こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

の

韓です。

今日は

令和🥕

8年9月30日水曜日。

台風一過、やっと晴れました。

今日はこのまま

気温の方も高くなるそうです。

なんとか

雨が引いてくれればいいのですが

まだ台風が居座り

直撃するところもあるとかで

激しめの季節の移り変わりと

なっています。

特に千葉県は被害が大きく

被害に遭われた方たちには

個人補償しかないのも

大変かと思います。

🗾の人たちは保険好きの

イメージがありますが

このあたりは

どうなのでしょう?

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

百田除籍処分自身とその一家には

ごくごく個人的な部分で

今までずっとひた隠しにしてきた

何かしらの重大事項があり

それを

周囲に

悟られまいとするための

あえての今までの言動、と

考えればすべてのことが

無理なく説明がつく、を

書きました。

今回も

百田除籍処分による

「頭が緩い」発言の深掘り回です。

それでははじまり。

繰り返し書きますが

常識的な

普通の社会人ならば

絶対にしないことや

絶対に言わないことを

平気でする、はしゃいで話す、の

裏側には

百田除籍処分の

パーソナルな部分に関する

最重要事項と過去のトラウマがある、を

書きました。

百田除籍処分の

YouTube動画配信にも

それらが全部、詰まっています。

初見視聴の感想はそれしかありません。

百田除籍処分による

YouTube動画配信内容、はもちろん

仕草、話し言葉、話し方、など

まず所作が異様。

どこからどう見ても

この人はまともな人ではないよね

しかありません。

しかも

百田除籍処分の場合は

そのように

自分自身がなりたくてそうしています。

「ウソつきは泥棒の始まり」と

言いますが

人から

嘲笑われ見下され続けるよりも

泥棒の方がマシ!ということで

そうなるためならなんでもしてきた!

という

百田除籍処分とその一家の事情が

異色であり最大ポイントであり大前提。

自分自身のパーソナル部分に関する

最重要事項がバレてしまい

いつぞやのように

人から

嘲笑われ見下され続けるぐらいなら

重要事項をとことん隠し続けて

なるべくそれをさとられまいと

片っ端から

あり得ないレベルの人格攻撃をして

人から嫌われる方がマシ!

これが百田除籍処分の考えです。

アホ、

ボケ、

クズ、

ブス、

貧しい、

頭が緩い、

これらの文句は

百田除籍処分が

昔からずっと言われ続けてきた

言葉、なのでしょう。

中でも

「頭が緩い」は

とても特別な言葉のようで

辺野古事故の高校生への

この言葉は

2025/9/20~21にかけて配信された

3部作の中の3部目の冒頭に

竹上さんへの言葉で出てきます。

すでに

同じ日、2回も配信をしてきて

3回目の配信の冒頭に

「竹上さんはね

あのね頭が緩いです~、はい」

と

発言をしています。

例のフレーズが思いがけず出てきた

ここの部分で動画配信視聴を止めて

ここを先に考えた方がよさそう、と

視聴を止め

まずはそのことを

ここへしたためておこうと

考えています。

竹上氏郵送離党は金曜日でした。

百田除籍処分動画配信の

日付からすれば

2025/9/19金曜日です。

竹上さんは

すでにこの郵送離党の時点で

来週の水曜日に記者会見をすると

リリースをしていたわけで

日保側は

その記者会見を待てばいいのに

なぜか

それを待たず百田除籍処分は

週末に2回、3回とYouTube動画配信を

立て続けに流していました。

3回目の動画配信冒頭に

「竹上さんは頭が緩い」の発言を

しています。

1回、2回と

動画配信をしているにもかかわらず

さらに

3回目の動画配信をして

その3回目の冒頭に

「竹上さんは頭が緩い」と

切り出すこと自体、

竹上氏郵送離党で

百田除籍処分からすれば

「竹上さんは!

ワシの!

最重要事項に気が付いたか!?」を

最も警戒していることの表れです。

百田除籍処分とその一家は

自分たちが

最重要事項を気にしていることも

さとられてはいけないので

ここも

細心の注意を払わなければいけない点。

この部分に関しては

まわりくどい方法を選択せざるを得ない。

日保結党、

パクリ本出版、

政治系過激パフォーマンス、

などなど

細心の注意でもって

どれだけカモフラージュをしても

その時その時、自分の最重要事項に

気付く人が現れるかも、と

百田除籍処分は

常にびくびくしています。

しかもそれをさとられてはいけない。

こう考えると

竹上さんの記者会見前、

自分の最重要事項について

竹上さんは!

