こんにちは。
「GRK確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年1月19日月曜日。
一日空いてしまいました。
申し訳ありません。
更新できていないまま
アップしていたことに
気が付き更新の方を
あわててアップしたので
もういいかな、と
18日日曜日をスキップしました。
それにしても
あたたかい日が続いています。
で
明日からは気温が下がるそうです。
一年で一番寒い時期、
一番寒いひと月です。
ぜんぜん関係ないですが
GRK氏は
どうも解散総選挙もしていたそう。
261議席を獲得、と。
ちなみに
ここにて先に書いておきます。
ヤクザ小泉政権系列、GRK派は
🗾粗大ゴミとの共同作業での
数字。
安倍氏系列、早苗ちゃん派の
ような
🗾粗大ゴミから敵認定内閣の
獲得議席数、こちらは
本当の🗾民意、重みがちがいます。
それより
毎回
フルネームを出していたのに
まったく存在感がないというのは
どういうことなのでしょうか?
で
さらに話はとびまして。
自民・兵庫11区(姫路市)
松本剛明元総務相ですか
この方が
体調不良により引退を表明
次期
衆院選は夫人の孝子氏が出馬と
(自民党公認はこれから)。
また
青山繁晴参院議員による
兵庫8区(尼崎市)への鞍替えも
発表されていました。
それから
ニュースでは
姫路城の近くですか
ちょっとしたスペースで
なんだか外国の人たちが
お祈りを集団で捧げていた、とか。
‥。
GRK氏の謎の存在感のなさは
あるものの
やっぱり目が離せない
下の下の下の兵庫県問題。
個人的に
斎藤知事と斎藤支持派を
応援しているので
注目していますし
兵庫県問題こそ
今までの自民党だけ、
今までの自民党のノリだけ、では
もうダメ、なんだろうけども
当の既存の人たちが
その事実を
どうしても受け入れられない、の好例。
ご多分に漏れず
兵庫県も
古い自民党だけで
ぐるぐる回しているところに
新しい自民党、新しい世代の
政治勢力をどう受け入れていくか、が
この問題の根底の一つ。
ここへ
おかしすぎる🗾粗大ゴミの問題や
関西で
ダダスベリ旧民主勢の問題などが
混ざりに混ざっていまだにギャーピー。
斎藤知事、盤石の支持どころか
国政転身の時点で最強議員に
なる可能性、
このままいけば
限りなく高いです。
安倍さんと同じ現象。
兵庫県の人たちが
斎藤知事を
支え続けることができれば、と
考えると同時に
この騒動を
売名に利用した疑いのある
立花氏やナルシスト弁護士勢との
明確な線引きも課題としては
あるな、と。
いまだに
ギャーピーギャーピー
している
兵庫県問題の本質は
①自民党内新陳代謝(早いか遅いか)
②🗾粗大ごみ問題
③関西で全くウケない旧民主勢
これが
混ざりに混ざっています。
ここへ
①~③すべてに
絡みついたのが立花氏率いる
NHK党勢。
売名目的は明白ですが
立花氏たちの乱入が
全国への
スピーカー代わりになったのも事実。
その分、混乱、混迷した面も
あるのでしょう。
この
下の下の下の兵庫県問題から
大阪維新の都構想再々選挙を
考えると。
大阪府も兵庫県と同じく
大阪自民だけでは
やはり無理、で
押し寄せる世代交代と
新しい政治勢力の台頭で
維新が出現
(『殉愛』幻冬舎・騒動を経て)。
ボロカス書くようですが
維新は必要悪、というか
民主主義のコスト、みたいな存在と。
古くさい自民党だけなんて
とてもじゃないけど到底無理、
だから
こういう人たちはこういう人たちで
まあもういいかなと。
李平蔵さんとの
謎タッグも意味不明過ぎますが
李平蔵さんのような存在も
ひっくるめて
ここまでなら
(ベーシックインカムは断固不要。
李平蔵さんの一家だけしときなさい。)
ギリギリのギリギリで
民主主義のコスト的存在。
維新と李平蔵さんの
ゴリ押しタッグそのままで
都構想なんかよりも
拉致解決にあたってほしいぐらい。
瞬く間に達成できそうです。
エッフェル姉さんも
ちょこちょこ出てきていますが
エッフェル姉さん、線がやや細いので
都構想再々選挙議論、正論で
それはそうだけど
全体の選挙戦で考えれば
🗾のGRを回避できるなら
大阪のGRは人身御供で
仕方なし、かとも考えています。
都構想そのものは
全面的に
李平蔵さんがしゃしゃってきそうで
ヤな予感しかありませんが
兵庫県問題、🗾GRの話と
合わせて考えると
維新は維新でまあまあまあまあ
と。
民主主義のコストが
民主主義のデメリットかというと
それは一概には言い切れず
内容や程度によるものでしょう。
ただ
世界情勢を見ていても
そうですが。
シンプルに
人の寿命がどんどこ伸びていき
しかも
ITやAIで
効率化とホワイト化まで進む
世の中に
どんどんシフトしていく中
どう考えても
民主主義は
有効に強烈に働いていくだろうな
と。
人間が
50年の寿命と
100年の寿命では
まったくちがう世界。
ですので
少子高齢化、といいますが
高齢化だけをとって考えると
ここは
『クソ真面目な民主主義』
しか
世の中を回せない気がします。
どれほど
コストやデメリットがあっても、です。
🗾も
大転換、大改造(大手術)が
必要ですが
それにあたって
「(最大限)真面目な選挙」
と
「官僚組織による天下り全面禁止」
を
挙げさせていただきました。
もし仮に
天下り全面禁止は無理ゲー
というなら
選挙を全面禁止、ぐらいの話。
システムの問題として
何主義で何組織主導でも
🗾国民から
責任者の顔がはっきりと見えない
統治システムでは
世の中は
あっという間に回らなくなるでしょう。

