こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
自公の使者
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年5月19日火曜日。
今日もかなり暑かったです。
ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回
「知り合い詐欺」
として
保守党なる集団の
遺産たかり婿養子ハゲと
無名オバハンは
自分たちがさも
生前の安倍さんと知り合いだった!
生前のたかじん氏から
指名されていた!
と
いうことに勝手にして
保守党を作ったのがこのふたりです。
このふたりが話していることも
ウソ、ウソ、ウソ、ウソ、ですが
そもそもの話として
このふたりの設定に大きな問題があります。
このふたりによると
このふたりは
「安倍晋三さんと友人だった!」
「安倍晋三さんから国会議員への
転身を勧められたが断った!」
「生前のたかじん氏から
指名されていた!」
ということになっています。
が
この世にはいらっしゃらない人たちの
名前をいくら出してきても
確たる証拠はありません。
12年前、大騒動になった
たかじん氏に関する件は
ほとんどが大いなるウソ、で
ほぼ確定しています。
しかし安倍さんとの件は
確たる証拠がない上に
安倍さんと親しくて距離も近かった、
幻冬舎・見城氏が後見人となり
そういうことにして流しているので
ここはそういうことになっている、が
現状です。
二人が言っていることもウソ、ですが
この二人の設定がウソ、という話。
ウソの流布もダメですが
存在からしてウソ人間、二人が
まるでものすごい人たちかのように
振舞い、周りからも
そういうことにされてきた
この連中が
散々、イキリ散らかした挙句
国政政党を作ったり
それで得た国のお金を不当にため込んだり
またそれを使って
一有権者へ大量スラップ訴訟!を
好き放題に仕掛けていたり、が大問題では?
という話です。
でっち上げられた存在にもかかわらず
散々、もち上げられてきた挙句
お金と権力を手にして好き放題に
振舞っている、この部分が大きな問題。
短く書くと
🗾メディアの中で
お金を回し合っているだけ、という
🗾メディアの構造問題、です。
これを放置し続けてきた結果、いよいよ
政治や選挙もおかしくなり
これはどうなの?という話です。
放置、というよりは
思いっきり利用、してきているのが
現状ですけども。
ということで
前回は「知り合い詐欺」を書きました。
今回も同じような内容です。
それでははじまり。
日本保守党問題は
保守党内部の問題、もありますが
この問題は大なり小なりどの党にも
ある話です。
じゃあだから
スルーされていい、ということでは
決してありません。
これはこれで
都度都度、対処をされるべきです。
日本保守党限定の問題でいえば
日本保守党はハゲ党だということです。
つまり
ハゲのプレゼンスを上げるためだけの
国政政党、ということ。
なんのために?ですが
本を売るため
または有料CH会員を増やすため
です。
自分自身のプレゼンスが上がれば
お金が儲かる、というのがハゲの考え。
自分自身のプレゼンスを上げるため
(=ハゲがお金を儲けるため)
に
遺産たかり婿養子ハゲは
ずーっと
言論弾圧をしている、してきている、
ここに問題があります。
たかじん氏の誹謗中傷本がまさにそうです。
この本の内容もウソのオンパレード、ですが
この本を執筆した婿養子ハゲの
プレゼンスも同時に上がっていますよね?
という話。
飯山さんliveで
反論本の中の「はじめに」の箇所に
「なぜこういう本をハゲが出版をしたのか?」
とあったそうですが
これはそこまで難しくありません。
生前のたかじん氏から
認められていたどころか
内心、散々バカにされ続けてきたハゲが
たかじん氏の死を利用して
ハゲはたかじん氏に対して
ひどいことをすることができる存在、と
自分自身をそういうことにしたかったから
です。
たかじん氏に関するウソ本を書いたところで
山のように反論が飛んできて
裁判沙汰になることも予想されたのに
「なぜこういう本を出版したのか?」
ということについて書けば
これは一言で
ハゲがたかじんよりも上、ということに
したくて仕方がないから、です。
仮にたかじん氏本の
裁判で負けても前科がつくわけではありません。
お金を払うだけです。
むしろ
「たかじん氏誹謗中傷本」騒動は
幻冬舎・見城氏が名プロデューサー、と。
以上、終わりです。
ハゲはただの通り魔、放火犯と同じ、と
しているのもここがあるから。
たかじん氏への
一方的な逆恨みを募らせていたハゲが
たかじん氏をひたすら貶めて
ケチョケチョに書いて
寄付の宛先、5か所を3か所にするほど
たかじん氏はしょうもない奴!
