こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年5月15日金曜日。

湿度はそこまで高くないものの

暑い日が続いています。

6月の気温だそうですが

このままずっと暑いのでしょうか?

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回のお題

「製造者責任」

として

かの有名な

『たかじん氏誹謗中傷本』出版騒動は

当時からあまりにも不可解過ぎる

やしきたかじん氏の最期を誤魔化し

隠蔽する目的で出版をされた

ウソのノンフィクション本でした。

この本の出版元は幻冬舎、よって

創業者である見城徹氏に

通り魔並み逆恨みハゲの製造者責任は

発生する、を書きました。

裁判で敗訴、

ハゲのノンフィクションはウソ本認定後、

見城氏のコメントが「作者側に立つ」。

しかも2回も言われていますので

見城氏ご自身が製造者責任を自認、と。

ここは話が早いです。

ここから先はどんどん指摘をしても

何も問題はありません。

今回のお題

「米中会談」

です。

それでははじまり。

まずは

2日間にかけて行われた米中会談が

無事、滞りなく終了したようです。

ニュースは少しずつ見つつ

評論系はそこまでまだ見ていません。

会談終了後、トランプ大統領が

帰りの飛行機の中から

早苗ちゃん🗾へ電話をしたことと

米中での対イラン対応が

①ホルムズ海峡の開放

②核保有は認めない

で、まとまった、ということで

ここはよかったです。

台湾への言及もありました。

習さんは国家主席ですか

中国🎈の責任者が

米大統領、トランプ氏を

中国🎈へ国賓待遇で

招いているわけですから

正式にセッティングをされた場所で

中国🎈の台湾への考えを述べる、は

ぜんぜんアリです。

「『台湾独立』と『台湾の平和・安定』は

火と水のように成り立たない」

ですか

なんだかこのような発言があったと。

必ず!ウクライナを降伏させる!

という

ロシアと同じで

中国🎈からの景色もある、は

そうかと思いますし

その考えを述べることに

何も問題はありません。

ただし

習主席の言い方を借りれば

「『( いかなる形での)台湾侵攻』と

『世界の覇権国家』は

水と火のように成り立たない」

以上、終わりです。

は?

何言うてまんの

そうは問屋が卸しまんかいな

以上、終わりやん、と思いつつ

見ていました。

世界の覇権国家を目指す中国は

そのように扱われたい、振舞いたい、

だそうですが

であれば

西側との価値観の共有は絶対条件です。

いかなる形であっても

台湾「侵攻」という中国🎈の世界観と

協調の上に形成される世界平和の価値観は

相容れません。

習主席からすると

既成事実よりも

言葉にする(立場に中国🎈がある)ことに

まずは意味がある、と

いうことなのかもしれません。

が、そこまではわかりません。

中継映像ですか

それをふーん、と見ていました。

あとは

そこまでしっかりと見ていませんが

米中が握れば日本🗾が埋没、とも

あるようです。

どうでもいいけど

🗾メディアはこういうことを

言うのがほんとうに好きねぇ、と。

この話について

もしかすると

かなりの少数意見かもしれませんが

米中結託、これはこれで

日本🗾はおいしい気がします。

米中連合の裏をかくことができれば

日本🗾総どり✨、で

念願の『財源』爆誕です。

大好きな『利権』作り放題。

以上

米中会談のてきとー感想でした。

さて

ここからはハゲ党についてです。

たかじん氏最期騒動は12年前の出来事。

当時の大阪府市関係者、

やしきたかじん氏、在阪各局、その関係者、

維新+自民党関係者など

今から見ても豪華メンバーで

かなりの人たちが関わっていた、か

もしくはそこまではいかなくとも

情報共有はあったのか?

