こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年5月12日火曜日。

毎日暑い日が続いていますが

今日も暑そうです。

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回のお題

「免税連中」

として

絶対に減税をしない🗾政府ですが

この裏には免税連中の存在があり

その連中が🗾メディアを使って

政治に関わっているからでは、を

書きました。

免税業者でパッと思いつくのは

大企業、それから宗教法人です。

今回のお題

「怨念本」

です。

『クズ本』騒動とハゲ党の話です。

それでははじまり。

🗾国民に対する減税がまったくないのは

免税をされている連中の分までを

払う仕組みになっているからでしょう。

Xのポストを見たりあとは体感で

おそらく倍は払っているのではないでしょうか。

というのも

全国民🗾が支払っている現在の納税額が

仮に半分になってもそれでもまだ

けっして安くはありません。

どちらかといえば高目の納税額でしょう。

少子高齢化ですからある程度は

仕方ありませんがそれでも今の

課税状況はかなり異常ではないでしょうか。

額もそうですが

納税者の裏に免税連中がいて

その連中が大きな影響力を保持し

政治に口出し、はちゃめちゃなことばかりを

している、という実態がある、と。

まずおかしな免税システムがあることから

それはどうなの、ですし

その上でその中にいる人たちが

政治に口出しできる仕組みが

おかしいのではないでしょうか?

官僚組織も辛い面はあるかと思います。

この人たちも数字を作らねばなりません。

数字を作る作業は大変です。

前回では

神こと厚かましい子さんの

WBPCでの例を取り上げました。

貧困女性支援、という

目の付け所も発想も早くて

コンセプトに問題はありません。

女性に限らず格差社会が生む

社会的弱者の救済、はそれはそうです。

何かがあれば

誰にでもその可能性はあります。

ただ

あまりにも関連事業のすべてが税金だったので

WBPCが出てきた時、仰天する人たちが

続出した、という話。

こう考えると

WBPCを端緒にして🗾の左傾化政策を

問題視する風潮はできた面もあります。

WBPCそのものはそれはそうだよね、とは

理解できます。

本来なら

男女問わず未成年へのおかしな

加害行為から守れればよかったのかも

しれませんがWBPCは厚労省主導の形で

進める必要性があったのでしょう。

警察、文科省、との連携になれば

何も進められない、もあったのでしょう。

こんなおかしなことがなぜいつまでも放置?

のようなことの裏にはこういう官僚組織の

体質、慣行、組織内闘争なども

あるのでしょう。

その中で、何をおいても仕事内容として

まずは数字を作る作業があるので

省内完結のミニマルで

無難な事しか打ち出せない、だかた

このようなことになるのでしょうが

どちらかといえば

これは官僚の人たちのせい、というより

官僚組織そのものに問題があるという話。

問題、と書くとあれですが

時代に合わせられる面がもっと出てきても

いいのでしょう。

というか正論を書けば

天下り作りにばかり躍起になるより

そういう組織改革の方が重要ですし先です。

官僚組織がつらい面もある、という話は

わかりみがある気がします。

と考えると

財務省を歳出庁、歳入庁に分かつ事が

無理ゲーの場合

各省庁に

「この話は

超ポジティブ案件になるかもしれない課」

「この話は

超ネガティブ案件になるかもしれない課」

のような

「ポジ・ネガ両面ネタ特化課」が

あってもいいかもしれません。

ただの思い付きですが。

話がそれました、話をもどします。

免税団体を作る(と婿養子探しをする)べく

結党されたハゲ党ですが

この遺産たかり婿養子ハゲのバックが

幻冬舎・見城氏と

高須クリニックの高須医師です。

あまりよくわかっていませんが

保守言論界とやらのフィクサーこと

幻冬舎・見城氏は

ついに宗教家にまでなった

角川春樹氏の跡をさらに継ぐのでしょうか?

