こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年5月20日水曜日。
いいお天気でなかなかの暑さでした。
ぜんぜん関係ないですが
『イラン応援番組』が
エプ文書をガン無視で
話を進めていました。
エプ文書の件
愚民どもはすっかり忘れている!、の
扱いになっているのでしょうか?
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回のお題
「悪質加害集団」
として
遺産たかり婿養子ハゲとその一家は
ハゲ・ブランディングや
ハゲ・プレゼンス・アゲ目的の
大量スラップ訴訟を
この先もずーっとしていかないと
やっていけない、を書きました。
今回のお題
「大量スラップ訴訟が生命線の一家」
です。
それでははじまり。
前回の最後の方
無名オババが
遺産たかり婿養子ハゲを操縦はない、を
書きました。
公費で言論弾圧、大量スラップ訴訟を
繰り返すハゲ党騒動の根っこが
12年前の
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動にあるなら
無名オババが
遺産たかり婿養子ハゲよりも強い立場、とか
さすがにそれはありえません。
12年前の
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動から
端を発している、というならば
その前提ありきですが
無名オババが遺産たかり婿養子ハゲよりも
強い立場、操縦している、は
まずありえません。
理由は簡単、『たかじん氏誹謗中傷本』を
書いたのが遺産たかり婿養子ハゲと
幻冬舎・見城徹氏だから、です。
そもそも無名オババなんて誰も知りません。
ここの点がそもそもの話、ほんとうに
おかしい部分。
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動を
知っていても
遺産たかり婿養子ハゲが誰なのかを
知らない人なんてゴマンといます。
出役ならともかく
ただの一放送作家でしかない
遺産たかり婿養子ハゲなんて
誰も知りません。
本の騒動が有名なだけ、です。
それほど
やしきたかじんさんは
高い人気があり、またその期間も長かった。
あのやしきたかじんさんが
遺産たかり婿養子ハゲと同格、とか
天地がひっくり返ってもありえません。
上岡龍太郎氏のコネでの
一放送作家でしかない
遺産たかり婿養子ハゲと
やしきたかじん氏が同格とか
ど厚かましいにもほどがあります。
ただよく考えれば
たかじん氏が生きていれば76歳です。
ですので
遺産たかり婿養子ハゲが
ものすごい憎悪と嫉妬の念を
たかじん氏へ一方的に募らせていても
不思議はありません。
その遺産たかり婿養子ハゲよりも
まだまだもっともっと
無名のオバハンとか
いや、だれ、これ?
しかありません、
無名オババが
反論本の著書を執筆ならともかく
反論本著者の知り合い、が無名オババです。
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動が
ハゲ党騒動の根っこであれば
ここはまったくちがうと思いますし
まずありえません。
ここの部分を繰り返し繰り返し
書くようですが、簡単な話です。
本を書いたのは
幻冬舎と遺産たかり婿養子ハゲです。
まず
『たかじん氏の不可解な最期』騒動で
考えれば
そもそもの話、『クズ本騒動』なんて
端っこの端っこのオマケのオマケの
ようなものです。
そのオマケ of オマケ騒動の中でも
無名オババは
さらに部外者 of 部外者です。
どこにも何にも誰にも絡んでいません。
かすってさえいません。
真面目な話、この無名オバハン、
遺産たかり婿養子ハゲとその一家は
関西に寄ってくんな、という話。
遺産たかり婿養子ハゲですら
一連のたかじん氏騒動には無関係です。
生前のたかじん氏(と安倍さん)から
盛大に嫌われていた、これが理由。
安倍さんは国会議員という立場があるから
遺産たかり婿養子ハゲを
無下にしなかっただけ。
早苗ちゃん🗾が誰であっても
ニコニコと話すのと同じ。
しかしたかじん氏はちがいます。
売れっ子司会者で
ラジオパーソナリティーもしていた
たかじん氏ですがもともとは
歌手でシンガーソングライターです。
ということは
たかじん氏は一クリエイターです。
パクリ本を書いてイキっている
上岡龍太郎コネの一放送作家とか
たかじん氏がもっとも嫌う人種でしょう。
たかじん氏とハゲは
面識がない、ではなく
たかじん氏は徹底的に
ハゲを相手にしなかった、が正解。
ということで
ハゲですら関係のない立場、ですので
そのハゲの
金魚のフンでしかない無名オババとか
は?
