こんにちは。
「グレートリセットの大御所
岸田文雄氏は次回確実落選祈念の会」
「『SMUO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年1月26日月曜日。
寒さがひと段落、したのでしょうか?
まだまだ
寒いのであたたかくして
お過ごしください。
ということで
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回
「国会不要」
として
死んでいる野党と🗾粗大ゴミが
ゴミ過ぎて
そもそも
国会、いらないんじゃ?
を
書きました。
今回のお題
「幼稚国家」
として
公明党28議席当確(💢)を
許す🗾粗大ゴミと創価学会は
解散せぃ!
です。
それでははじまり。
例の
さぶさぶ
党首討論会が、またなんだか
今日も行われたようですが
もうええっちゅうねん、しか
ありません。
党首討論も何も
公明党28議席(💢)の
斎藤一億円、出てきてないがな。
斎藤一億円は出てきなさい。
こういう
わけのわからないことを
許す、🗾の政治と🗾粗大ゴミの
支離滅裂さ。
今回の解散
早苗ちゃんが決断ー!
の
体をとっているけど
どこからどう見ても
「公明党28議席(💢)隠し解散」
です。
安倍さんの事件で
うすうすわかっていましたが
ここがガン。
🗾のガンは
🗾粗大ゴミと創価学会。
こういうことを許しているので
野党が
死に体となるのもうなづけます。
自民とくっついていた
公明が次は立民とくっつき
立民はこれまでとは
180度ちがう主張を受け入れ
公明党28議席(💢)当確と
立民の隠れ蓑とで
今回の解散総選挙を乗り切る、と。
一言で
「幼稚国家」。
橋本五郎なる人物は
読売新聞の論説委員か何かだったと
思いますが
おじいちゃん特攻隊、として
解散の事前周知での件を
言い放っていました。
🗾の人たちが
真剣に創価学会を信仰するとは
考えにくいですが
組織そのものや組織が持つ力が好き
という側面は大いにあるでしょう。
どこの組織に属しているかが
自尊心を満たしてくれる、のような
ものでしょうか。
一生、死ぬまで
○○に忠誠を誓し尽くすこと
や
それまでの自分の道を肯定したい
の思いから
おじいちゃん特攻隊、なる
はた迷惑な存在が
出来上がってしまうのでしょう。
組織が大きな力を持つことは
事実ですが
しかし組織に命はありません。
🗾の国家運営が
大企業のような運営の雰囲気なら
まだマシで
似非宗教国家のようになっているなら
危険でしょう。
そもそも
今の時代
似非宗教国家なんて
ただの幼稚国家でしかない気がするのは
私だけでしょうか。
ボロカス書くようですが
ショボすぎる野党党首や
🗾粗大ゴミを見ていると
大きな
幼稚園児の集まりのように見えます。
本当の
幼稚園児たちは
めちゃくちゃヤングな分
実際は幼稚園児の方が上です。
団塊の世代
+
創価学会
=
幼稚園児国家
ですから
バブル世代の老害化が
本格的になっていくと
🗾はどうなるのか
今から想像してはゾッとしています。
バブル世代
+
(ほとんどが自分たちの)コスト押し付け
=
動物園国家
でしょうか。

