こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

の

韓です。

今日は

令和🥕

8年6月20日土曜日。

今日のお天気は朝から雨です。

梅雨のお天気です。

ということで

今回も上から

好き放題書かせて

いただくお時間となりました。

前回のお題

「逆転不可!?」

として

🗾国は管理社会への移行が

すでに始まっている、

増税と外国人労働者に関しては

逆転不可ではないか、を書きました。

兵庫県の斎藤知事が

「人殺し発言」交付金活動家を

刑事告訴したことで

県民のみなさんが

知事の擁護ポストを

たくさんあげられています。

その中には

こういうことになった遠因の一つに

県民の投票率の低さを指摘する

ポストをあげられている人もいました。

斎藤知事の前には

井戸というおじいちゃん知事が

20年間、務めており

県知事交代の時には

県の最終赤字が1000億円にまで

膨らみそれをスリムにするのに

県庁建て替えの予算を削ったり、を

していたのが斎藤知事です。

天下りの対象年齢変更もそうですが

こういう一つ一つが

反斎藤派からすれば

気に入らないのでしょう。

もともと斎藤知事は

自民党から出ている人であり

また

副知事出身者から知事、の慣例を

破って知事当選を果たしているのが

斎藤知事です。

仕事の進め方、といいますか

やり方も含めて斎藤県政が

今までの知事とはかなり違う事が

どう評価されるのか。

ここでは斎藤知事へ懐疑的だった時は

仕事ができる石丸氏、と書きましたが

仕事の進め方ややり方が

明らかにちがうことで

反発を生んでいることをどう考えるか、と

いったところだったかとは思います。

しかし

大騒動からの出直し選挙で

県民が斎藤氏の再選支持であれば

その選挙結果について

気に入らないからと🗾メディアが

交付金活動家たちとどうのこうのと

騒ぐのはさすがにどうなの、と。

百条委で反斎藤派の急先鋒だった

竹内元県議がお亡くなりになったことも

かなり大きかった出来事です。

敗北を認めた、といいますか

斎藤氏再選を県民が選択、からの

竹内元県議の自死、で

斎藤派優勢の流れが決定的になりました。

生前の竹内元県議とタッグを組んで

斎藤知事を追い落とすべく

暗躍していたのが

産経新聞社の喜田記者です。

兵庫県問題を見ると

産経新聞社が保守とか

まったく思いません。

テレビ局も新聞社も

ほとんどの🗾メディアが

反斎藤派、斎藤派の🗾メディアは

ゼロ、だったのではないでしょうか。

河村さんですら

大混乱の根本原因だった

百条委員会強硬開催の黒幕の一人、

あの泉房穂と

減税勢力で共闘せんばかりでしたから

斎藤知事は文字通りの四面楚歌。

斎藤氏はよく再選をしたし

県民も斎藤知事をよく支持しました。

ついこないだだったでしょうか

検察審査会ですか

斎藤知事への不起訴が決定、と

ニュースにありましたが

これを積極的に報じている🗾メディアは

皆無です。

ここ数年間にわたって

散々、よってたかって

斎藤知事へのウソ、デマ、誹謗中傷での

報道をずっとし続けてきた

🗾メディアはどうやって

責任をとるつもりなのでしょうか?