だれ、これ?
しかありません。
繰り返し書きますが
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動は知っていても
遺産たかり婿養子ハゲとか誰も知りません。
「ハゲ?
あーあのハゲな、なんかいたな。
パクリ本を書いてたかじんのうそ本も書いて
裁判で負けたあのハゲ、な」
ぐらいです。
これがごく普通の感覚、これがデフォ。
たかじん氏と遺産たかり婿養子ハゲが
同格とか、とんでもありません。
ゴルフで言えば
メジャーチャンピオンと
100を切るかどうかぐらいの
アマチュアゴルファー、ぐらい
差があります。
パクリ本はパクリ本、です。
よって
私なぞは
一冊も
一頁も
一行も
読んだことありません。
手にしたことすらありません。
そもそも
パクリ本に興味ないし
「あー
たかじんのウソ本のあのハゲな」
しかありません。
本がどれほど売れようが
パクリはパクリ、どこまで行っても
オリジナルには勝てません。
ここは強く書いておきます。
むしろ
幻冬舎・見城氏が
名プロデューサー、という話です。
その遺産たかり婿養子ハゲの
知り合いの知り合いの知り合いの
無名オババとか誰も知りません。
まるで
たかじん氏の関係者のように
振舞っているハゲと
最初から最後まで完全部外者の
無名オババ、
この二人で限ってその関係性をみれば
オッサンの方が上、という話。
保守党ウォッチャーのみなさんは
なんだかんだで
遺産たかり婿養子ハゲと
無名オババに興味があるんですね、と
思います。
本を書いて出版したのが
幻冬舎と遺産たかり婿養子ハゲですから
無関係な無名オババが勝手に寄ってきた、が
正解でしょう。
『反論本』の初版発行が
2015年3月、となっていますので
よって
無名オババは完全に部外者、だけじゃなく
一年も遅れて出てきた人物です。
遺産たかり婿養子ハゲと無名オババが
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動以前から
知り合いであれば
話はまた変わってきますが
もし
『たかじん氏誹謗中傷本』が
一番最初、であれば
オッサンとオバハンの関係性、
そこはオッサンの方が上です。
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動でいえば
無名オババはまったくの部外者だから、です。
これで言えば
当事者の一人である
家舗さくらの方がぜんぜん上、
家舗さくらは
遺産たかり婿養子ハゲよりも
断然、上です。
よって
無名オババにくっついて出てきた
菅原なんてのは
は?
だれ?
ですし
さらにその菅原にくっついて出てきた
福永なんてもっと
は?
だれ?
です。
金魚のフンのフン(菅原)と
金魚のフンのフンのフン(福永)。
はっきり言って
この連中は最初からどうでもいい存在。
それよりも
ハゲを動かしているのはハゲ一家です。
ずーっと
ここでも書かせていただいていますが
ポイントは、遺産たかりと婿養子、です。
話を進めます。
気に入らない他者に対して
ウソ、デマ、誹謗中傷で
貶め、傷つけ、人格攻撃までして
ボロボロにしなければ気が済まない、
加害をせずにはいられない、にも
関わらず
なぜかその性分を
隠してのキャラ設定、と。
こういうところが
遺産たかり婿養子ハゲも
その一家も
かなり計算高い連中であることの
何よりの証拠であり
何とも言えない気持ち悪さがあるところ。
有名になりたい!
できれば人気者になりたい!
そうすればお金を稼げる!
