こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕8年
5月13日水曜日。
前回のお天気感想がおかしかった件。
ここを書くのにあたって
思い出しては消して書いて
イケそうなら書き足して、を
繰り返しているので
ここ最近は1.5日かかっています。
考えながら書くのは大変で
バラバラで書いて足している
継ぎ接ぎ文です。
同じことを繰り返して書いているのも
頭が動くから書いているだけで
読みづらいかと思いますが
どうぞお許しください。
ということで
本日、二回目の
今回も上から好き放題
書かせていただきます、です。
今回のお題
「名前は誰のもの?」
として
家舗さくらと幻冬舎は
「やしきたかじん」
『クズ本』
関連の使用権を訴えては
いまだに訴訟濫発するなら
家舗隆仁氏が
どういう最期だったのかを答えよ
です。
それでははじまり。
『クズ本』騒動と
たかじん氏の最期を巡る騒動について
何となくは知っていた、部分的にも
知っていることはある、それでも
騒動再燃でいろいろなポストや動画を
読んだり見たりする中
いくつもの細かい話を知らず、でした。
今改めて全部を読んだ上で
よくよく考えると
たかじん氏の最期を巡る騒動、これは
けっこうな事件じゃね?
と。
論点が3つあると書きました。
①たかじん氏の直接の死因
②家舗さくらとハゲの関係性。
③遺産放棄前提の計画的結婚詐欺疑惑。
中でも最重要事項は
たかじん氏の直接の死因です。
ここは間違いありません。
ここの部分はこのままで
家舗さくらが単独でしていた件、
家舗さくらが黒幕としていた件、が
あります。
こう考えると
たしかに
『クズ本』騒動と
たかじん氏の最期を巡る騒動は
別物なんですが
それを差し引いても
4重、5重ぐらいの問題が
この事件にはあります。
たかじん氏の最期を巡る
ごちゃごちゃもなんとなく知っていました。
しかし
遺産たかりに回っていた件、
家舗さくらが名前の使用権で
訴訟を濫発していた件、
に加えて
たかじん氏の最期が
東京の聖路加国際病院だった件、
たかじん氏のご遺族や関係者に対して
葬儀の終了まで一切の連絡がなかった件、
などなど
これもう、どこを切っても真っ黒案件で
普通にかなりやばい事件じゃね?
という話。
たかじん氏の最期が
東京の聖路加国際病院とか
これだけで
は?
‥。
あのすいません、超重病人なんですが?
という話。
東京の大物タレント氏が
番組収録中に体調不良で倒れて
そのまま大阪の病院まで
陸路で運ばれる、とか
普通に考えてありえません。
しかし
たかじん氏の場合、一度体調が
回復したからと
久しぶりに番組の収録に
参加するも
途中でやはりの体調不良となり倒れ
番組の収録は中止、そのまま
陸路で東京の病院に運ばれたそうです。
乗り物に乗って移動をする
体力がなかったから車で
東京へ移動をしたのでしょうが
救急車でもなく
中で応急処置を受けられる
車の移動だった、と。
さすがにこれを読んだ時は
えーっ!
となりました。
中で応急処置を受けられる車の移動って
なかなかすごい一文です。
まずそういう車を用意していた、も
ですが
一番驚いたのが
応急処置を受けられる
車の用意、スタンバイとともに
だれがその道中で応急処置をしたの?
という話。
特別な仕様の車をスタンバイと同時に
その中で処置をする医師も
用意していたことになります。
収録中に倒れたたかじん氏は
車中では高熱と嘔吐の症状があり、とか
書いてあってなかなかビックリ。
大阪の病院が、例えばたかじん氏の
主治医の方が心配で収録に付き添う、や
何かあってもすぐに処置できるよう
特別車でスタンバイ、ならまだわかります。
でもこの場合は
東京からお医者さんが来て
特別車に乗ってスタンバイを
していた、ということと?
100歩譲って東京の聖路加国際病院が
車も医師も用意をして
わざわざ大阪まで来て
それも大阪のテレビ局で
スタンバイをしていた、としても
たかじん氏は容態が回復したから
番組の収録に参加をしたのでは?
という話です。
医師の診断があって
体調の回復後、収録に参加を
したのでは?という話。
この文なら
まるで収録の途中で
たかじん氏の容態が急変し倒れることが
わかっていたかのような書き方です。
そういう車を用意していたことも
驚きですし処置の医師の存在までは
文中にはありませんでしたが
高熱と嘔吐の重病人を
乗せたまま高速道路を使って
東京まで運んだのでしょうか?
