こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年6月16日火曜日。
今日のお天気も晴れ。
そこまで気温は高くありません。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「ウソで批判」
として
再燃しそうな兵庫県問題を
少し書きました。
この話、かなり入り組んでいます。
いわゆる兵庫県問題で
自死を選択した人の数は
報道されているだけで4名です。
取り返しのつかない事態となり
とんでもない
大騒動に発展してしまっていますが
🗾メディアは
騒動の最中、ずっと
ウソ・デマ・誹謗中傷をもって
斎藤知事批判を展開、それは今も
続いています。
今回のお題
「兵庫県問題再燃」
です。
それでははじまり。
斎藤知事が
定例会見の場での
「人殺し発言」活動家を
刑事告訴したことで
元県民局長自死の理由は
何か?に
話は振り戻されます。
兵庫県問題は
🗾メディア総がかりで
反斎藤派、
斎藤知事側へついた
🗾メディアはゼロ、
でしたが
このとんでも構図のまま
斎藤知事を
社会的に抹殺しようと
したにもかかわらず
逆に🗾メディアが
県民からSNSと選挙で
返り討ちに遭い
完全敗北を喫した、という
出来事です。
🗾メディアは責任をまったくとらない
存在として社会に君臨し
民意や選挙結果をコントロールしようと
日々、奮闘をしています。
選挙から選挙の間で
毎日毎日、ひたすら民意を捏造して
最近はSNSを敵視しています。
新聞社+テレビ局の
🗾メディアによって引き起こされた
兵庫県問題。
これは非常に大きな問題です。
その特徴が「ウソで批判」。
元県民局長の自死の理由が
兵庫県問題の核心部分ですが
すでにこの部分が
🗾メディアによって
捻じ曲げられています。
(今のところの発表では)
元県民局長を含めて4人の方が
お亡くなりになっており
問題の根深さを物語っています。
が
ビフォーアフターでいうところの
元県民局長自死までで考えれば
ここまでの大騒動へ発展するほど
元県民局長が
一気に反斎藤派へ傾き
怪文書バラまきに至った事情は
何が発端だったのか、と。
元県民局長がなぜ自死をしたのか、
元県民局長がなぜ怪文書をバラまいたのか、
この二点が兵庫県問題を考える上で
超重要ポイントであり
繰り返しとなりますが
元県民局長の自死の理由が
兵庫県問題の核心部分です。
ビフォーアフターでいうところの
元県民局長の自死以降の話では
さらに
お二人がお亡くなりになっており
これもかなり大きな問題です。
が
ここはどちらかといえば
🗾メディアの問題でもあります。
兵庫県問題ももちろん絡んでいますが
🗾メディアのめちゃくちゃぶりが
相まって騒動が増幅されています。
元県民局長自死、までの話が
もともとの兵庫県問題、と。
話は脱線しますが
小笠原某とかいう
自衛隊ネタのオバハンが
当時(2024年7月26日)、
『デマ800』に出演し
一番最初から
兵庫県問題を取り上げ
斎藤知事へのレッテル貼りを
盛大にしていました。
この時
「告発(怪)文書の本丸は
お金の流れ」
と
自衛隊ネタのオバハンは
はっきりと言っていますが
この言い分こそが
当時の🗾メディア側による
知事へのレッテル貼りの内容です。
逆を言えば
斎藤派の🗾メディアはゼロ。
阪神・オリックス優勝パレードの件で
補助金を還流ー!と
わんわんしていたようですが
当時の片山副知事によって
ここも秒で論破済み。
小笠原某の
「斎藤知事に関するデマの流布で
知事への印象操作なんてしていない」
と
Xでポストをしていたようですが
この自衛隊のオバハンは
斎藤知事に関するデマを流布させて
知事への悪印象という
レッテル貼りを思いっきりしています。
一部では
番組としての責任問題、とも
やっていますが
この件に関しては
無名オババはこの後、デマ800内で
