こんにちは。

「グレートリセット

岸田文雄確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年1月15日木曜日。

今日のお天気は

かなりあたたかったです。

また雨でも降るのでしょうか?

また

イタリアのメローニ首相ですか

この方が来日されています。

昨日まで

キャンの大統領も来ていました。

キャンはキャンで

なかなか

つらい立場なのでしょう。

ただ

今の国際情勢を

一言で表すとするならば

中国ブーム、完全に終了へ、でしょうか。

来日されているメローニ首相も

この後、キャンには寄っても

中国には寄らない、と。

また

Xでは

「中国製でなければいけないものは

何もない」

このように書かれていて

これはそうだな、と。

もちろん

ものすごく人口が多い国ではありますが

セールスポイントというか

ストロングポイントというか

そういったもの

何かあるのか?

と。

🗾から見れば

漢字の国、中華料理の国

ですけども

それ以外は何もない気がします。

完成品をトレースをするばかりです。

中国の人は

目端が利く、計算高い、したたか、と

いうイメージはたしかにありますが

中国という国で考えると

もしかして経済音痴ですか?

と。

これは

習近平さんだけかもしれませんけども。

それでも

まだまだ中国という国とは

仲良く!

考えている国も多いでしょうし

なんだったら

その筆頭の一つは🗾でしょう。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回のお題

「都構想≒グレートリセット」

でしたが

その前にまず

今回の解散総選挙について

どう考えるか?

少しだけ書きました。

波乱の世界情勢を見つつ

本命として

自民でいくべきか否か。

悩ましいところではありますが

ひとまず自民で、と。

ただし

大阪と兵庫の複雑な事情は

そこからもう一段階

考えなければいけない、の

ところまででした。

今回のお題

「グレートリセット党」

として

自民左派、立民、公明、国民他

連合党名を

グレートリセット党として

この最終目的は

2028年アメリカ大統領選。

その心は

日中相互依存度が重すぎる件、です。

それでははじまり。

先ほど

コロナ禍が明けた途端

世界的だった

『中国ムーブ』は急速に終わっていった

ことを書きました。

しかし。

🗾は中国とともに

いろいろとやっていく、

中国をあてにしていた、

中国も🗾をあてにしていた、

と。

そういうわけで

『中国ムーブ』の次にきた

『脱・中国ムーブ』に

まったく

ついていけない状況なのでしょう。

選挙に負け続ける

自公政権。

自民党は

保守派議員で

安倍氏と近かった

早苗ちゃん新総裁を爆誕させましたが

公明党が自滅的離脱を表明。

まさに

ここがターニングポイント。

今日ですか

立憲民主党と公明党が

一体化することを発表、

名前が

『中道改革』             ダッサ!

だそうです。

中道の、改革、

とは

一体、なんなのでしょう?

『中道』なら

『改革』は不要では?

『飛んで曲がらないドライバー!』     

ドヤッ!

みたいなものでしょうか?

いや

自分が頑張れ、しかありません。

いっそ

『中途半端改革』

の方が

愛嬌があります。         シランケド。

この名前を巡って

Xでは

大喜利が

始まっていましたが

『グレートリセット党』

しか思いつきません。

ちなみに

グレートティーチャー(オニヅカ)

ではありません。

教養溢れるユーモアは

これぐらいにして。

名前に関しては

安倍氏や早苗ちゃん系列の

保守派議員を指して

『中道』とも表現するそうですが

ここを

まず先にパクったのでしょう。

Xで

この名前を巡るポストが

TLに流れてくるのを見つつ

何となく

「中道改革」

こと

グレートリセット党は

今は

立民+公明

次に

なんだかんだと理由をつけて

国民が合流

それから最後に

自民左派が合流で

大連立・グレートリセット党の完成。

早苗ちゃん新総裁爆誕で

公明党が自民党から離れた件、

ここの時点で

立民と公明の一体化は

話があったことだと

今日になって

明かされていたそうですが

この話をもう一度、総合すると

グレートリセット・岸田文雄こと

GRKの

差し金なんじゃないかな?

