こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

の

韓です。

今日は

令和🥕

8年7月24日金曜日。

毎日毎日

お暑うございますが

いかがお過ごしでしょうか?

水分補給を忘れず

暑さも避けつつ

がむばって

過ごしていきましょう。

すでに

5,6月あたりから

今年の夏は暑そう、の予感は

ありましたが

梅雨明けからは

なかなかの暑さです。

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

またまた

すっかり空いてしまいましたが

ちょこちょこと

Xは見ています。

YouTubeも見れる分は

少しずつですが拝聴しています。

前回のお題

「自公の手先、保守言論界」

として

自「公」支持の

保守言論界とは一体何なんですか?

を

書きました。

一昨日ですか

保守党が提訴をされた、ということで

記者会見があったようです。

提訴、ですから

民事裁判ということになりますが

保守党が訴えられる裁判、は

これで何件目になるのでしょう。

保守党は確かに

99.999999%の確率で

詐欺政党だったかと思います。

が

今現在

保守党たたきをしている

保守言論界の人たちは

自「公」支持ですから

たとえば

大激震の、 兵庫県問題に触れられません。

こんなおかしな話、あるのでしょうか?

どこが「保守」言論界なのでしょう?

という話です。

この兵庫県問題は

今年どころか

ここ数年で一番の大問題かと

思われますが

そのような状態にしたのが

他ならぬ🗾メディアです。

この🗾メディアの中に

「保守」言論界とやらも

完全に組み込まれているどころか

産経新聞社は主犯級。

産経新聞社の

どこが「保守」言論界なのでしょう?

産経新聞社のスタンスは

産経新聞社が決めればいいことですし

そのことに対して興味も特にありませんが

「保守」言論界ではないよね?

という話です。

ここでも

度々、書かせていただいている

BS番組にて

愛聴する『イラン応援番組』があります。

『イラン応援番組』に少し前

産経新聞社の

解説委員だか論説委員だか、名称は

忘れましたが

そういう役職の方が出ていました。

そこで自虐的に

「〇〇というわけでウソを書くわけです」

と言われて

スタジオ内から失笑が漏れる、という

場面がありました。

産経新聞社が

ウソを書く、真実を書く、に

興味があるのではなく

(そのことについて興味があるのは

産経新聞の熱心な読者だけ)

故・竹内元県議と昵懇だった

産経新聞社の喜田記者が

流したとされる

「元県民局長の遺書の内容に関する」

速報を

なぜ削除したのか?

について

県民の人たちは

記者会見をしてほしい、という話です。

もう少し正確に書くと

なぜ

元県民局長のご遺族よりも早く

遺書の中身を竹内元県議と喜田記者は

確認できたのか?

です。

元県民局長の遺書は

「百条委員会の開催をそのまま進めて」

「死をもって抗議する」

(二つ目の文章は

誰に対する文なのか主語はない)

という内容だったのでしょう?

と

県民の人たちは

産経新聞社が速報で流し

その後削除したニュースについて

疑問を抱いている、と。

そのニュース自体がウソか本当か

そこに対する興味を言っているのでは

ありません。

『イラン応援番組』に出ての

今の発言は論点ずらしですか?

という話です。

2025年1月に自死したとされる

故・竹内元県議が

実は他殺だったのでは?

と

Xでちらほら出てきていると

ここでも書きました。

自分たちで作成した

内部告発文書問題からの

問題追及のために強行開催された

百条委員会では最重要人物だった

竹内元県議が自死ではなかった、とすれば

その話の文脈で言えば

100%、元県民局長自死の件へも

飛び火するでしょう。

し

定例会見での

「人殺し発言」活動家たちを

斎藤知事が刑事告訴したことで

元県民局長の死の原因に

触れざるを得ない状況になることは

ここでも繰り返し書いてきています。

し

「元県民局長が死亡した理由は何?」

の

この部分が

いわゆる兵庫県問題とされる話の

最重要事項、核心とここでは踏んでいます。

もし仮に

元県民局長が自死、の場合は

元県民局長がお亡くなりになった理由を

一言で書くと

元県民局長が政争に敗れたことと

ここでも書きました。

元県民局長は

百条委員会開催に大反対、強硬開催をされても

百条委員会に耐えられる精神状態ではなかった

ことに加えて

もう一つ理由があり

それはある人事に対して

元県民局長自身が政争に敗れたことを悟って

自死に至ったのでは?

