こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年6月15日月曜日。
今日のお天気も晴れ。
梅雨の晴れ間ですが
まずまず過ごしやすい気温。
しかし
今週は雨も多いようです。
蒸し暑い週になるのでしょうか。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「おまいう保守言論界」
として
🗾メディアは
マッチポンプ、を書きました。
また
飯山氏による
竹上・河村両氏への批判liveは
非常に不当でありかつ悪質では、も
書きました。
今回のお題
「ウソで批判」
です。
それでははじまり。
いきなりぜんぜん関係ないですが
北村氏がWILLに出演をして
少しざわついたようです。
仮に
「今ごろ」
保守党離党でも
別に何も驚きはありません。
自由ですので
好きにすればいいのではないでしょうか。
前回の最後に少しだけ触れましたが
兵庫県問題が再燃、となれば
この話の方がよほど重要です。
保守党界隈の話よりも
もう一段大きな話として
🗾メディアそのものが話題となる
可能性を大いにはらんでいます。
というか確実になります。
保守言論界全体、🗾メディアの
いい加減さに飛び火するので
再びの兵庫県問題は目が離せません。
以前
ここにて
いわゆる兵庫県問題には
もう一つのストーリーがなくもない、と
書きました。
もちろんあらすじは頭に入っています。
もう一つのストーリーは
完全な憶測でしかありませんが
お亡くなりになってしまった
元県民局長はじめ
斎藤知事、片山元副知事など
話の中の当事者の方たちは
当初、ここまでの大騒動になるとは
誰も想像していなかったのでは
ないでしょうか、もここにて書いてきました。
片山元副知事が
その後の動画配信中に
「 (元県民局長がバラまいたとされる)
怪文書が知事のところへ
もたらされた最初の時点できっちりと
法律に則って対処をすればよかった」
と
言われているのを聞いた時
あーそうだろうな、と
なんともやりきれない気持ちになりました。
来年の統一地方選で
兵庫県議に高砂市から立候補を
表明している片山元副知事は
「斎藤県政をお支えする」
とも言われています。
高砂市には
反斎藤派の黒幕の一人がいるそうで
片山元副知事がこの場所から
立候補をする、も意味深です。
それから
もう一つ大きな動きがありました。
斎藤知事が
定例会見の場で知事に対して
「人殺し」発言をした
活動家の人を刑事告訴した件。
活動家による「人殺し」発言を
斎藤知事が看過できない、として
刑事告訴をしたことで
元県民局長の自死の理由、に
話は振り出されます。
この
元県民局長の自死の理由が
いわゆる兵庫県問題の核心部分、と
ここでも繰り返し書いてきました。
「なぜ元県民局長は
お亡くなりになったのか?」
この部分が
兵庫県問題とされる一連の騒動の
最も大きなパーツです。
兵庫県問題の詳細までを
書き出すと長くなるので
この辺りでやめておきますが
兵庫県問題にしても
国費で大量スラップ訴訟をする
不正会計国政政党、保守党問題にしても
また
今回の飯山氏による
対竹上・河村両氏への批判liveにしても
一つの問題提起が浮かび上がってきます。
それは
人を批判する、
人を貶める、ためなら
あきらかに虚偽の内容を
その人にまつわる事柄として
あたかも事実かのように
吹聴する事はいいのか?
ということです。
もっと短く書けば
ウソで批判をする、の是非問題。
立花氏が異例ともいえる
長期間拘束をされていますが
どっちもどっちの側面があり
これがなおのこと
事態をややこしくさせています。
し
そもそもの話として
兵庫県問題も
ウソで批判、事案が
膨大に積み重なり続けて
あれだけの
大騒動へ発展しました。
立花氏のたとえで言いますと
「元県民局長の公用PC💻の中には
不適切な内容の画像や動画が
多数、収められており
これらが
百条委員会で公開されることを
怖れた元県民局長は自死を選んだ」
が
立花氏の言説です。
立花氏だけじゃなく
旧N党副党首の
丸山穂高氏も参院選の応援演説で
繰り返し、この内容を言われていました。
この話、当初はそうかな、とも
考えていました。
定年退職後
元県民局長の天下り先は
姫路女学院の理事長でした
(ちなみに斎藤知事は
県職員OBの天下りに対しても
メスをいれていました。
いろいろ考えると
斎藤知事の再選は当然ですが
それでも大アゲインストの中で
斎藤知事再選を選択した
兵庫県民のみなさんは
ファインプレーとしか
いいようがありません)。
諸事情を合わせて
公用PC💻の中身開示後
展開次第では
とても重要な百条委員会で
あろうことか
公益通報者たる元県民局長が
非難轟轟の対象になることは
目に見えていた、よって
百条委員会で公用PC💻開示、を
怖れそれを気に病み
百条委員会開催を苦にして
自死を選んだ、は
つじつまが合っていないわけでは
ありません。
が
今は半々以上で実際は
もう少しちがうかったのではないか?