と。

なんとなく

そのような気がします。

ここで

アメリカ・トランプ大統領の話です。

グリーンランドが人身売買の温床に

なっていたことをトランプ政権は

早くから突き止めていて

昨年の時点で

グリーンランド取得のことを

表明していました。

ちなみに

今日の長谷川幸弘氏のliveで

ベネズエラ大統領夫妻拘束の件は

ロシアがアメリカの戦闘機を

見逃していた、ことを

中国側から暴露されていた、と

やっていました。

ベネズエラの制空権、というのでしょうか

この点で

プーチン氏からトランプ氏へ

取引があったのでは?

と。

もちろん

ウクライナ絡みのこととの

取引なのでしょうけども

これを

中国側が暴露、と。

なかなか面白い話です。

「トランプは帝国主義!」

連中は

話が

ぜんぜんおもしろくないからもういいよ

という話。

この視点から

もう一度考えると

トランプ氏の行動原理は

「アメリカファースト」。

それを掲げて

内外の政治に邁進、

次の大統領選挙に

非常に傾注していることが

よく伝わってきます。

すべては対民主党。

民主党との対決姿勢を

旗幟鮮明にして

証拠から実績から

一つ一つを

積み上げていっている最中。

これは

ただの推測ですが

もしかすると

アメリカ議会も

少しでも気を抜くと

グレートリセット勢が

あっという間に

その勢力を広げている

という状況なのかもしれません。

ここをふまえて

🗾の政局に話をもどします。

結局

🗾も圧倒的な人手不足。

大企業主導の

低賃金労働者受け入れと相まって

移民政策、外国人労働者政策は

少しの修正はあるものの

着々と進められていっています。

ということは

どういうことかといいますと

大きな政府、と。

大きな政府というのは

一言で書くと

減税とは真反対の

その対極にある

取って配って、取って配って、の

世界です。

🗾国民が

いくら、早苗ちゃんで!

なっていても

減税!

外国人政策の見直し!

なっていても

圧倒的な人手不足

大企業主導

低賃金労働者受け入れ政策の

影響で

いわゆる

🗾は🗾で

🗾なりのグレートリセット

というのが

流れとしてあるのでしょう。

ここも

完全な憶測ですが

おそらく

今年ある

アメリカの中間選挙、

それから

2028年の大統領選挙へむかって

🗾はグレートリセット党が

民意を獲得!

という

流れにもっていきたいのかもしれません。

GR・岸田文雄を頂点に

利権団体がぞろぞろと出てきて

団結、ここまで

その流れを作ってきたのだから

それを乱すことは許されない、と。

兵庫県の斎藤知事状態です。

ちなみに

2028年は兵庫県知事選も行われます。

すこし

話がそれますが

トランプ大統領の暗殺未遂事件について

イランのテレビ局が

次は仕留める、というテロップを

暗殺未遂事件の映像と一緒に

流していたそうですが

ここを考えると

安倍氏事件もやっぱりアメリカ絡み

なのかも、と。

そういう気もしないでもありません。

少し話が長くなってきたので

いったん、まとめます。

① 🗾としてはグレートリセット!

② 日中でうまくやっていた!

③ 日中は日中しかないのだ!

④ 🗾は中国に買われるのがベスト!

⑤ 高市と維新を追い落とす!

このあたりが

立民、国民、公明、自民左派

本音なのでしょう。

安倍氏事件と

トランプ氏暗殺未遂事件も

偶然ではなくつながっているのかも

しれません。

それほど

🗾も

何が何でもグレートリセット

と。

今回の衆院選から数えて

この次、次の次、ここぐらいまでは

考えられており

今回の

『中道改革』の発表は

まだその一部、序章にしか

過ぎないのでしょう。

なんだかそんな気がします。