こんにちは。

「グレート・リセット大先生

岸田文雄確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

の

韓です。

今日は

令和🥕

8年1月20日火曜日。

予報通り

今日は冷たい一日でした。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

「メリットとデメリット」

として

コストもかかって

手続きも面倒、な割には

ゆっくりしか進まない、とされていた

選挙を通しての民主主義は、

効率化とホワイト化が進み

どんどん

長寿になっていく時代において

これまでより

はるか有効になっていくのでは

と書きました。

50年が寿命の世界なら

ぶっちゃけ

社会主義でも変わらない気もしますが

60年~80年、どころか

「人生100年時代」とか

民主主義一択しか無理じゃね?

と。

高齢化なんて最高級難度の難問かと

思いますが

60年~80年、と

人生100年時代は

ぜんぜんちがう気がします。

前者の時代で

「天下りシステム」があっても

まだ機能する面は

あるかもしれませんが

後者の時代で

「天下りシステム」は重すぎて

足かせになる気しかありません。

あくまでもイメージの話ですけども。

「天下りシステム」と聞いて

パッと思いつくのが

先端情報やトレンドに

一歩でも半歩でも遅れそう、と

いうことです。

個人的には

再生医療や宇宙開発に興味があるので

情報に対して遅い、重いとか

なんだかそういう国に🗾が

なってほしくない気はしています。

何かにつけ無駄、とされますが

「天下りシステム」に

言われたくない、という気もします。

50年で終わる時代なら

よくわからない情報は確かに

無駄、かもしれません。

60年で仕事が終わる時代でも

不確か情報は無駄、かもしれません。

しかし

これが

人生100年時代だとまったく逆。

現実的かつ明るく夢のある話の情報、は

ぜんぜん無駄ではないでしょう。

それどころか

そもそも無駄の定義が変わっていきます。

無駄か無駄じゃないかの

ジャッジをしていた

ホワイトカラーの仕事こそ無駄、と。

ということは

人生100年時代で求められるのは

再設計ではなく再定義。

大谷翔平投手が

二刀流で野球(選手)を再定義、

スティーブ・ジョブズ氏が

iPhoneで電話を再定義、

イーロン・マスク氏が

「自分は電気自動車を再定義して

人類をロケットで火星に飛ばすことを

考えている人間なんだ」

と

言われていましたが

やっぱりここでも再定義。

官僚組織は設計する人たち、かも

しれませんが

専門家ではないので

あくまでも実務が得意、

よって再定義までは無理では?

しかありません。

どうしても

天下りシステム全面禁止を拒否、なら

選挙の方を全面的にやめるべきです。

茶番選挙をエクスキューズにして

裏でやりたい放題とか

確実に🗾国は衰退するでしょう。

茶番選挙を隠れ蓑にする

官僚組織による天下りシステム、が

🗾国の体力を奪うのは目に見えています。

ヤクザ小泉政権や

グレートリセット岸田氏が

🗾粗大ゴミ、フォローの中で

選挙を勝っていく、なんて

もう時代遅れも甚だしい。

安倍さんがそうだったように

早苗ちゃん派が

🗾粗大ゴミ、アゲインストの中でも

国政選挙を勝っていく、

今からの時代はこれしかありません。

タブン。

🗾粗大ゴミは

国営不動産管理会社で

スポンサーも大企業なので

この人たちは

中国人にお金を落としてほしいだけです。

国営不動産会社に

なんで選挙や政治を

語られないといけないんだ、しか

ありません。

これぐらいの被害ならまだあれですが

安倍さんの事件や

下の下の下の兵庫県問題とか

一体、なんなんですか、しかありません。

ちなみに

今回の

「早苗ちゃん首相の是非」総選挙が

いまだに

ギャーピーやっている

兵庫県問題とどう影響するのか

兵庫県の候補者擁立ニュースを

見ながら非常に注目しています。

神戸の市議の方が

11区(姫路市)の議席を家族の中で

勝手に回してんな!

と

ポストされていました。

ようは

「負けるやろ!💢」

と。

セヤナ。

地元の自民党と

中央の本部の自民党と

温度差があるのも仕方ありません。

それにしても

オールド兵庫自民のみなさんは

そうまでして議席を渡さない!

と。

もはや

🗾の

ウクライナ侵攻こと

兵庫県問題。

オールド自民 vs. ニュー自民

を

横目に見つつ

大阪維新の都構想、を見ていても

とってもやな予感、しかありませんが

なんだか

まあまあまあまあまあまあまあ

という気も

しなくもありません。

再定義どころか

李平蔵さんがしゃしゃってくる

イメージしかありませんが

大阪都構想の大失敗(きめつけ)が

他の地方自治体の参考に

なるのなら、という気も

しなくはありません。

🗾の

ウクライナ侵攻こと

兵庫県問題も

こ、こ、これも

新陳代謝の一種、

成長痛ぐらいの気持ちで

見てみようと考えています。

安倍さんにしても

早苗ちゃんにしても

なんなら

斎藤知事にしても

緻密で地道なイメージです。

そんなこんなで

ひとまず

早苗ちゃん政権が

現時点での

いろいろを

収斂してくれそうな気配。

ということは

今回の解散総選挙は

いわば、ビッグチャンスの

一面もあります。

🗾の人たちも

投票行動

(中革連とかいう

トンデモ連中には気をつけつつ)

という

協力をしない手はありません。