謝罪をしています。
小笠原某は自公政権のシンパであり
兵庫県問題そのものが
岸田政権の影響力を利用して
起こった出来事です。
小笠原某に
自衛隊の話をなぜさせているのか
わけがわかりません。
かなり胡散臭いオバハンです。
話をもどしまして。
元県民局長が書かれた
告発(怪)文書はかなりの大作で
内訳、7項目ほどが書かれています。
「五百旗頭先生が~」から
始まる冒頭の文章はあまりにも有名です。
立花氏説である
公用PC💻の中に保存されていた
不適切な画像や動画が百条委員会で
バラされることを気に病んで
元県民局長が自死をした、は
可能性として考えれば
もちろんそれもアリかもしれません。
ちなみに
告発文書は2度、書かれていて
3月文書と4月文書の二つがあります。
前者は怪文書、後者が公益通報扱い、に
なっていた、と。
告発文書については
そうだったかな、とは思いつつも
そのような記憶があったような気もします。
しかし。
とはいえ再提出の告発文書が
公益通報、と認定されていたとしても
文書作成者である、元県民局長は
すでにこの世にはおられません。
ということは
今回
斎藤知事が
「人殺し発言」活動家に対して
刑事告訴をされたことで
「それでは
元県民局長自死の理由は何?」
と
兵庫県問題の最重要部分の話が
ふたたびふりだしに戻ることは
確実です。
合計で4名もの方が
命を落とされており
元県民局長自死の話題の他にも
いろいろな問題が
まだまだたくさん入り組んでいる
兵庫県問題は
とてつもなく大きな問題です。
最終的に🗾メディアは
この問題の責任を
一体、どうやってとるのでしょう?
兵庫県問題は
2024年の出来事です。
2024年2月ごろから
一部のメディアで騒がれ始めた、の
記憶がなんとなく残っています。
当時のXでは
「斎藤知事はパワハラ知事だ!」
のような
ポストが一斉にTL上で
流れていたのもよく見ていました。
2024年と言えば
同年4月にあった東京15区補選。
兵庫県問題の
一番最初の方のざわざわと
補選が同時期だったことも
印象に残っています。
なんだか向こうの方でも
ざわざわしているなー、と。
2024年3月、
怪文書のバラマキがあり
2024年4月、
もう一度告発文書が出され
この二回目の方が
公益通報と認定された、と。
その後
2024年7月、
元県民局長自死を受けて
報道のボルテージが2段階ほど
一気に上がります。
2024年11月、
斎藤知事が再選を果たされます。
この後
反斎藤派の竹内元県議が自死。
この時も
連日、報道大合戦でしたが
このあたりぐらいから
テレビが報じるニュースを見つつ
「斎藤知事はほんとうに悪いのか?」
となっていきます。
斎藤知事の再選直後は
うーん、という感じもありましたが
竹内元県議が
お亡くなりになったことで
「さすがに
この話、なんだかおかしくない?
あまりに人が死に過ぎでは?」
と。
そこでXのTLを
改めてしっかり見つつ
「あーこの話は
反斎藤派がめちゃくちゃ悪いんやな」
と
この時にようやく認識をした、の
記憶があります。
ただ
どちらがどうであれ
真相がなんであれ
兵庫県知事選挙の結果で
斎藤知事が再選を果たしました。
この選挙結果を
🗾メディアが
気に入らないからという理由だけで
ウソ、デマ、誹謗中傷をもって
斎藤知事や斎藤知事を選んだ
県民を貶める行為は
どうなのでしょうか、という話です。
どういう人であれ
選挙で選ばれた人が県知事。
こう考えると
今回の
斎藤知事による
「人殺し発言」活動家への
刑事告訴は
大きなターニングポイントです。
事と次第によっては
🗾全メディアが
斎藤知事から訴えられても
何も不思議はありません。
特に
兵庫県問題、大騒動中は
斎藤知事に対して事実とは異なる
膨大なウソ、デマ、誹謗中傷が
ありましたが
🗾メディアは
責任を一体どうとるのでしょうか。

