こんにちは。

「グレートリセット

岸田文雄確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年1月12日月曜日。

今日のお天気も

昨日ほどではないですが

ややさむの一日でした。

それでも

お昼間はけっこうあたたかったです。

また

今日は成人の日、ということで

晴天のお天気、よかったことです。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

「①規模に関わらず

選挙を可能な限り真面目に行う事」

「②官僚による天下りシステムの全面禁止」

この二点が

結論として見えてきた、を

書きました。

よく考えれば

①と②は相反しています。

たとえば、新しい法律や政策が

決定、施行されたとします。

しかし運用する中で

いろいろな不具合が発生しました、

なった時、この場合、どこかで修正が

かけられると思うのですが

天下りシステムが横たわっていると

この修正は完全な形ではまず無理。

🗾の法律や社会システムで

「○○は今の時代に

まったくそぐわない、

とってもおかしい、にもかかわらず

なぜずっと変わらないまま放置?」

というものが

多々ありますよね?

という話。

103万円の壁

単独親権

拉致被害

消費税と正規非正規

重い社会保険

再エネ

外国人政策

などなど。

これらの他にも

おそらくまだまだあるのでしょうが

よく話題にあがっているものは

このあたりでしょうか。

一度

利権として確定したもの

確定しているものは

ほぼほぼ動かせないのでしょう。

自民党が自民党であり続けられた理由

ほとんど

ずーっと与党で居続けられた理由は

とてもシンプル、それは

官僚組織の天下りシステムには

ぜったいにメスを入れなかったから。

ですので

官僚組織も自民党を守ります。

🗾国民の頭の上で

国会議員と官僚組織は

ガッチリと手を組んでいます。

これの良し悪しはともかく

システムの話として

🗾の構造はこうなっている、と。

ですので

それだけ選挙を行っても

何も変わらないのは当たり前です。

少し考えれば

官僚組織の天下りシステムが

永続的にある以上、

選挙という選挙は

自動的かつ実質的に

無効化されてしまいます。

突き詰めると

官僚組織の天下りシステムと

選挙が相反する、矛盾する、と

いうのはここが理由です。

利権として固まっているものは

とてもじゃありませんが

選挙でも、というか

選挙ぐらいでは動かせない、と。

極論を書くようですが

ということは

選挙の争点は一つだけとなります。

はい、とても簡単。

「天下りシステムの是非」

のみ。

官僚組織の天下りに賛成か反対か

これだけ、です。

官僚組織の天下りシステムが

なくならない以上

選挙が機能しません。

選挙の無効化、それが

官僚組織の天下りシステム、と。

このシステムの守護神が

自民党、だとしてここを

どう考えるか?

という話をすっ飛ばして

いつの間にか爆誕していたのが

悪夢の自公政権、です。

実質的に無効化された

選挙、ただでさえ無意味なのに

自民党議員が自力で

選挙戦をしなくなれば

そりゃこれは一気に腐敗します。

自民党議員の公明党依存が

強くなっていき

その結果、どうなったか。

これも簡単、

消費税と正規非正規がセットで導入、

次に再エネ、

今は移民政策、

こんなところでしょうか。

🗾が🗾をたたく

たたいてたたいてたたきまくる

こういう政策がずらーっ。

そして

30年もの間

日本人の給与が上がらない、と。

ただでさえ

うすーいうすーいうすーい

あるのかないのか

その存在が

よくわからないほど

ものすごーく薄められた🗾選挙

なのに

さらにその上

自公政権爆誕のおかげで

公明党依存を発症している

自民党議員が選挙戦を

真面目にしないのですから

これはものすごい勢いで

腐敗をしますよね、という話。

はっきり言って

🗾はよく国をやっているよね

というレベルではないでしょうか。

どうでしょうか、そう思いませんか?

