こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年6月14日日曜日。

今日のお天気は薄曇り。

晴れれば暑いですが

それでも5月よりは涼しいです。

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回のお題

「反論へのマジレス」

として

飯山さんの

竹上・河村両氏への批判liveに対して

飯山さんの擁護派から

「島田が飯山さんへの攻撃を

していた時、竹上さんは

それを黙認していたのでは?」

という反論へのマジレスを書きました。

今回のお題

「おまいう保守言論界」

です。

それでははじまり。

XのTLには

「保守党の自浄作用のなさは

竹上氏在籍中の沈黙を

『党内力関係』で言えなかった、の

擁護をする論理」

「今も党内に残っている議員たちの

不作為を責めることはできない」

なる

ポストが流れてきていました。

この

飯山氏による竹上・河村両氏への

批判liveが場外乱闘戦に

発展しているのでしょうか?

今回もこの件を書きます。

結論から単刀直入に書きますが

飯山さんの批判動画配信に

ウソが混ざっている以上

飯山さんの結論や

そこを起点にした主張に

説得力はない、です。

竹上さんが黙認、というなら

飯山さんの主張の

「竹上さんと河村さんがお金で

離党したー!」

という

まったくの事実誤認を訂正の上、

改めて竹上さん、もしくは

河村さん、広沢さんの減税日本🗾側が

いつ、何を、どう黙認したのかの

事実と証拠をそれぞれ一人ずつ

時系列順に並べて一つ一つ提示すべきです。

保守党と飯山さんの訴訟の元は

2024年10月衆院選から始まった

飯山さんによる保守党批判動画配信であり

これは5か月間、毎日ずっとありました。

今回の

竹上・河村両氏への批判動画配信と

2024年10月からの

保守党批判動画配信には

共通点があります。

どちらも結論ありきの内容で

そこに至るまでの話の中に

多くののウソが混ざっている、点です。

5か月間ずっと続いていた

保守党批判動画配信を

すべて視聴したわけではありませんが

視聴した動画の中には

もちろん

真実もあったかもしれませんし

大筋の保守党批判の論調も

それはそうなのでしょうが

結論ありきの

ウソもたくさんあった、も事実です。

ウソが多いか少ないか、でいうと多い。

私は、ですが、多いと思います。

今回の

竹上・河村両氏への批判動画も

その傾向は顕著です。

まず

ここでもそこを指摘していますが

「竹上・河村両氏は

お金のために離党をしたー!

もし、お金を受け取っていれば

今も党内にとどまり

自分への攻撃を黙認していたー!」

事実とはまったく異なります。

2024年10月衆院選以降

保守党は国政政党へ昇格をしますが

間髪入れずに

不正会計をしていました。

議員への活動支給費用でもある

振込先口座を先回りして

衆院事務局へ勝手に連絡し

まんまと立法事務費をガメていた上、

億円単位の政党交付金も

減税日本🗾側へは一円も渡さず

横取りをしていました。

竹上・河村両氏と減税日本🗾側は

一円も受け取っていません。

「お金」という言い方にも

印象操作の意図があります。

飯山さんは「お金」と言っていますが

政党交付金も立法事務費も国費です。

両方とも選挙のルールに則って

国から支給される党と議員への重要な

活動原資です。

飯山さんはなんなんでしょう?

河村・竹上両氏よりも

自分の方が立場が上で

自分こそ保守党被害者、ということを

言いたいのでしょうか?

飯山さんの主張には

「竹上氏からの謝罪」を求める、の

意図があるならストレートに

そう言えばいいのでは?

「お金」を連呼していましたが

億円単位の

交付金を受け取っていない、を

理由に離党をしたとして

(河村氏・竹上氏・減税日本🗾側は

一円の交付金も立法事務費も

受け取っていないにも関わらず

それが理由で離党をしたわけではない。)

それの何がダメなのでしょう?

「お金」といいますが

選挙結果に基づき

国から政党交付金が支給されて

それで政治活動をするわけで

交付金が横取りされている状況は

非常に問題では?

という話です。

ここ最近、再び

兵庫県問題も

よく話題に上がっているようですが

その度に泉房穂と河村氏が

共闘しようとしたことも

思い出されます。

しかし

交付金と立法事務費の件

これだけでも

河村氏・竹上氏・減税日本🗾側へ

心から同情をします。

ここについては

ほんとうによく耐えていた、と。

河村さんが泉房穂とでも

組むか、となっていたことも

ここを合わせて考えると

致し方なかったのかな、とも。

保守党はお金を渡さなかっただけで

そのお金はプールしている、という

言い逃れをするつもりでしょうが

政治活動をしなければ

選挙で票なんて入れてもらえません。

しかし

交付金がないのに

その政治活動もままなりません。

遺産たかり婿養子ハゲと

あの気持ち悪い顔のオバハンは

減税日本🗾側は死ね、と

言っているのでしょうか?