という話です。

ちなみに万博の父こと堺屋太一氏は

2019年にお亡くなりになられています。

たしか

2018年がこないだの万博開催決定の年。

松井一郎さんのガッツポーズが

記憶に新しいです。

ということは堺屋太一氏の影響力も

かなりあったのではないでしょうか。

今、見たら堺屋氏の経歴は

東大経済学部卒、通産省出身、

経済企画庁長官、内閣特別顧問、

内閣官房参与、とありますので

官僚出身、政治家も務めた、と。

官僚出身の作家、という

イメージがありましたが

そういえばそうだったかも、ぐらいの

記憶はなんとかあります。

私が熱心に愛聴するテレビ番組、

『イラン応援番組』を見始めたきっかけは

2013年ぐらいだったと記憶があります。

ということは13年前。

この時は

東京五輪ゴルフ競技会場問題で

モリリンとまるたま氏が出演、

会場問題を説明、のような放送内容だった

記憶があるのですがこの回がきっかけ

だったなと思い出していました。

モリリンばかりが話をしていて

まるたま氏は一言も話さず

ずっとほほえみをたたえたまま

横で座っているだけ、という回で

とても印象に残っています。

まるたま氏は

一体、何しに出てきたんだ、

という話ですがここは

ちょっとオモロどころでした。

モリリンは

暑い時期だからそれが心配とかなんとか

ぜんぜん関係ない話をし出して

ゴリ押し能力の高さを見せつけていました。

ちなみにモリリンは

産経新聞社の記者出身だそうです。

へーと。

記者からゴリリンになったんですね、と。

同じ回かどうかまでは忘れましたが

この当時の『イラン応援番組』に

堺屋氏が出演、万博開催の意義のような

ことを話されていて

えー、万博まで招致するんや、と思いつつ

見ていたら

『長生き万博』というコンセプトの話になり

あまりのダサさに絶句をした記憶があります。

ぜんぜん関係ないですが

前回

「管理社会でもクリエイティブ分野を

成長させた中国🎈」と

元中国大使の方が言われていたことについて

たぶんですが、解釈がまちがってました。

「管理社会でもクリエィティブ分野を

成長させた中国🎈」

だから

🗾もミニ中国🎈のようにした、が

正解やなと。

「減税!」に対して

「財源は?」と切り返される、は

有名だそうですが

「財源は?」という切り返しの切り返しは

「財務省が掲げる『税収増』は

いつの選挙のどの党の公約?」

聞き返せばいい。

それでも財務省が

まだ何かを質問で返してくるなら

「そうですか、じゃあ選挙をやめますので

あなた方でどうぞ。」

🗾もミニ中国🎈にした、ならば

選挙までをやめればよかった、という話。

通り魔ハゲとハゲ党騒動を見ては

ほんとうに🗾メディアは

めちゃくちゃやなしかありません。

通り魔ハゲが

「高市さんはあんまり頭良くない!」

「高市さんはウソつき!」

Xでの切り抜きを見て

通り魔ハゲは、死体蹴りをしながら

実は

大物の人たちからほとんど

相手にされていなかった過去を

少しずつ改ざんしながら

ハゲブランドのブランディング理由は

首長選もあるかも?と書きましたが

やはりお金かもしれません。

通り魔無名ハゲは

たかじん氏とたかじん氏の親族とは

何の関係もないのに

その人たちと関係者たちに対して

鬼畜の所業が如くひどい目に遭わせ

その上、遺産たかりと

『たかじん氏誹謗中傷本』を

『たかじん氏本出版詐欺』で

ハゲブランドのブランディグで

お金儲けと売名をしてきました。

ほんとうにとんでもないハゲとハゲ一家。

産経新聞社は

このハゲを取り上げ続けていますが

辺野古の事故で左巻きをたたくなら

このハゲと見城徹氏もたたかんかい、という話。

次、ハゲは自分がしてきた同じことを

やり返される番と考えても不思議はありません。

首長選挙よりも

まずは自己資産防衛のための結党目的でも

おかしくはないか、とも考えていました。

そういえば井川とかいうのが

またまた

在日特権があるはず!