けんけん教の教祖と。

その前に宗教家がハマっている

角川春樹氏がオモロいです。

角川春樹氏で有名なのが

映画の半券がそのまま本のしおりに

なるように仕掛けて

「セーラー服と機関銃」をヒットさせた

とかなんとかという話。

「セーラー服と機関銃」はそこまで

わかりませんが角川春樹氏自身が

クリエィター肌なのでしょう。

あとは

KADOKAWAとニコ生のドワンゴ社が

親子関係だった、も偶然ではないでしょう。

遺産たかり婿養子ハゲと無名オババの

有料CH増員目的オンリー悪口クラブ誘導に

政治と選挙を使うとかこれはアウトです。

この件、飯山さんがドワンゴ社へ抗議や

異議申し立てをしている、は

ここはそうだなという話。

こういうことを他の党がしていたら

必ず問題視されます。

遺産たかり婿養子ハゲと無名オババは

まだ『減税』を言っているそうですが

免税団体連中が『減税』とか

どこまでも頭の緩い連中です。

たかじん氏と遺産たかり婿養子ハゲが

面識がなかった、はハゲのウソで

たかじん氏が遺産たかりハゲを

完全スルーしていた、が真相ではを

前回書きましたが

「実はたかじん氏から

無視され続けていたハゲ」が

たかじん氏の最期を

本の執筆という形にして関わることで

「実はたかじん氏から

認められていたハゲ」という

評判に書き換えられる、と

考えたのかもしれません。

考えたのかもしれません、というより

そうとしか考えられないです。

家舗さくらの自伝からハゲの執筆に

変わった理由がこれなのかはわかりませんが

これも理由の一つであるのではないでしょうか。

『晴れ時々たかじん』は

平日午後、たかじん氏のニュース番組、という

たかじん氏のワイドショーのような内容でした。

無名ジジイと無名オババによる

怨念悪口とデマしか垂れ流さない

デマ800とはちがって

けっこうおもしろかったです。

たまーに見ていた記憶があります。

けっして

たかじん氏のファンというわけでも

ありませんが

それ以前に関西でのたかじん氏の

人気が絶大だったことが

当たり前すぎる、という認識。

上岡龍太郎さんもいましたが

どちらかといえば

たかじん氏は上沼恵美子さんと

双璧のイメージです。

上沼恵美子さんもずっと人気が高いですが

ただ人気が高いというだけではなく

人気が高いことが当たり前、のような

存在です。

ここで少し前

橋下大スターと遺産たかり婿養子ハゲの

知名度も認知のされ方もぜんぜんちがう、

そこに関しては雲泥の差、と書きました。

橋下大スターの上にいるのが

たかじん氏です。

かなり記憶があやふやですが

たしか

橋下大スターが府知事に当選した時は

自民党とも関係をしていたのでは

なかったかな?

と思い出していました。

当時、橋下大スターをスカウトしたのが

菅さんともう一人、堺屋太一氏というのが

いました。

記憶がかなりあやふやのまま書きますが

この人は作家でもありましたが

元官僚でこないだまであった

大阪関西万博をもう一度、招致しよう!

頑張っていた人、という記憶があります。

しかしこの堺屋さんも

万博を見ることなく

少し前にお亡くなりになっている、と。

橋下大スターが

たかじん氏のそこまで言って委員会で

「府知事選の出馬は2万パーセントない」

と言っていたにもかかわらず

結局、出馬をして当選を果たします。

この発言の時には水面下で

府知事選出馬の打診が自民党からも

あった、かもしれません。

厳密に書けば橋下府知事の生みの親は

堺屋太一氏と菅さんです。

当時の橋下大スターは

「茶髪の弁護士」で人気が高く

たかじん氏の番組にも多数出演していました。

橋下大スターは

「そこまで言って委員会」もですが

「たかじんnoばぁ~」に

出ていた記憶があります。

どちらかといえば

このイメージの方があります。

ちなみに茶髪にしていたのは

少年院に入っている子たちが

話をしやすいようにということで

髪の色を染めていた、というのは

何かで見たか読んだかの記憶があります。

橋下大スターとたかじん氏は

仲が良かった、かどうかそこまでは

わかりませんがたかじん氏が

自分の番組に橋下大スターを呼んで

たくさん出演させていた、は事実です。

当時、橋下大阪府知事を誕生させるのに

在阪各局はじめ

裏でいろいろな人たちが動き

中には堺屋太一氏や菅さんがいて

安倍さんやたかじん氏もいた、という話です。

橋下大阪府知事誕生話に

ハゲなんてぜんぜん関係ありません。

むしろ

たかじん氏の死を利用すべく

ハゲが家舗さくらに近づき

幻冬舎・見城氏と一緒になって

自伝からノンフィクションに変更をした

(印税を条件とかなんとか)