気が付いたかもしれない!

竹上さんを!

先に攻撃しておかなければ!

と

百田除籍処分は考えたかもしれません。

竹上さんの記者会見前に

ライブ配信をする必要があった、

竹上さん、もしかしたら

何かを言うかもしれない、と。

関係者D氏の動画配信で

竹上さんは

「代表とは話したことがない」

と

言われていましたが

百田除籍処分からすれば

竹上さんと話なんてできない。

自分自身の最重要事項に関して

いつ何時、どこからバレるか

わからないから。

百田除籍処分による

辺野古事故の高校生への

「頭が緩い」発言が

ただの

罵り言葉、侮蔑言葉ではないことは

日保ウォッチャーの人たちの中では

共通認識です。

アホ、クズ、ボケ、ブス、などの

人を攻撃する言葉の中でも

「頭が緩い」発言は

百田除籍処分にすれば

最上級の、人への攻撃言葉です。

理由は簡単です。

百田除籍処分にとって

「頭が緩い」は

一番、人から言われたくない言葉。

日ごろから人へ向かって

文句を言う、人を嘲笑う、の

百田除籍処分ですが

50歳以降

『文句を言う』『人を嘲笑う』側へ

回るためなら

なんでもしてきた百田除籍処分。

パクリでもコピペでも誹謗中傷でも

恫喝でもなんでもです。

必要とあらば

あの家舗さくらの靴をなめてでも

『文句を言う』側へ

回りたくて回りたくて

仕方がなかった百田除籍処分。

辺野古沖

水難事故の被害者高校生は

百田除籍処分にとって

一番、苦い記憶の一つでもある

除籍処分を出した学校の附属校生です。

もともと

百田除籍処分がそういう人間で

事故のニュースを聞いた時

思わずその言葉を発した、

ように見えるよう百田除籍処分は

話してみせていますが

これはちがいます。

この発言は百田除籍処分が

当時

このニュースが報道されていた

まさにこの時、タイムリーで

必殺のフレーズ

『頭が緩い』発言を

いつぞや除籍処分とした学校の

附属校生へ復讐、または念願でもって

わざわざ言うために

発言をした、これが真相でしょう。

このニュースへ向かって

満を持して

『頭が緩い』発言をするために

頑張ってきたのが

百田除籍処分です。

あのニュースだからこそ

『頭が緩い』発言をした、

百田除籍処分からすれば

高校生たちへの

『頭が緩い』発言は

人へ向かって

好きな時に『文句を言う』権利であり

苦労をして勝ち取ってきた立場です。 

郵送離党の竹上さんや

辺野古事故の高校生を

『頭が緩い』とする発言は

百田除籍処分からすれば

権利行使。

『頭が緩い』の必殺フレーズは

百田除籍処分からすれば

正味の意味で

他人から最も言われたくない言葉。

百田除籍処分は

郵送離党の竹上さんや

辺野古事故の高校生へ

『頭が緩い』と

あえて言っています。

思わず言ったのではありません。

北村弁護士は

「光文社は名誉棄損の可能性」と

していましたが

これはぜんぜんあてはまらない。

2度の衆院選と1度の参院選、関連

動画配信内の

公選法違反と政治資金規制法違反の

カウントだけでも

ものすごい数、あまりにも膨大な量。

街宣での演説中にある

ご当地への腐し発言、

自民党や支持者への罵詈雑言、の

数々も

尋常な量ではないです。

画面から伝わってくる雰囲気が

妖気に満ちている。

交付金10億円を巡って

日保側が減税🗾側を

陥れていた事は間違いありません。

交付金10億円と

百田除籍処分とその一家が

ひた隠しにする

最重要事項の件、この2つが

日保たたきの柱です。

日保ウォッチャーや

アンチアカウントの人たちへは

百田除籍処分とその一家が

ひた隠しにする最重要事項の件、

人から見下され

嘲笑われるぐらいなら

人をひどい言葉で先制攻撃し

人から嫌われるポジションに

百田除籍自身が自ら立って

嫌われキャラ設定をすることで

最重要事項を死ぬまで

隠し通したい、

ひた隠しにしていることにも

悟られたくない、

この百田除籍処分の思惑を

大前提にされることを

おススメいたします。