こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年7月5日日曜日。
今日のお天気は
台風一過で晴れのち
また激しい雨が降っていましたが
今は小康状態です。
雨の日も多いですが
いかがお過ごしでしょうか?
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「非課税団体と税制優遇団体の
ちがい」
として
何かと「公益」を謳う
守る会は前者を目指しているのでは、と。
糺す会が
発足時に一般社団法人化することを
佐藤所長が言われていました。
ちなみに
一般社団法人は
「登記のみで自由に設立できる人の集まり」
公益法人は
「行政から公益性を認められた社団法人。
柔軟な活動ができる一般社団法人に対して
税制優遇が強い代わりに厳しい審査と制限」
だそうです。
実際問題として
守る会が公益を謳う、というものの
行政から団体認定を受けるかどうかでいうと
けっこう厳しいそうです。
しかしだからと言って
収支報告をしなくていい、ということには
なりません。
普通に考えて
個人よりも団体の方が
寄付金やカンパ金は集めやすいですが
個人であれ団体であれ
収支報告なし、組戻しなし、のところへ
寄付をすることは避けた方がいいでしょう。
飯山さんも長谷川さんも
YouTubeをされていて
お話自体は面白いとは思いますが
具体的な事柄に対して
こういう事情でカンパをお願いします、と
自分たちから言っていて
その後、それに対して言及がない、は
どうなのでしょう?
あまりにも怪しい話です。
前も書きましたが
支持する、しないに関わらず
年会費4000円ですか
それをお支払いして自民党員となり
自民党総裁選の選挙権をもつ方が
ずっといい気がします。
ここ最近は
このページの更新をしていませんでした。
Xの方はちらちらと見つつ
YouTubeはあまりそこまで見ていません。
こういう状態ですが
何となくの流れは頭には入っています。
日本🗾の政治は
企業や各団体が国会議員と仲良くなり
そこで利権を作って儲ける、が
常態化してきた、と。
国会議員との人脈づくりと
ビジネスが密接につながっているのが
日本🗾の政治の特徴です。
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲは
安倍さんを中心とした保守言論界の中で
幻冬舎・見城氏と一緒になって
パクリ本やコピペ本、
たかじん氏へのウソ、デマ、誹謗中傷本を
売ってきた、と。
本の販売はともかく
家舗さくらとともに
大阪市へ訴訟をちらつかせながら
家舗家の遺産、一億円をたかっていたような
人間のどこが「保守」でしょうか?
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲも
すごいですがもっとすごいのがこの一家です。
遺産をたかって歩き回っても
止めることもしないで
それどころか
「裁判を引き合いに出して
大阪市をおどしてきたわ!」
と
話していたとかどういう一家なのでしょう?
京大卒の嫁さんがご自慢でしょうが
お金に汚い、という点で
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲと
ピッタリです。
本の騒動が何かぐらいは知っていても
この遺産たかりの件は知りませんでしたが
なぜ
大阪市が返す必要もない一億円もの大金を
こんな詐欺師の極みみたいなハゲたちに
返還していたのか、意味が分かりません。
詐欺師ハゲと遺産たかりに加わっていたのが
ニッポンジャーナルですか
虎ノ門ニュースですか
あまりよくわかっていませんが
この番組プロデューサーの山田なる人物。
山田とかいうのが
いまごろになって
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲを
批判したところで同じ集団です。
虎ノ門ニュースも
ニッポンジャーナルも
WILLも
Hanadaも同じ仲間。
なんだったら
産経新聞社も
幻冬舎も
KADOKAWAも
ドワンゴ社も同じです。
飯山さんは竹上・河村両氏を
看過していた!
元教員、元市長が看過!
と言いますが
ここに関してはWILLやHanadaを
本の騒動について
飯山さんがYouTubeで言及した時
WILLやHanadaを
批判していませんよね?
という話です。
WILLが今になって
本の騒動について取り上げる、と
やっていたのかなにかしりませんが
その判断そのものを
どうこう言っているのでは
ありません。
本質的にはそういうことを
言っているのではなく
メディアの都合で
取り上げたり、取り上げなかったり、は
どうなの?という話です。
本の騒動の時
WILLやHanada、4億円マンション竹田恒泰は
誹謗中傷本を絶賛して
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲを
ヨイショしていたのでは?
今、ハゲ党に関して
批判が噴出しているこの状況で
後だしじゃんけんのように
今ごろになって本の騒動を深掘りして
批判する、というWILLの判断は
自由ですけども
そのことを
YouTubeで話題にした飯山さんは
WILLやHanadaへ
何か言及をしたのでしょうか?
何もしていないのではないでしょうか?
それは「看過」ではないのでしょうか?
竹上氏を元教員、とも
批判していましたが
飯山さんも元教員では?
「竹上・河村両氏は
お金のためにくっついたり離れたり
しているー!」
とも言われていましたが
そんなことはどの党も同じ。
というか
日本🗾の政治が
党に対して政治活動費を
お支払いします、の
政党交付金ルールだから
仕方がないのでは?
そんなことを言い出したら
自民党なんてどうなるのでしょう?
何個に分かれるかわかりません。
自公政権の支持者を嫌だな、と
感じるのはこういうところです。
あまりにも麻痺しすぎで
ほんとうにおまいうでしかありません。
交付金と立法事務費について
明確な被害者である
竹上・河村両氏への批判に
お金のことをもち出すなら
飯山さんも先にすべきことがあるのでは
ないでしょうか?
