こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータ特大利権

岸田大先生確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年2月13日金曜日。

13日金曜日、のお天気は

なかなかよさそう。

暖かくなるそうなので

ホッと一息、といった

ところでしょうか。

ぜんぜん関係ないですが

エプスタイン文書公開、ですか。

ぜんぜんシャレにならない

なんだかえらい話へ発展しそうな

勢い。

Xで

文書公開の件を読んでいますが

大統領の名前が取りざたされている

おフランスもなかなかの惨状。

そして

もっとすごいのがイギリス。

文書公開の内容がもし真実なら

大スキャンダル

どころの話ではありません。

2003年当時から

トランプ氏はこの件を把握し

2006年には警察へ通報。

2016年、大統領就任で着手も

結局は不正選挙の

憂き目で落選させられます。

というか

この

文書公開問題のおかしなところは

トランプ氏のスキャンダルを

血眼になって探し攻撃を加えたい

民主党側の謀略だったこと。

しかし

出てくるのはトランプ氏側ではなく

民主党議員ばかり。

「文書公開が

真に

トランプ氏の

スキャンダルにつながるなら

狙撃されること自体ない」

ともXではありましたが

ほんそれ。

ここでも

「いつの時代も政治の犠牲者は若い世代」

わかったようなことを書きましたが

今回の

人身売買ネットワークビジネスに関する

文書公開が真実であれば

そういう次元の話ではありません。

私自身、基本的に

おフランスもイギリスも

本質的にそこまで好きでは

ありませんが

とはいっても

おフランスもイギリスも

欧州を代表する大国。

もし

文書公開の件が真実ならば

特に

イギリスはどうするのでしょう?

結論がどうであっても

イギリス国民が決めることですし

どこまで

公開されるかもわかりません。

ダイアナさんの死亡事件に関する

新しい何かが出てくるのでは、という

予感に包まれているのも事実。

ダイアナさんはご自身が

もしかしたら

命をねらわれる可能性を

わかっていたかもしれませんし

もし

自分が

亡くなるようなこととなった場合

王子が経済面で

困窮することを避けるため

遺産相続をスムーズにできるよう

手配をしていた、とかなんとか。

ダイアナさんの件は

なかなかの話だった記憶もありますが

もし

今回の文書公開の件が裏にあるのなら

英国王室への厳しい責任追及は

逃れられないでしょう。

大英帝国の崩壊とともに

一番

ショッキングな話はこれでした。

アメリカ人の

子供(主に少女)たちは暴れるから

途中から

「弱いヨーロッパ」の

子供たちを

連れていっていた、とか

読んでいて

???

しかありません。

「弱いヨーロッパ」

とは

どういう意味なのでしょう?

ところで。

『早苗ちゃん大勝を

お祝いするキャンペーン』

一環として

今回も一つだけ書いておきます。

ゼレンスキー大統領交代が

不可避のウクライナ。

ウクライナ復興プロジェクトに

🗾が関わるとあったのですが

これが本当なら

ここは良かったことです。

日米露の3か国が

ウクライナ復興に関わるとかで

ロシアのインがよくわかりませんが

トランプ氏がプーチン氏を

かばっていた大きな理由も

ようやく理解できつつ

あるということで

とりあえずはもういいのでしょう。

ウクライナの人たちも

納得できないことも

少なくないでしょうが

「弱いヨーロッパ」という文言が

あまりにも衝撃的です。

当初

復興支援プロジェクトには

キャンもインするか、と

なっていたそうですが

ただの道路工事か、という話。

めちゃくちゃに

痛めつけられた一国を

復興させるとか

世界中、どう考えても

🗾以外に適任国はありません。

ここは

よかったのではないでしょうか。

非核国同士

🗾によるウクライナ支援は

後から

必ず生きてくると踏んでいました。

プーチン氏との関係も

あるでしょうし

厭戦からくる

ウクライナ支援への

疑問の声噴出も

想定内でしたが

今回の

ウクライナ支援とその継続は

🗾も粘り強かったと思います。

謎でしかない

「グレートリセットぉ!」

岸田大先生から

早苗ちゃんへバトンタッチした

タイミングもバッチリでした。

それにしても

気になるのは

「弱いヨーロッパ」という話。

一体

どういう意味なのでしょう?

‥。

同じ商品で同じ価格なら

選ばれるのは

中国製🎈より日本製🗾では、と

書きましたが

クオリティーよりも

中国🎈との

価格競争激化が大変、という

現実もあったでしょう。

‥。

どうでもいいけど

通りすがりのキャンとしては

世界的な中国🎈ブームが

長年に渡って不思議でしたが

もしかして

「弱いヨーロッパ」

とかいう

わけのわからない

ノリだった

ということでしょうか???

まとめますと。

謎な思い込みでしかない

「弱いヨーロッパ」

中国🎈ブーム

からの

岸田大先生による

「グレートリセットぉ!」

からの

🗾財務省家計簿係による

「国民生活より財政規律!

キリッ!」

だったということ?!      ヘー。