こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年6月13日土曜日。
今日のお天気も晴れ。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「感想戦」
として
飯山さんが
竹上・河村批判liveをしたことに
ついて
「竹上さん、河村さんは
お金のために離党をした―!
お金を受け取っていたら
離党もせず自分へのいじめを
見逃し続けていたー!」
という部分に対して
ここは事実誤認、を書きました。
今回のお題
「反論へマジレス」
です。
それでははじまり。
Xには
「島田
(拉致解決詐欺のゴミみたいなオッサン)氏が
飯山さんを攻撃していた時
竹上さんは黙認、の件を
どう説明するのですか?」
というポストがありました。
繰り返し書きますが
飯山さんが
保守党批判の立場を明確にして
はっきりと保守党批判動画配信を
し出したのは
2024年10月衆院選からです。
ここの衆院選で比例当選を果たしたのが
竹上さんです。
保守党が国政政党へ昇格をしたのも
この2024衆院選。
ということは
2024衆院選後の国政政党昇格後から
すでに
竹上さんも河村さんも減税日本🗾も
保守党から
一円もお金を受け取っていません。
議員個人へ支給される
月65万円の立法事務費までも
どうでもいい無名オババが
ガメていました。
立法法事務費に関して
河村氏名義の振込口座を
無名オババが
勝手に開設していた、ではなく
保守党名義の
別の口座へ振り込みをするよう
衆議院の事務局へ無名オババが
勝手に問い合わせをして
その件で河村氏が無名オババへ
聞いた時点で河村氏もそれを
暫定の振込先と思いこんでしまい
その電話口で了としていた、が
発覚し、だから河村氏の名義を
勝手に口座開設していない!が
保守党と無名オババの言い分です。
この話も
無名オババと保守党は
法律違反ではない!
とやっているようですが
保守党の別の口座へ
立法事務費を振り込むよう
勝手に無名オババが
衆議院の事務局へ連絡をして
その後、河村さんが
事務局へ問い合わせをした時、
事務局から聞き、そこから
無名オババへ電話をしていた、とか
すでにここだけでも
議員でもない落選の無名オババは
会派の会長である河村さんへ
連絡を一切、していないわけですから
最初からだまし取る意図があった、でも
何も問題ないのでは?
という話です。
立法事務費だけが渡っていないお金なら
無名オババと保守党に
横取りの意思はなし、かもしれませんが
立法事務費、交付金の両方が
一円もわたっていなかった上
しかも
竹上氏公設第二秘書給与詐取まで
竹上氏の離党と告発により
表面化しましたので
保守党は完全に
不正会計の国政政党です。
国政政党昇格後から
間髪を入れずに
不正会計を行っていた国政政党、
それが保守党です。
ということは
竹上さん、河村さんから見れば
島田は
立法事務費を受け取っていない仲間
であり
その立場で河村さんが
何も言わないなら
そこは竹上さんも何も言わない、が
普通でしょう。
河村さんが竹上さんのボスであり
しかも
竹上さんはこの時、衆議院議員ですから
慣れない立場の自分の仕事で忙しい、が
どう考えてもその状態です。
むしろ
この時の竹上さんと同じ立場で
同時期の飯山さん問題に関して
だれが言えるでしょう?
繰り返し書きますが
飯山さんからすれば
2024年4月15区補選からずっと
保守党から自分は攻撃をされてきた!、が
その主張でしょうが
飯山さんが
保守党批判の立場へ明確に転じたのは
2024年10月衆院選からです。
ここについては
飯山さん側も主張をしている部分では
ないのでしょうか?