「斎藤を支持する兵庫県民はバカ!」

「兵庫県民は田舎者!」

と

「人殺し発言」活動家は

YouTubeで発信をしていますが

いかにも立民の発想です。

米国のトランプ大統領支持者を

アンチエリート

または

低所得者たちの心理、とする

池内軍団のような

「国際政治学者」たちと同じ発想です。

無謀な移民政策でしか経済を保てない

欧州を支持するしかない

バカの田舎者はどっちなんだ、

という話です。

どうのこうのと言ってやっても

結局はお金にしか興味がないのなら

補助金だけを分け合っていたらいい、と

思います。

エリート風を吹かせて

上から目線も欲しい、こういうのの

集まりが立民集団です。

自民では

岸田、石破、河野、こういうあたりも

該当します。

本当に滑稽な話です。

話をもどしまして。

兵庫県問題は

色々な意味で大きな出来事ですし

どの市区町村でも同じようなことは

いくらでもあるのではないでしょうか。

何十年も前

グレートリセット政策に倣い

外国人労働者をどんどん入れて

事実上の

移民政策をとることが

国策として決められた時点で

左巻き勢力はその勢いを増していき

リベラルがいいんだ!の

風潮が確定していきました。

リベラル思想の村社会🗾が爆誕。

ちなみに

竹内元県議も立民派であり

泉房穂も立民派です。

2021年兵庫県知事選での

斎藤氏擁立からして

自民分裂、はありましたが

ここへ立民も乗っかっています。

かろうじて

当時維新の一部の県議たちが

斎藤知事を支持していただけで

県議会はほぼほぼ反斎藤派一色。

さらに

全🗾メディアが反斎藤派ですから

その中での百条委員会開催が

いかに異様な雰囲気だったか

村社会的なノリの異様さ、とでも

いいますか

文書問題に端を発しての

百条委員会騒動、いわゆる

兵庫県問題にはそれらが

凝縮されています。

兵庫県問題を見ていると

これと類似案件は

47都道府県の中でいくらでもあるのでは

と。

茨城県下妻市長が自死、と

報道されている件も

あれもなかなかの話ではないでしょうか。

国政もすごいですが

地方行政も大変そうです。

🗾メディアと組んで

既得権益層の大反発、は

どこでも同じでしょうが

過渡期では済まされない範囲を

軽く超えており国はこうして傾く、を

🗾国民はそれをただ傍観するだけ。

最終的には投票率の低さに

帰着、という気がしています。

こども家庭庁が予算を可視化、で

各省庁すればいい、というのを

見ましたが

おかしなことに予算を割く余裕は

ないでしょう。

しかしAI関連の10兆円規模の記事を

読んでとても不安、という

ポストも流れてきていました。

宏池会が諸悪の根源とも

散見しますが

岸田氏がいい人、悪い人、という話ではなく

減税を達成する、や

🗾国民が知らない間に

増税や売国政策が進むことを

阻止する、と言っても

なんだかんだと理由をつけて

岸田氏登場のたびに

首相職を退いたのだから

もう出てこないでください

しかありませんし

やっぱりやばいんじゃないか、と不安。

国費で大量スラップ訴訟ー!の

遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲが

維新を選択する府民はアホ!

や

斎藤を支持する県民は田舎者!

と

言動が異常でしかない交付金乞食たちが

有権者へレッテル貼りをやめませんが

正味の話

広島県の人たちが岸田氏を

落とせるか?

これは47都道府県、どこでも同じかと

思いますが

本当に有名政治家を落とせるか?

という話です。

いきなりは無理なので

選挙へ行くところからでしょうか。

AIに関しては

米国はもちろん

中国🎈にも勝てないのではないか

という気がしています。

少し前置きが長くなりましたが

今回のお題

「国政政党の

ドキシング訴訟敗訴を

報じない🗾メディア」

です。

それでははじまり。

Xをちょこちょこと見ても

YouTube発信までは

あまり聞けていないのですが

飯山さんが国政政党から

大量スラップ訴訟を

仕掛けられている件で

ドキシング訴訟の一審判決が

出ました。

内容は

飯山さん側の主張が全面的に

認められるもので

請求棄却、と。

しかも

国政政党代表が犬笛師認定を

裁判所が下した、と。

中身まではみていませんが

この件を取り上げる

飯山さんのliveは拝聴しました。

話の本筋から外れますが

このlive中に

大阪選挙区元候補者を

会長呼びするアカウントの人が

飯山さんへスパチャを

投げていました。

アーカイブで見ていましたが

えー、とドン引き。

飯山さんもあからさまに

嫌そうでしたが

お金を投げているんだから

別にいいでしょう、と

いうことかもしれませんが

大阪選挙区元候補者につく人たちは

福永や大阪選挙区元候補者だけを

ひたすら

応援していれば

いいのではないでしょうか。

かなり意味不明な行動。

こうやって話を混ぜ返す人たちが

いるのが保守党界隈です。

国費で大量スラップ訴訟の

遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲが

福永とかいう輩弁護士や

あとは小沢弁護士ですか

ハゲ連中と同じく

有権者を騙し集票、それで得た

交付金へたかる弁護士連中が

大量スラップ訴訟ー!

