こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年7月7日火曜日。
今日のお天気はくもり。
雨が続いていましたが
ここから
雨は上がってくるのでしょうか?
いつの間にか夏至も過ぎて
梅雨が終われば
夏祭りのシーズンです。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「政治参加」として
あくまでも個人の意見論評ですが
ハゲ党について最大の問題は
連中の言い分に事実がない、を
書きました。
中でももっとも問題視されるべきことは
「結党段階から
『減税日本🗾乗っ取り計画』が
ありましたよね?」
です。
これがどれほどの罪になるのか
よくわかりませんが
減税日本🗾、河村たかし氏から
やり返されればいいかと思います。
今回のお題
「斎藤知事の刑事告訴」
です。
それでははじまり。
ハゲ党が
政党交付金、立法事務費等の
国費を減税日本🗾側へ
まったく配分せず
全額、まるまるプールが
はっきりと確認された場合
これが
「結党段階での
減税日本🗾乗っ取り計画」の
証拠となります。
国費を分配しないで
何かに使っていたら使っていたで
問題ですが
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲと
無名オババには
国費を減税日本🗾へ配分せず、が
違法状態の認識はあったでしょうから
使わずに
そのままどこかへプールされている、と
踏んでいます。
国費を
使っていたら使っていたで問題、で
使っていなかったら
使っていなかったで証拠、と。
減税日本🗾分国費ぶんどり全額プールが
違法認識の確たる証拠。
よってハゲ党は詰んでいます。
ハゲ党は
党勢拡大詐欺政党です。
それも
結党段階から
もう少し正確に書くと
減税日本🗾との友党関係発表から
『減税日本🗾乗っ取り計画』は始動、と。
ということはどういうことか。
日本保守党なんて存在しません。
日本保守党という
「国政政党」はありません。
日本保守党という
「国政政党」は減税日本🗾と
河村たかし氏に乗っかった存在でしか
ありません。
今も
そして最初からその存在であり
日本保守党が「国政政党」へ昇格後
2025年参院選までは
議員が誕生しましたが
河村・竹上両氏が離党し
減税日本🗾との友党関係解消の時点で
「国政政党」の日本保守党は
なくなりました。
参議院議員が2名いても
それは河村氏と減税日本🗾との
友党関係があったから、の結果です。
その証拠に
2026衆院選では保守党は
ゼロ議席でした。
ここでも
島田とかいうのは
落選予想を書きましたが
選挙というものを見ていたら
それぐらいはわかります。
「名古屋での河村票をとる!」
と
イキリ散らかしていた
無名オババは
東海地区から出馬して
どれほどの惨敗だったのでしょう?
早苗ちゃん🗾自民党が勝ち過ぎて
議席返上でも
保守党はゼロ議席でした。
北村弁護士は
「名古屋での河村人気を見誤っていた」
と
言っていたそうですが
これも正確にはちがう気がします。
減税日本🗾と河村氏がいたから
日本保守党は国政政党になれた、が
正解です。
こう考えると
友党関係と言いますが
実情は
減税日本🗾と河村氏に
タダ乗りしていた日本保守党、です。
にもかかわらず
保守党は減税日本🗾へ
国費をビタ一文、渡たさず
全額プールをしています。
しかも
竹上さんの議席返上を画策、
「公設第二秘書給与詐取」問題で
嵌めようとしたのが保守党側です。
佐藤所長が
関係者D氏の動画で
「島田氏の変節に驚いた」
と
言われていましたが
これを聞いてピンときました。
なるほど、と。
島田の話ではなく
ハゲとオバハンからすれば
最初から、結党段階の時点で
減税日本🗾と河村氏を
飲み込むつもりだった、だから
お金を渡さなかったんやな、と。
ここについては
遺産たかりの話が参考になっています。
パクリ本、コピペ本、誹謗中傷本を
書いては売っていたハゲが
今度は
家舗さくらに便乗して
やしきたかじん氏遺産たかり、とか
このハゲが
単独で何かをしたことはない。
ハゲにオリジナリティーは皆無。
オリジナリティー、永遠のゼロ。
日本保守党結党段階で
『減税日本🗾飲み込み計画』、というより
減税日本🗾との友党関係前提の
日本保守党結党だった、が
実情でしょう。
にもかかわらず
ハゲとオバハンは減税日本🗾側へ
国費をビタ一文、払わなかった。
そんなことをすればどうなるか
誰でも簡単にわかりますが
わかっていて
ハゲとオバハンは
お金を渡さなかった、よって
日本保守党は詐欺政党です。
まず
減税日本🗾との友党関係前提の
結党だったことを黙っていた時点で
支持者、応援者等の有権者を騙し
次に
国政政党昇格後
国からの国費を
減税日本🗾側へ一切、渡さず
そのままプールし
お金があることだけは
減税日本🗾側へ見せておいて
その間
減税日本🗾飲み込みの機会を
うかがっていた、と。
こう考えると
減税日本🗾側と日本保守党は