という
遺産たかり婿養子ハゲとその一家。
繰り返しになりますが
今の
『公費で大量スラップ訴訟』の
ハゲ党騒動が
12年前にあった
『たかじん氏誹謗中傷本』の時から
始まっているなら
遺産たかり婿養子ハゲを
操縦しているのは
まぎれもなく
遺産たかり婿養子ハゲ一家です。
無名オババの登場は2015年3月以降です。
よって
2013年から2014年にかけて勃発した
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動の時は
まだ登場していません。
というかもともとが
『反論本』の著者の知り合いだったなら
もうこの時点で
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動の
遺産たかり婿養子ハゲとは知り合いではない
ということです。
話を進めます。
遺産たかり婿養子ハゲは
さも
生前のたかじん氏から
認められていたかのような体で
ウソ、デマ、誹謗中傷しかない
『たかじん氏誹謗中傷本』を執筆。
飯山さんliveで
「民事裁判を負けようとも
本が売れればなんでもオッケー、
リターンの方がはるかに大きい」
と
やっていましたが、まさにこれです。
裁判は時間がかかりますので
反論や批判が飛んでくる前に
テレビ出演、映画化等をしてしまえば
その間、既成事実だけが積み上がり
遺産たかり婿養子ハゲは
順調に有名になっていきます。
この間
テレビをまったく見ていなかったら
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動が
こういう話になっていることすら
知りません。
かろうじて
『たかじん氏誹謗中傷本』は知っていても
後々の話が
こういうことになっていたとは
知りませんでした。
が
前も書きましたが
視聴者、読者、有権者はバカではありません。
一瞬、ウケて視聴率をとっても
『たかじん氏誹謗中傷本』以降
テロBSの視聴率は退潮、とか
そりゃそうでしょうね、しかありません。
放送後、ブーイングの嵐になるのは当然。
ABCにいた、宮根誠司さんも
『たかじん氏誹謗中傷本』を
ご自身の番組で扱ったものの
番組中からすでにおかしな本だと
気が付いていた、とありましたが
宮根さんは
ABC元アナウンサーですから
普通に遺産たかり婿養子ハゲの素性を
わかっていたのではないでしょうか?
ナイトスクープの放送作家、と言っても
上岡龍太郎氏のコネ、でしかない
ハゲが何を言ってイキっていても
裏方として携わる番組関係の諸事情を
いろいろと知っているから
ABCも切るに切れなかっただけ、と。
Mー1の1回戦突破も忖度の塊です。
いかにもテレビ的、といえば
それまでですが
普通に考えて遺産たかり婿養子ハゲが
決勝にまで進めるわけがありません。
どこで落ちても同じ、ABCもさっさと
落とせばよかった。
そんなことは百も承知で
ABCもわかっていて
一回戦を通しているのだから
ほんとうにご苦労様です、という話。
かなりくどくど書きましたが
話を進めます。
ここからが本題。
今回の
立法事務費、公設秘書給与詐取の件は
特に顕著ですが
ハゲ党が緩い共犯関係、というのも
特徴の一つです。
これは🗾メディアからきている、と。
遺産たかり婿養子ハゲに関して言えば
「遺産たかり」が
これに当てはまる行動かもしれません。
🗾メディアに限らず
組織とはそういうものなのでしょうけども。
知らない間に共犯関係にまで引きずりこまれ
おかしなことの片棒を担がされている、と。
簡単には足抜けできないようにできており
そこから抜けようとした途端
何かおかしなことが起こる、と。
例えばこれがハゲ党なら
大量スラップ訴訟が飛んでくると。
一言でエコチェンの中、と。
というか
🗾メディアそのものが
大きなエコチェンの中、ということ。
ハゲ党もたいがいエコチェンですが
ここは保守言論界も同じ。
🗾メディアは
エプ文書の話をしなさい、しかない。
🗾メディアという
巨大エコチェンの中だけでの話が
対外的に🗾民意、と
思われてしまうことの