このポストが一番、驚きました。
えーっ!
という話。
さすがにこれはモロでは、と。
たかじん氏の死亡日は
2014年1月3日だそうですが
実際は
2014年1月1日が死亡日とありました。
また他のポストでは
2013年12月29日に
意識が朦朧、そこから遺言書の作成に
入ったそうですが
危篤まではいかなくとも
たかじん氏の会話がままならない状態で
どのように遺言書は作成を
されたのでしょう?
はっきりと書いてしまえば
たかじん氏の遺言書書き換えも
有名な話です。
ここもけっこう知られているとは
思いますが
まさか東京の病院まで搬送されて
東京の病院で息を引き取っていた、とか
これはさすがに知りませんでした。
たかじん氏のご遺族が
最初の入院から死亡、葬儀の終了までを
何も連絡されていなかったとか
もうこれ、さすがにヤバイ話です。
入院、それも大阪の病院に入院をして
連絡、そこへ親族がお見舞いに来られ
そのタイミングで容態悪化、となれば
その時点が遺言書作成のタイミング、と
なります。
たかじん氏がお亡くなりになる直前に
遺言書の書き換えをすることが
最大ミッションですから
容態悪化のタイミングがはっきりと
わからない以上、居場所どころか
入院をしたことすら連絡をしなかった件も
よくわかります。
2013年12月29日、意識が朦朧となり
そこから遺言書の作成に入り
本当のたかじん氏の死亡日は
2014年1月1日ですが
これが2014年1月3日となっているのは
なぜでしょう?
で、通夜や葬儀もないまま
2014年1月5日に火葬済とか
さすがにこの話、ヤバすぎます。
遺言書の書き換えは有名な話なので
たかじん氏の最期には
ここでは触れませんでしたが
遺言書の書き換えに伴って
たかじん氏の最期までがめちゃくちゃに
なっていたなら
これはさすがにどうなのでしょう。
そして
ここまでのひどすぎる内容の話について
そりゃこれは誰もできません。
関係者D氏が元関係者に言われて
動画を非公開にするのも
仕方がないかもしれません。
たかじん氏の最期の話が
けっこうひどいことはわかっていましたし
どういうことがあったのかも
なんとなくわかっていましたが
改めていろいろなポストを読んでみて
ほんとうにひどい話ですし
この話が12年前、ということが衝撃的。
たった12年前の出来事で
そうか、12年前はこういう感じだったか
と。
壮絶だった
たかじん氏の最期の話の中の一つに
『クズ本』騒動があります。
『クズ本』騒動もまた
たかじん氏の最期の話と合わせて
何となくは知っています。
しかしほとんどの人が
ただの一放送作家でしかないハゲ、を
よくは知らないし知っていても
認知なんてしていない人がほとんどです。
ハゲを知っていても
『クズ本』騒動をよく知らない、の
人たちのコメントやポストを眺めつつ
もしかして
橋下大スターとハゲが同じ認知度と
なっている?
というか
まさかと思うけど
たかじん氏とハゲがなんだか
同じ知名度で認知度だったことと
なっている?!
と。
『クズ本』騒動でここだけは
繰り返し強調させてください。
さすがにそれはありえません。
橋下大スターとハゲ、だけでも
認知度も知名度も雲泥の差、です。
ましてやこれが
あのたかじん氏と
ただの制作スタッフでしかない
裏方のハゲ、が
同じ知名度、認知度のはずありません。
そんなわけあるかい、という話。
フジテレビのアナウンサーだった
会社のお金を横領して解雇されたのが
保守の番組を立ち上げて
ハゲを作家で迎える!とか
わけのわからないことを
ポストしていたそうですが
こういう気持ち悪い奴らの集まりが
ハゲ党です。
この横領犯は北村弁護士の
私設秘書でしたっけ?
北村弁護士も
「頭の緩い高校生」発言をかばった時点で
なし、です。
北村氏は自分たちに能力がないんだから
人をサゲる発言は仕方がない、とか
わけのわからないことを言っていましたが
そういう問題ではありませんし
何を開き直っている?という話。
そこまでいうなら
サゲ発言をすればいい。
「高市は消費税を12%!」
「高市はない!」
「高市はない!」
「高市はない!」
でしょう?
