肉にも安倍さんがいた事。
第三次安倍内閣があるかも、の空気を
官僚ふくめほとんど全員が
読んでしまっていたのかもしれません。
まるで安土桃山時代のごとく
(ちょっとちがうかもしれませんが)
秒で終わった菅内閣のその瞬間を見逃さず
誕生していたのが兵庫県斎藤知事でした。
維新という集団の不思議なところは
まったくのノーアイデアにもかかわらず
選挙に関しての反射神経だけは
やたらあるということ。
‥。
SNSが覇権を取る時代の前夜だったこと、
コロナ禍対応で終わってしまったこと、などから
秒で終わってしまった菅内閣。
斎藤知事の誕生や自維政権となる
早苗ちゃん🗾政権の誕生があっても
今から考えれば
菅政権時代はめちゃくちゃもったいなかった。
この次に誕生した岸田内閣は
清々しいほどの忖度内閣。
「安倍さんになる!」という
わけのわからない目標を掲げて
ひたすらナウいリベラル増税路線で邁進。
「絶対にやめない!」で
はた迷惑なことに何と3年間も政権が続きます。
岸田内閣時代の一番の出来事は
安倍さんの事件ですが
この時、安倍さんを失った自民党が
それまでには一度もなかったほど
最大の危機に晒されます。
にもかかわらず信じられないことに
岸田内閣から石破内閣へバトンタッチ。
‥。
「諸悪の根源は自公!」と🗾国民が
完全に覚醒、
常勝自民が選挙戦では連戦連敗を記録。
新興政党へ票の流出が止まらないことに
たまらず自民議員が
ついに早苗ちゃん🗾総裁を爆誕させます。
これで公明党が発狂、連立解消するも
例の
「中国からの圧に🗾国民団結」で
早苗ちゃん🗾政権が大勝利をおさめます。
これで
公明党や自公勢へ完全にとどめを刺した、ように
パッと見た感じ、一見すると
そのようにも見えるけど
実はその残骸はまだまだ燻っていた、と(←イマココ。)。
‥。
何が書きたいかといいますと
🗾国民は
少しずつ選挙が上手くなってきている
のでは、ということ。
2026衆院選での
316・自民歴史的大勝を受けて
今回の
『食料品消費税実質ゼロ』が
正式決定したことと
これが来年の統一地方選に合わせた
来年4月からの実施、は
なかなか味わい深い話です。
『食料品消費税を2年間限定で
ゼロに減税をする』
たったこれだけのことが
ここまでの騒ぎになること、これが
本当の果実、という話。
自公解消で
自民党の中がどうなっているのか
少しずつ見えてきたこと、これが重要です。
ものすごく乱暴に書けば
早苗ちゃん🗾や
片山財務相のように
「食料品消費税ゼロ!✨」や
「減税!✨」を
キラキラ✨の目で主張できる議員は
常勝軍団・自民党の中でも別格ということ。
もう一度書きます。
「食料品消費税ゼロ!✨」 キラキラ。
「減税!✨」 キラキラ。
を
政権与党・自民党の中から
きっぱりと主張できる議員たちは
常勝軍団・自民党の中でも
選挙戦において
いわば別格のエース級議員、です。
この話の裏を返せば
この先もずっと
「自民党の」国会議員であり続けたい
人たちは
選挙の公約どうたらよりも
自分自身の中で
選挙戦に一抹の不安でもあれば
「食料品消費税ゼロ!✨」
「減税!✨」
とは
言えない、という話でもあります。
ものすごく乱暴に書けば 2
「消費税減税、反対!」の人たちは
ジトジト議員です。
少し前
ここでは
『食料品消費税実質ゼロ』
『食料品消費税1%』
ではなく
『食料品消費税ゼロ』
に
こだわるべきだと書いた通り
今回の
公約違反でしかない
自民党内造反議員の動きだけを
見ていたなら、ここでは
猛烈にボロカス書いたことでしょう。
しかし
大激震の兵庫県問題を見た後に
『食料品消費税ゼロ』についての
公約違反を堂々と主張する
造反ジトジト議員たちの動きを見ると
なんとなく別のものが透けて見えてきます。
『食料品消費税ゼロ反対!』勢で
イツメンである
稲田事件も出てきていました。
稲田事件の福井県議会、
河野太郎氏の神奈川県議会、
石破茂氏の鳥取県議会、
小渕優子氏の群馬県議会、
岸田文雄氏の広島県議会、
この人たちの選挙区でもある
地元の市議会もふくめた
地方議会にも何かがある、と。
むしろ
地方議会に何かある、という話。
ただただ
今回
発覚した兵庫県問題が
いかに大激震の話か、ということ。
兵庫県議会でもあの騒ぎです。
兵庫県問題では
人が何人、お亡くなりになったのでしょう?
この話
展開によってはまだまだ
死人が出てもおかしくありません。
しかし問題はそこだけにとどまりません。
兵庫県問題があった
兵庫県議会でもあの騒ぎですから
47都道府県、他の都道府県は一体
どうなっているのでしょう?
という話。
兵庫県問題は
当事者である兵庫県民に対してよりも
むしろ
他の47都道府県に対して
大激震が走ったのではないでしょうか。
この件に関して
🗾メディアは一切、スルーですけども。
粉飾なんて民間でも大問題ですが
県が財政状況を粉飾とか
意味が分かりません。
なぜこのようなことが起きるのか?
ですが
これはひとつしかありません。
井戸前知事であれば
井戸氏が
兵庫県知事にずっと当選し続けたい、
それから
自分がしてきた行政を次の誰かに
ひっくり返されたくない、から。
兵庫県の不適切会計処理を
兵庫県議会がなぜチェックしていなかった?
と
Xではありますが
兵庫県議会の議員でい続けたいから、です。
これは兵庫県庁職員も同じ。
県職員が天下りで甘い汁を吸いたければ
井戸前知事のやり方につき従うだけ、です。
しかし
前例をすっ飛ばしての
一本釣りだった斎藤知事が誕生した背景には
同じ県職員の中に
井戸知事のやり方ではダメなのでは、と
考える人たちが一定数いた、だから
最初の2021知事選で異例の形でも
斎藤知事が誕生をした、かもしれません。
これは推測でしかありませんが
こう考えても話のつじつまとして
あまりおかしくありません。
ここでも
2027統一地方選は重要だと
書いてきましたが
47都道府県、それはそれは
いろいろあるのではないでしょうか。
全都道府県が腐敗、とまでは
書きませんが腐敗がひどいところは
ものすごく腐敗をしていそうです。
宮城県と宮城県とか宮城県とか
岩手県とか岩手県とか岩手県とか。
冗談でもなんでもなく
特に
宮城県議会は真っ黒じゃないでしょうか。
宮城県知事が他県の知事選に口出し、
しかもそれをメディアが報道とか
明らかに不自然な話です。