少なくともはたから見れば
飯山さんの保守党批判は
2024年10月衆院選のタイミングです。
ここから以降、5か月間
毎日ずっと
保守党批判動画をあげ続けてきました。
その批判動画への反撃で
島田が飯山さん批判をしていた、が
実態です。
飯山さんも飯山さんの擁護者も
「島田が飯山氏批判をしていた時
竹上さんは黙していたー!」
とやっていますが
はたから見れば
飯山さんがYouTubeに上げ続ける
保守党批判動画への反撃を
島田がしている、の図です。
「同じ国会議員の立場である
河村さんも竹上さんも
それを黙認していたー!」
と
飯山さん擁護者は言いますが
何度も書きますが
この時点ですでに
保守党は不正会計をしており
その不正会計の被害者が
ほかならぬ
河村さん、竹上さん、減税日本🗾です。
立法事務費を受け取っていない
という意味では
島田も同じく被害者かもしれませんが
拉致解決詐欺の
ゴミみたいなオッサンでもある
この島田こそ、保守党の「一味」です。
2024年衆院選直後から
立法事務費だけじゃなく
億円単位の政党交付金まで
一円も受け取っていない
減税日本、河村さん、竹上さんを
この島田とかいうゴミと
同一視するのはさすがに無理が
あるのではないでしょうか?
ちなみに
立法事務費と政党交付金を
一円も受け取っていなかった
河村さんが
遺産たかり婿養子ハゲに
代表選をずっと持ち掛けていたのは
周知の事実です。
その提案も
遺産たかり婿養子ハゲは
ガン無視し続けていました。
2025年4月、定例会見の場で
河村氏が代表選の提案し
これに対して
遺産たかり婿養子ハゲが激高、
密室でのペットボトル事件が
起こります。
飯山さんがどこまでの
事情や時系列を把握しているのか
そこはわかりませんが
河村さんや竹上さんが
飯山さんへの攻撃を黙認していた、は
かなり
無理があるのではないでしょうか?
もし仮に
代表戦が行われ
河村さんが代表になってからも
それでも
飯山さんへの攻撃が続いたのか
それは定かではありません。
あたりまえですけれども
竹上さんや河村さんにも
立場やメンツがあり
2024年衆院選後も
その範囲でできることを
精一杯、していたんじゃないかな?
しかありませんが
それを
「お金のために
自分への攻撃やいじめを黙認ー!」
というなら
「お金で離党ー!
お金を受け取っていたら
自分への攻撃やいじめを
見逃し続けていたー!」、の
部分は
明らかに事実とはちがいます。
国政政党昇格直後から
河村さん、竹上さん、減税日本🗾は
一円もお金を受け取っていません。
それどころか
国政政党昇格直後から
保守党には不正会計が存在していました。
なんなら
保守党結党直後から
不正会計をする気満々だったのでは?
という話です。
保守党結党理由が何か
ここでは繰り返し探りましたが
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動の
掘り返しで
遺産たかり婿養子ハゲが
とんでもない人物ということが
よくわかったのもここ最近です。
で
その上でこういう
雑魚of雑魚の、遺産たかり婿養子ハゲが
いつまでもいつまでも
野放しの理由には
イカサマ保守言論界、と
それらのスポンサー企業の存在があるから。
そういう理由で
この人たちも一緒にたたかないと
遺産たかり婿養子ハゲや
ハゲペテン党問題は
終わらない、という話です。
左右関わらず
🗾メディアの問題はものすごく根深い。
辺野古事故の高校が
「教育現場に政治を持ち出しているー!
教育基本法違反ー!」
というなら
それこそ
自分たちの本業の立場を
フル活用した安全地帯から
自分たちの利益のためだけに
政治へ口出し
反論できない高市首相や河村議員を
「高市はバカー!」
「河村は大嫌い!」
と
わんわんやっている
幻冬舎や高須クリニックこそ
政治介入も甚だしい業者なのでは?
しかありません。
「教育」「基本」法違反、とか
選挙権取得年齢に達する
高校生たちに
まだ何の「教育」でしょう?
何年
「教育」をすれば気が済むのでしょう?
