こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年9月29日火曜日。
今日も朝から荒天です。
台風の影響でしょうか。
気温も低いようです。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回
百田除籍処分の頭が緩い案件、
ということはやはり
日保結党は詐欺、
日保は詐欺政党、を書きました。
今回も百田除籍処分の
頭が緩い案件深掘り回です。
それでははじまり。
Xでも書いていたのですが
百田除籍処分は
竹上裕子前衆議院議員へも
「頭が緩い人」発言をしていました。
2025年9月20~21日分
YouTube動画配信内容
『竹上郵送離党ボロカス!』回が
3部作ですが
この3部の冒頭で竹上氏を
「頭が緩い人」とする発言があります。
竹上さんをなぜ候補者にしたのか、を
説明する部分で
竹上さんを「頭が緩い人」としています。
百田除籍処分は
普段から
相手の知能をバカにする言葉、
たとえば「アホ」「クズ」などを
多用しています。
というか
百田除籍処分の話し方からして
普通ではありません。
百田除籍処分は
話す文と文の間に「はい~」と
よく挟んでいますが
これがものすごく変に聞こえる。
こんなおかしな
ものの話し方をする人なんていない。
一度、よく聞いてみてください。
なんとかかんとか、
はい~、
どうとかこうとか、と話しています。
めちゃくちゃおかしな話し方やな、と
思っていました。
百田除籍処分は
基本的に
落ち着いて話をする、はなく
ほとんどの場合で
一気に話をします、はい~、も
畳みかけるよう一気に話すことで
相手の口を挟めなくする、息継ぎ。
自分の話を肯定してくれる相手としか
会話ができない、が百田除籍処分。
もしくは相手に口を挟めなくする、と。
いろいろと
賛否が分かれるところなので
あまりあれこれは書きませんが
日保の中ですと
島田もひどい。
あれも普通の話し方ではありません。
日保と減税🗾が離れる時の
日保が減税🗾を切り捨てー!のところの
島田の解説はほんとうにひどい。
「国政政党と地域政党が
一緒にすることはできない」
または
「代表と共同代表は
それぞれ意味が弱くなり
そもそも矛盾」
両方とも意味がまったく分からない。
言葉の意味合いがどうのこうのとか
何を言っているのか
文脈と何も関係ありません。
『デマ800』のレベルの低さ
おそるべし!
です。
日保と減税🗾の決別の肝は
交付金、しかありません。
これが元大学教授です。
この話はほんとうにポンコツ、
ズレているにもほどがあります。
島田に政治活動はもちろん
政策立案も無理でしょうし
大臣がどうのこうのと
喚くことは好きみたいですが
中身はスカスカです。
スラップ・福永が
弁護士バッチの価値を下げる存在、と
石森弁護士から言われていましたが
これは日保連中にも言えます。
ポンコツ集団の日保連中、言説の
レベルがあまりにも低すぎて
国会議員や閣僚の価値を
めちゃくちゃ下げている。
もちろん議員のみなさんも
いろいろでしょうが
こんな連中にだけは
言われたくないでしょう。
島田は代議士名誉教授CHですか
それだけを信者相手にしておけばいい。
日保連中が他者へよく話す
ポンコツ、
頭が緩い、
大したことがない、
クズ、
アホ、
こういう言葉こそ
日保の自己紹介そのまま。
河村さん、竹上さんが入っているから
日保みたいな詐欺連中が
国政政党要件を満たしているのであって
日保からすれば日保の看板で
河村さんは衆議院議員になれた、という
主張でしょうが
河村さんは今年2月の解散を経て
今も衆議院議員です。
ポンコツ日保の看板なんて不要でした。
無名オババが
「みなさんが大好きな自民党」と
話していたそうですが
四六時中、一緒にいて
行動を共にする
百田除籍処分のパーソナルな部分の
最重要秘密に気が付かず
騙されていた無名オババからすると
世の中がそう見えるのでしょう。
滑稽を通り越して悲哀すら感じます。
話をもどします。
百田除籍処分の場合は
内容も伝え方もテレビ的、なだけ。
百田除籍処分信者の知的レベルが
ただ単にそういうものなのでしょう。
しかも
百田除籍処分の話がワンパターン。
どの話題でも
ウソ、ワシ、カネ、これのどれかに
しか目的はありません。
信者がよく言う
「政策はいいんだー!」とか
ではお聞きしますが
日保が掲げる政策とは何?
百田除籍処分が
バカの一つ覚えの如く
毎回毎回、念仏のように繰り返す
「🗾は賃金が上がっていないー!」
という例のアレでしょうか?
