こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年6月19日金曜日。
今日のお天気も晴れ、けっこう
蒸し暑かったので
明日の大雨予報は当たりそうです。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「有権者へレッテル貼り」
として
斎藤知事が
「人殺し発言」活動家を
刑事告訴した件で
逆切れお仲間活動家たちが
抗議する兵庫県の有権者へ
「アホ」「バカ」と
SNS上で「だけ」
レッテル貼りをして回っている、を
書きました。
今回のお題
「逆転不可!?」
です。
それでははじまり。
何度も書きますが
「人殺し発言」活動家へは
立民からお金が流れていました。
最高額の時で
年間2億円とかなんとか。
もちろん
政党交付金がその出所でしょう。
少し前
SEALDsという
学生団体がありましたが
ここへも旧民主党系からの
お金が発覚していました。
政党交付金で飼われている
「人殺し発言」活動家が
兵庫県民は低能だとか
兵庫県民は田舎者だとか
兵庫県民はアホだのバカだの、を
言っているわけです。
有権者へ向かって
レッテル貼りをしている、と。
国費で大量スラップ訴訟の
公金詐欺政党代表でもある
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲが
維新を選択する府民はバカ、だの
大阪の女性は9割ブス、だの
善良な1割のバカを騙して国会議員、だの
ことあるごとに
喚き散らかしていますが
家舗さくらと共謀して
家舗家の遺産をたかって歩き回った
2部2位補欠中退乞食ハゲから見れば
有権者の方がずっと上です。
「私は庶民ではない」
とも発言していたそうですが
「ただの犯罪者」でしかない
乞食ハゲとその一家が何を言っているのか
わけがわかりません。
乞食ハゲとその一家からすれば
人から施してもらわないと
お金がないけど
自分にお金を恵んでくる人たちの事も
腹が立って仕方がない、
だからdisってくる、こういう心理。
辺野古事故での活動家たちへ
沖縄県から補助金が下りていた件で
ここでは
この時点でこの事故は最後まで
追及不可ではないか、と書きました。
ほかならない沖縄県が
この人たちへ補助金を
出しているわけですから
無理に決まっています。
まずは
左巻きメディアが追及できません。
NHKも報道できません。
長谷川さんが
liveでこの件をとりあげて
当該高校は政治を教育現場へ
持ち込んだ、とやっていましたが
これはこれで長谷川さんの意見。
ただ単純に長谷川さんの意見であり
私の意見とは違います。
辺野古事故の活動家がいる
活動現場を見に行く高校があってもいいし
抗議船に乗り込む高校生がいてもいい、が
私の考えです。
杉田元議員も
「あんなものは
高校生たちが見るものではない」
とも言われていましたが
私はそうは思いません。
見たければ見ればいい、沖縄県まで
行っているのだから
乗りたければ乗ればいい、
そういうことはぜんぜんいい、が
スタンスです。
「高校生たちが見るものじゃない」
と言いますが
けっして嫌味ではなく
じゃあお聞きします。
兵庫県問題であの歩道橋の上で
「人殺し―!」を
大合唱している人たちの中に
「交付金からの」
日当をもらっていない人は
どれほどいるんですか?
という話です。
そもそも沖縄県の活動家たちが
沖縄県から補助金を受け取っていますし
「人殺し」発言の活動家も
立民からお金を受け取っているわけで
「基地建設反対運動は
反日活動のもっとも極端なもの」
「高校生たちが見るものではない」
と
長谷川さんも杉田元議員も
言われますが
当該校のような
左巻きに全振りします、という
高校がでてきてもいいし
沖縄県まで見に行く高校や高校生が
いてもそれは別にいいのでは?
義務教育課程を違反のない
学校運営をしているなら
ましてや私立校ですし
そこまで何も問題ないのでは?