ポストをしていたそうですが

この人も想像以上におろかな人ですね。

いつもいつも

ほんとうにくだらない、しょうもない、

それも毎回毎回、同じウソしかつけない。

あとは東大!ネタと、それしか

ポストに書くことがないとか

一体、どういう生き方をしてきたのか

よくわかりませんが

いかにも見城氏の子分、です。

通りすがりのキャンとしては

苗字がそのまま韓ですし

なんでもいいですけども

飯山さんを朝鮮学校出身者とか

まったくのウソをポストしていて

このオッサン、ええ歳をして

ほんとうに嫌な奴です。

中身のない、くだらないことしか

ポストできないかわいそうな人間やね

しかありません。

Xをバカの総合カタログ、とか

書いていますがそれ以上にバカは

あんたや、という話。

あと懲戒請求弁護士が

立花さんから手紙を預かってきた、

立花氏が兵庫県議選へ出馬の意向、と

動画配信をしていたそうですが

まあこれもあやしい話。

このカスみたいな懲戒請求弁護士は

衆院選で立花氏がハゲ党への

投票を呼び掛けていた、と

ウソをついていましたから

わかっていましたが

まったく信用できません。

これも毎回ここに書きますけども

繰り返し書きます。

ハゲ党に関わる連中、今のところ

わかっているのは

ハゲと見城氏が真っ黒、に加えて

井川、菅原、福永もまったく同じ人種。

家舗さくら含む、それまでの付き合いが

しっかりとあったにもかかわらず

ゼロ議席になった途端、自分の意見を

袖にされたことを理由に

「トップの器ではない」と言い出し

被害者面全開で

SNS上だけでの批判を展開とか

どこまでしょぼいねん、

何?この人、という話。

家舗さくらとハゲ、見城氏、

福永に菅原と全員とめちゃくちゃ知り合いの

井川がなぜ何かの被害者なんでしょう?

意味が分からない。

「トップの器ではない」とか

今ごろ、一体何を言っているのか

さっぱりわからない。

ハゲなんてただの一放送作家ですけど?

たかじん氏からも橋下大スターからも

まったく相手にされていなかった

ただのハゲですけど?

それをなんだかさも

橋下大スターと同等、

なんならあのやしきたかじん氏と同等、と

振舞っていたハゲにくっついて

家舗さくらとも知り合い、見城氏の子分の

井川のどこが被害者なんですか?

関西でもハゲ、なんてそもそも

誰も知りませんが?

しかありません。

以前は衆院選直後に

作品と人柄はちがう、も

ポストしていましたが

作品も何もパクリですが?

ハゲにむかっている批判が

次は幻冬舎・見城氏と

高須クリニック・高須医師へ

向かい出せばますます苦しくなるのも

目に見えています。

4億円マンションの竹田恒泰もそう

高橋洋一もそう

見城氏、高須医師、みなさん

公明党や創価学会とご縁があるのでは?

しかありません。

前方後円墳のお墓とか

駐車場経営とか

この人たち、その土地情報は

どこから手に入れるのでしょう?

見城氏の元上司・角川春樹氏は

宗教家とかもうこれそのままやん。

そういえば福永も不動産が本業では

なかったでしたっけ?

出てくる人出てくる人、全員があやしい。

立花氏が兵庫県議選出馬、についても

旧N党の人たちは

動画を回していたそうですが

さすがに苦しいのではないでしょうか。

兵庫県問題はたしかにありますが

立花氏たちは結局、この騒動に

乗っただけで何も関係ない上

参院選でもダメでしたから

そこまでではないでしょうか。

参院選の直後、ここでもこの話を

書きましたが

旧N党の誰も兵庫県議になる気は

ない、ではなかったでしたっけ?

お金にもならない、メディアにも

取り上げてもらえない、今ごろ

国政も首長選も壁が高いことに気が付いた

ということでしょうか?

福永とか動画の再生回数と売名しかない

ポンコツの弁護士が

立花さんから手紙預かった、とか

立花さんが福永を信用するとか

にわかには信じがたい話です。

とにかくハゲ党関係者はウソしか

言いません。

出てくる人出てくる人、全員が怪しい。

番組収録中、大阪のテレビ局で倒れて

そのまま東京の聖路加国際病院まで

まるで倒れることがわかっていたかのように

スタンバイされていた特別仕様車で

そのまま東京まで運ばれるとか

これだけでもたかじん氏の最期が

いかに異様だったか、の証拠です。

こう考えると

車には医師もいたかもしれません。

そもそもの話、休養をしていた

たかじん氏が番組の収録に参加したのは

医師の診断があったからのはずです。

いくら奔放だったたかじん氏でも

食道がんの治療後

体調がよくなったからと勝手に

番組収録へ無責任に参加なんかするかな?