XのTLでしかわかりませんが
百田除籍処分が
またXのポストに上げていたそうですが
この話は穴だらけ。
そもそも
日保がよく比較対象にあげている
一昔前とやらと今では
ITの登場で通信環境が雲泥の差です。
さらに
賃金と物価上昇の相関関係を
論じる?のに
昔の🗾と今の🗾の
比較に意味がありますか?
🗾社会に課題はあっても
(そんなものはどの国にもある)
一番大きいのは
戦後、80年間
🗾が
戦争を全く経験しなかったこと。
こういう国は
🗾以外、あるのでしょうか?
老人たちばかり
同世代、それもイエスマンばかりの
日保連中が
政策、政治、選挙に
関わることはおろか
お得意の?政権批判さえ
ままならない、と思います。
壊れたテレビ📺の如く
ひたすら
同じフレーズ
同じ内容
悪口すらワンパターン。
批判、指摘、反論の
🗾有権者を信者と同レベルとみなし
安全圏から「アンチ!」と
喚き散らかすのが精いっぱいです。
こういうのを関西弁で
「アホというやつがアホ」
と言います。
しかし
百田除籍処分問題の案件は
ここで終わりません。
アホはアホでもどういう種類?
永遠の5歳児はわかりましたが
それがどういう5歳児か?が
百田除籍処分問題、
「頭が緩い」案件の本質です。
辺野古の事故に遭った
高校生たちのことを
「頭が緩い高校生たち」として
YouTube動画配信で言い放った
百田除籍処分ですが
この言葉は
2025年9月20~21日分
YouTube動画配信内容の
『竹上氏郵送離党ボロカス!』回、
③部作の③に
登場をしていたとは
あー
ここでもこの言葉が出てきているなと。
「頭が緩い」というこのフレーズが
百田除籍処分の
頭の中にはいつもあるのでしょう。
余程
このことばかりが頭の中にある、と。
話す言葉が自己紹介、は
誰でもよくありますが
人へ向かって
それもデカい主語で
アホ、
ブス、
クズ、
貧しい、
頭が緩い高校生、
女性はセクハラされても
目をつむっておけ、
女性は30を過ぎたら子宮摘出、
お岩みたいな顔、
大阪の有権者はアホばかり、
大阪の女は9割ブス、
これらの言葉、
人が嫌がる言葉を
嬉々として
わざと投げつけては
人から不興を買い
人から嫌われてきた
百田除籍処分ですが
こういうのは
すべて一つの兆候だった。
ここまで
分かり易いサインが
すでに
そこかしこにいつも
発せられていました。
百田除籍処分の自己紹介であり
「願望」でした。
私自身
以前から
うすーく感じていた話が
一つあります。
ウォッチャーの人たちや
アンチアカウントの人たちの間でも
有名な例え話です。
政党の支持率を話す時
百田除籍処分が
よく出してくる
例え話の一つに
「昔、学校で
クラスに50人がいたら
中には必ず
おかしなやつが1人か2人はいた」
というものがあります。
支持率が数パーセントの
少数政党には
いかに意味も意義もないか、の
文脈の時に出てくるたとえ話ですが
これを聞くたび
「もしかして百田除籍処分の事?」
と。
無意識下でも
なーんとなくでも
百田除籍処分を
こういう風に
とらえていたのか
印象に残っています。
あとは
日保結党以前
虎ノ門ニュース時代ですか
百田除籍処分が
韓国で起きた事故の
被害者たちのことを
「『弁慶の立ち往生!』と
息子が言っていた!」
と発言、これが非難轟轟、の
話もあったようですが
これを聞いた時
息子「も」こういう系?
と考えて
印象に残っています。
詳しくありませんが
何かあるのでしょう。
あとは
黒幕!オバハン!が
百田除籍処分出演の
YouTube動画配信を
すべてチェックしている、も
たしかあります。
これも
視聴ではなく監視、で
黒幕!オバハン!は
百田除籍処分の保護者役、と
考えれば
ここまでの話のすべてが
ものすごく腹落ちします。
しかも
話はこれだけじゃない、
暴言、失言のレベルではない話、
たとえば
例の
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動時
どさくさに紛れて
大阪市恫喝一億円遺産回収の件、
パクリ作家転身と同時に
学歴と経歴を書き換えた件、
なぜ
家族が止めないのか
不思議でしたが
百田除籍処分の
パーソナルな部分の話、から
考えればすべて辻褄が合います。
もうすこし遡ります。
前も
少し書きましたが
『松本本✨』に出てくる
「学費も払わず除籍処分となった」の
例の記述部分。
この箇所があるということは
百田除籍処分と
一緒に働いていたABC局員、
松本修氏以下の人たちから見ても
百田除籍処分には
何かがあったから
『松本本✨』の中でも
このような記述つき登場を
しているのでは?