と

ここでは書きました。

元県民局長が使用していた公用PC💻の

中身に重大な何かがあるとされ

それが

不倫相手との多数の不適切画像と

不倫日記だった、というのは

すっかり有名な話です。

この画像に関して

今も拘束されている立花氏は

強制わいせつだったのではないか、と

されてYouTubeでお話をされていました。

ちなみに

公用PC💻内にあるとされる

多数の不適切画像は

強制わいせつのものではなかった、が

私の推測です。

公用PC💻内にあるとされる

不適切画像の存在を

県の人事課が把握をしていた、ここは

本当でしょう。

ここを踏まえて

元県民局長の公用PC💻の中から

井戸前知事が県の人事に対して

口出しをすることを示唆する文書が

出てきた、とXではありました。

「井戸前知事が人事に口出しを示唆」

の

文書が

ついに出てきてしまいましたか、という感想。

通りすがりのキャンからすれば

公務員の世界について

想像をすることしかできませんが

もしかすると給与よりも

「人事」が関心事では、がそのイメージです。

しかしこれはあくまでも

元県民局長が自死だった場合の話。

バラマキされた

内部告発文書の作成が

元県民局長の単独ではなく

ここへ故・竹内元県議と長岡県議も

加わっていたのなら

百条委員会の強硬開催そのものがなんだった?

という話でその前提は全部崩れます。

し

その上、そもそも

大騒動を引き起こした

内部告発文書作成の3名の内

元県民局長と竹内元県議が

すでにお亡くなりになっているのが

現状、ということになります。

ちなみに

竹内元県議がお亡くなりになったのが

2025年1月ですが

この年は7月に参院選がありました。

で、その前年

2024年10月には衆院選がありました。

この2024衆院選に

立民系の竹内元県議は出馬していません。

立民から出馬して

比例復活当選をしたのが

岡田悟元代議士と橋本けいご元代議士。

岡田というのは

早苗ちゃんの演説で野次を飛ばしていた

人間です。

もう一人の橋本というのは

Xのポストによるとこうです。

「泉房穂の愛弟子、橋本氏。

泉房穂が火をつけて

県民連合の橋本けいごが共産党と

連名で百条委員会の設置要望書を

県議会に要請。

その後泉房穂がテレビで連日知事批判。

師弟のマッチポンプをする。

橋本氏はその県議会を辞職

衆議院議員となる。」

とてもわかりやすい説明です。

2024衆院選は10月ですので

出直し選挙となった兵庫県知事選の

一ヶ月前です。

ここに竹内元県議は出馬をしていません。

ベテランの竹内元県議ではなく

岡田悟や橋本けいごが出馬をしています。

特に橋本けいごは

12年間、県内の市役所等で地方公務員を務め

2023年県議選に出馬後当選、とあります。

ということは

竹内元県議ではなく

橋本けいごが2024衆院選に出馬をした、と。

竹内氏はなぜ衆院選に出なかったのか?

も

Xではよく書かれていました。

2025年は7月に参院選がありました。

その年の1月に

竹内元県議はお亡くなりになりました。

ここの部分も

憶測だけならあれこれと書けますが

今はやめておきましょう。

いずれにしても

竹内元県議、元県民局長、お二人の

自死は兵庫県問題の中でも

最重要事項の出来事です。

その元県民局長の自死に関する

元県民局長の遺書の中身を

ご遺族よりも早く知ったとされる

産経新聞社の喜田記者は速報を

流し、その後に削除しています。

元県民局長の遺書の中身を

ご遺族よりも早く知り

その内容に関する

とても重要なニュース速報を

流していたにもかかわらず

その後、削除したのはなぜ?

ということを

産経新聞社・喜田記者へ

県民の方たちは

疑問に感じているわけです。

当然です。

し

県民の方たち、愚民でしょうか?

愚民扱いとえば小笠原某ですが

つい最近

関係者D氏の動画に

例の小笠原某が出演していたそうです。

小笠原某の話は非常にくだらないので

もちろん見ていませんが

小笠原某へのあるリプライを

8つほど削除しました。

小笠原某が何か動けば面白い、と

考えていましたがそのこととの

因果関係はわかりません。

ただ

関係者D氏の上には

佐藤所長がいて『糺す会』があり

その上は竹上さん、その上は河村さんです。

元民主党議員でもある河村さんは

百条委員会設置の黒幕、泉房穂と共闘を

しようとしました。

兵庫県問題をここまで見てきて

あらためて

一つわかったことがあります。

それは

自公と立民の区別なんかない、ということ。

このことについて

地方議会あるあるではないかなと。

記事やポストを読んでいるだけでは

登場する県議たちが

自民系なのか立民系なのか

ぜんぜん区別がつきません。

内部告発文書作成に関わった

竹内氏は立民系、長岡県議は自民系とか

読んでいて意味不明です。

自民ではなく自「公」と表記すべきでは?

