こんにちは。

「グレートリセット・岸田文雄

確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりないさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年1月11日日曜日。

今日のお天気は

快晴でしたが強風で

かなり気温の低い一日でした。

またまたまた

一日、空いてしまいました。

申し訳ありません。

ちなみに

昨日はなんだか暖かい一日でした。

風は強かったですが春のような

陽気でした。

車の気温差は10度ほど

ありました。

3連休の最終日、明日のお天気は

どうでしょうか?

あと

グレートリセット・岸田氏は

国政選挙をしていない、と書きましたが

2022年参院選をしていました。

厳密には

グレートリセット・岸田氏は

解散総選挙をしていない、の誤りでした。

訂正をさせていただきます。

というか

2022年参院選は

安倍さんの事件が起こった選挙でした。

あまりにも存在感がないから、という

理由でグレートリセット・岸田氏と

書いています。

ちなみに

さきほどXを眺めていたら

グレートリセット氏が

🗾は国際社会を糾合していく存在、とか

またわけのわからないことを

発言していたそうです。

グレートリセット氏は

自身が外相だった経験から

このような発言をしておけば

例の如く🗾国民を騙せるとでも

考えているのでしょうか。

🗾が国際社会を糾合、とか

そんなわけありません。

断言してもいいです。

それはありません。

理由は簡単。

🗾には軍隊がないから、です。

ついでに核もありません。

仮に

今のままで

そのような存在になる可能性が

あったとしても

グレートリセット氏のような

国会議員の元での話ではないでしょう。

グレートリセット氏は

木原氏とともにアメリカの民主党を

応援していたらいいのではないでしょうか。

話をもどしまして。

今回も

上から好き放題書かせていただく

お時間となりました。

前回

ロシアのプー氏のことを

かなりの勢いで批判的に書きました。

このロシアの人たちと

🗾の人たち、ある意味では同じでは

とも書きました。

政治に無関心、そのわりに

🗾政府のことは妄信する、とはいえ

このようなことになってしまう

🗾社会の仕組みに

作為的になっている面もあるのはあるので

🗾の人たちも

被害者と言えば被害者、です。

イランの状況が気になるので

Xを見ていましたが

インターネットだけじゃなく

電気も切られて暗闇の中

デモ隊の中の若者たちを中心に

政府側の治安維持部隊から

銃撃されているそうです。

天安門事件のようになっている、とも

書かれていましたが

それでもデモの人たちは

スマホを振って政府へ抗議の意を

表明している、と。

現在のイラン国内が

食料を買えないほどのインフレでは

デモで政府を倒そう、となるのは

当然ですしそうするしかありません。

トランプ氏へ助けに来てほしいという

SNS発信、特に女性たちの怒りが大きい

ともありました。

そして

この情勢を各国メディアが

報道していない、という現実もあります。

もちろん

それ自体は嘆かわしいことですが

中国への情報伝達をなるべく遅らせる、しか

なすすべがありません。

ただ

この流れは

ロシア・ウクライナの話から、と考えると

止めることももう無理、いつか必ず

中国国内にも到達するのでは、という話。

ここから

先ほどの

グレートリセット・岸田氏による

🗾が国際社会を糾合、という発言が

いかにトンチンカンかよくわかります。

なんでもいいけど

グレートリセットボタンを押すのは

9割の民衆、と。

大きな特徴として

イランの人たちが

イスラム教を否定、どころか

ほぼほぼ拒否をして、コーランも

どんどん焼いてしまっているのか

そういった

映像や写真も多数、流れてきます。

ヒジャーブ、ヒジャブ、どちらか

わかりませんが

ああいったものも

今は一体、何時代ですか

という話です。

さすがにSNS全盛の現代で

あんなものを被って生活して

お米も買えない、とか

イランのみなさんが

ガチギレするのは仕方ありません。

Xのポストを読んでいると

「これはイランではなく

イスラム教国(か何か)、なんだ。

よくわかんない

おかしな宗教団体に

国が乗っ取られているだけ」

と。

あー

知ってる、知ってる、そういう国🗾。

ということで

前置きが長くなりましたが

今回のお題

「見えてきた結論」

です。

それでははじまり。

少しだけを書きます。

一つは

大小関係なく

選挙という選挙を

なるべく真面目にすることと

それから

あともう一つは

官僚組織による天下りを禁止すること

でしょう。

この二点が見えてきた結論です。

投票率が低い、や

議員定数が適切かどうか、なども

ありますが

まず前提として

「選挙をしても

結局世の中、何も変わらない」

という

🗾国民感情が渦巻いているのでしょう。

🗾国民側の怠慢、という側面も

ありますが

何党でも議員が誰でも

根本的な

社会システムが変化しない、という

現実を実感してしまっているのかも

しれません。

何度も書いていますが

「(何かしらの方向へ)

国🗾自体をそのようもっていく」

というのは

官僚組織による天下りが

とてもたくさん

はびこっているから、に

他ならない、と。

この最たる例が

ここでもずっとずっと

延々と書いてきている

あの組織。

はい、そうです、

🗾粗大ゴミです。

🗾粗大ゴミは

官僚組織の天下り先、どころか

出先機関、下部組織です。

さきほどの話、じゃありませんが

みなさまのNHKなんて

もう完全に中国へ放送をしています。

だから

NHKはイランのニュースを

流せないのでしょう。

「そんなんしたら

中国のみなさまへバレるやんか!」

と。

Xのポストにも

普通に考えれば

大手新聞社やテレビ局が

SNSに負けるわけがない、とも

書かれていますが

🗾粗大ゴミは完全に

官僚組織の出先機関ですので

そう考えると

SNSが官僚組織の出先機関に

負けることはないよね、という話。

官僚組織は行政に落とし込む

実務のプロ集団であり

各業界の専門家ではありません。

前例があること

マニュアルがあること

お手本があること

には

ものすごく強いでしょうが

たとえば

今、世間では○○が

流行っているけど

この○○を□□へ応用した場合

きっと□□は△△になる、

というような未来予測は

そこまでできないのでは。

たとえ

できたとしても

半歩でも一歩でも

遅れてしまう、のでは

ないでしょうか。

ハレーションが想像できる、

ブームを正確に先んじて把握する、

ほぼないのではないでしょうか。

今の関心が高い政策

たとえば

税金の使い道にしても

外国人政策にしても

それぞれの業界の専門家ではなく

あくまでも

行政に

落とし込む実務のプロの人たち、

なので

机上の論理では正解でも

イレギュラーなことや

ものすごく新しいことなどが

出てきた場合には

すぐに対応できない、と。

全体を俯瞰で見た時

どうしても

つぎはぎになるところが出てくる。

こう考えると

官僚の人たちがどうこう

官僚の能力がどうこう

というよりも

完全にシステムの問題。

各省庁が

天下り前提の設計を入れてくる、ことは

いい加減にやめていかないと

そこから

🗾社会はどんどん蝕まれて

必ず弱くなっていきます。

🗾にそこまでの

余裕はもうないでしょう。