という話です。
当時のテレビ番組制作現場でも
百田除籍処分が自称する
お気に設定の
パーフェクト・マンであれば
学歴や経歴がなんであれ
このような印象の人物として
本には書かれないでしょう。
そもそも
最初のテレビ出演時
『ラブアタック』では
みじめアタッカー、ですか
百田除籍処分の役はこれです。
テレビ番組の制作現場で
働くようになって以降も
こういうイメージ、役の中で
ひたすら
百田除籍処分は
「高給取りのテレビマンたちには
負けたくない!」と
ひそかに
執念の蒼い炎を燃やしていた、と。
百田除籍処分が
よく言っていたセリフに
「ワシ!
サラリーマンをしたことがない!」
「フリーでしか働いたことがない!」
これもあります。
フリーだけど
収入もそこそこあった!のような
文脈で話をしていました。
ここでは百田除籍処分の
「5年中退!」
「体育会ボクシング部在籍3年間!」
について
この話を最初に取り上げたのは
百田除籍処分が言う
「ワシ!就職をしなかった!」
「ワシ!就職をしたことがない!」
ではなく
(この学歴と経歴では)
「ワシ!就職ができなかった!」
では?の
反論からです。
中途半端な歴の何が自慢なのか、
よくわからないし
ましてや
文武両道でもなんでもない。
百田除籍処分からすると
何かを言われてきた側から
パクリ作家転身と同時に
学歴と経歴を書き換えることで
何かを言う側へ
人を攻撃する側へ
自分のポジションを替えたくて
仕方がなかった、と。
自分自身のパーソナルな部分に
何かがある百田除籍処分にとっての
「頭が緩い」発言は
最大級の攻撃文句の一つ。
日保へ
郵送で離党届を出し
党勢や交付金総額に大打撃を加えた
竹上氏への攻撃、でありまた。
最も苦い記憶の一つである
除籍処分を自分へ過去、出した学校の
附属校生たち、を頭が緩い、と
決めつけ嘲笑い
「こういうことは悪いけど」
と
前置きをしながら
わざわざ発言することで
高校生たちと学校を意図的に攻撃、
「死者が出ている事故」と
無名オババでさえ
いき過ぎ発言をいさめていましたが
それでもまだまだ
嬉々として話そうとする
百田除籍処分の姿は
まさに復讐の権化です。
デマ800の
あの場面はそれほどヤバいシーン。
アホ、
クズ、
ボケ、
頭が緩い、
女はセクハラされても
目をつむっておけ、
お岩みたいな顔、
女性は30を過ぎたら
子宮摘出、
大阪の有権者はアホばかり、
大阪の女性は9割ブス、
こういう言葉は
百田除籍処分が
50歳になるまでに
ひたすら
人から投げつけられてきた
言葉なのでしょう。
この過去について
パクリ作家転身を機に
自分で無理矢理、
学歴と経歴を書き換え
必要あらば
悪名高い
あの家舗さくらの靴までなめて
大阪市恫喝一億円遺産回収でも
自分のポジションを
変えられるならなんでもして
そうまでして
どうしても
『言う側』になりたかった、と。
それでも、です。
やっとの思いで
『言う側』に立った
百田除籍処分に
なびかない賢い女性は
次々、登場します。
飯山さんにだけ繰り返される
スラップ訴訟もそうでしょうし
竹上さんの
ご実家のお豆腐屋さんを
ターゲットにした犬笛もそう
三浦瑠璃氏への
あてこすりポストもそう、です。
百田除籍処分からすれば
自分の価値を下げてくる
女性たち、から
もう一歩、踏み込んで。
百田除籍処分が
ひた隠しにしている
自分自身のパーソナルな部分について
いつか気が付くのではないか、という
恐怖もあったかもしれません。
人が自分を
ナチュラルに見下してきた時の
本気の悪口が何よりも怖い、と。
長らく
悪口攻撃をされてきた側の
百田除籍処分が
悪口攻撃をする側へ回るためなら
犯罪でもパクリでも
それこそなんでもしてきた、
にもかかわらず
また自分(と一家)が悪口を言われる、
内心で見下される、
ちょっとおかしくない?の
レッテル貼りをされる、ことに
到底、耐えられない。
ただの
逆恨みといえば逆恨みです。
しらんがな、しかありませんが
苦い記憶と
(ここまでがよくある話)
その元である
自分自身のパーソナル部分に
百田除籍処分は
未だにおびえ続けている。
発散しないと
恐怖心を消化できない。
「人生の後半は
自分が思い描く
パーフェクト・マンとして
死ぬまで可能な限り
人から注目され続けたい!」
これが
苦い記憶とともに
半生を過ごしてきた
百田除籍処分の心の声です。
ただし
百田除籍処分には
似非実績、八百長当選しかなく
よって
恐怖心とスポットライトの
呪縛から解放されることは
この先
一生、ないのではないでしょうか。

