こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年7月17日金曜日。
暑い毎日ですが
いかがお過ごしでしょうか?
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「『貧しく弱く』集団」
として
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲと
無名オババが立ち上げた党こと
日本保守党のスローガン、
「日本を豊かに強く」は
大ウソ、を書きました。
党のスローガンが
「日本を豊かに強く」
ということは
ここへ投票をすれば
「日本🗾が豊かに強くなる」
ということ。
そんなわけありません。
「ワシは天才!」
の
よくわからない
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲを
筆頭に貧乏くさい連中が
政治や選挙を喰いものに
しているだけです。
旧N党、れいわ新選組等々
「比例議員のみ」
少数政党は淘汰されていく運命でしょう。
少数政党自体を云々ではなく
「比例議員のみ」政党の
存在意義はない、という話です。
小選挙区から
選ばれている議員の重みと
比例議員の
それと一概に比べられるものでも
ないかもしれません。
が
「比例議員のみ」政党の
存在意義を無条件に
何の前提もなく普通に認めてしまえば
選挙へ対して
🗾メディアの影響力を
膨張させてしまいます。
投票率と交付金と比例制度は
連動しています。
「投票率、100%」が
実現しないと同義で
完璧な選挙制度というのも
またありません。
ですので
ある面はしかたがない部分も
あるかとは思います。
が
投票率が低いと
制度の限界を超えて、となるのか
選挙制度の盲点を突く形で
矛盾点がどんどん噴出、
こうなると最悪です。
何かと問題視されている
少数政党ズ、
旧N党、れいわ新選組、保守党の
共通点は
政党交付金を喰いものにしていた事。
また
れいわ新選組へは公金詐欺への
捜査が始まっている、とも
報道がありました。
旧N党の立花氏も拘束中で
れいわへの捜査も開始、となると
次はいよいよ保守党の番です。
あとXには
大阪選挙区元候補者が
選挙後の慰労会の話をしていた件か
なにかについて
これは普通に公選法違反、と
書かれていました。
ボランティアさんたちへ
2万円の贈り物、もアウトで
受け取っていたらそこもアウトと。
選挙後の慰労会でも
候補者本人が参加をしたら
公選法違反の記憶がありますが
そもそもこの話を知らない、
よって内容もよくわかっていません。
今、保守党支持者の人たちが
もめているそうですが
大阪選挙区元候補者の公選法違反は
別次元の話ですし
あの人物は一言で気味が悪いです。
内容がない、アドリブという名の
ウソマウント嫌がらせ長時間liveを
毎日毎日、垂れ流しされている
保守党支持者へは同情しかありません。
2025参院選後の慰労会関連で
2万円相当の贈答品、と
自らの公選法違反を
YouTubeのliveで堂々と自白しているので
一緒に捜査を
されればいいのではないでしょうか。
支持率が4厘しかない政党を
応援している人たちが
支持政党を責める訳もいかず
それでも誰かの責任にしようとして
保守党支持者内でもめごとに
発展しているのではないでしょうか。
交付金にしても
支持率にしても
低ければ低いほど
数字が小さければ小さいほど
もめごとは起こりやすいと思います。
ここでの意見は変わりません。
大阪選挙区元候補者による
ウソマウント嫌がらせ長時間liveを
毎日毎日、垂れ流しされている
保守党支持者へは同情しかありません。
身内による拉致被害者への
不遜としか言いようがない
訳の分からないポストで
勝手に党を追い出された話について
この期に及んで
被害者ムーブ全開で
話しているそうですが
肝心な部分であっても
ほんとうに
ウソをつくことしかしていない。
ウソをつくことに躊躇がないから
長時間liveが可能なだけです。
肝心なところほどウソをつくのも
肝心な部分という自覚があるから
そこに関してウソをつく。
支持者の人たちも真に受けて
カリカリする必要はありません。
公選法違反をわかっていないまま
自らYouTubeのliveで
ペラペラ話すような
この人物も政治なんて語れません。
公選法違反について
違反は違反ですから
捜査をされれば
いいのではないでしょうか。
話をもどしまして。
ということは
投票率が高くないと
小選挙区制にしても比例制にしても
何も生きてこない。
投票率を言い換えると
サンプル数のようなイメージ。
「投票率」ではわかりにくい。
「率」にする必要なんてなく
シンプルに「サンプル数」でいい。
何千何百何十万人の
有権者が投票をしました、で
よく伝わります。
サンプル数が一定数に届いていない
選挙結果を民意と言えるのか?