民泊問題隠蔽疑惑の文科省が
「教育」という言葉を
あの事故で持ち出すなら
それこそ
遺産たかり婿養子ハゲを筆頭に
わけのわからない大人たちの
再「教育」が先でしょう。
文科省は
大人たちへの再「教育」を
ぜったいにしてな、しかありません。
辺野古事故の件はわかったけど
民泊問題はどうなったんや
という話です。
話をもどします。
研究者の飯山さんからすれば
人の立場やメンツを重視しない、が
あるのかもしれませんが
ごく一般の社会人からすれば
メンツや立場は誰にでもあります。
河村さんと竹上さんが
それらを捨てて
立場も飛び越えて
あのアタオカ二人組へ
「飯山さんへの攻撃をやめるべき!」
などなど
「島田へ分かり易く言わなかったー!
だから
河村さんと竹上さんは
お金のために自分への攻撃を
黙認していたー!」
と
するのはさすがに無理があります。
国政政党昇格直後から
河村さんも竹上さんも
一円もお金を手にしていなかったにも
かかわらずそこへは触れないで
河村さんは遺産たかり婿養子ハゲへ
代表選を提案し続けていました。
現職の国会議員でもあり
減税日本🗾を率いる
河村さんと研究者の飯山さんの
行動基準がちがうのは当然です。
むしろ
2025年7月参院選後
さらに
国会議員が2名加わった
保守党は
ついに公金詐欺にまで
手を染めていました。
保守党は
不正会計の国政政党です。
そしてそれは
国政政党昇格後からではなく
結党時点から
そのつもりだったのでは?
という話です。
公金詐欺でも重罪ですが
それをふくめ
ものすごく悪質な集団です。
とてもじゃないけど
政治や国政政党なんて
触らせてはいけない。
とんでもない集団。
党関係者とこの党の連中が
逮捕、捜査をされない理由が
何なのか不思議で仕方ありません。
🗾のメディアの在り方に関わる
根が深い、大きな問題です。
こういう連中が
二度と出てこれないようにするため
🗾メディアの問題を
可視化していくことも重要です。
それで考えれば
受け取るはずだった
国費を一円ももらえずに
そこには耐え続け
公金詐欺を拒否や
党残留を拒否で
保守党を離党した
竹上さんと河村さんの告発、
減税日本🗾の理性的な態度は
非常に重要です。
日に日に減税派になっていく
私なぞから見れば
飯山さんによる
今回のliveの方こそ
内容も論理展開も
まったく許容できません。
飯山さんからすれば
2024年4月、東京15区補選から
自分は攻撃をされていた、といいますが
現に
立候補をしたのは飯山さんですし
その前の段階、デマ800の前、
イカサマ保守言論界番組の
虎ノ門ニュース時代から
共演をしていたのでは?
しかありません。
しかし
保守党はとんでもない集団で
そのとんでも集団を広めてしまった
責任をとる、ということで
公益のために
保守党批判動画をあげている
飯山さんと『守る会』を
ようやく理解できて応援、または
それを見守る人が今はほとんどです。
2026衆院選後
保守党批判の流れが
だんだん大きくなり
そこへ
『糺す会』や竹上さんによって
同等の告発、またそれを
支援する会の結成、と
ここも同じように出てきたわけで
とても大変でしょうが
そのこと自体は歓迎されています。
『守る会』と『糺す会』が
協力をする、までは
しなくともいいかなとは
個人的には考えていますが
両並びで保守党批判を頑張って
ほしいと応援しています。
それほど
このペテン連中の野放し問題は
大きいですし根が深いです。
特に
遺産たかり婿養子ハゲと
その一家は
よく人前に出てこれるな
と思います。
結党前に
自分たちはハワイかどこかへ
移住をすれば済む、とか
言っていませんでしたっけ?
井川とかいうのもの
自分たちの家族は
🗾を出ればいいだけ
とも
言っていませんでしたっけ?