まったく対等ではないにもかかわらず
ショボい方の
日本保守党がお金を握り
減税日本🗾を飲み込む計画だった時点で
減税日本🗾は利用されていたこととなり
ここも日本保守党が
減税日本🗾側を騙していたこととなります。
ただ
減税日本🗾、竹上・河村両氏は
まったく騙されずに
それどころか
両氏は離党、友党関係解消、
とどめは
竹上・河村両氏からの
W刑事告訴です。
減税日本🗾側の反撃が正確なので
保守党側の詐欺行為が
目立っていませんが
以上の理由から
日本保守党は詐欺政党と
考えています。
いろいろ書きましたが
億円単位の国費を
渡していなかった事と
竹上氏公設第二秘書給与詐取問題で
竹上氏を陥れて議席返上画策、の
二点が決定的な証拠。
手つかずの全額プールが
発見された時点で
減税日本🗾側から
やり返されればいいのでは
ないでしょうか。
これは個人の意見論評で
まだ続きます。
しかし。
ハゲ党批判勢もあやしい集団。
金銭問題、経歴詐称、裁判沙汰、の
どれかに該当する人たちばかりです。
登場人物が変わっても
同種の話の繰り返し。
ハゲ党にもかなりの問題がありますが
これを批判する人たちも
一般常識からみれば十分、あやしい。
ということは
保守言論界そのものがなんだかあやしい。
Hanada、WILLもあやしいですが
その媒体に出て
面識もない人の内面を
診断、と勝手にかこつけて
話の中身は人格攻撃。
しかも
その論拠元に経歴詐称があり
そもそも話自体も
学位単位を履修したものです。
学校の授業の内容レベルで
よく知らない人物の内面を診断とか
話をしている人間も内容も
それを取り上げる媒体、いわゆる
保守言論界も胡散臭い存在。
これは
遺産と立法事務費たかり婿養子ハゲと
福永をどうとかという話ではなく。
面識もない無関係な人間が
上から目線で
人の内面について
「メディア媒体」を通して
学校の授業内容のレベルにもかかわらず
専門家然で話をするとか
何から何まで胡散臭く
こういう連中の内面は
十中八九、ショボい連中です。
これは
中学校中退の学歴の範囲内かつ
個人の意見論評ですが
過去の知見からこういう結論が
導き出されます。
裁判に勝ったと
ドヤって喜んでいる中
すいませんけども
そもそも
話の内容がショボい気がしますが
そこはいいんですか?
レスバはしない、ではなく
経歴詐称の件、説明すべし、で
内面の診断結果元となる
学校の授業内容、その学校について
そもそも経歴詐称があるなら
話の信憑性が著しく低下するのでは?
という話です。
こういう話を真に受けて聞く人たちが
いること自体、信じられません。
あくまでも
小笠原某や近藤何とかについては
個人の意見論評です。
が
小笠原某がこの期に及んで主張する
「斎藤知事へのレッテル貼りを
していない」
は、看過できません。
兵庫県問題、とりわけ
この報道内容を含め、🗾メディア問題は
ひどいなんてものではありません。
全メディア🗾が斎藤知事と県民への
ウソ、デマ、誹謗中傷、で
偏向報道とレッテル貼りを
しつこくしつこくし続けたことは
大問題です。
2026年6月
「斎藤知事は
嫌疑不十分で不起訴相当」
という
司法判断が出たから
「斎藤知事への
レッテル貼りをしていない」
と
小笠原某は今ごろになって
言い出しているのでしょうが
おかしな反論です。
実際に
レッテル貼りがあったから
レッテル貼りをしていましたよね?
であり
何もないことを
「ありましたよね?」と
話をする人なんていますか?
という話です。
つい最近
関係者D氏の動画に出てきて
「斎藤知事への
レッテル貼りをしていない!」
「犬笛を吹かれた!」
と、わざわざ言っていましたが
この論法がまたレッテル貼り。
批判、指摘、意見を寄せてくる人たちは
全部、犬笛!
というレッテル貼りです。
それではお聞きしますが
百条委で
斎藤知事への不信任決議を受けて
出直し選挙となった
兵庫県知事選(2024年11月)も終わり
知事を失職へ追い込んだ
百条委員会委員だった
竹内元県議自死(2025年1月)後
2025年2月の段階でも
「情報漏洩はありましたよね?」
と
Xで斎藤派県議3名へウザ絡みを
していたのは何ですか?
斎藤知事再選にもかかわらず
まだそれでも
反斎藤派はしつこくしつこく
レッテル貼りをくりかえしていました。
最近、話題の
知事への「人殺し発言」を
斎藤知事が刑事告訴した件
これなんて当然の帰結です。
「斎藤知事は人殺し」
という発言は
個人の意見論評、とか
めちゃくちゃな話です。
これを言っているのが
ノンフィクションライターだそう。
この時
「今の発言は幹事社として
どうですか?」
と斎藤知事が幹事社の
産経新聞社女性記者へ振れば
後日、その件を改めて
産経新聞社女性記者が
「いちいち関知しない」と
発言する始末。
産経新聞社のどこが
保守なんでしょう?
兵庫県の人たちが激怒するのも
無理はないですし
そもそも
産経新聞社の喜田記者が
元県民局長の遺書の件で
何をしたのでしょう?