を

していることは

冗談でもなんでもありません。

というか

国費や党費で大量スラップ訴訟の

ハゲ連中につく奴らは

出入りするなよ、という話です。

無様なことをせず

福永、大阪選挙区元候補者を

応援しておけばいい。

国政政党の交付金にたかる

福永は

ハゲ連中、旧N党の両方共の

大量スラップ訴訟に

大いに関わっています。

毎回書きますが

こういう連中、家舗さくらと

つるんでいる

井川、菅原、福永のような

党関係者連中がほんとうに悪質。

ハゲ連中もややこしいですが

党関係者もややこしい。

金髪のウグイスの人、ああいう

スタッフもややこしいです。

カレーの件で盛大に

ウソをずっと垂れ流していましたが

たしかここも訴訟になっていました。

この人物も意味不明なことを

繰り返しポスト、それで

犬笛を吹いていたのでしょう。

ついでに

ハゲのファン、のような保守党支持者も

はっきり言って意味不明です。

普通の保守党支持者の人たちは

半分ぐらい被害者かな、とは

思っていましたが

辺野古事故でのハゲの

「頭が緩い」発言を擁護していて

あれのどこに擁護の要素があるのか

さっぱりわからない。

はっきり言って

あの発言を擁護する連中は

頭おかしいレベル、というのが

率直な感想です。

まったく感性が違う。

こういう人たちが

🗾を豊かに強く、とか

ホラーでしかない。

このハゲやオバハンに

こういうファンや

党関係者がつくのは当然なのでしょう。

同種類の人間です。

裁判の話からはそれていきますが

元候補者をカワイソーと

やっている人たちも

私から見ればわけわかりません。

単に

2025参院選の所業を

よく知らないだけかもしれませんが

ありえません。

一体どこがカワイソ―なのか

まったくわかりません。

経歴の話からしてそうです。

大阪選挙区元候補者なんて

誰も知らない、いわば

ただの一般人です。

その一般人の経歴を

よってたかって掘り返す、を

しているのではなく

元候補者の経歴なんて

誰も知る由がないわけで

元候補者の話を元にして

そこへツッコミや疑義や訂正が

入っている、という話です。

もともとは

元候補者が自分からペラペラ

話していた内容です。

個人情報を晒されたー!

とか

自分から饒舌に話をしていた内容に

ツッコミが入っているだけです。

選挙期間中のliveで

自分を誰も知らないことをいいことに

受験の話か何か

ペラペラ話していて

その心情を考えると

こわ!

しかありません。

井川がウソのポストで

飯山さんを攻撃、とか

飯山さんがウソの内容で

竹上・河村両氏を批判した、と

ここでも書いてきましたが

ウソレベルの次元が違います。

誰にも知られていない

知名度ゼロの元候補者が

それをいいことに

ペラペラと自分の経歴で

ウソを並べていた、とか

実際の音声を聞くと怖くなります。

人を貶めるためのウソ、

ウソで批判も

褒められることではありませんが

知名度がないことをいいことに

自分の経歴で饒舌にウソをつくとか

詐欺師?

という話ですが

今から思えばとても納得します。

繰り返し書きますが

2025参院選期間中から

その直後にかけて

この元候補者と妄信支持者たちが

いかに

支持者や応援者を下に見ていたか

本当にひどい態度でした。

いかにも

ハゲやオバハンが連れてきそうな

元候補者。

と同時に

豆谷の間抜けさもよくわかります。

元候補者が20年来の友人なら

おかしな自己紹介をしている時点で

ツッコミをすべきところです。

普通科ではなく商業科だよね?、で

済む話です。

それをしないということは

20年来の知人はウソ設定、か

党公認で

ウソの経歴を話していたか、の

どちらかです。

ハゲやオバハンの党は

どこを切り取っても

詐欺政党です。

こういう連中から

国費で大量スラップ訴訟とか

さすがに

飯山さんの環境が悪すぎて

これに関しては

どうにかならないものでしょうか。

すでに泥仕合になっていく

気配が漂ってきています。