遺産たかり婿養子ハゲと

気持ち悪い顔のオバハンこそ

日本🗾から出ていけ、という話です。

この深刻な

保守党による不正会計の話を

飯山さんは自身のliveで

この部分、めちゃくちゃ

ディスっていますが

本当に意味が分かりません。

飯山さんの擁護者の人たちも

この話の意味を

本当にわかっているのでしょうか?

擁護の人たちは

飯山さんがんばれ、でしょうが

その飯山さんご本人は

liveでお金の話をよくされていますよね?

その上で

自身のliveでカンパもお願いをして

熱心な視聴者の人たちから

してもらっていた、あるいは

今もしてもらっているのでは?

という話です。

「お金」がない状態で

活動ができないのは

誰でも同じでは?

飯山さんがそうであるように

河村さん、竹上さん、減税日本🗾側も

それは同じです。

真面目な話として

飯山さんは何が言いたいのでしょうか?

保守党所属議員として

河村・竹上両氏が当選し

議員活動をしていたことが

気に入らない、のでしょうか?

「竹上・河村両氏は

お金で離党をしたー!

お金を受け取っていたら

今でも離党なんてせず

保守党所属のまま

自分への攻撃を

看過し続けたんだー!」

とか

飯山さんは

ご自身は一体どういうつもりで

これだけの発言を2回連続で

ライブ配信したのでしょう?

お金で離党ー!も

大変な事実誤認ですが

「もしお金を受け取っていたら」

うんぬんかんぬん、なんて

イチャモンでしかありません。

はっきりと書かせていただきますが

ここも非常に悪質な発言です。

不正会計の国政政党、保守党の

結党は2023年10月、と最近ですが

結党時点で

すでに不正会計をすることが

結党目的の一つだったのでは?

疑問が拭えない以上

竹上・河村両氏と減税日本🗾側が

「もしお金を受け取っていたら」の

シチュエーションそのものが

ありえないことです。

保守党結党時点が

不正会計前提だから。

飯山さんの擁護者によれば

「党内力関係」だそうですが

これもおかしな日本語です。

竹上さんご本人から

その話を聞いてきたのでしょうか?

「力」関係、とは何?

竹上さんが河村さんや減税日本🗾の

メンツや立場を

立てようとしていることは

「力」関係ではなく

「信用」関係では?

飯山さんと飯山さんの擁護者たちは

それがそんなに気に入らない、だから

河村・竹上両氏がお金で離党ー!

という

ウソをついてもいいんだー!

ということでしょうか?

竹上さんの話を聞いて

関係者D氏が泣いているのを見て

あれを視聴した人たちが

本当に大変だったんだな、と

なることがそこまで気に入らない、と

いうことでしょうか?

申し訳ないですが

今回のこの話について

飯山さんも

飯山さんの擁護者の方たちも

めちゃくちゃ浮いています。

活動費を不当に

受け取らせてもらえなかったにも

かかわらず

いろいろな立場上から

板挟みになっていた

竹上さんの苦労がわからない、とか

お琴名を返すようですが

仮に、飯山さんが

15区補選で当選をしていたとして

竹上さんと同じ立場なら

飯山さんは告発をしたの?

という話です。

竹上さんはかなり怖い思いを

されていたでしょうが

それでも『糺す会』結成で

大変な告発作業に乗り出すところへ

飯山さんと飯山さん支持者は

水を差しているけど

それが本意なら

「謝罪」だなんだと御託を並べず

そのようにストレートに

主張をすればいいのでは?

という話です。

そもそも

飯山さんと竹上さんは

接点があるのでしょうか?

飯山さんが

なぜ竹上・河村両氏への

批判liveをしたのか

その理由や意図が

さっぱりわかりません。

「竹上さんは飯山さんへ一言謝罪」

も何も

「竹上・河村両氏はお金のために

離党―!」

ウソですけど?

それこそ

竹上さんへ一言の謝罪とやらを

求めるのなら

まずは

両氏への批判動画配信内容の

事実誤認部分を訂正、謝罪の上で

飯山さんが

改めて主張する、となるのが

それこそ

飯山さんの言う、筋となるのでは?

