こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

の

韓です。

今日は

令和🥕

8年5月17日日曜日。

今日もとてもいいお天気でした。

まだしばらく

暑さが続くようですが

熱中症には要注意です。

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回のお題

「『たかが』論法」として

説明側がそれをまともにできない時

追い詰められ苦し紛れに

これを枕詞で矮小化をしている時は

たいがいが詭弁、と書きました。

「(たかが)あの小さい島」

「金正恩氏は友達」

と、トランプ大統領は言うなら

同盟関係の整理

(と日本🗾は憲法問題もある)をすべし

という話ですし

あとここが重要ですが

台湾侵攻に米国不介入、は

ほんとうですよね?

仮に東アジア地域で何が起きても

米国は絶対に

一ミリも入ってこない

一言も言及しない

と

いうことでいいですか?

という話です。

トランプ氏の

台湾や金正恩氏への発言の

真意や背景は不可解です。

が

『台湾侵攻、米国不介入』

の

言質は大きいです。

また、その視点からの

「仮に台湾は中国🎈から侵攻されても

それはそれで合理的」

というのが

トランプ氏のお考えなら

トランプ大統領の意見は

しっかりと承りました、以上、で

さらにその上で

あえて書きますと

トランプ大統領の

「台湾問題、米国不介入」は本音?

と。

もちろん

ただの一感想にしか過ぎません。

ですけども

個人の感想としては

この部分が超重要です。

「台湾問題、米国不介入」は

ほんとうにほんとうのほんとうですよね?

しかありません。

万が一、武力での侵攻となれば

その時は

日本🗾にとっても

重大な危機的状況に陥りますが

米国不介入、なら

それはそれでいい気がします。

トランプ氏は

米国から遠く離れた小さい島を巡る

つばぜり合いなんて

米国には無関係、よって関知しない、と。

台湾を巡る状況は理解し

当然、戦争なんて望まないけど

もし、戦闘状況になった時

米国が台湾側に立つことはない、と。

この話

日本🗾にとっても重大危機ですが

千載一遇のチャンスにしか

聞こえません。

米国は東アジア地域から手を引く、と

いうことで

トランプ氏のこの言質は

近い将来

危機的状況を迎えそうな日本🗾にとって

非常に重要。

この理由は簡単です。

「台湾問題」といいますが

ようは

「中国問題」でしょ?

だからです。

「中国問題」を

もう少し正確に書くと

「中国共産党問題」

です。

左右とも🗾メディアは

中国🎈にはヘラヘラしていますが

中国🎈へヘラヘラからの

『日本🗾ネガキャン報道』度合いは

まだまだ足らないんじゃない?

と

Xを見る限りで、ですがそう思います。

今回のお題

「財源脳」

です。

それでははじまり。

「台湾問題についての踏み込んだ発言は

中国🎈からすればレッドライン越え」

という例のアレ。

このセリフをよく聞きますが

すいませんけど

それは中国🎈だけじゃなく

どの国も同じ。

経済破綻寸前の中国🎈からすれば

「台湾侵攻」しか政治のネタがない、

だからレッドライン越えー!と

中国🎈は

過剰反応をしている(だけ)ですよね?

という話です。

今の中国🎈には

これと言って先立つものがない、からの

いよいよ国内経済も深刻、だから

歴史どうたらで

「台湾侵攻」正当化、をしているけど

一言で書くと

中国🎈による台湾への武力侵攻は

「中国🎈のイラン化」です。

イランのイラン化、と書くと

おかしいですが

イランは極端な国です。

極端な国、だそうです。

石油資源、ホルムズ海峡、ペルシャ人、の

トリプルイキリで今まで好き放題。

好き放題、だったそうです。

中東地域でも

散々、他のアラブ諸国(人)を見下し

イランはなんだか感じの悪い連中、と。

アラブ諸国から見て

イランは感じの悪い連中、だそうです。

で

トリプルイキリをどんどん煮しめた結果、

ついにイランは

核保有寸前まできていました。

ということで

特に

因縁のある米国から攻撃を受けて

核保有計画はとりあえず頓挫し

今は

ホルムズ海峡開放の話へ移行をしています。

たしか

米国がイランの石油施設を破壊し

恒久的に

イランから石油を採れなくする、の話も

あった記憶がありますが

この計画がまだ実行をされている気配は

今のところなさそうです。

イランから石油を完全にとってしまえば

イラン国内が

たちまち深刻な状況に陥る、が

理由でしょう。

米国からすれば

イランのイラン化はダメだけど

中国🎈のイラン化は黙認、と。

中国🎈とイランの関係を巡っては

見解がいろいろあるようで

中国🎈はイランを見捨て(られ)ない、や

中国🎈・イランはもっとドライな関係、も

あります。

あたりまえですけども

はたからはわからないいろいろは

あるでしょうが

この話を「財源脳」から見てみます。

どの国もイランに興味はないけど

イランの持つ石油資源はほしい、と。

米国と欧州がケンカをしているのも

ここが原因。

石油資源もホルムズ海峡も

必要なし!