という話です。

ここも

反保守党運動については

『糺す会』を応援する立場でした。

が

保守党たたきの人たちが

自公や立民の支持では相容れないのと

同じく

よくわからないジャーナリストや

動画配信者へ公金がふんだんに流れている

公党と繋がっている時点で

まったく信用できません。

悪質さは保守党の方が上でも

兵庫県問題で反斎藤派の連中が

していることも

保守党とそこまで変わりません。

兵庫県問題を見ていると

兵庫県問題で反斎藤派連中は

全員が敵、しかありません。

保守党支持者、反斎藤派の人たちは

政治的に

まったく相容れられませんが

支持者の話だけで言えば

反斎藤派の方が無理です。

前も書きましたが

飯山さんレベルの自公支持者でも無理。

自公支持の『守る会』も

自公系かつ立民系の『糺す会』も

兵庫県問題の話の大きさを考えると

信用できるかどうかで言えば

まったく無理です。

公金が流れている、あるいは

何かしらの忖度がある、の立場では

同じだからです。

兵庫県問題で飛び交う金額が

338億円の他、1450億円も出てきました。

合わせて約2000億円です。

しかし

この問題の大きさ、金額はここに

とどまらないでしょう。

理由は簡単。

臨海播磨自動車道計画の件があるからです。

高速道路ですから公共事業です。

少し長くなってきたので

そろそろやめにしますが

臨海播磨自動車道計画、なんて

兵庫県内がイメージできる人なら

よくわかる話です。

この自動車道新設という

公共事業を巡っての話で

井戸前知事が

なぜ禁じ手でもある隠れ負債をしてまで

県に資産があるように見せようとしたのか

在阪各局だけじゃなく

兵庫県人会、兵庫県警、

もしかすると司法までもが反斎藤派につく

理由やその背景も少しずつ見えてきます。

これでいけば

意味不明でしかなかった

宮城県知事による

「県民の審判を受けて」発言から

東北地方も巨悪があるのでは?の

予想もあながち的外れではなさそうです。

なぜ

既得権益層が

ここまで自「公」政権に

こだわるのか

もっと書けば

早苗ちゃん🗾が

自民党総裁に就任した時点で

公明党が自民党との連立離脱をするほど

なぜ強気だったのか、ここまで

透けて見えてきます。

もしかすると

勘のいい方はなんとなくでも

すでにわかっておられるかもしれません。

河村さんが

泉房穂と共闘しようとした理由もここに

もしかするとあるかもしれません。

なぜ

ここまでの人たちのほとんどが

反斎藤派だったのか

その理由が何なのかお分かりか、

ぼんやりとでもおわかりか、それは

わかりませんが

なんとなくでも

わかってしまえば簡単な話です。

Xにもありましたが

県が県の土地を売るなんて

よく考えればおかしな話です。

しかも

それで得るお金を県の資産と見せるなんて

意味が分かりません。

土地のお金は入ってきても

県の土地はなくなっていますが?

という話です。

今回のお題は

「赤信号」でしたが

その心は

「赤信号、みんなで渡れば怖くない」

です。

まさにこの状態が兵庫県問題。

しかし

本当に大問題は

なぜこういうことが起きたのか?

ですが

その鍵もやっぱり

自「公」政権にありました。

‥。

ここまで考えると

あくまで

暫定的な処置としての

粉飾会計だった県の財政状況。

その渦の中に

総務省役人で財務のプロだった斎藤氏を

前例無視の一本釣りで知事選擁立、は

自民分裂からの刺客だった、という気も

しないでもありません。

一矢、的な。

「新しい利権でしかない都構想を掲げ

かの有名なリ(権)平蔵大先生を顧問とする

維新は民主主義のコスト」と

ここでは書きましたが

自「公」撃破の存在として

公明党から

散々、煮え湯を飲まされ続けてきた

地域政党でしかない維新勢が

国政でも地方でも躍動する場面を

目の当たりにするとか

わけがわからなさすぎて

これはこれでいいのかもしれません。

安倍さんの事件を経て

早苗ちゃん🗾首相就任からの

自「公」解消→316自民大勝で

兵庫県問題としても

状況がどんどんカオスになる一方。

最後はどういう結末になるのか

それは神のみぞ知る。