しかありません。
当該校が悪いなら、むしろ
悪ければ悪いほど
他にも同じような高校は
あるでしょうし
(左巻きに全振り校が他にある前提)
また
その上の左巻きの大きな団体が悪い、と
いうことになります。
しかし
この団体へ沖縄県が補助金を
出している時点でこれをほんとうに
たたけますか?
という話が私の意見です。
もっと書けば
沖縄県が保守勢力に転換すればいい、という
ほんとうにそういう話ですか?
というのが個人的意見です。
4億円マンションの竹田恒泰みたいな
なんだかおかしな
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲと
その一家みたいな
大して頭がいいわけでもない
アイデアがある訳でもない
それどころか
家舗家の遺産たかりという
後ろ暗い過去があるにもかかわらず
不正会計前提の政党結党とか
わけのわからないことを言い出す
声だけがやたらに大きい
イキリ散らかしのあやしい国賊連中が
保守勢力であり保守言論界でしょ?
基地建設反対運動があってもいいし
それを見たいとする高校や高校生がいても
それは別にいいでしょ、しかありません。
市井の人間たちからすれば
左右、両方とも
めちゃくちゃ胡散臭い集団です。
松本文科相が
「当該高校は当日の旅程も
修学旅行全体運営も問題が大アリだった」
と言われていました。
だから教育基本法違反!
と。
ですけれども
これにも
お言葉を返させていただきますが
高校生たちの証言には
「先生たちが活動家の人たちへ
ものすごく気を遣っていた」
「活動家の人たちの話が長く
その時、先生たちが
そろそろ終わるよう促しても
無視されていた」
などなど
あったそうですが
ここはどうなのでしょうか?
高校生たちの証言が真偽不明、
報道が真偽不明、がある上で
あえて書きますが
辺野古事故の登場人物の中で
高校生たちが一番信用できます。
その高校生たちから見て
当該校の教師たちは
活動家たちから無視され
下に見られている、雰囲気だった
そうですが
これはどうなのでしょうか?
辺野古事故の一報があった時
先生たちが現場にいなかった、と
ありましたが
ここの理由は
先生たちが体調不良だったから、と
報道ではありました。
これはほんとうなのでしょうか?
左巻き団体からの要請で
または
何かそういう約束事でもあって
先生たちが
現場には立ち会わせてもらえなかった
あるいは
立ち会ってはいけない、などが
あったとしたら
これはどうなのでしょうか?
松本文科相の
「当該校による修学旅行運営全体が
杜撰で教育基本法違反にあたる」
というお言葉は
引率の先生たちが
現場に居合わせていなかった、などを
指しているのでしょうが
そもそも
引率の先生たちは活動家たちから
「無視」をされて
「下に見られていた」そうですが?
という話です。
しかし
言論界、なる連中は
左右関わらず人を見下すのが
ほんとうに好きですよね。
当該高校もたいがいでしょうが
こういう活動家たちの態度は
一体、なんなんでしょう?
国や県からお金を受け取っている分際で。
ここに関しては
国費で大量スラップ訴訟の
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲと
その一家が立ち上げたハゲ党連中も
同じです。
沖縄県から補助金が下りている
活動家たちが事故を起こした時
その一報で
引率の先生たちが
事故現場に居合わせていなかった、と
いうあれ、そもそも
これもなんだかおかしい話でした。
事故現場に先生たちがいなかった理由は
先生たちの体調不良、と
ニュースにはありましたが
ここの部分、本当なのでしょうか?
事故現場にいてはいけない、のような
約束事でもあったのではないでしょうか?
長谷川さんがliveで
当該校の教頭か校長が
「沖縄県への修学旅行で平和学習を
取り入れる!」
の
宣言(伝)をしていた、と
言われていましたが
よく考えたら
この話もおかしくないですかね。
学校からすれば
一体、何のために誰に向かって
この宣言(伝)をしているんだ、という話です。
これで志願者が増える訳もありません。
どこの講演でこんな話をしているのか
わかりませんが
「なんと!
我が校は!
本格的に!
