こんにちは。
「岸田文雄確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
7年12月22日月曜日。
今日のお天気は
晴れ時々曇りで
気温はなかなか低かったです。
明日も寒くなるそうです。
ということで
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回
「ハゲと整形に
情弱組長連中は
まんまと騙されているので
内ゲバがはじまるのでは?」
を書きました。
今回も
同じ話の続きです。
というかこのままです。
情弱組長連中は
日本保守党周りを
ウロウロして
売名し
自民党批判ビジネスをしながら
上から目線でモノ申し、
政治関連で一定の票数に影響力を
もちたい、と
このあたりが
情弱組長連中の狙いでしょう。
しかし
この連中が利用しているようで
実は
ハゲと整形、フルーツサンド一家に
まんまと利用されているのは
情弱組長連中の方です。
今日ですか
飯山氏がハゲに訴えられていた
裁判の判決が出て
結果
ハゲの訴えは棄却と。
門前払いされた、と
書かれていましたがまさにこれ。
これに対して
保守党支持者は
提訴内容の審議に
かかっていないのだから
今回は
門前払いされただけで
負けではない、とかなんとかの
ポストも散見されて
さすがにこれは
???
しかありません。
保守党支持者のレベルが
「半島人並みのクソバカ」。
めちゃくちゃ低い、
低いどころか低すぎるけど
大丈夫でしょうか?
という話。
そりゃこれ
世の中から
詐欺がなくならないよね、と。
今日の判決について
情弱組長連中の一味、
ナルシスト弁護士は
自分の売名とハゲのために
どうのこうのとやっているようです。
が
そもそもの話。
情弱組長連中の一味、ナルシスト弁護士が
原告ハゲと整形に騙されているのですから
何をしているのかわかりません。
一体
何の話をしているのだ、ということ
かもしれませんが
いずれわかる時がくるでしょう。
で
その時はけっこう近そうです。
情弱組長の下には
ナルシスト弁護士だけじゃなく
保守党支持のユーチューバーもいますが
この連中も同じく騙されている状況。
仕方がない話かもしれませんが
なんとも滑稽で哀愁さえ漂っています。
裁判結果、
判決も何も棄却だったことについて
争っていないのだから負けではない!
の件がズレていることもそうですが
もう少し引きで見ての
大局でもポイントがズレています。
そこの話ではない、というのが
わからないのだから仕方ありません。
常日頃のハゲの話し方が
正直に話しているようで
その実、ほぼほぼウソを話している、
のようなものなので
おのずと
集まる支持者も
このような
残念な考えの人たちになるのでしょう。
ファン、といえば
そうなのかもしれません。
が
前回も書いた通り
そもそもの話
『殉愛』騒動を知らないの?
という話。
仮に
本を読んでいても
あの騒動を把握していれば
冷静に見れたでしょうし
「やむにやまれぬ大和魂(笑)」も
ま
やっぱりねー、という
私と同感だったことでしょう。
かように
保守党は内ゲバ予想、
特に
次の選挙は解散総選挙でしょうから
ここで大敗を喫した場合、というか
比例全ブロックに擁立だかなんだか
知りませんけども
票なんてまず入らないでしょうし
まず
保守党は一体、何を訴えるのでしょう?
自公を解消させ
公明党からの呪縛を
あっという間に解いた
早苗ちゃん政権誕生で
移民と再エネ推進に急ブレーキ。
大幅な見直し方向で
舵が切り直しされています。
あ
もしかして
議員定数削減、反対ー!
でしょうか?
もし
議員定数削減反対が
世論の大半なら
自民党もバカじゃない
早苗ちゃんもバカじゃないわけで
議題にすら上らず消えているのでは?
公明党が自民党から離れている今
しょうもない政争ばかりだったこと
今後はを防ぐため
連立政権という体で
また公明党が自民党に
ひっつくことがないように
削減しては?
という話。
また
帰化議員も不要なわけで
ルールはシンプルが一番。
個別にどうとかこうとか
これはいい、あれはダメ、などと
しているうちに
蟻の一穴状態、
どんどんどんどん拡大解釈で
取り返しがつかなくなっては遅い話。
保守党が
次の衆院選で票を取る要素ゼロ。
政治団体へ降格、このタイミングで
内ゲバは確実に始まることでしょう。
次なる問題は
上から保守党を応援している連中です。
『殉愛』騒動からの
「たかじん氏の最期」は
維新誕生話と言い換えても
差支えがなさそう。
ここをおさえつつ
愛知トリエンナーレの件を
振り返ると
新たな何かが出てきそうです。

