こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年7月20日月曜日。
3連休、いかがお過ごしですか?
なかなか暑い日が続いていますが
体調の方はいかがでしょうか?
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「新局面」として
いわゆる兵庫県問題が
文書問題から
完全に
不適切会計処理問題へと
移行をした件について書きました。
今回のお題
「自公の手先、保守言論界」
です。
それでははじまり。
この話は
激震なんてものではありません。
全容がどこまで広がるのか
まだまだ不透明ですし
前回も少しだけ書きましたが
今回、発覚した
いわゆる兵庫県問題は
氷山の一角で兵庫県だけじゃないよね?
という話。
福岡県議会も
なんだかいろいろあるようですが
兵庫県問題に比べたら
ぜんぜん小さい話。
オッサンたちが公費で
ハワイへ行っていた、という話です。
他にもあるでしょうが
飛び交う金額の桁が違いますし
何よりも
オールドメディアが
井戸前知事からの不適切会計処理問題を
まったく報道していません。
この話、あまりにもヤバすぎて
どこまでの広がりを見せるか?
というところ。
こんな話を
宮城県知事ですか
「県民からの審判を受けて」
とか
出直し選挙の前で
いちいち言いますか?
という話です。
斎藤知事が出向していた、かなにか
知りませんが
宮城県知事が
こういう発言をすること自体
非常に不自然です。
し
それでいえば
斎藤知事は大阪府にも出向しており
その大阪府時代で
兵庫県知事への出馬要請があり
斎藤知事は一本釣りをされています。
話がそれますが
今回の件
斎藤知事を兵庫県知事選へ
前例をすっ飛ばして担いだ、
当時の自民・兵庫県議団の中に
県の時限爆弾、といわれている
今回、発覚の不適切会計処理問題を
総務省役人で財務のプロでもある
斎藤氏に暴いてほしい、という人が
いたのかも、という気すらします。
今回の不適切会計処理問題を
一言で書けば
兵庫県は大赤字だった、という話。
ただの大赤字ではありません。
民間企業で言えば粉飾をしていた、と。
本当は財政が火の車、
真っ赤っかな兵庫県は
資産があるかのように見せかけていたけど
実は破綻寸前の状態だった、と。
斎藤知事が就任、天下りの年齢を
70歳から65歳までに引き下げたり
県庁建て替えの予算を
1000億円から700億円へ削減
(県庁建て替え予算削減の件が
斎藤降ろしの動機の本丸と
されていましたが
出てきている金額ベースで言えば
こんなものであるはずがなく
おそらく負債額はまだまだ膨れていきそう)
したり
兵庫県立大学の授業料無償化を実現
(例の、斎藤降ろしの黒幕の一人、
自民党・衆議院議員、
元政調会長・渡海紀三郎氏の
逆鱗に触れたのがこの件、とも
読みましたが話の全容からして
もっと大規模な動機があったと思われ
例えば
播磨臨海道路とか播磨臨海道路とか
播磨臨海道路とか)
したり、と
県政のアンタッチャブルにも
どんどん切り込んでいく
斎藤氏のことをここでも
「仕事ができる石丸さん」
と
書きました。
副知事を経ないで知事に就任した
斎藤氏を取り巻く逆風の事を
府知事の吉村氏は割と早くから
「仕方なし」のスタンスでしたが
前府知事の松井氏は
斎藤氏をずっとかばっていました。
出直し選挙が決まった時
ようやく
仕方なし、となっていましたが
宮城県知事ですか
意味不明なウエメセの直接的な表現で
出直し選挙をコメントとか
あまりにも不自然でした。
宮城県は
女性の仙台市長が
パンダがどうたらのイメージもあり
宮城県全体、東北全体が
ドがつく親中地域のイメージです。
ちなみに
東北6県の人口が808万人だそう。
東京都だけで1300万~1400万人ですので
東北にはいかに人がいないか、という話。
兵庫県の人口が530万人だそうですが
差別でもなんでもなく
6県合わせて808万人の地域の中の
一つにしか過ぎない宮城県の知事が
不当な形で決定した兵庫県知事選の
出直し選挙について
どの目線から
コメントを出しているのでしょう?
とりあえず
中国🎈大好きの自公臭がすごいことだけは
伝わってきます。
人がいない地域は外国人労働者頼みとなり
よって自動的に
自公の縄張りとなっていきます。
外国人労働者頼み、ということは
減税なんて土台、無理な話です。
人口減、の時点で減税になんて
なかなか
踏み切れないのではないでしょうか?