沖縄県への修学旅行で!
かの有名な!
『平和学習』を取り入れる、ことに
しましたー!」
とか
意味わかんなくないですか?
ほとんどの人からすれば
知らんがな、しかありません。
この宣言(伝)は
学校がフロント集団となり
左巻き団体が
沖縄県での「平和学習」の
宣言(伝)をしている、と見るのが自然です。
長谷川さんのliveでの意見は意見として
それはそれで否定をしません。
ただ
当該校が問題、というよりも
公金がふんだんに流れている
そもそもの構造がどうなの、という話です。
もし
引率の先生や当該校が
沖縄県への修学旅行中も
もちろんのこと普段から
左巻き団体の下僕扱いを
受けていた実態がそこにあれば
この事故をどう見ればいいのでしょう?
辺野古事故が顕著に示しているのは
「誰も責任をとらない」という
🗾社会の実像です。
こう考えると
回り回って選挙へ行かない
🗾の有権者がこの国をそういう風に
しているのでしょう。
悪徳外国人労働者通報に対する
報奨金制度導入を公約にして
薄氷の差で市長選を当選した
茨城県下妻市の須藤市長が自殺、という
ニュースで
Xもただ今、盛り上がっています。
外国人問題に関して
左右が結託をしている、は事実でしょう。
バブル崩壊以降
国のまずさもあったでしょうが
いつまでも
選挙へ行かない人が多いので
🗾メディアの影響力ばかりが大きくなり
国が少しずつおかしくなる、の
悪循環、と。
外国人労働者に関して
左右のメディアが結託をしている、は
この国🗾の大きな事実です。
辺野古事故を見ていると
それでは
沖縄県が保守勢力になればいいのか?
という話で解決できる気もしません。
悪徳外国人労働者通報報奨金制度導入で
新しく当選した茨城県下妻市市長が
おかしな亡くなり方をしていますけど?
という話です。
国のまずさはあったかと思いますが
国だけが悪いわけではなく
選挙へ行かない約4割強の人たちにも
その責任はあるでしょうし
低い投票率の遠因は
🗾メディアの偏向報道にあります。
個人的には
増税よりも偏向報道の方が
うっとおしいです。
兵庫県問題を見ていると
ウンザリしてきますし
そりゃこれ県民の人たちは
大変やわ、しかありません。
斎藤知事が
偏向報道に負けず心折れず
今も県知事を務められていて
よかったな、と思います。
が
その一方でいつの間にか国🗾も
管理社会へ変貌を遂げているのでしょう。
話がそれました。
日本語能力に問題があり
その上
交付金活動家たちは県外から終結、
兵庫県の文書問題を
最初からは知らない、よって
斎藤知事が
「人殺し発言」交付金活動家を
刑事告訴、の意味が分からない、と。
知らない上、読解力にとても難あり、で
斎藤派として団結する県民の人たちと
反斎藤派の交付金活動家たちと
話が噛み合いません。
フリー記者だの、活動家だの
極めつけが
ノンフィクションライター?か何か
頭の中は
クエスチョンマークしかありません。
さすが管理社会の国🗾です。
出てくる活動家たちの
まあ
クオリティーの低い事。
何よりも日本語能力が低い。
この人たちは
交付金や学会員に支えられ
飼われている「権力者側」の連中。
全国紙の新聞発行部数は
目も当てられないものすごい惨状です。
これはテレビの視聴率も同じ。
創価学会の勢いが落ちていっている、と
言っても信者数は250万人ほどはいます。
販売部数が戸数への数だとしても
250万部以上を売り上げている
新聞社は読売、朝日ぐらいですか。
産経、毎日はもっと低い数。
毎日新聞は
100万部も切って80万部とか
それぐらいだったのではないでしょうか。
テレビの視聴率も同じ。
オールドメディアとしての凋落が激しい
新聞社とテレビ局。
こういう厳しい数字しか出てこない
テレビ局と新聞社が結託して
「兵庫県知事ガー!」
「兵庫県民ガー!」
と
低いクオリティーの交付金活動方たちと
毎日毎日、ずーっとやっています。
ちなみに出版業界も
創価学会とズブズブでしょう。
本当の意味で
本を売ることができている作家の方は
ごく一部。
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲは
公明党🎈をたたけても
創価学会はたたけません。
出版業界と創価学会が
ズブズブですから
たたけるわけありません。
創価学会で思い出しましたが
保守党北村が
党のイベントとして
九州でゴルフをしているのは
北村の息子が福岡県在住で
福岡県北九州市に本社がある
『ダック技研』という会社から
スポンサードを受けています。
北村と九州の繋がりは
北村の息子が福岡県にいて
福岡県の会社から支援、と
無関係ではないでしょう。
Xの切り抜きで見ましたが
無名オババが
「福岡県をぶっ潰すー!」
か何かおかしなことを
言っていたそうですが
ここへは後から
北村の息子も噛んでくるのでは
ないでしょうか?