しかし
今のタイミングで
竹上・河村両氏への批判を
展開する飯山さんの真意の中に
旧守る会との暗闘があるなら
ここもややこしい話です。
旧守る会が
すこぶる怪しい連中、というのは
そこはそうでしょう。
はっきり書きますが
守る会よりもあやしい。
近藤なんとかいうのが
関係者D氏の動画に出てきて
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲに
勝訴した、とやっていましたが
担当弁護士である福永の
YouTubeを切り抜きしたポストが
流れていました。
控訴はしないことと
訴状の送付先住所は
どなたかの名刺に書かれた住所を
見せてもらった、とかなんとか。
茶封筒の宛先である
住所が問題になっているのでしょうか?
党員名簿からではないか、ということの
ようですが
たしかにこれは問題です。
しかし
裁判にするかしないかは別にして
近藤何とかがした批判の内容は
はっきり言ってショボいです。
個人の意見論評、を盾にした
人格攻撃ではなかったでしたっけ?
それも元味方のWILLに出演して
そういう専門家、の立場で
という体だったはずで
しかもその元となる経歴か何かが
ウソか何か虚偽か何か、では
なかったでしたっけ?
小笠原某も同じですが
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲや
ハゲ党についての批判のみで見れば
そこに対する正当性があるだけで
(あの連中よりも下はそういない)
人物自体の信用はありません。
経歴詐称がどうとか
お金がどうとか
主張内容をコロコロ変えて
犬笛を吹かれた被害者アピールとか
レスバはしないとか
ハゲ党批判勢も
そういうのばかりですが
近藤何とかに限って言えば
裁判で
「意見論評の範囲内」
認定された、その論拠の元となる
経歴そのものにウソがあるんですよね?
という話。
WILL出演の時
〇〇士、〇〇家のようなことを
名乗っていませんでしたっけ?
そこまでして
WILLで主張した件について
視聴者からツッコまれた途端
レスバはしない、とか
説明から逃げているだけでは?
しかありません。
守る会もあやしいですが
旧守る会もあやしい。
ハゲ党について
いろいろな批判がある中でも
一番、問題視されるべきはお金の件。
減税日本🗾側、河村氏、竹上氏へ
政治活動費の一切を渡さなかった点です。
2024衆院選にて国政政党へ昇格時点で
政党交付金だけじゃなく
立法事務費まで渡さず
全部のお金をプール、が何よりの証拠です。
ハゲ党からすれば
お金を使わずプールの時点で
セーフ、という認識かもしれませんが
逆を書けば
違法の認識があるから
がメたお金を使わずプール、ですよね?
という話です。
政党交付金と立法事務費が
手つかずのまま
どこかにプールされているとすれば
これが何よりの証拠です。
何の証拠か?
減税日本🗾飲み込み計画と
竹上氏議席返上計画の証拠です。
「竹上氏公設第二秘書給与詐取」の中身は
小柳氏の人件費を浮かせるための
公金詐欺、秘書給与詐取と見せかけた
竹上氏議席返上計画、だったのでは
ないでしょうか。
ハゲ党による減税日本🗾飲み込み計画が
2025参院選へ向けて画策された、というよりも
結党の時点から2023年10月ですが
この時点ですでに計画はあったのでは
ないでしょうか。
2024衆院選で国政政党へ昇格をしていますが
その前からの出来事も説明がつかなくもない。
2024年4月の15区補選
デタラメな選挙活動だったことで
今も禍根は残っています。
また
2024年の都知事選をスルーしたこともそう
自民党がどうとか国民の生活がどうとか
そういうことはどうでもいい。
2024年10月衆院選後
国政政党へ昇格していますが
名古屋市長選もありました。
これが2024年11月です。
こうやって振り返れば選挙だらけ。
選挙だらけの中
確定しているスケジュールの
2025参院選へ向けた計画だった、とする
根拠はやっぱりお金です。
2024衆院選を経て国政政党昇格後
減税日本🗾側、竹上・河村両氏へ
ここからすでに
お金をビタ一文、渡さなかったのが
どう考えても不自然です。
飯山さんの竹上・河村両氏への批判の
反論でも書きましたが
ハゲ党から
減税日本🗾側、竹上・河村両氏へ
お金が渡ったことは一度もありません。
そんなことをすればどうなるか
誰でもわかります。
絶対、党内不和になります。
火を見るよりも明らかです。
こんなこと小学生でもわかります。
ということは
一番最初の結党時点ですでに
減税日本🗾を乗っ取る気でいたから
お金を渡さなかった、と考える方が
自然な気がします。
飯山さんは
「お金のためにくっついたり
離れたりしているー!」
と、言いますが
政党交付金で政治活動をするが
ルールですけど
何を言っているのでしょう?
文句があるなら国へ言えばいい。
飯山さんが被害者であることは
変わりありませんが
お金の件をもち出すなら
対池内裁判と
飯山さんがハゲ党の被害者であることは
別物です。
とはいえ
旧守る会も怪しいのは間違いないです。
あくまでも
個人の意見論評ですが
一有権者として
なるべくクリーンな人たちに
政治活動やその報道に携わってほしいです。
お金がどうとか
裁判がどうとか
経歴がどうとか
そういうのはもういいです。
前置きが長くなってしまいましたが
斎藤知事が活動家を刑事告訴、の件、
議員定数削減の件、
その他もろもろは次回に書きます。