自民党の中、今でも
自公政権に戻ってほしい人たちは
たくさんいます。
岸田氏筆頭に
石破、河野、小渕、この辺りはもちろん
小野寺とかいうのもそうではないですか?
この小野寺とかいうのも宮城県選出では?
村上、岩屋、いくらでも出てきます。
AIを
孫正義氏にさせるとやっていますが
孫正義氏とかもういいよ、という話です。
岩屋とかいうのと孫正義氏は
地元が同じか何かで
友達ではなかったでしたっけ?
自民党内、反高市であふれかえっていますが
この人たちのほとんどが増税派です。
私なぞから見れば
萩生田氏のレベルでも増税派です。
今回、どんどん発覚していって
続々と出てきている
兵庫県不適切会計処理の件
山の価格、山林価格、木の価格、等々
こういうのの守備範囲は
どこの省庁かという話ですが
そもそも国土交通省では?
という話。
不適切会計処理を巡って
今のところ出てきているのは
旧自治省、総務省ばかりですが
土地の話、土地の価格の話、となれば
国交省ではないのでしょうか?
いわゆる兵庫県問題は兵庫県問題と
🗾メディアの問題、と二つありますが
兵庫県問題が
山林価格の不当な値付けにもあるのなら
これに国交省は
本当に関係ないのでしょうか?
🗾メディアも国交省も
公明党の守備範囲です。
兵庫県は土地、山林を売却して
そのお金を借金返済に充てず
資産にして県の財政が健全だと
見せかけていました。
しかし県の土地や山林売却と言っても
限りがあります。
まったく根本的な対処ではありません。
赤字が多く出ているのなら
基本的には歳出を削るしかありません。
今回の兵庫県問題を受けて
大阪府市の負債の話も出てきていますが
大阪駅の地下街の一部が
毎日新聞社(毎日放送)と市の
利権、とやっていました。
新聞社は不動産会社ですので
🗾メディアと公明党がズブズブなのは
あたりまえです。
ちなみに
今回の兵庫県問題で反斎藤派の連中は
カンテレだけじゃありません。
朝日放送のABC、毎日放送のMBSも
同罪です。
MBSが社名変更、とやっていますが
本当にふざけた話です。
「毎日」をとるのでしょうが
気休めにしか過ぎません。
テレビ局や新聞社の限界も
刻一刻、近づいてきています。
右でも左でも
🗾メディアは全社が反斎藤派です。
ということは
全🗾メディアが自公支持。
🗾メディアの正体が
不動産会社ですから当然です。
カンテレなんて
ハナから保守ではありませんが
これは産経新聞社も同じ。
むしろ主犯級。
兵庫県知事による定例会見を
仕切っているのが幹事社の産経新聞社。
「犬笛信者から斎藤知事への
レッテル貼りをしたことにされた―!」
の
小笠原某とかいう人相の悪いのも同じ。
自分の情弱さを棚に上げて
有権者を愚民扱い、レッテル貼りの
責任を他責全開でなすりつけ
保身に走った小笠原某とか
こんな人間に自衛隊の話をさせるとか
正気ではありません。
話題そらしか何か知りませんが
保守党たたきをしているみたいですけども
保守党なんてゴミのような存在。
オッサンとオバハンが作っただけの
極小詐欺政党です。
ほんとうにたたくべきは
保守の顔をしながら自公の支持をしている
保守言論界です。
保守言論界が一番の敵。
産経新聞社だけではありません。
Hanada、WILLも同じ。
兵庫県問題の話を本当に
取り上げられることができるのでしょうか?
保守言論界の中にいながら
今まで自公政権をたたいてこなかった
保守論客のどこが保守なのでしょう?
飯山さんとかの
レベルでもそうじゃないですか?
河村・竹上両氏を批判していましたが
よく考えればそんな些末な話は
はっきり言ってどうでもいいです。
イランの話も大きいですが
この兵庫県問題の大きさと
比肩できるものではありません。
ぜんぜん関係ない宮城県知事が
出直し選挙になった時点で
県民を情弱扱いして
コメントを出すとか
宮城県も同類案件があると見るのが
普通ではないでしょうか?
東北地方なんて
まるまるが自公の巣窟では?