話をもどしまして。
「 (県民への定例会見で知事へ)
人殺しは個人の意見論評ー!」
とか
これだけでも
なんだかすごい日本語能力ですし
あまりにも厚かましすぎて
閉口します。
交付金で飼われるマインドとは
こういうものなのでしょう。
これは
国費で大量スラップ訴訟ー!の
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲを
見ていても同じです。
肝心の問題はそこではないし、で
ツッコミを毎回毎回
入れなければいけない県民の人たちも
大変やな、とポストを見ながら
笑ってしまっていました。
この
有権者へのレッテル貼り、は
保守党ことハゲ党の面々とも
共通点があります。
またまたまた
話がそれますが
大阪選挙区元候補者が
旧姓や住所を晒されたー!
と
つい最近、嫌がらせliveで
泣きわめいていた件ですが
どうも
大阪選挙区元候補者は
学歴詐称をしていたのか、と
なっているようです。
保守党の支持者の方による
『元候補者を深掘り&追跡動画配信』にて
元候補者は
出身高校の普通科ではなく
商業科卒業だったが
一番最初の
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲ
CH内動画配信での
自己紹介から
「高校卒業時点で私立大学の
推薦をもらっていたが
家庭の経済的事情から
進学を断念し専門学校へ通った」
と
事実とは異なる経歴を
元候補者本人が
言っていたそうです。
国政選挙の立候補者による
学歴詐称、となるかどうかまでは
わかりませんが
虚偽は虚偽でしょう。
あまりよくわかっていませんが
もともとの科がちがうなら
卒業後の進路で推薦があった、は
到底無理がある話、と
なるのではないでしょうか。
元候補者については
身内のプロゴルファー設定が
まずウソですし
「前はプロゴルファー、
今はレッスンプロ」
を
有料部分だけで自ら話す、も
かなり悪質です。
病的にウソをつく人は
世の中にいますが
まずもって
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲや
無名オババも
この類の人間です。
飯山さんのウソでの
竹上・河村両氏への批判liveを
ここでは批判をしましたが
批判を批判しているのではなく
ウソで批判をするのはどうなの
という話です。
あとは井川とか福永とかも
ウソを常習的に話しているイメージ。
とはいえ
国政選挙の元候補者が
自分の学歴や経歴に関することで
ウソを話していた、は
同じウソでもそのレベルが違います。
けっこうな
マイナスイメージではないでしょうか。
選挙期間中に
liveで過去の受験に関する件で
事細かなウソを並べていますが
わかった上で聞くと
聞かれてもいない
そもそも誰も知らない話について
自分の事など
誰も知らないことをいいことに
ペラペラ話す心理はいかに、という話です。
自分で設定していた学歴について
こういう事情があったから
「旧姓や住所を晒すな!」
と
泣き叫んでいた、と。
しかし
繰り返し書きますが
元候補者に関しては
旧姓も住所も自分で話しています。
そういえば福永が
過去に話していたからと言って
今も旧姓や住所を晒すことは
いことではない、とかなんとか
言っていたそうですが
この福永こそが
虚偽を撒き散らかしているのでは?
