こんにちは。
「岸田文雄確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
7年12月27日土曜日。
今日のお天気は
とてもよかったです。
夜もそこまで
寒くなかったです。
またまた
昨日が飛んでしまいました。
申し訳ありません。
年末で
さすがに用事も多いのですが
相変わらず
隙あらばXは見ています。
ということで
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
今回のお題
「老害化するバブル世代」
として
バブル世代の何がイタイのか?
です。
結論を書きますと
バブル世代は
「双方向の」
コミュニケーションを
知らない、です。
それでははじまり。
前回がとんでしまった間に
興味深い出来事があったようです。
政治番組で
他党へ勝手に絡んでいって
とんちんかんなことをダラダラと発言、
批判内容に出てくる
一次資料の引用元を問われても
質問を質問で返し、大ブーイング
や
また。
少し前
東京都への住民監査請求から
公金チューチューを暴いた、
インフルエンサー
(で、いいのでしょうか?)
この人の
スラップ訴訟が敗訴になった事など
いろいろあったようです。
スラップ訴訟とは
嫌がらせ訴訟、恫喝訴訟、とも
言われていますが
このインフルエンサーの人の
敗訴訴訟担当弁護団が
例の、日本老害バブル党の
訴訟三昧を支える弁護士の一人と
同一人物、と。
弁護士からすれば
スラップ訴訟は手数料ビジネス、の
ようなものだそうです。
しかし
日本ブス党は国政政党ですので
公的リソースが
このような大量の嫌がらせ訴訟に
割かれているのはさすがにおかしい、と
いうことはここにて書いてきています。
で
もしかすると
この
日本ブス党が
相手方へ仕掛け、抱える大量の訴訟の件は
広く把握されているかもしれません。
日本ブス党の
スラップ訴訟関連を見ていても
「バブル世代の老害化」
が
くっきりと頭に浮かんできます。
最近
改めてよく読んでいる
『殉愛』(幻冬舎)騒動を見ていても
しみじみと
「なるほど。
あの話はこうなっていたのですね。」
の、連続です。
テレビの影響力が
まだまだ
すさまじかった時代の出来事、
『殉愛』(幻冬舎)連中は
この騒動の時のプラットフォームが
辛うじてテレビだったことに対して
今は
ダントツでSNS。
主戦場が
テレビからウェブへと
とって代わったわけですが
『殉愛』(幻冬舎)連中は
頭の中が
「テレビ脳のまま」です。
バブル世代の特徴を
一言で書くと
「テレビ脳」だなと。
いわゆる
オールドメディアとSNSの
決定的な違いは
発信だけか否か、です。