という話ですし
単純にサンプル数とすれば
少ないよりは多い方がいい。
投票数が多い方が選挙の価値は
高くなります。
政権が安定or不安定、の観点ではなく
「今の民意はこれ」のように
政策論争の元が浮かび上がるのでは
ないでしょうか。
選挙制度についての論点自体が
議員側、政党側からの視点に
偏り過ぎていたのかもしれません。
有権者側から選挙制度を見ると
投票数が多い方が
選挙そのものの価値が上がります。
その上で
こういう意見がある、や
こういう風に考える人がいる、で
政策論争の深まりもあるでしょう。
逆に
投票率が低い、あるいは
サンプル数が少ない、と
🗾メディアの影響を大きく受ける
比例制度で選ばれた
議員のみ政党、特に少数政党へも
余計な票が集まってしまいます。
この部分に関しては
ある程度は仕方がない気もしますが
それでも投票率が低い、
サンプル数が少ない状態で
少数政党への集票は非常に危険。
こう考えると
「比例議員のみ」少数政党は
よくないことしかありません。
集票された票が
🗾メディアの影響なのか
民意なのかよくわかりません。
にもかかわらず
交付金、立法事務費、秘書給与等
公金を巡ってのゴタゴタを繰り返し
捜査だの告訴だのは
あまりにもそのまますぎる。
私見ではありますが
「議員定数削減やむなし」かと。
一部の議員をのぞいて
弱々しい比例議員ばかり。
多党制、二大政党制、の
議論もありますが
そういう問題ではない気がします。
選挙制度がどうであれ
シンプルに
投票率が高くないとどの制度も
生きてこない。
ということはどういうことか。
「選挙戦での🗾メディア不要」
ということになります。
選挙戦のために
🗾メディアが存在しているのでしょうが
🗾メディアが何をどう偏向報道しても
選挙結果に
ほとんど意味をなしていません。
こないだの
316だった2026衆院選や
2025兵庫県知事選など、が
いい例です。
新聞社はともかく
テレビ局に関しては
冗談でもなんでもなく
みなさまのNHKだけでよくない?
しかありません。
北朝鮮並みの偏向報道でしょうが
一局でいい気がします。
YouTubeすら見ていないのに
地上波テレビにいたってはゼロ視聴。
偏向報道がどれだけあっても
誰も見ていない状態。
誰も見ていないから
ますます補助金じゃぶじゃぶで
ますます偏向報道、
ますますテレビ離れ、の悪循環。
一抹のさみしさはあるものの
仕方がない気がします。
今回のお題
「新局面」
です。
それでははじまり。
前回の更新から
また少し日が空きました。
今回はこの間の出来事で
例の大騒ぎが再び、へ
展開しそうだった
兵庫県問題2026ですが
予想の斜め上をいく
事実が出てきました。
兵庫県の財政状況が
実はかなり悪く
隠れ負債の額が膨れに膨れている、と。
報道されている額だけですと
338億円、が独り歩きしています。
が、今のところ
わかっているだけの
この額もすごいですが
それよりもなによりも
兵庫県問題、ほんとうに
どうするのでしょう?
収束なんてまだまだ見えない。
あとは福岡県議会ですか
県議たちが海外出張を
くり返していたとかなんとか
あるようですが
兵庫県問題でいちいち
飛び出してくる額の大きさに隠れて
福岡県問題もなんだか目立ちません。
兵庫県は前知事の時代からなのか
それ以前からなのか
県の負債額が大きいにもかかわらず
その負債を返さないまま
ひたすらお金を借り続ける一方で
県には
資産があるように見せかけていた、と。
その算定方法の中の一つに
山林価格査定を操作するスキームとか
Xにはポストされていますが
いくら井戸前知事が
旧自治省出身者とはいえ
これを
兵庫県の井戸前知事だけが
実行していたとは考えにくい。
広い面積の山林があって
遊んでいる箇所がいくつもある県は
他にもたくさんあります。
そのうちの一つ、例えば
宮城県と宮城県とか宮城県とか。
2025兵庫県知事出直し選挙の時
宮城県知事が
「県民の審判を受けて」と
発言したことをここでは
かなり不自然な発言、と書きました。
他の都道府県知事が
口出しすること自体
かなり異例でしょうし
普通はそういうことをわざわざ
言わないでしょうが
仮に言っていたとしても
オフレコならまだわかります。
異例発言が報道されている時点で
報道ありきの発言。
斎藤氏の
総務省時代、出向先だったとか
なんとかで
言わされている可能性が高く
この動画のポストを見た時点で
なにかあるのだろうな、しか
ありませんでしたが
今回の山林価格査定の操作スキームは
他の都道府県でも類似案件として
普通にあるのではないでしょうか?