たかじん氏はアホな奴!
と
自分が多少、訴えられても
それでもそういう本を書いて
そういうことにしたかった、のでしょう。
「自分(ハゲ)はたかじん氏より上!」
と
いうのがハゲの動機です。
あのたかじん氏の死を利用できるほど
自分(ハゲ)は上!
と
したくて仕方がないのでしょう。
どれだけ批判されて
どれだけ裁判で負けても
どうしてもそういうことにしたい!
と。
たかじん氏がお亡くなりになっての
騒動の本ではわかりにくいですが
安倍さんの時もそうです。
事件直後
安倍さんの容体に関する情報が
ニュース速報で流れてきていた時
安倍さんがお亡くなりになる瞬間を
liveでハゲとオバハンがどら焼きを
食べながら流していた、なんて
これはこのまま、まるまる
これがそういうことじゃないですか。
ハゲとオバハンからすれば
安倍さんがお亡くなりになるから
それが何?
ということです。
お金になりそうだからliveをしている、も
あるでしょうが
それよりも安倍さんなんて大したことない
安倍さんよりもハゲやオバハンの方が上、と
いうことです。
いつぞやのたかじん氏の時のように
ハゲとオバハンは、青山繁晴氏とのことを巡って
安倍さんに対しても
よっぽどの悔しい思いをしていたのでしょう。
安倍さんのliveも
安倍さんの情報をフライングでポストして
後に削除をして炎上も
迂闊だからではありません。
批判や炎上は、わかっていてやっています。
たかじん氏のウソ本を書いて怒られた!
ではなく
たかじん氏のウソ本で怒られることも
わかっていて書いている、が正解。
楽しみにしていた、楽しいはずだった
修学旅行先で
とても不幸な事故が起こってしまって
しかもそのうちの高校生が
お亡くなりになる、という
重大で深刻な結果を報じるニュースに
普通の人は
「頭が緩い高校生」なんて発言しません。
うっかり口にしてしまった失言、ではなく
これは
高校生(たち)を貶めるための発言、です。
批判や炎上もわかっていて
発言をしています。
あの場面、前後でオバハンは事故の状況を
説明しようとしていますが
それを遮って
「頭が緩い高校生」を発言しています。
高校生を貶めようとして言っている発言です。
飯山さんにしてもそう。
飯山あかりなんて死んだらええ!
飯山さんの方が頭がいい、
飯山さんの方がいい学歴、だから。
竹上さんにしてもそう。
竹上豆腐店は資金繰りに困っている!
ハゲの
おかしな帽子をかぶっている息子が始めた
フルーツサンド屋はすぐにダメになって
商売がうまくいかない、それに比べて
100年以上も続く
老舗のお豆腐屋さんが腹立たしい、だから。
大阪選挙区の元候補者が
誹謗中傷の被害者!とやっているらしいですが
これのどこが被害者ですか?
ハゲから犬笛を吹かれた
飯山さんや竹上さんと
なぜ
大阪選挙区元候補者が同じなのでしょう?
大阪選挙区元候補者に何があるんですか?
という話。
党が落ち目だから被害者面をして
足抜けしたいだけ。
井川とかいうのと同じ。
一か所で固まっておきなさい。
後出しのどれだけのウソで
大阪選挙区元候補者が被害者面をしようが
これと当時のこれの応援団、
福永とかいう懲戒請求弁護士が
何かを言ってきてもはっきり言って
無視です。
大阪選挙区元候補者のどこが被害者?
訴えてくるなら訴えてくれば?
しかありません。
「嫌ならやめろ!清々!」と
ポストしたのは
ほかならぬ遺産たかり婿養子ハゲですけど?
ついでに書けば
カレーカレーカレーカレーの連中も同じ。
この連中から騒ぎが起こっているのだから
ずーっとツッコんで差し上げますよ、しか
ありません。
大量スラップ訴訟の元の仕組みと同じです。
決着手段での訴訟、ではなく
嫌がらせをしようとして嫌がらせをしている、
その手段で訴訟をしている、という話。
相手に対して明確に加害をしようとして
加害をしてきている連中、だから私も
Xでさっさとやってきなさい、と
カキコしています。
飯山さんは朝鮮学校出身者、とか
これを飯山さんがどう思われるかは
わかりませんがすくなくとも
保守党支持者は嫌な気持ちになります。
飯山さんへ憎悪を向けるでしょう。
思いっきりのウソで
支持者の飯山さんに対する評判を
落としたい、というポストです。
飯山さんが保守党をたたいているから
がその理由。
しかもその後
「トップに立つ器ではない!」
と
ハゲ批判を被害者面で始めます。
井川のどこが被害者でしょう?