地元のメディアと結託して
選挙での忖度報道ばかりを
今までずっとしてきたのでしょう。
青森、秋田、岩手、福島、山形、宮城ですか
この6県なんて兵庫県問題に匹敵するほどの
何か巨悪でもあるのではないでしょうか?
でなければ
なぜ
宮城県知事が他の知事選についての
口出しをするのでしょう?
2024年11月
斎藤氏が再選を果たせば困る都道府県は
他にもいっぱいあったのでは
ないでしょうか?
こう考えると
総務省出身の斎藤氏が一本釣りされたのは
偶然ではないかもしれません。
井戸氏も旧自治省出身、だそうですが
よって斎藤知事とは先輩後輩です。
兵庫県政の慣例を破ってでも
斎藤知事をスカウトした人たちは
不適切会計処理を斎藤氏なら
見破ると踏んだのではないでしょうか?
斎藤知事の四面楚歌ぶりを見ていれば
ここまでは考えすぎかもしれません。
が
井戸時代、その前の貝原時代ですか
繰り返されてきた不適切会計処理問題で
井戸さんはどうするつもりだった?
と
X内でもあちこちで書かれています。
いつかはバレることになっていた、だから
今回の件は時限爆弾とも表現されています。
いずれにしても
兵庫県政はゼネコン頼み、よって
ゼネコン業界も県職員OBを
受け入れてきたと。
これは仮定の話ですが
もし仮に
同種の問題が
47都道府県、他にも各所で多くあれば
人口減なんて当然ですし
減税なんて夢のまた夢です。
人がいない地域ほど
自公頼みとなっていき
その地域が多くなるほど
外国人労働者と増税はセット度合いが増し増し。
そしてその地元では
ずっと偏向報道まみれ、と。
口出し発言をする
宮城県知事もおかしいですが
その発言を普通に報道している
🗾メディアもかなりヤバい。
47都道府県ということは
中央集権ですから
保守言論界なんて存在しません。
保守風味なだけで
🗾メディアの時点で自「公」の手先。
話がかなりそれましたが
宮城県知事の発言とその報道が
いかに異様かということ。
それに比べたら
大阪府知事の吉村氏や
前府知事の松井氏が
何か発言があるかといえば
そんなことはありません。
むしろ
宮城県知事の口出し発言で
山林が多くある地域や都道府県では
同種案件がいくらでもあるのでは?
という話です。
🗾メディア、不動産、公明党、創価学会の
がっちりカルテットで
こういうことは🗾日本全国に
いくらでもあるのではないでしょうか?
選挙に不安がある議員ほど
また選挙に不安がある首長ほど
🗾メディア頼みとなります。
よって
選挙に不安がある議員の多い地域や
首長がいる地域はすすんで
公明党の言いなりになっていたのでは
ないでしょうか。
「自公再び」を目指す自民議員は
ほとんどが増税派ですし
そういう議員は
まだまだ多いのではないでしょうか。
そもそも
🗾メディア全体が
自公政権再び、の連中です。
衆議院の公明党は今は
中道改革連合ですが
この代表の小川氏ですか
この人なんて論外です。
ちなみに
この人も自治省・総務相出身者です。
2重3重にスキャンダル報道から
守ってもらって選挙は安泰で
おまけに野党党首ですから
政権与党の自民党から比べれば
いい御身分なのでしょう。
選挙と言えば
あと
ぜんぜん関係ないですが
保守党の大阪選挙区元候補者が
2万円の贈り物をしていたことは
公選法違反、の件ですが
どうもこれは
贈り物自体がウソとのことです。
なるほどと。
だから
ウソマウント嫌がらせ長時間liveで
2万円の贈り物の件を
自分から話しているようです。
保守党支持者が内輪もめ、も何も
大阪選挙区元候補者が
大ウソマウント嫌がらせ長時間liveを
辞めない限りこの状態は
ずっと続くのでしょう。
繰り返し書きますが
この件に関しては
保守党支持者の方たちに
同情しかありません。
元候補者からすれば
自分の方が
立場は上、というマウントを
支持者の人たちにとりたいがための
長時間liveだそうです。
裁判準備、開示請求準備、と
おびただしい量の訴訟をするようですが
「議員になんてなりたくなかった」は
ウソでしょう。
経歴詐称か学歴詐称か
何か知りませんが
議員になりたくなかった人が
自分の話で詐称なんてしません。
ウソをつきすぎて
自分でした話の整合性が
取れなくなってきている状態のようです。