そういうヒマがあるなら
さっさと出ていけばいい。
遺産たかり婿養子ハゲと
その一家とか
こんな家族がいるんやな、と
思います。
話をもどしまして。
あと
飯山さんの擁護者の方が
書かれていたので
ここで書きますが
少し前
飯山さんが
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動に
liveで触れた時、この騒動で
遺産たかり婿養子ハゲに
加担をしていた
HanadaやWILLには
触れていたのでしょうか?
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動では
当時、保守言論界は
こぞって遺産たかり婿養子ハゲに
ついたのではなかったでしたっけ?
飯山さんは自身のliveで
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動で
HanadaやWILLの批判を
展開していたのでしょうか?
はっきりとはしていないのでは
ないでしょうか?
飯山さんが
HanadaやWILLと
今も関係があるから、もあるでしょうし
その時、その時で
HanadaやWILLの立場やメンツも
あることを理解しているからでは
ないでしょうか?
「島田が飯山さんを攻撃していた時
竹上さんと河村さんは
見逃し続けていたー!」
は
これと同じです。
誰にでも
その立場や事情や面子はあります。
ですので
同じ結論ですが
こういった社会通念上にある
このような常識的なふるまいを
ことごとく
潰して裏切って人をバカにしてくる
遺産たかり婿養子ハゲと無名オババが
段違いで悪質、という話です。
このアタオカ二人組連中は
人の事と人の関係をめちゃくちゃに
壊していっています。
通り魔や放火犯並みです。
飯山さんが
竹上さんや河村さんの
こういった事情を立場を
知らないでliveをした、というよりは
知っていて
その上で印象操作をしたのではないか
というのが私の見立てです。
なぜそういうことをしたのか?
ですが
『糺す会』にお金と注目が集まり
飯山さんが一番の被害者、という
印象が弱くなる、さらにそこからの
一番最初の
保守党問題告発者、というのも
合わせて薄くなる、を
危惧したのかもしれません。
飯山さんには
裁判があって大変な面もあるでしょうが
それこそ
竹上さん個人への言葉、
河村さん個人への言葉、は
どうなの?
というのもありました。
飯山さんにも言論自由はあるので
何を発信しても
そこは別にいいのですが
事実とは異なる事柄を
都合よく捻じ曲げて
印象操作をすることは
あまりしない方がいいのでは
ないでしょうか。
何よりも
飯山さんの印象が悪くなりますし
実際、下げたのではないでしょうか。
個人の意見ですが
ここ最近の内容もどうかな?
というのは
見受けられていました。
保守党関連なんてものまで
とりあげて無理にYouTube配信を
しなくてもいいと思います。
あとこれも
個人の意見論評ですけども
党関係者だった人たちが
自分は被害者!と
何度も何度も繰り返すことに対して
非常に違和感を覚えます。
一般の支援者や支持者と
元であっても党関係者は
ぜんぜん立場が違います。
少なくとも同じではありません。
お金で嫌な思いをさせられただろう
竹上さんや河村さんの
減税日本🗾側もけっこうな
被害者ですが
黙して語らず、はいい対応です。
それこそ竹上さんだけじゃなく
村田さおりさんや麻生ちささんも
同じではないでしょうか。
この人たちも
保守党との最後は
さぞかし
嫌な感じだったと思われますが
別に何かをことさら発信なんて
していません。
言いたいことは山のように
あってもそれを口にすることなく
淡々とできることをやっている、は
長い目で見た時、一番賢い方法だろうな
と。
竹上さんもそれこそ
お金になんてならない
儲けがどうとかを度外視した
政治活動を地道に続けられていて
ほんとうにえらいと思います。
もちろん
どなたが何を言おうとも
それは自由ですが
強引で傲慢なやり方をし続けるのは
かえって得策ではないでしょう。
政治問題をあつかうのは
難しいですが
保守党問題を見ていると
社会構造の問題でもあり
特に
🗾メディアの在り方に関しては
問題の根が深いなと
つくづく考えさせられます。