家舗さくらとハゲと
食事をして写真を撮って
それがSNS上で出回っていますけど?
この井川のどこが被害者ですか?
自分のSNS発信で
議員の3~4人を落としたい、そうですが
裏から
幻冬舎・見城氏がつけてくれている
再生回数の評価のみの
ヒマで仕方がないええ歳したオッサンが
何かを言ったところで
言う事なんてだれがきくのでしょう?
こういうことを頻繁に書くのは
幻冬舎・見城氏が
『たかじん氏誹謗中傷本』の裁判での
判決を受けて
「それでも作家側に立つ」と
二回も、発言をしています。
ということは見城氏自らが
製造者責任を認めているということと同義。
暗に共犯、と認めていますし
むしろ私なぞから見れば
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動は
見城氏が名プロデューサー、という話です。
お商売が上手で
人の心理もよくわかっている人と。
ところで
この人たちのどこが被害者でしょう?
自分たちで騒ぎを起こして
批判や炎上を集めて
挙句、裁判で負けている、この人たちの
どこが被害者ですか?
幻冬舎・見城氏の話は
🗾メディアに関わってくる話でもありますが
遺産たかり婿養子ハゲの件に限って言えば
難しくとも
何かしらの刑事罰をつける、が正解でしょう。
名誉棄損の罪で捕まって
長期間、拘留をされている立花氏と同じ。
何かで捕まえないとダメなのでは?
の
フェーズの気もしています。
関係者D氏の
公設秘書給与詐取、立法事務費の件が
立て続けに動画で配信されました。
立法事務費の方はやや弱いのではないか?
と
やっていましたが
無名オバハン
(と、たぶん遺産たかり婿養子ハゲも
一緒に管理をされているだろう)
が、プールの事実は変わらないでしょうし
ハゲ党に関しては
ひたすら
ハゲ・ブランディング、のための
国政政党であり
よって
ハゲのプレゼンスアゲ目的の
大量スラップ訴訟が
一番の本丸です。
よって
『共同』管理の、プールの
事実確認があれば
対ハゲ、対ハゲ党で
十分、戦えるかと思います。
無名オバハンがプール好き、と
やっていますが
そこはどうでしょう?
もちろん
無名オバハンも関わっているでしょうが
遺産たかり婿養子ハゲも
必ず管理をしているかと思います。
何よりも
ハゲ・プレゼンスアゲ
と
ハゲ・ブランディング命の
遺産たかり婿養子ハゲです。
それについてはこの先、延々と
絶対に欠かすことができない
大事な大事な言論弾圧の裁判費用原資です。
遺産たかり婿養子ハゲが無名オバハンに
会計のすべてを任せている、はやや疑わしい。
すくなくとも
お金に関しては遺産たかり婿養子ハゲも
把握をしているでしょう。
河村さんが遺産たかり婿養子ハゲに対して
ペットボトル投げつけられ、で
刑事告訴をしましたが
ここも河村さんなりの
意図がある、と読めなくもない。
もしかすると
国会議員が刑事告訴をされる、事実が
どういう意味を持つのか、というところまで
考えての行動だった、かもしれません。
立法事務費の件とあともう一つの
公設秘書給与詐取の件、ですか
これは
竹上氏よりも島田の方がアウトでは?
しかありませんでした。
島田の時から兼業届が未提出なら
島田の方が期間も長いし
島田が見逃さずに告発をしていたら
竹上氏の被害は防げました。
竹上氏は告発者だけど
一度は印鑑をついている以上
何かの責任はある、というのも
そうでしょうが
島田が党ぐるみの公設秘書給与詐取、と
見逃さないで告発をしていたら
竹上氏が印鑑をつくことはありませんでした。
公設秘書給与詐取の件は
竹上氏よりも島田の方がアウトやん、と
思いながら聞いていました。
竹上氏は2025年7月、参院選直後からの
2か月弱ですが
島田は2024年10月、衆院選直後から
2025年7月までの9か月もの間で
党ぐるみの秘書給与詐取を黙認していた
こととなります。
竹上氏は比較的すぐに気が付き
速やかに離党届を郵送で提出、その後も
記者会見を開いて告発までをしましたが
それに比べて島田はどうでしょうか?
比例当選後、島田は
9か月もの間、ほんとうにずっと
気が付かなかったのでしょうか?