が、もしかしたら家舗さくら自伝から

ノンフィクションへの変更理由かもしれません。

家舗さくら以外の取材をまったくしないで

ノンフィクションと謳って

『クズ本』を出版したハゲ。

Xのポストで

判決が出て敗訴が確定後の

見城氏のコメントをすこし

読みましたが

今、これを読みながら

たかじん氏が

頑としてハゲを無視し続けてきたこと

そのたかじん氏へ

ハゲが逆恨みをしていたこと

ハゲの『クズ本』背景、こういうことも

見城氏はわかっていたのでは

ないかな?という気もします。

見城氏からすれば本が売れればなんでも

いいわけです。

本の執筆という作業は

書かされるものではないでしょう。

これを書き上げたい、これを伝えたい、が

なければクオリティーの高いものには

仕上がらないはずです。

家舗さくらが膨大に日記や記録を

つけていたこともハゲにとっては

フォローでした。

『クズ本』騒動で

ハゲにはゴーストライターがいた説、や

ハゲがだれかに書かせた、の

この件については

特に、家舗さくらとハゲが共謀して

していたことについてはそんなに

たくさんの人は関わっていないでしょう。

たかじん氏が頑として

ハゲを無視し続けていた、という事実が

前提なら、これはあくまでも仮の話、

私の推測でしかありませんが

もしハゲからのたかじん氏への

逆恨み、一方的な怨念が事実なら

『クズ本騒動』の話はけっこう変わってきます。

家舗さくらはたしかに重要なプレイヤーですが

こと、『クズ本』騒動に関しては

圧倒的にハゲが主体者です。

たかじん氏の母校校長へあてた

温井メモと同じです。

『クズ本』はノンフィクションとして

出版されていますが

この本の実体をハゲ目線で書きます。

ハゲが家舗さくらのメモを見て

それを元に書いたのは事実でしょう。

しかし同じ事実、事象でも

表現の仕方や

どこを強調してどこを強調しないかも

あるのではないでしょうか?

同じ本でも伝え方、はさまざまです。

この『クズ本』は

「『関西で不動の人気者だった

やしきたかじんは実際、こういう

やつ!』だったらええなあ~!」

最後まで自分を認めてくれなかった

ハゲのたかじん氏への怨念と

よく知りもしないたかじん氏と

たかじん氏一家サゲ願望が

これでもかとふんだんに盛り込まれ

さらにそれらを凝縮した本、だったと。

短く書けば嫉妬本です。

繰り返し書きますが

大阪府知事になる前の

橋下さんは「茶髪の弁護士」で登場し

人気が出ました。

今でこそああいう感じですが

橋下さんの最初はほんとうに

その辺の大阪の兄ちゃんそのものです。

うすーい色が入ったサングラスをかけて

パーマがかった茶髪でジーンズに

革ジャンとかそんな恰好で出てきては

「たかじんnoばぁ~」で

今とはまたちがう意味で

奔放な発言を繰り返す人、でした。

どちらかと言えば

「そこまで言って委員会」よりも

「たかじんnoばぁ~」の方が

見ていた記憶があります。

ものすごくファン、でもありませんが

テレビをつけて面白かったらそのまま見る

は、この当時の関西人の標準行動かと。

一生懸命、懐かしい話を思い出しては

こちょこちょ書いているのも

大人気・橋下大スターとの差、

ひいてはたかじん氏との差を

少し差し出がましいようでも

みなさんへ

これは言うとかなあかん気がする

キャーキャー書いています。

仮にも

大阪府知事と大阪市長を務めて

維新の会まで立ち上げ代表もして

石原慎太郎氏からも見込まれていた

茶髪の弁護士、橋下さんと

ハゲの知名度、認知の

され方は雲泥の差があります。

その上で

たかじん氏はこの橋下さんの

さらに上に位置する人です。

なぜ一制作スタッフのハゲと

大人気タレントだったたかじん氏が

同格なのでしょう?

たかじん氏の誕生日に

『クズ本』騒動の話をするliveとか

どこまでも気持ち悪いハゲです。

そもそも

ハゲなんてぜんぜん何の関係もありません。

かすってもない、ところから

割って入ってきて

めちゃくちゃな『クズ本』を勝手に書いて

それでも飽き足らず

そこから何年も経っているのに

また死体蹴り、しかもウソのダメ押し

liveとかもうこれこのハゲ、病気やね

しかありません。

このハゲは

ほんとうに死体蹴りが好きですよね、

どこまでもどこまでも

いつまでもいつまでも

たかじん氏に決して認めてもらえなかった

過去を掘り返されないよう

ウソのliveを流しておこう、と

こういう感じでしょう。

ついでににっくきたかじん氏の

娘の文句、悪口、評判を貶めたろ

ぐらいの感じじゃないですか。

ちなみに今年のM1には

ハゲは出るのでしょうか?