これだけをアホの一つ覚えのように
横領犯とハゲと一緒に言っておきなさい。
北村弁護士も橋下大スターが
うらやましいクチなのか
ハゲ党からなかなか離れられないのでは
ないでしょうか?
橋下大スターがMCになって
高視聴率をバンバンとたたき出しますか?
北村弁護士でもいいですが
高視聴率をたたき出しますか?
横領犯はハゲを作家に迎えろ、と
ポストをしていたそうですが
そういう話ではない。
横領犯は頭があまりよくないみたい。
北村弁護士から言わせると
能力がないから仕方がない、だそうです。
お聞きしますが
ハゲのMC番組で高視聴率を
たたき出しますか?
ハゲが放送作家!と言っても
上岡龍太郎氏にキレられて
番組収録途中で帰られ、その
番組は1年で強制終了した、と。
ハゲが放送作家だから、と
番組を見ているんですか?
という話。
上岡龍太郎氏がMC、
上沼恵美子さんがMC、
やしきたかじんさんがMC、
だから
見ているんですけど?
ハゲが作家、とか
いくらフジテレビがオワコンでも
そんなこと、するはずない。
横領犯は、テレビ番組と言わず
YouTubeの動画配信で
ハゲと保守系の番組を
立ち上げればいいのでは?
フジテレビに勤めていたことが
ご自慢なのでしょうけども
横領犯、でしかありません。
ハゲ党で候補者になりたいんじゃないか
とやっていましたが
承認欲求の強い横領犯候補ですか?
党関係者の犯罪者率が異常に高い
ハゲ党らしくていいかもしれません。
たかだかハゲが放送作家だから
なんなんですか?
あのたかじん氏とハゲが同等?
はぁ~?
しかありません。
断言してもいいです。
たかじん氏は意識的にハゲを無視、だった
でしょうし
ハゲもそれはわかっていたでしょう。
『クズ本』の前には本も出していたのに
それもスルーだった、と。
安倍さんはすすめてくれていたのに
たかじん氏は頑と無視。
繰り返し書きますが
安倍さんがハゲや無名オバハンと
仲が良かったは、ウソでしょう。
安倍さんが議員だから
見城氏との仲があったから
無下にできなかっただけです。
その安倍さんが
一年で政権を追われて
失意の中にいた時、励ましていたのが
たかじん氏、というのも読みました。
これはたかじん氏らしいエピソードです。
たかじん氏は
安倍さんを好きだったのでしょう。
どこぞのハゲと無名オバハンが
あろうことか安倍さんが亡くなる瞬間の
liveをどら焼き?か何か
食べながらアホみたいな面をさらす、ような
そういう連中ということを
安倍さんが早くからハゲと無名オバハンの
正体を見抜いていたように
たかじん氏もハゲの正体を
さっさと見抜いていたのではないでしょうか。
上岡龍太郎氏が
初代MCを務める番組の作家だったハゲですが
それこそ
元府知事だった横山ノック氏の逮捕後
上岡龍太郎氏は早々に引退を表明。
それに引き換え
たかじん氏のそこまで言って委員会に
出演していた橋下大スターが
大阪の自民党からも応援されるほどの
大応援団をバックにぶっちぎりの得票数で
大阪府知事に就任。
どうですか、この時代の入れ替わり具合。
たかじん氏の番組から
府知事誕生となれば
どうしたってたかじん氏の番組は
さらに注目をされますし
たかじん氏の価値もうなぎのぼりです。
しかしだからこそ
たかじん氏は余計に人の評判についての
陰口には褒めでも貶しでも軽々には
関わらなかった、と思います。
これも安倍さんと同じで
たかじん氏も自分の影響力や
自分の番組の影響力を
よくよくわかっていたでしょうから
ああいう温井メモですか
あんな風にメモ等が残る形で
しかも人づてに人の評判を書くような
迂闊なことはしなかったのでは?