それどころか
ここで
あの例の監禁事件でっち上げです。
離党届の郵送提出後、告発までした
竹上氏と関係者たちの議員会館での様子を
ウソの「監禁事件」と騒いで
でっち上げて
とことん、竹上氏サゲを
むしろ島田は主導していたのでは?
あの時、減税側の人たちが
竹上氏の事務処理を手伝いに議員会館へ
入っていったことを
無名オバハンとあと誰ですか
藤原?とかいう元立民のおかしな弁護士ですか
こういうのと、元名古屋組の秘書連中と
さかんに騒ぎを起こしていたのは島田です。
佐藤所長は島田が豹変、と言われていました。
もちろん、それもあるでしょうが正確には
秘書給与詐取の件を長期間、黙認し
その片棒をしっかりと担いでいたことが
バレると、後々、困ったことになるので
竹上氏陣営が事務処理をしている時、
必死で
無名オバハンと元立民・藤原と
名古屋組の秘書勢と一緒になって
ウソの
「監禁騒ぎ」をでっち上げたのでしょう。
河村氏を今でも尊敬、とか
秘書給与詐取の件を黙認していたことを
黙っておいてほしい、ということと。
では
河村氏も秘書給与詐取の件を
わかっていたのか?
ですが
ここで出てくるのが立法事務費の件です。
2025年参院選後、竹上氏が気付く、の時点で
竹上、河村、両氏の関係から
河村氏も竹上氏同様、知らなかった、かも
しれませんが
これは党の会計処理についての
認識がどこまであって共有されていたのか?
という話。
ここでポイントになるのは会計責任者は誰か?
です。
もう少し正確に書けば
2024年10月、衆院選後の時点で
党の「正式な」会計責任者は誰か?
ということ。
私の記憶が正しければ
渦中のO氏こと小柳氏が
党の正式な会計責任者です。
たしか
結党の年でもあった2023年は
無名オババが党の会計責任者、その後は
小柳氏に交代しています。
この時から変更がなければ
今も党の正式な会計責任者は小柳氏。
この点は正式に届け出があったはずで
交代をしています。
小柳氏がどこから登場した人かというと
2024年4月の15区補選です。
選挙期間中、ひどい選挙妨害からの
ボディーガードで登場したのが
小柳氏です。
2024年4月に登場をした小柳氏が
2024年10月の衆院選直後に
党の正式な会計責任者だった、かどうかは
記憶が定かではありませんが
おそくとも
2025年には小柳氏は
党の正式な会計責任者だった、はずです。
ここはまちがいありません。
ということはどういうことか。
はい、そうです。
立法事務費の口座開設の時点で
正式な会計責任者であり
河村氏からも認められていた!という
無名オババはその後、
遅くとも2025年
(私の記憶では正式な党の会計責任者は
2024年から小柳氏だったイメージ)
には
『正式な届け出で』
党の会計責任者が交代した事実を
河村氏、竹上氏、島田とかいうゴミにも
説明をすべき責任があった、ということです。
遅くとも2025年には
党の正式な会計責任者は小柳氏です。
2024年10月
立法事務費を入金する口座開設の件で
その時にどさくさ紛れでも
河村氏から質問をされた無名オババの
回答を受けて
無名オババが党の会計責任者、と
河村氏が認めたような発言、を河村氏が
したのはまちがいないでしょう。
しかし
そこを無名オババがことさらに
強調をするのであれば
そこまで
重要視をする党の『正式な』
会計責任者交代を無名オババは
なぜ議員3名へ説明をしなかった?
という話です。
無名オババの主張、
立法事務費口座開設の時点で
党の正式な会計責任者は無名オババ、の
認識を河村氏と共有、であれば
なぜ
おそくとも2025年には
党の『正式な』会計責任者が
小柳氏へ交代をしていた件を
所属議員3名へ説明をしなかった?
という話です。
竹上さんだけじゃなく
河村さんまでが
一体、党の会計はどうなっているのか
その事実や認識は
まったく知らされていませんでした。
まったく、です。
なぜそう言い切れるか?
簡単です、ペットボトル事件があったから。
河村さん側に、また減税日本側には
党のお金がぜんぜん行き渡らず
しびれを切らした
党の代表選を提案した河村さんへの
ペットボトル事件が起こったのが
2025年4月です。
おそくとも2025年には
党の『正式な』会計責任者は
小柳氏へ交代をしています。
しかし
これは河村さんの知るところではありません。
党の会計についてを知らないから
党の代表選を提案した、のでは?