というのが私の考えです。
いちおう書いておきますが
元県民局長が
書いてバラまいたとされる
怪文書は
公益通報でもなんでもない、と
元県民局長ご自身が
否定をしています。
🗾メディア、産経新聞社も
在阪各局も
まるで公益通報だったかのように
今でも報道をしていますが
ご本人の元県民局長が否定をしています。
「元県民局長の自死の理由は
公用PC💻の中にあるとされる
不適切な画像や動画を百条委員会で
開示されることを苦にしたこと」
と
街宣や動画配信で言い切っていた
立花氏と
遺産たかり婿養子ハゲ、について
両者とも選挙を食い物にしている、は
同じです。
12億円もの党費を散財した立花氏が
長期間拘束をされて
10億円はあるとされる
党費をプール、または
そのお金を原資として
個人だけを対象に
大量スラップ訴訟を
仕掛けている遺産たかり婿養子ハゲが
いつまでも野放しなのは
「パクリ作家タブー」があるから。
フジテレビ元アナウンサーへ
性加害事件を起こした
52歳元アイドルが逮捕されない、と
同じ理屈です。
交付金と党費ほか総額合わせて
10億円はあるとされる党のお金を
友党関係だった
減税日本🗾へ国政政党昇格直後から
ビタ一文渡さなかったこと自体
保守党という新興政党は
不正会計前提の結党、よって
保守党は
不正会計国政政党、ならびに
公金詐欺政党、と言っても
過言ではありません。
ちなみに
旧N党から何度も出馬している
福永とかいう弁護士は
大量スラップ訴訟原資でもある
10億円プール金に
元反社の菅原とたかっている
輩みたいな弁護士です。
カンパは
した人とされた人の間での話であり
「巻き取らせて!」と
後から入ってきた部外者でしかない
輩弁護士が安全地帯から
実費無料!と
後からの責任回避保険をかけつつ
ごちゃごちゃ口を挟む問題では
ありません。
兵庫県問題は非常に複雑ですが
あえて
ものすごく簡単に書きますと
🗾メディアの問題でもあります。
北村弁護士がWILLに出演、とか
北村弁護士云々ではなく
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動で
遺産たかり婿養子ハゲに加担をした
WILLやHanadaは
兵庫県問題をどう報じたのか?
という話でもあります。
イカサマ保守言論界の
産経新聞社なんか偏向報道どころか
反斎藤派勢力と共犯関係にあります。
関テレや毎日放送が
今ごろになって問題動画を
削除していっているそうですが
これはどうなのでしょう?
斎藤知事による
「人殺し発言」活動家への刑事告訴で
ということは
元県民局長の自死の理由は
一体、何だった?
となり
否が応でも
元県民局長の自死の理由、ここに
話は振りもどされます。
「斎藤知事が公益通報を握り潰したー!
だから元県民局長は自死をしたー!」
という例のアレ。
今回の斎藤知事による
「人殺し発言」活動家への刑事告訴で
元県民局長の自死の真相が判明すれば
死人に口なしでの
🗾メディアの数々のでっち上げが
一番最初の前提から崩壊していきます。
怪文書をバラまいた
元県民局長が公益通報ではない、と
しているにもかかわらず
その声はないものとされて
百条委員会は強硬開催されました。
この部分を
ここから先もずらーっと
書いていけますが
今回はやめておきます。
しかし
この一番最初の問題部分だけでも
順番通りにしっかりと見ていけば
🗾メディアが
いかにめちゃくちゃか
よくわかります。
🗾メディアの問題として
テレビ局と新聞社が同系列の会社と
なっている点が挙げられます。
テレビ局と新聞社が
同じ論調でしか報道できません。
しかも
オールドメディアは
一方通行の報道となりますので
歯止めがききません。
ということは
今回の兵庫県問題のように
SNSや選挙で
団結した県民にやり返された場合
テレビ局も新聞社も両方ともが
同時に倒れてしまいます。
まさに、同時共倒れ問題。
🗾メディアが
固く団結した県民に
事実の適示でも負けて
選挙でも負けて
一体
何をしているんだ、という話です。
これが民間企業なら
とうに倒産、免許取り消しモノです。
テレビ局や新聞社は
民間企業でもなんでもありません。
なんなら
既得権益の塊そのものです。
デマの流布!で
立花氏が逮捕されて
遺産たかり婿養子ハゲが
いまだに野放しのままなのも
🗾メディアの意向が大きいから。
事情が優先されている、と
言い換えても何も問題ありません。
大げさではなく
兵庫県問題は
🗾のウクライナ侵攻問題です。
いろいろな意味で
そこそこ大きい兵庫県だったから
県民たちが団結して
キトクケンエキカタマーリという名の
悪の枢軸集団を追い返せた、と。
兵庫県がどういう場所かを
イメージできる人が
この問題を聞く場合
とても理解しやすい話。
一つの県の中に
神戸、姫路、豊岡があって
上から下まで
海側も山側も全部が兵庫県で
東から西、西から東、と
電車も車も新幹線も船も
常に
兵庫県を通ることになる
あの県の中はさぞかしおいしい話が
いっぱいでしょうね、と。
県民のみなさんが
怒っていたことの一つに
県議の数がありました。
大阪府議会の数よりも多い86人とか
こんなにいらないやろ、と。
斎藤知事が再選を果たした
知事選挙期間中
斎藤氏の強力対抗馬だった
元尼崎市長の稲村氏(女性)に
県内22市長が賛同、応援を表明すると
いうわけのわからない出来事が
起こりました。
は?
