こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

の

韓です。

今日は

令和🥕

8年5月16日土曜日。

今日もとてもいいお天気でした。

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回のお題

「米中会談」

として

成り立つ、成り立たない、で

いえば

「『台湾侵攻』

と

『世界の覇権国家として

世界平和の鍵を握る中国🎈』は

成り立たない」を

書きました。

今回のお題

「『たかが』論法」

です。

それでははじまり。

米中会談で話題に上がった

台湾と台湾侵攻について

トランプ氏の考えは考え、ですし

そこは習主席も同じです。

が

今のままの

中国🎈、北朝鮮、ロシアの価値観や

国としての振る舞いの

すべてまるまるそのままを

日本🗾として

認められるわけがありません。

少し前

「金正恩氏は仲の良い友達」

と

発言した時がありましたが

この時、トランプ氏が中国🎈寄りの

スタンス、とはっきりわかりました。

かつ

トランプ氏は東アジア地域のことが

あまりわかっていないのでしょう。

もしくはそれなりに

東アジア地域の事情はわかっていても

それ以上に

今回の対イラン攻撃を巡って

非協力的だった欧州への不信感が強い、と。

とはいえそれとこれとは別問題。

それこそ米国は米国でしかありません。

米国の都合で

北朝鮮のような国でもない国に、また

金正恩氏のようなよくわからないデブに

トランプ氏が阿って

日本🗾と対立する方へ立つ時がくれば

迷わず

日本🗾は反トランプ路線でもいい。

はっきり言って

拉致被害者早期救出の方がずっと重要。

この認識は当然です。

仮に米国の都合だけで

東アジアの深刻な諸問題を

見て見ぬふりのまま何を主張しようとも

それはそれで自由といえば自由ですが

中露北に対して黙認という形で

ステルス的に米国がつくことは

もはやトランプ氏個人の都合や

人間関係云々をはるかに超えています。

日本🗾は米国の同盟国であり

日本🗾は米国に

核の傘で守ってもらっている立場ですが

今回の

たとえそれがステルス的であっても

米国が中国🎈、北朝鮮、ロシアに

立つかのような発言は

日米同盟をも完全に飛び越えています。

米国が

東アジア地域の歴史や事情を無視し

同盟関係がないかのように

中露北の所業を黙認すること、

日本🗾が受け入れられないのは至極当然。

日本🗾が受け入れる必要もありません。

‥。

トランプ政権後の台湾侵攻問題、

どこをとっても簡単ではない話でしょうが

日本🗾にとってこの状況は

千載一遇のチャンス。

米中露(+デブ)の対抗勢力として

日台連携、を

全面アピールができればベストです。

またトランプ氏は

米国から遠く離れている

東アジア地域問題に米国は無関係、と。

ここをナイスとするのは

能天気すぎるでしょうか。

2030年ですか、その時

東アジア地域で何が起こっていても

米国は介入しない、がほんとうなら

これはこれで

わかりやすくていい気もします。

トランプ氏は台湾を「あの島」と

表現をしているそうですが

そういう問題ではありません。

小さい島だから中国🎈が併合を

した方が合理的、というなら

それこそ規模に関わらず

どの国にとっても台湾は台湾でしかなく

それ以上でもそれ以下でもありません。

よって

どの国も今のままのそのままでいい、と

なりますよね?

も同時に成り立ちます。

一言で書けば

たかが〇〇、というなら

それなら放っておけばいい、という話。

日本🗾でどれだけの選挙が行われても

毎回毎回の選挙を真面目に機能させて

民意が何党を選択しても

ずっと増税増税増税増税増税、の繰り返し。

国🗾としての目的が税収増!しかないなら

いっそ、選挙ごと止めて

財務省が前に出てきて全部を仕切ればいい。

ミニ中国🎈を作った、なら

選挙そのものをやめるところまで

すればよかった。

選挙が税収増の口実になってしまっている。

日本🗾メディアがあまりにポンコツ過ぎて

時間をどぶに捨ててきた現実です。

「たかが○○」論法なんて

詭弁にしかすぎません。

トランプ氏も現状維持がベスト、の

大前提ではあるでしょうけれども

とてもまずいことが起こる予想、

しかもその確率が非常に高いなら

あやふやにせず同盟関係を整理すべし。

もし

台湾侵攻が達成されれば

次は日本🗾、となるのは

目に見えています。

何が前提にあろうとも

「たかが台湾」

「たかがあの小さな島」

が

トランプ氏の台湾問題への認識、と。

もちろん

日本🗾にとっても大問題ですが

「米国不介入」は裏を返せば

この言質は、日本🗾にとり

これ以上ない千載一遇のチャンスです。

そういえば

ハゲ党が

「たかが選挙で選ばれた国会議員」

と

またまた発言をしていたそうです。

であれば

ハゲから議員辞職せよ、という話。

北村弁護士のおこぼれ当選ハゲが

一番、無用な存在。

Xでは

「映画化ー!」案件が

流れたのではないか、とも

ありましたが少しずつでも

ハゲが世間から

相手にされなくなっているなら

いいこと。

免税目的、反復讐措置で

結党された党はさっさと消滅すべし。

で

この連中の場合は党消滅で

終わりではありません。

今までしてきたことの報いを

特にハゲとハゲ一家は

この先かけて受けていく、までです。

ハゲのお望み通り

ハゲの死後、100年、200年経っても

こういうとんでもハゲとその一家がいた、と

語り継がれますよう。

また可能であれば

たかじん氏の最期には

一体、何があったのかの検証の上

来年に控えている統一地方選挙で

意味の分からない

左右🗾メディア勢の駆逐が

少しでもなされますよう。

約30年間、露骨に続いていた

自公政権という選挙無効化現象が

🗾を弱く貧しくしていました。

そういう時代だった、といえば

それまでですが

🗾ポンコツメディアに無理矢理入って

その恩恵を享受し続けてきた

ハゲ、ハゲ一家、ハゲ党に

「たかが選挙で選ばれた国会議員」

を

言う資格はないどころか

『たかじん氏誹謗中傷本』騒動、

『たかじん氏本出版詐欺』で

似非ハゲブランディング騒動、があっても

さらにそこから

免税&反復讐措置目的結党をして

まだ世の中へ出てくるのだから

ハゲ連中は

撃たれるために前へ出てきた、と

言っても過言ではありません。