という話です。

竹上・河村両氏と減税日本🗾側が

お金を一円も受け取っていなかったことは

事実ですが

両氏の離党はそのことが原因ではありません。

飯山さんがこの事実を知らないか

知っていたか、それはわかりませんが

前者ならかなりの事実誤認ですし

後者なら虚偽の流布、となります。

はっきりしていることは

竹上氏は公設第二秘書給与詐取の件で

離党をして

河村氏は

減税日本🗾と保守党の友党関係解消と

河村氏保守党残留案を蹴る形での

離党

(それから遺産たかり婿養子ハゲへの

刑事告訴)、この二点であり

これが事実です。

仮に

飯山さんが事実誤認なら

飯山さんは

撤回、訂正、謝罪の動画を

再配信しなければいけませんし

もしその意思はない、というなら

虚偽だと認識、その上での

動画配信、ということに

なりますがよろしいですか?

という話です。

飯山さんの擁護の人たちは

X上でさかんに

「一言謝罪」と

書かれていますが

この意味が分からない。

そこまで

「一言、謝罪」にこだわり

それを主張するなら

まずは

ついたウソ、または

事実誤認を訂正、撤回、謝罪の上

ウソや事実誤認を混ぜず

正しい時系列に沿った事実のみを

一つ一つ並べ

細かく指摘をすればいいのでは?

しかありません。

オンラインで竹上さんと話す

関係者D氏が思わずもらい泣きする場面を

見た人の全員が

「竹上さん、あー大変やったんやな」

だったでしょうし

関係者D氏も

いろいろな悔しさがこみあげて

もらい泣きをされたのではないでしょうか。

もしかすると

飯山さんも飯山さんの擁護者も

この動画配信を見ていないのかも

しれませんが

竹上さん、河村さん、関係者D氏、

『糺す会』、減税日本🗾が

そこまで気に入らないなら

もう触れなければいいのでは?

という話です。

XのTLには

まだまだこの話が流れてくるので

もしかすると

飯山さん派は独善的、どころじゃない

かも、と

さえ考えています。

「大量」スラップ訴訟に

見舞われている飯山さんも

大変でしょう。

そこには同情します。

訴訟自体の原因は

2024年10月衆院選から始まった

保守党批判動画配信以降、です。

「大量」が大問題、ですが

訴訟には原因があります。

しかし

竹上・河村両氏と減税日本🗾側が

億円単位の国費を保守党側から

受け取っていないことの原因は

不明なままです。

減税日本🗾側が

保守党側からの億円単位での

国費を一円も受け取っていない

状態が理由なく続けば

党内不和になるのは決まっています。

飯山さんは

「河村・竹上両氏は

お金がもらえず離党したー!」

liveでいうけど

は?

もしかして

飯山さんは

人をバカにしているのか?

という話です。

飯山さんが

人をバカにしたいなら

勝手に

そうすればいいでしょうが

竹上さんと河村さんは

億円単位の国費を

理由不明のまま

受け取らせてもらえなかったことが

理由で離党をしたー!

まったくのデタラメです。

事実はまったくちがいます。

にもかかわらず

竹上・河村両氏は

さらに保守党側から

不当なことを要求されて

それを蹴る形で

やむにやまれず離党をした、

これが事実です。

よって

飯山さんは

自分の擁護者に向かって

明確に犬笛を吹いたよね?

「さぁ!

みなさん!

用意はいいですか?

竹上さんと河村さんの批判を

しよう!」

ということですよね?

という話です。

たしかに

「大量」スラップ訴訟は

とても大変でしょうし

保守党側の所業が極悪非道で

めちゃくちゃですけども

飯山さんの

live配信の意図は何でしょう?

「一言、謝罪」を求めるなら

正しい時系列順で

一つ一つ、事実の適示を

並べていけばいいし

竹上さん、河村さん、広沢さんを

批判したいなら

そのままストレートに

批判をすればいいのでは?

しかない。

批判liveの目的が

なんなのか

今一つよくわかりません。

あるのは

独善的、どころか

おまいう、のみ。

XのTLを見ては

保守言論界はおまいう、ですし

なんなら

🗾メディアそのものがおまいう。

一言で

🗾メディアは

マッチポンプだよね?

と。

飯山さんが

『たかじん氏誹謗中傷本』騒動に

配信で触れた時

12年前の騒動で

遺産たかり婿養子ハゲ側に

加担をしていた

HanadaやWILLの批判は

していませんでした。

飯山さんもいわば

保守言論界の一人、でしょう。

よって

その中には

批判をしづらい人や組織は

当然あるでしょう。

しかし

そうだとしてもあまりにも

おまいう。

保守言論界や

保守党界隈が異様なのか

🗾メディア全体が異様なのか

それはわかりません。

両方でしょうけども。

こう考えると

異様🗾メディアを

牛耳る公明党🎈が

自民党との連立解消をして

ほんとうによかったことです。

冒頭にも

少し書きましたが

ここ最近

兵庫県問題がいろいろと

騒がしくなってきました。

しかも不可解な動きのようです。