今回の兵庫県問題2026として
文書問題が不適切会計処理問題に
新展開を迎えていますが
話の内容があまりにもヤバいので
どこから何を書いていけばいいか
わからなくなります。
確実に一つ言えることは
兵庫県も福岡県も
氷山の一角、ということ。
他の都道府県も
何かしら同じような話は
おそらくかなりの数が
あるのではないでしょうか。
兵庫県問題2026に話をもどすと
竹内元県議が他殺だったのではないか
ということが最新段階の話です。
縁起のいい話ではありませんが
もし仮に
竹内元県議が他殺とした場合
それを言うなら
元県民局長も同じこと。
なぜ
元県民局長が
お亡くなりになったのか?
兵庫県問題で最重要疑問に
もどってくる、という話です。
元県民局長が自死で
お亡くなりになっていれば
政争に敗れたことが原因でしょう。
しかし、です。
ほんとうに自死、なのかどうなのか
それがわからない。
内部告発文書も
元県民局長が1人で書いたものではなく
竹内元県議含む
3名だったともいわれてきています。
ちなみに元県民局長が
最後に会話をしたとされるのが
文書作成に関わった
あともう一人の人物、長岡県議、とも
言われています。
そしてここでも
一つ言えることは
元県民局長の天下り先、
姫路女学院の理事長職は
もともと
金澤元副知事の天下り先だった点。
姫路女学院の理事長職は
金澤元副知事の人事でしたが
なぜこの人事は元県民局長へ
スライドしたのでしょう。
何かの報酬だったのでしょうか。
何の報酬でしょう?
もしかして
文書バラマキの件でしょうか?
ということは、です。
文書は元県民局長が
単独で作成したものではない上に
文書バラマキそのものも
元県民局長が誰かから
指示をされた、ということでしょうか?
そんなこと
誰から指示されたのでしょう?
もしかして
文書バラマキに関しては
これが初めてではない?
ということでしょうか?
ふーん、という話です。
どうでもいいけど
元県民局長がいなくなれば
助かる人はけっこう多そう。
そしてこれは
竹内元県議にも同じことがいえるみたい。
竹内元県議の死因が
自死ではなく他殺と、なった場合
なぜ元県民局長が
お亡くなりになったのか?
も
同時に解明することでしょう。
31年ぶりの利上げで
県の隠れ負債が膨張、
今回
兵庫県問題2026として
文書問題が
不適切会計処理、となり
新局面を迎えました。
2024年からずっと続いてきた
兵庫県問題の全容
果たしてどこまでわかるのか
それはわかりませんが
今回発覚の不適切会計処理は
あまりにもヤバい話です。
繰り返し書きますが
兵庫県だけではなく
他の都道府県も類似案件が
多かれ少なかれ
あるのではないでしょうか。
宮城県知事の発言にあるように
東北地方なんて
いかにもヤバそうです。
あと
兵庫県問題といえば
🗾メディア問題です。
ということは
他の都道府県問題も
各地元メディアとの癒着があり
兵庫県問題2026の
構図と同じようなことに
なっているのではないでしょうか。
左まき気連中だけではない
全🗾メディアが
斎藤知事たたきを
それも異様な頻度で
繰り返し繰り返し報じていました。
保守言論界、といいますが
この件に関しては
産経新聞社とカンテレは主犯級。
この話がどこまで広がるのかは
まだわかりませんが
保守言論界も左巻きメディアも
同じく腐敗をしていました。