しかありません。
あと少し思い出していましたが
DMCAの件を
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲに
熊猫氏を密告したのは
この福永かもしれません。
X上で
福永が熊猫氏へからんでいるのを
見たこともありますし
ハゲとその一家が発見をした、よりも
福永がハゲに教えたのかもしれません。
ほんとうに
いちいちうっとおしい人間です。
来年の統一地方選で
兵庫県問題に
首を突っ込む気満々でしょうから
ハゲ党を巻き込んでなにか
企んでいるのではないでしょうか?
とにかく
2025参院選期間中から
選挙直後の嫌がらせliveを続け
離党あたりまでの元候補者の態度が
支持者や応援の人たちを
下に見ていた、イメージしかありません。
繰り返し書きますが
福永も
大阪選挙区元候補者も
まったく信用できない人物です。
あと気になったのは
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲと
豆谷は旧来の知人設定ですが
元候補者が自分の学歴を
商業科ではなく普通科、としていたことに
何も疑問には思わなかったのでしょうか?
それとも
党公認で元候補者の学歴に関する虚偽を
見逃し、推奨していたのでしょうか?
いかにも
不正会計前提で結党のハゲ党らしい話です。
兵庫県問題の活動家や
ハゲ党の元候補者等は
批判をしてくる有権者へ
「アホ」「バカ」「頭が悪い」などなど
レッテル貼りをしますが
有権者は外にいる人たちです。
中にいる人間たちとは
立場はちがいます。
にもかかわらず
中にいる関係者たちが
有権者へレッテル貼りをするのは
どうなのでしょう?
大阪選挙区元候補者は
2025参院選で
この元候補者の支持者たちと
一緒になってSNS上で
自分を批判する人へ
嫌がらせをするべく
次々と晒していましたが
この連中こそがザ・ハゲ党集団。
本当に悪質な連中です。
もう忘れかけていましたが
そのことも思い出していました。
話は少し変わります。
個人的には
米国とイランの話が
とても気になっていますが
Xでは
相続税の話も盛り上がっています。
この話にしても
『食料品消費税ゼロ』を
「実質ゼロ」と勝手にすることにしても
🗾財務省が🗾国民の知らない間に
決めようとすることについては
声を上げていくべきです。
日本🗾は管理社会へと
移行していくところなので
いろいろなことが
ぜんぜん報道ベースに上がってこないで
知らない間に
どんどん決まっていっています。
また
繰り返し書きますが
大量スラップ訴訟の立花氏は
長期間拘束を
されているにもかかわらず
遺産と立法事務費たかり
婿養子ハゲのような
公金詐欺集団が
いつまでもいつまでも
野放しになっているのは
🗾メディアが機能不全だからです。
🗾メディアは
報道しなければいけないことを
何も報道していません。
ひたすら
外国人政策と増税だけ。
🗾メディアも
その意向に沿って報道するだけ。
相続税の話題ですが
Xのポストには
地方自治体も半分は悪い、とも
ありました。
宦官組織だけじゃなく
地方自治体の実態も
それはそれでいろいろあるのでしょう。
「兵庫県問題」を見ていたら
よくわかりますが
🗾県民の生産性なんてガン無視です。
あと
🗾メディア各社の
ひどさもよくわかります。
産経新聞社は保守、どころか
なんだったら反斎藤派と共犯関係です。
こういうことならいくらでも
書けるように
同じ話が繰り返されるだけです。
Xを眺めていても
いかに
🗾が管理社会へ移行をしているか
よくわかります。
では
どれほど
それが移行しているか、という話ですが
増税と外国人労働者問題については
逆転不可、かもしれない、ぐらいには
進んでいるのではないでしょうか。

