こんにちは。
「グレート・リセットの総本山こと
岸田文雄大先生確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年1月22日木曜日。
そして
なんと!
昨日は
1月21日水曜日でした。
またまた前回が飛んでしまいました。
長期滞在の寒波が
押し寄せているそうですが
25日までは寒いそうです。
あたたかくしてお過ごしください。
ということで
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回
「再設計ではなく再定義」
として
人生100年時代では
選挙に厳格な、民主主義が
より有効に働くのでは、と。
60年~80年の時代では
「茶番選挙+天下り」は
機能しても
100年時代では
「茶番+天下り」の
両方ともがものすごく
足を引っ張るのでは、を
書きました。
個人的な感想です。
通りすがりのキャンとしては
🗾が
情報に遅い国になってほしくありません。
ブルジョワかボンビーかは
時代やその諸事情等
いろいろとあるでしょうが
情報がない国は
生き残っていけない気がします。
生意気を書くようですが
再生医療や宇宙開発など
これらを無駄、と切って捨ててしまう
国に
明るい未来(他国から投資をされる国)は
ないでしょう。
以前も書きましたが
動的平衡の本ですか
たしかに
あの本はとても面白かったです。
しかし
じゃあだからiPS細胞が無駄かと
いうとそれはそう思いません。
「細胞を作るも何も
そもそも
細胞が何かわかっていない。」
もそうでしょうが
(というか
そんなん全部話が終わるがな)
可能な限り
未知の世界の話に投資を
続けることができる、そういう
🗾国であってほしいと思います。
この話、全部書くと長くなるので
全カットしますが
養老孟司氏に関して書けば
そういうようなことも
ご自身の著書で書かれています。
もしかすると
途中で
気が変わったのかもしれませんが。
それか。
それほど圧倒的な
『中国ブーム』が世界中で
吹き荒れた、のかもしれません。
世界のどの国も
『中国ブーム』にベットすれば
隣の🗾も黙ってはいません。
世界的な『中国ブーム』に大便乗
するだけじゃなく
自公政権なるへんてこりんなもの スキネェ。
まで
爆誕させました。
自公政権なるへんてこりんなもの
は
刺さる人にはめちゃ刺さるようです。
今回のお題
「自民党 vs. 自民党」
として
世紀の
ミラクル of ミラクル
で
大爆誕した高市政権が
大勝ちしても消えない不安、です。
それでははじまり。
今回のお話
結論から書けば
「大爆誕の
高市政権であっても
ちょっとでも気を抜けば
そこかしこにいる
グレートリセット勢が
あっという間に政権奪取」
です。
そもそも
〇〇政権や選挙結果は
思想、イデオロギー、政策
というよりも
選挙での得票数の話。
こう考えると
🗾の人たちはほんとうに賢いです。
官僚組織による天下りシステムの
本当の狙いは
ここにあるのかも、と思うほど。
選挙が得票総数でしかない以上
投票率を下げれるだけ下げて
組織票を強くすれば
選挙の無効化を図れます。
だから
天下りの全面禁止を拒否、なら
選挙自体を全面禁止にすべし、という話。
「(国政)選挙結果の無効化」
なんて
ものすごいことができるのも
隣国が中国という大国で
天下りシステムをもつ
官僚組織がある
🗾だから達成できること。
シンプルに
頭いいな、と。
こう考えると
維新が李平蔵さんに乗っ取られ
通名の通名をもつ
キャン疑いのある既婚者を使って
ぜんぜん
純愛でもなんでもない
『殉愛』騒動を経て爆誕し
地方自治体としては
後退でしかない
「都構想ー!」
となっても
それはそれ、で
まったく驚かなくなりました。
維新は🗾の民主主義
(少しでも気をぬけば
官僚組織による
選挙結果の無効化の刑が待っている)
なるものの
コスト、必要悪、ぐらいのものだなと。
というわけで
大阪都構想再々選挙の話は
一旦、横へおいておいて
やっぱり兵庫県問題です。
兵庫県問題が
定期の、大噴火をしそうな雰囲気で
充満しています。
隣からこの騒動を見ていて
頭にもたげてくることは
ボロカスたたかれた
斎藤知事、次は斎藤首相になって
支持をしてくれた
県民の人たちとやり返す図、です。 タノシソー。
それぐらい
反斎藤派の主張が弱い。
論理的にスコ負けなので
なんだかもう
お涙頂戴系の事ばかり。
独裁的、だとかそんな系ばかり。
「トランプ大統領は
国際法を守っていないー!」
と同じ現象。
なんじゃそれ、という話。
ダボス会議、ですか
これが今開催中だとかで
Xでも
この話を読んでいますが
トランプ陣営の人たちの論が
いちいち芯を喰っていて
読んでいてなかなか爽快です。
その中でも
「欧州がだーい好きな
人権話は
(ヒトやカネやモノを生み出す)
産業にはなり得ない」
というもの。
至極当然のことですが
これは
岸田文雄御大先生率いる
🗾の
グレートリセット勢にも
聞かせてやりたい話でした。
天下りシステムをもつ
官僚組織としては
「🗾はもう大国じゃない。
これからは
身の丈に合った国造り。」
という
「🗾は、未来永劫
天下りシステムと強制無理心中!」
(無理心中の上に強制がつく)
という
滅茶苦茶な
半泣き大絶叫の話を
またまた養老孟司さんを使っての
記事を
少し前
世の中にリリースしていました。
‥。
これも、あのなぁ、しかありません。
それではお言葉を返すようですが
「🗾は、未来永劫
天下りシステムと強制無理心中!」
というなら
右から左、上から下まで
全方位、オールジャパンにしなさい、と
いう話。
天下りシステム命の
大エリート集団・官僚組織に
「🗾は🗾です。
🗾は中国ではありません。」
という
これだけの簡単な話、
🗾の民意が
届かない、届いていない、という現実。
ここがある以上
今回の
解散総選挙の構図は
自民党 vs. 自民党
です。