という話。

この部分の話は有名です。

最期が東京の聖路加国際病院は

知りませんでしたが

たかじん氏の体調回復後、すぐに

悪くなってそのまま体調がもどらず、は

有名な話。

家舗さくらを疑う声が絶えないのも

ここからきています。

体調が戻ったけどすぐに悪くなった、と

遺言の書き換えは有名な話。

この時の弁護士が吉村氏、も

みんな知っています。

私が『クズ本』騒動を触れても

ここを書かなかったのは

吉村氏が与党の代表だからです。

しかしここまできたら仕方ありません。

なんだかまたすぐ悪くなった、

その後、そのままという話と

遺言の書き換えは有名な話ですが

『クズ本』騒動なんてぜんぜんオマケ。

そもそもハゲなんて誰も知りません。

たかじん氏と同格とか

はぁ~?

という話。

誰がそんなことを言っているのでしょう?

東大での井川ですか?

ほんとうにトンチンカンな連中です。

あのたかじん氏とただの

裏方でしかないハゲが同格とか

ちゃんちゃらおかしい話。

上沼恵美子さんとハゲ、同格ですか?

上岡龍太郎さんとハゲ、同格ですか?

横山ノック氏とハゲ、同格ですか?

ハゲが番組をして視聴率、とれますか?

とれるわけありません。

ハゲは演者ではない、一裏方のハゲです。

残酷でもそれが現実。

ウン十年間、ずっとトップランナーでもある

超一流のタレントさんたちと

頭の緩いハゲのオッサンは

ぜんぜんちがいます、雲泥の差。

ハゲはそもそも裏方ですが

そのナイトスクープも説明をすると

松本修というABCの局員だった

プロデューサーが一から立ち上げた番組、

「全国アホ・バカ分布図」が有名ですが

この人が生みの親です。

よってナイトスクープも

ハゲよりも生みの親である

松本修の名前の方がずっと有名。

ハゲは上岡龍太郎氏のコネでしょう。

はっきり言って何も興味ないので

そんなもんまで誰も知りません。

ハゲが参院選で当選したのは

北村弁護士からの

得票数のおこぼれです。

北村弁護士は100万票近くで

ハゲは12万票とかそんなものです。

北村弁護士は

ハゲの8倍の得票数ですけど

この北村弁護士よりさらに

知名度が高いのが橋下大スターです。

この橋下大スターよりも

さらに上がたかじん氏です。

その差はダンチです。

ぜんぜん、まったくちがいます。

たまにポストで

あのハゲを保守党支持者の人たちは

気のいいおっちゃんのような

受け止め方をしているようですが

『クズ本』騒動を知る関西人からすれば

ただの裏方のハゲ、しかありません。

『クズ本』騒動は知っていても

『クズ本』は知りませんし

よって

ハゲとかぜんぜん知られていない。

ハゲを有名人扱いしているのは

井川、菅原、福永だけです。

あと無名オバハンもでしょうが

まず、このオバハンを知らないし

はっきり言ってめちゃくちゃどうでもいい。

島田とかいうゴミも一生懸命

反ワクの女医もですけども

保守党連中がハゲを有名人扱いとか

ほんとうに滑稽でしかありません。

こう考えると

自分たちがしてきたことと同じ方法で

復讐され、パクリ本で稼いだお金を

巻き上げられるかも、と

恐れたハゲとハゲ一家が

自己資産防衛のために結党をした、かも

しれません。

ハゲの死後、100年後も200年後も

ハゲとハゲ一家による行いのすべてが

この世にしっかりと残るよう

ハゲ本が10巻ほど刊行されることを

今は望んでいます。

その場合

出版社はどこがいいでしょうか。

ちなみに

ここはちょっとオモロどころです。