自公政権ってなんやねん、と。

そして。

今まで散々、書いてきてなんですが

あまりこういうことを

書くのもどうかとも思いつつ

書かせていただきますと

安倍さんの事件、

あれは

魔太郎みたいなおじい議員たちが

嫉妬を拗らせて憎悪に変容していった

ことが理由もある一方で

官僚の人たちもまた

安倍さんの存在はものすごく

怖かった、のではないでしょうか。

あそこまで

選挙に強い政治家が出てきてしまったら

安倍さんが一言、何かを発しただけで

それがそのまま、実現していったこと

でしょう。

ですから

私も

安倍さんの事件が本当に腹立って

仕方ありません。

ほんとうに

やなやつらだなー、と。

少し話がそれました。

話をもどしまして。

そんなこんなで

いろいろとあって

さすがに

自公政権、いい加減にせい!

ということで

次に

爆誕したのが早苗ちゃん総裁。

なんと

さらに

ここで奇跡が起きます。

公明党が自滅的に連立離脱をします。

ほんとうにここは大きかった。

少数与党の自民党総裁

早苗ちゃんは維新と連立を組みつつ

考えていることは

もちろん解散総選挙。

早苗ちゃんからすれば

お仲間議員たちの復活を

考えるでしょう。

当然です。

グレートリセット氏や

石破政権でボロボロになった

議員の人も多々おられることと

思います。

しかし公明党がいません。

そこで

早苗ちゃんは考えつつ

時期を探っていた、と。

その中

年が明けて

まず

ベネズエラ大統領夫妻の拘束があり

そこからの

イランの大規模街頭デモ、です。

これを使うしかない、

今が

解散総選挙のタイミング、と。

中国への配慮で

🗾メディアがこれを報道できない中

ここで解散総選挙にうって出れば

話題が解散総選挙一色になります。

助かるのは🗾メディア。

二階氏や菅氏と

取引をして解散総選挙で

🗾メディアのメンツを

どうにか保つ代わりに

早苗ちゃんのお仲間議員の

選挙戦をしやすく

ヘルプ、じゃないけれど

おかしな記事を出させない等

あんじょう、よろしゅう、と。

遅かれ早かれ

いずれどこかで

必ず総選挙をするわけですから

解散総選挙自体は

自然な選択です。

早苗ちゃん内閣の支持率も

かなり高いので

今より議席が増えることも確実です。

ただ

早苗ちゃんからすれば

首相と近しい

お仲間議員のみなさんを

なんとか復活させたい、という

思惑があったのではないか、というのが

私の見立てです。

それらをふまえて

この解散をどう考えますか?

という話。

もちろん

裏にはアメリカや中国の

存在もあるでしょうが

それも込みで

解散総選挙しかありません。

もう少し

正確に書きます。

解散総選挙しかありません、というより

早苗ちゃん首相と

片山財務相のコンビしかありません。

他にどなたがいるのでしょう?

特に

早苗ちゃんも片山財務相も

世襲議員ではありません。

これも大きい。

安倍さんのような

激レア

例外 of 例外もありますが

政策の方向性によっては

世襲議員じゃない方が

説得力は増す気がします。

トランプ氏についていくしかない、のと

同じように

🗾の人たちは

早苗ちゃんについていくしかない。

まさに今

世界中が

ひっくり返る寸前かもしれませんが

ずーっとずーっと

中国べったりだった🗾が

今のタイミングで

イラン情勢を報道できない、これも

そうだろうな、と。

首相の専権事項、

解散総選挙について

首相の決断が

どのようなものであっても

早苗ちゃんの判断に

委ねられる、この状況に

異論はない、というのが

大多数の民意ではないでしょうか。

日本ブス党なんていう

とても

しょうもなく

卑小な

レバレッジを効かせて

いくばくかのお金と票を集め

総務省が

深くは踏み込んではこないことと

著名な関係者(河村氏含む)は

裏切られた、騙された、利用された

とは

なかなか声を挙げないことを

いいことに

イキリ散らかすような

イカサマ政党なんぞが

出る幕はありません。

政策を深められないので

著名人だ、車だ、事務所だ

レバレッジを効かせた

気になっているだけの

ただそれだけの

中身スカスカ

自己満政党について

次回へ続きます。