元マネージャー氏の
「面識がなかった」なんていう
書き方にも違和感がありました。
面識がない、とは
だいたいが知り合いの知り合い、という
ニュアンスです。
ハゲの番組もたかじん氏の番組も
長く続いていたわけで
その中の「面識がない」は
少し違います。
ただ単にたかじん氏はハゲを
嫌っていたのでしょう。
関わり合いになるまい、本を出したとか
無視無視、と。
ここも真相はこうじゃないかな
と思います。
同じ放送局、ABCの番組で
しかも同じバラエティー番組です。
長くそこで番組制作をしていて
「面識がない」とはやや違和感あり。
まず
「面識」も何もハゲとたかじん氏では
まず
裏方とMCでぜんぜん位がちがいます。
それから格がちがいます。
ドル箱の番組をいくつも抱えながら
それでも高視聴率をたたき出していた
たかじん氏と
一制作スタッフのハゲでは
位も格もぜんぜんちがいます。
裏方がどうこうという話ではなく
視聴率という重要な数字に対する
影響力の大きさで考えれば
一制作スタッフのハゲと
MCのたかじん氏とは
それこそ位も格もちがう、という話。
ハゲ番組、視聴率は高かったでしょうが
何度も書きますがハゲが作っているから
視聴率が高いのではありません。
翻ってたかじん氏はちがいます。
たかじん氏がMCだから高視聴率、で
この部分だけでもぜんぜんちがいます。
横領犯とフジテレビ?へ
保守系番組の売り込みでも行っときなさい。
話は少し変わりますが
産経新聞社の阿比留記者ですか
怒鳴り合っていた、を訂正させられていた件で
ハゲが無名オバハンと
訂正し謝罪もしているのに
ケジメをつけろ、とか言っていましたが
ハゲはああいうことを言える立場に
なりたかったのでしょう。
頑張ってパクリ本を出せば
作家としてアンタッチャブルな存在に
なれる、と。
もしかするとこういうことまで
たかじん氏はわかっていて
見抜いていたのかもしれません。
たかじん氏からすれば
自分の番組に誰を呼んで呼ばない、か
何を話題にして絶対に話題にしない、かまで
細かく注意をしていたのでは
ないでしょうか。
高視聴率番組のMCをいくつも
抱えていたたかじん氏なら当然ですし
テレビ業界、メディア業界で
作家になれば位が上がることも見越して
パクリ本を書いてイキり散らかすハゲの
こともたかじん氏ぐらいなら
とうに見透かしていた、かもしれません。
たかじん氏はハゲを避けていた、が
事実のような気がしています。
橋下大スターが府知事になって以降は
たかじん氏の影響力はますます増していき
その中でのたかじん氏の病気が発覚。
パクリ本を書いて売っても
自分を認めてくれない、嫌っているような
たかじん氏への嫉妬、逆恨み、怨讐、怨嗟を
募らせていた、もあるでしょうが
その一方でハゲはたかじん氏と
関係があった、と装いたかったかもしれません。
ハゲはたかじん氏から
無視をされ続けてきたので
どうしても
『クズ本』を書かせてほしかった、と。
たかじん氏と関係があったようなフリを
して本の売り上げにつなげたかった
自分のブランディングをしたかった、と。
『クズ本』は
ウソ・ノンフィクションだけじゃなく
逆恨みからの
『たかじん氏誹謗中傷本』であり
さらに
まるでたかじん氏の関係者を装った
売名行為、いわば
たかじん氏本出版詐欺です。
本自体も詐欺で怨念本ですし
たかじん氏本の出版を利用した
売名行為でのブランディング詐欺、と。
繰り返し書きますが
このハゲ、どれだけ悪質か。
ほんとうに通り魔みたいなハゲです。
ただの逆恨み、嫉妬の塊のハゲ。
少し長くなりましたが
ここまでを踏まえて
今回のお題の
「名前は誰のものか?」ですが
無関係ハゲの例の気持ち悪いliveが
2022年10月にありました。
何も関係ない、それどころか
勝手に『たかじん氏誹謗中傷本』を
書いていたカスハゲが
たかじん氏の誕生日live内で
どうもハゲは
「もう一度書き直す」と
発言をしていた、と。
この発言、通り魔ハゲは
完全に口を滑らせていますよね?
家舗さくらは
やしきたかじんの名前の使用権で
訴訟濫発していますし
『たかじん氏誹謗中傷本』の
権利は幻冬舎・見城氏が
持っているということですか?
それにしてもおかしな発言です。
何も確認しないで発言を
しているのかわかりませんが
なんとなくおかしな発言。
家舗さくらや見城氏との
密約でもあるのではないでしょうか?
通り魔ハゲを捜査すれば
ものすごくいろいろと出てきそうです。