関係がない!

と

言い放つ米国に対して欧州が

ムカついている、と。

さらにこの対立を

中国🎈の立場、から見ると

たしかに中国🎈は

格安石油をほしい。

だけど

イランもまた今のところは

中国🎈しか売る相手がいない。

よって

中国🎈にはお金はあるでしょうから

イランも中国🎈には逆らえない、と。

ということは

どういうことかと言いますと

中国🎈が

イランを見捨てようが見捨てまいが

そんなことは割と関係ない。

中国🎈からすれば

たとえ建前上だけでも

イランにとってのいいお客さんは

中国🎈しかいない、状況です。

ここに感情や事情も関係ありません。

この話を

短くまとめるとこういうことです。

米国、欧州、中国🎈、日本🗾の話として

イランのイラン化は

米国だけが反対、で

中国🎈のイラン化は

日本🗾(と台湾)だけが反対、と。

善悪度外視、濃淡はあるものの

ものすごく短く書けばこういうことです。

で

両方ともに賛成が欧州と中国🎈です。

欧州と中国🎈は

とにかくエネルギー電源がほしい。

それは日本🗾も同じですが

欧州と中国🎈は切羽詰まった状態。

欧州と中国🎈は

ひどい「財源脳」だからでしょうが

そんなもの、知らんがな、しかありません。

もっと書けば「財源脳」が

なんちゃって戦争を勃発させて

さらにできる限り引き延ばしている、と

見ることも十分可能です。

ものすごく端折っていますが

状況としてはこういうことと。

もしかすると欧州はじめ主要各国は

米国の借金を押し付けられている、かも

しれません。

ということは

米国は米国で矛盾もしています。

日本🗾と、米国、欧州、中国🎈が

います。

この中で

欧州と中国🎈が重度の「財源脳」で

米国が借金を踏み倒し状態。

で、日本🗾は

「減税ー!」&「財源ー!」です。

‥。

日本🗾も

たいがい「財源脳」でしょうけども

中国🎈や欧州のように

どうのこうの言いながら

他国を巻き込んでまで

武力侵攻をする・させる、

重度の「財源脳」を考えれば

日本🗾はまだなんとか

ギリギリ踏みとどまっている、かも

という気もしてきました。

いずれにしても

日本🗾メディアが

左右ともにほんとうにポンコツで

話をややこしくしているだけの

ろくでもない存在なので

足を引っ張りそうな予感はあるものの

3~4年後

確実にあるとされる

東アジア地域の不安定化に

米国は不介入、とか

日本🗾からすれば

こんなにおいしいシチュエーションは

そうそうありません。

「金正恩氏は仲の良い友人」

「台湾はとある小さい島」

という

トランプ大統領の発言を

どうこうではなく

米国人の考えが

どうとかでもなく

26文字のアルファベットが

どうとかでもなく

単に

🗾、🎈、キャン、台湾、北朝鮮の

5つの国のやりとりには

他の地域にはない深みがある、と。

「中国🎈による

侵攻は武力に限らない」は

なかなかいい線をいっているな、ですし

だてに中国🎈は🗾隣国をしていない、し

中国🎈人は侮れない、とも思いました。

台湾にある半導体の企業は

米国へ移って、というのも

おそらく

トランプ大統領なりの配慮、救済かと

思われますが

これもいまいちピンときません。

そうそう単純な話ではない、と。

ただの感想でしかありませんし

これといった根拠もないですけど

中国🎈、日本🗾、台湾等の

東アジア地域のノリが

おそらく米国、トランプ大統領には

あまりわからないのだろうな、と。

いずれにしても

「減税ー!」「財源ー!」を

延々と繰り返してきた日本🗾にとって

「台湾問題、米国不介入」は

千載一遇のチャンス。

戦後、苦節80年間、

バブルで一発あてたけど

最後の30年間がほんとうにゴミでした。

中国🎈による台湾侵攻で

日本🗾がものすごくうまく立ち回れたら

米国不介入の状況で

中国🎈の裏をかいた日本🗾、で

🗾評価は爆上がり、まちがいなしです。