デメリットも🗾のみなさんは
わかっていた方がいい気がします。
🗾メディアが
エコチェン化していたことで
政治も選挙もおかしくなる一方でした。
遺産たかり婿養子ハゲの生みの親でもある
幻冬舎・見城徹氏グループには
にしたんクリニックの西村誠司氏がいます。
この人は「イモトのWi-Fi」が有名ですが
大相撲、今場所の
懸賞金に500万円をかけていた、と。
大相撲といえば反河村軍団筆頭の
高須クリニック・高須医師ですが
知らない間に
あちこちいろいろと張り巡らされている、と。
幻冬舎・見城徹氏や
高須クリニック・高須医師をバックにして
「大量スラップ訴訟ー!」と
イキリたおしているのがハゲ党の
遺産たかり婿養子ハゲとその一家です。
で、テレビをつければ
まるでエプ文書なんてなかったかのように
「トランプはバカ!」
と。
左右かかわらず
🗾メディアはほんとうにポンコツ。
🗾メディアは
官僚組織の出先機関ですが
この巨大🗾エコチェンは岐路。
🗾メディアをたたくなら
そのバックの官僚組織もたたくしかありません。
「ワシは金儲けが上手い!」が
遺産たかり婿養子ハゲの常套句ですが
🗾メディアのエコチェンプールに
首まで浸かりながら
大量スラップ訴訟で評判を維持し続ける
遺産たかり婿養子ハゲ。
交付金、公金詐欺のプールなしでは
やっていけないハゲとその一家が
どれほど「商売」上手なのか
たかが「65万円」の
立法事務費と公設秘書給与詐取の件で
お手並み拝見です。
今から考えると
村西とおる氏が52歳隠れハゲを
エクストリーム擁護していたのは
幻冬舎・見城徹氏グループだからでしょう。
いろいろとわかりやすい人たち。
工夫もひねりも何もありません。
‥。
こう考えると『🗾エコチェン連中』に
『お金』の件を話されると納得がいかない。
特に
銭ゲバ一家でしかない
遺産たかり婿養子ハゲとその一家が
ここまでお金に執着する理由は
大量スラップ訴訟をなくして
ハゲ一家が持っているとされる
かりそめの人気、名声、売り上げ、収入を
維持できない、のでしょう。
ということは
公費で大量スラップ訴訟!が問題ではなく
公費を使ってでも大量スラップ訴訟を
この先も断続的に仕掛けていかないと
ハゲとハゲ一家が築いてきた
ハゲ・ブランディングや
ハゲ・プレゼンス・アゲが
維持できないという話かもしれません。
遺産たかり婿養子ハゲとその一家は
大量スラップ訴訟で
『ハゲ・ブランディング』自転車操業、を
しているようなものです。
もう一度、最初の話に戻りますが
遺産たかり婿養子ハゲは議員ですが
無名オババは国会議員でもありません。
2025年参院選直後
遺産たかり婿養子ハゲとその一家からすると
ハゲが議員になった途端、減税日本側から
引き離していた島田と
当選をした北村弁護士を足して
3対2、よって減税日本は切り捨て
河村氏は温存し
竹上氏へは適当な理由で辞職をせまり
そこから議席を無名オババにでも譲らせ
無名オババを繰り上げ議員にでも
するつもりだった、と。
遺産たかり婿養子ハゲとその一家は
国政政党を作ってしまえば
お金と権力の両方が手に入る、と
考えたかもしれません。
自己資産、ハゲ一家のお金を守りながら
たてついてくる邪魔者へは
片っ端から言論弾圧、と。
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動では
民事裁判で勝訴でも、罰金刑までで
終わってしまいましたが
今回の
『ハゲ党スラップ訴訟』騒動では
なんでもいいから刑事罰、までしないと
遺産たかり婿養子ハゲとその一家を
止めることは無理かもしれません。
巨大エコチェンでしかない
🗾メディアが12年前の
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動の
報道をしていれば
ハゲ党の結党後
大量スラップ訴訟がどうとかこうとか、と
ここまでの騒ぎにはならなかったでしょう。
巨大エコチェンの🗾メディア構造にも
大きな問題があります。
だから同じことが
繰り返し繰り返し起きるのでしょう。