ハゲのあのネタ、見ました?

めちゃくちゃおもんない、ABCは

ヨイショで一回戦を通したのでしょうが

ハゲのおじいがあんなさぶいネタを

披露するためか何かそれだけのために

わざわざM1に出る必要ありますか?

承認欲求か何かわかりませんが

それこそ

信者相手に蓋の中だけで勝手に

豆谷と漫才?をしていたら

いいのでは?しかありません。

何このネタ、さぶ!

ハゲと豆谷、しょぼいねーしかありません。

あまりにも気持ち悪いので

liveの内容を見ていませんでしたが

Xで見た限りでは

「たかじん氏の娘さんは

ただの一度も見まいに来ていなかった!」

と。

なんやこのハゲ、という話。

ハゲは病気では?のレベル。

反論できない相手のことですら

怨念悪口しか言えない、しかも

8年前ですか、この時すでにそれだけの

前の話を

ウソの上塗り、バカ丸出しで強調するとか

これはあれです

事件の犯人が心配で何度も何度も

犯行現場に行って安心したい、みたいな

心理です。シランケド。

そもそも

たかじん氏の誕生日にliveとか

ハゲはたかじん氏から

相手にされていなかったのでは

ないでしょうか?

マネージャー氏によると

「面識がなかった」と証言とありましたが

面識がなかったというより

ハゲが避けられていた、

たかじん氏が避けていた、では?

安倍さんは議員だから

無下にできなかっただけで

たかじん氏はドル箱番組を

いくつも抱える売れっ子さんですから

誰を好きで嫌いでも

たかじん氏の自由で

それはそういうものでしょう。

言うか、言わないか、はあっても。

たかじん氏と橋下大スターの話を

少し書きましたが

橋下大スターとハゲは

ちがいます。

ましてや

たかじん氏とハゲは

もっとちがいます。

また

たかじん氏と橋下大スターのような

関係が、たかじん氏とハゲとの間には

まったくなかった、と。

あたりまえですけど。

たかじん氏とハゲは

面識がなかった、というよりは

たかじん氏が徹底的に

関わり合いにならなかった、が

正解では?

そしてもしこれが事実ならば

『クズ本』はハゲのたかじん氏への

強烈で意味不明な逆恨みから

書かれた本であり

たかじん氏、

たかじん氏のご家族や関係者、

たかじん氏のファンを

大きく傷つけるためだけの本、と

いうことになります。

「頭が緩い高校生」発言と同じ。

失言ではなく、「頭が緩い高校生」を

言うために、高校生たちを貶めるために

発言した、加害性のある発言、と。

だからあの発言は悪質です。

ハゲは

通り魔みたいなオッサンです。

気に入らない、だから

めちゃくちゃ言ってやる!

発言の根拠はこういうことです。

ノンフィクション、だけど

ちょっとウソを混ぜました!

ではなく

生前、自分を認めてくれなかった

たかじん氏、

たかじん氏のご家族、

たかじん氏の関係者、

たかじん氏のファン、の

人たちをめちゃくちゃに

貶めてやろう、という意図で

ハゲが主体となって書かれた

「たかじん氏の

世界観ぶちこわし本こと

『クズ本』」が真相、というところでは

ないでししょうか。

たかじん氏の直接の死因には

おそらく何かがあり

これが最重要事項ですが

そこからそらすため

たかじん氏最期の本を出版することとなり

そこにしゃしゃってきたのがハゲ、と。

遺産たかりを手伝ったのも

本を執筆させてもらう条件が

あったのかもしれません。

また

関係者D氏の動画後半が

削除されたようですが

この時の関係者の人たちから

動画を非公開、または削除して、との

ようですが

人はこうやって口をつぐみます。

家舗さくらがたかじん氏のご家族や

親族へけっして連絡をしなかった

理由は、入院先が東京の病院だったが

理由ではないでしょうか。

普通の感覚なら

聖路加国際病院になぜ入院?

となります。

『クズ本』騒動をある程度は

知っていたつもりでしたが

知らなかったことを読みながら

今、改めて考えると

この話はすごい事件です。