という話。
党の代表選提案は河村氏が
代表になりたいから、ではなく
党の交付金で
減税日本が政治活動をしたいから、が
その動機です。
もっと書けば
党の交付金が下りるから
減税日本も保守党と友党関係を
結んでいた、という話。
当たり前ですが
政治活動には軍資金が必要です。
河村氏は減税日本に政治活動資金を
回してほしい、だから
記者の前で党の代表選を提案、その直後
密室でペットボトルを投げつけられたと。
ペットボトル事件は
代表選の開催というよりも
党のお金を巡っての話です。
よって
そもそもの話として
ペットボトル事件があった
2025年4月の時点で
党の『正式な』会計責任者交代を
河村さんが把握をしていたら
河村さんサイドからの
党の代表選提案なんてなかったのでは?
と。
ということは
無名オババは
党の『正式な』会計責任者交代を
議員3名へ知らせていなかった、と。
もしかすると
島田とかいうゴミは一人だけ
わかっていたかも、しれませんが
もしそうなら
島田とかいうゴミの罪がどんどん
重くなっていくだけ。
というか
普通に考えて
島田が保守党ぐるみの不正会計を
黙認し続け、減税日本側には
その情報を知らせていなかった
確率の方が高いでしょうけども。
話をもどします。
今は刑事告訴までされている
ペットボトル事件の発生の事実から
党の会計に関する情報共有は
2024年10月衆院選後以降、
2025年10月、河村氏による
ハゲへの刑事告訴まで
減税日本側、河村氏と竹上氏へは
ほぼほぼなかった、と見るのが
自然です。
拉致解決詐欺師、ゴミのような島田が
2026年衆院選で
優先的に比例名簿一位になっていたのも
こういった党ぐるみの不正会計を
黙認することで片棒を担いでいた、という
事情があったから、と。
ここは北村弁護士に換えると
わかりやすい話です。
北村弁護士も党の悪事を黙認し続けています。
よって、離党なんてできません。
ここは
島田以下、他の人たちも同じです。
党ぐるみの不正会計を黙認、という
緩い共犯関係があるので
保守党関係者は離れるに離れられない、と。
逆を書けば
さっさと離れている人たちは
無関係かつ無罪、ということと。
公設秘書給与の件は
竹上氏もどうかな、ではありますが
それ以上にそれを言うなら島田が真っ黒。
その上での立法事務費の件も
党の不正をどこまで追求できるかは
ともかく小柳氏への
『正式な』党の会計責任者交代後の
期間分は河村氏、竹上氏は
利子付きで返還請求をしたらいい。
それこそ
河村氏と竹上氏は
遺産たかり婿養子ハゲと
無名オババと
小柳氏と
島田を
刑事告訴すればいい、という話です。
私が竹上氏の立場なら
この連中を刑事告訴します。
その上で。
あえて書きますが
党の会計を握っているのは
無名オババ、となっていますが
そこは少しちがう気がします。
党の会計を遺産たかり婿養子ハゲも
ある程度は把握をしているでしょうし
ハゲ・ブランディングの立場から
誰をスラップ訴訟するか、も
遺産たかり婿養子ハゲは関知しています。
無名オババが遺産たかり婿養子ハゲを
操縦とか、そんなことあり得ません。
『たかじん氏誹謗中傷本』の執筆が
遺産たかり婿養子ハゲだから、です。
ハゲ党を巡る一連の騒動の根っこは
『たかじん氏誹謗中傷本』騒動にあります。
たかじん氏の反論本を執筆した
著者と最初に仲が良かったのは
無名オババです。
それが今では
遺産たかり婿養子ハゲと無名オババが
一緒になって党をやっています。
無名オババが遺産たかり婿養子ハゲに
寄っていますので
ここの関係は
遺産たかり婿養子ハゲの方が
力は強いです。
遺産たかり婿養子ハゲ、というより
遺産たかり婿養子ハゲ一家、が強いと
いうことでしょう。
ここはもう少しすれば
もうちょっとわかりやすいアクションが
なにかあるのではないでしょうか。
それほどまでして
遺産たかり婿養子ハゲとその一家は自分たちが
根っからの加害集団であることを隠してくる、と
読んでいます。
ハゲ・ブランディングや
ハゲ・プレゼンスアゲは
もちろんあるでしょうが
とにかく
根っからの加害集団イメージを
隠そうとしています。
でなければ
面識もなかったタレントさん一家の
遺産たかりなんてことを
普通の家族だったらさせません。