しかありませんでしたが
この話の面白いのが
当の稲村氏も困惑気味だったこと。
🗾メディアがいかに
情報を操作をして
選挙結果をコントロールしてきたか。
🗾メディアの
気に入らない結果となれば
それが是正されるまで
ひたすら偏向報道を続ける、を
ずーっと繰り返してきたのでしょう。
話は飛びますが
飯山さんが
不正会計の保守党批判をするなら
WILL出演の、北村弁護士ではなく
WILLやHanadaも
批判をしなければいけません。
しかし
研究者の飯山さんも
保守言論界のお一人でしょうから
そこの部分は
スルーして誰も何もツッコんでいません。
少なくとも私はそうです。
それでも
理由は不明ですが
なんなんでしょう?
被害者ポジションのためか
それはわかりませんが
竹上さんや河村さんをliveで批判、は
さすがにおかしな話です。
もしかすると
関係者D氏周りの事情も
あるのかもしれませんが
それもわかりません。
とはいえ
「竹上さんと河村さんは
お金で離党―!」
は
めちゃくちゃです。
Xによると
竹上さんは『糺す会』からの
支援は受けていない、とありました。
河村さんが
『糺す会』からの支援を
受けている、とは
考えにくいですから
竹上さんも受けていなくとも
不思議ではありません。
また
日時は不明ですが
たしか
飯山さんは竹上裕子代議士の
政治資金収支報告書を
解説していた記憶もあります。
竹上氏へ
いかに党からのお金が
渡っていなかったかを
説明する内容だった記憶があります。
党からの入金がないため
竹上裕子後援会に竹上氏が入金をした
そこからの原資で
竹上裕子事務所を運営、の
内容だった記憶があります。
ということは
飯山さんは
竹上さんのところへは
党からの入金が
十分ではなかった、ことを
認識していたのでは?
となります。
いずれにしても
『糺す会』の竹上氏支援について
真偽不明とはいえ
竹上代議士時代の会計実態を
その一端であっても
飯山さんは知っていた事となります。
よって
飯山さんによる
竹上・河村両氏への
お金目的ー!という
レッテル貼りは失敗です。
そして
それ以上に問題はその動機。
本当に
批判すべき組織を批判しないで
真偽も確かめないまま
自己都合だけで
虚偽情報を流布させてまで
竹上さんや河村さんの
評判を貶めようとしたことは
飯山さん自身の信用を
著しく下げたのではないでしょうか。
誰であれ
ウソで批判、がまかり通るなら
🗾オールドメディアと
やっていることは変わりません。
保守党に
所属
「していた」
竹上さん、と
飯山さんは言われていましたが
竹上さん、河村さん、減税日本🗾が
議員活動費や政党交付金を
一円も受け取っていないなら
所属
「していた」
ではなく
所属
「させられていた」
となります。
繰り返し書きますが
竹上・河村両氏が一円も
国費を受け取っていなかった、は
事実ですが
それが離党の理由ではありません。
むしろ
竹上・河村両氏と減税日本🗾は
対保守党でいえば
まぎれもなく被害者です。
飯山氏による批判liveの意図は
不明ですが
繰り返しとなりますけども
その内容に関して
事実ではない、を以って
強く否定しておきます。