2024年7月7日
元県民局長が自死をしました。
この報道の中で
産経新聞社から
元県民局長の遺書の中身が
速報で報じられ
その後この速報自体が削除されました。
この件に関わっていたのが
産経新聞社の喜田記者です。
ちなみに
2025年1月、自死をした
竹内元県議と産経の喜田記者は
とても仲が良かったそうです。
この産経新聞社が幹事社を
務めているのが定例会見。
こういう状況で
開かれている定例会見で
飛び出したのが
例の
「斎藤知事は人殺し」発言です。
いずれにしても
このことによって
元県民局長の自死の理由が
掘り返されることになります。
兵庫県問題の一番の大きな問題が
元県民局長の自死の理由、
なぜ
元県民局長がお亡くなりになったのか
ここが
兵庫県問題の一番の大きな部分です。
元県民局長が使っていた
公用PC💻の中には
重大な何かがあったことは
まちがいがないでしょう。
それを
県の人事課が把握していることも
事実でしょう。
はっきりとはわかりませんが
元県民局長の
性的スキャンダルに発展するような
日記、画像、動画の類が
あったとされており
ここも確度が高い話。
これらの記録系が
公の百条委員会で詳らかにされることに
元県民局長は耐えられず
そもそも
内部告発文書をバラまいた
元県民局長は
バラマキをした張本人にもかかわらず
百条委員会開催に大反対で
委員会出席も断固拒否だった、と。
百条委員会にどうしても
出席したくなかった元県民局長は
いよいよ
追い詰められて自死をしたのでは?
という説が有力です。
ここへプラスして
もう一つの事情があったと
推測しています。
個人の意見論評です。
もう一つの事情とは
ある人事を巡っての話です。
この話の内容を
繰り返し繰り返し
何度も書かせてもらっていますが
おかげさまで
書くたび確信が深まっています。
そしてこの話は
次の兵庫県知事選で
おそらく判明するでしょうから
ここでは今は書かないでおきます。
ちなみに立花氏は
公用PC💻の中にある
日記、画像、動画の類は
不倫の証拠ではなく
強制わいせつの証拠だったのでは、と
YouTubeで発信をしていましたが
ここについては懐疑的です。
ただ立花氏の仮説も
かなり参考になりました。
元県民局長の自死が事実であれば
その理由を一言で書くと
元県民局長は政争に負けたからです。
今ここで
中身までを書くのはやめておきますが
なぜ元県民局長の自死が
ここまでの大騒動に発展した
兵庫県問題の核心部分なのか、を
書いておきます。
まだ推測ですが
ある人事を巡って
元県民局長が激高、渾身の怪文書を
バラまきます。
もしかすると
反斎藤派が激高、かもしれませんが
個人の感覚として
元県民局長が激高、と考えています。
ある人事の前に
すでに事件は起こっています。
この事件とある人事のことから
元県民局長は激高、怪文書を
バラまきます。
この事情から推測するに
話の是非はともかく
これまでどうやって
兵庫県政が進められてきたのか
その一端がこの話だけでも
よくわかります。
元県民局長の自死の理由が
少しでも明かされると
これまでの反斎藤派が主張してきた
「公益通報を握り潰されたから
元県民局長は追い詰められて
自死をしたー!」が
根底から崩れます。
元県民局長の自死の理由は
政争に敗れたことが原因で
その裏には
一つの事件ととある人事があると
ここでは推測していますが
もちろんちがうかもしれません。
いずれにしても
このままいけば
2028年兵庫県知事選では
元県民局長の自死の理由がなんだったのか
おそらく判明します。
しかし
今回の「人殺し発言」活動家たちを
斎藤知事が刑事告訴したことで
元県民局長自死の理由の判明は
もう少し早まるかもしれません。
今も拘束されている
立花氏が
元県民局長の自死の理由を
強制わいせつとする説を
展開していたことからも
わかるように
どちらかといえば
立花さんは
元県民局長自死後に登場し
そこから
出直し選挙だった兵庫県知事選、
竹内元県議の自死まで、と
立ち回っていた感があります。
この辺りの時系列があやふやですが
いわゆる兵庫県問題は
元県民局長自死までの話です。
元県民局長自死後は
兵庫県問題を報道する
🗾メディア問題、が話の中身です。
こう考えると
立花氏はどちらかといえば
オンタイムでは
元県民局長自死後の話を
よくされていました。
いわゆる兵庫県問題、というよりは
🗾メディア問題との話に移ってから
登場、知事選前後で
激しい応酬合戦をしていたのが
立花氏、の認識です。
実際は
2025参院選まで兵庫県問題は
燻っていました。
意味不明な報道だけで言えば
事実、一年間以上です。
そのことも
合わせてここへ書いておきます。
兵庫県問題と🗾メディア問題は
めちゃくちゃ大きな問題ですが
「斎藤知事への
レッテル貼りをしていない」系の
小笠原某発言レベル等、
反斎藤派、それから元反斎藤派を
看過すべきではありません。
これは個人の意見論評です。

