こんにちは。

「岸田文雄確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

7年12月17日水曜日。

今は

晴れていますが雨が降るようです。

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回の続きです。

昨年の東京15区補選を

振り返る飯山氏動画の続きから。

飯山氏は

「善戦の体で

落選することは決まっていた」

と。

振り返り動画の中で

「元銀行員の融資担当者だった人の

動画内、『ようは飯山氏はカモだった』と

言われて、そうかー、と。」

言われていました。

この部分を聞いて

なんともいたたまれなく思いました。

同世代の人たちを基本的に

応援したい気もあるので

ほんとうにひどい話だな、と。

嘘で他者を貶めること、

個人の感覚として

どうかとは思いますけど

自分のチャンネルで

人が何を言おうと

基本的にその人の自由です。

カンパどうたらは絶対にダメですが

カンパ自体はする人がいる以上

まあこれも仕方ない部分もあります。

ですけども

選挙はなにかしら行われるわけで

日本🗾なんて

選挙が多い国だそうですから

その選挙のたびに

さまざまな話が

ニュースになって話題にもなります。

嫌でも

それらを

目にして耳にすれば

自分のチャンネルで

あの連中はひどいですから、と

言っても何も問題なんてありません。

保守党信者たちは

一体、何にとりつかれているのでしょう?

信者たちの妄言でさえ

国🗾の

自由な言論空間で守られているのですけど?

という話。

話をもどします。

竹上氏の収支報告書で

解説や振り返りを話す

飯山氏の話を聞きながら

ふと

そういえば

飯山氏のことも

大阪選挙区元候補者のことも

「感情的には」

そこまで相手にしなかった

元経済ヤクザ(本名は菅原潮)は

竹上氏離党の時

「竹上だけは絶対に許すなー!」

激高、かなりの勢いで犬笛を

吹いていたのだったかな?

と。

これでピンときました。

やっぱり

お金、なんだなと。

お金というのは資金源、ということ。

何の資金源かといいますと

投資の原資、です。

元経済ヤクザ曰く

「株は市場で買うものではなく

企業に株を売らせて

高値になった時点で

市場にて売るもの」

と。

これがどういうことか

理解できますでしょうか?

元経済ヤクザが

日本保守党にやたらと

まとわりついている理由も

政商、原資、言論、訴訟が

それぞれ関係しているから。

たとえば。

太陽光パネルについてで

ざくっとですが説明をいたします。

いい加減

太陽光パネルを

国内の山地に敷くのは

もうやめようという気運に

なっています。

早苗ちゃん政権となり

新しく就任した政調会長の小林氏も

明確に

太陽光パネルの設置とりやめを

発信しています。

ということは

今後、反太陽光パネルの

政策が数々、打ち出されるでしょう。

ということは 2

反太陽光パネルとなり

中国製ではない

日本🗾製パネルの製造メーカーや

あるいは

太陽光パネル取り外し業者や

はたまた

不動産価格等も変動するでしょう。

公共事業決定や国策転換で

ありとあらゆる会社、業者が

反転、決まった方向へ一斉に動き出します。

ここからが

元経済ヤクザの出番。

国策転換によって

そこから動き出す業者や企業に

株を売るよう交渉開始。

株式取得の際

個人単位の金額なら

そこまででなくとも

「党」ですから

(「党」経由の資金と

明かさないでしょうけども)

少なくとも億単位。

運転資金が

たとえば5億円とします。

「御社の株を5億円で譲渡してください」

交渉されれば

その企業からすれば労なく億の資金調達が

可能となります。

無事に株を譲渡されれば

元経済ヤクザは

国策転換の推移を見ながら

株を買った会社や業者の応援をすべく

言論界で風をバンバンと

吹かせます。

この

大型扇風機みたいな役割が

例の『幻冬舎』連中。

ちなみに

ホリエモン氏もこの類。

ぜんぜん関係ないですが

ホリエモン氏、お世辞にも

あふれる政治センス!

とも

まったく思えないのに

めげずに

いろいろな政治的発信を

続けるのは

もしかして

イーロン・マスク氏を

意識しているのでしょうか?

みなさん

これから

ホリエモン氏のことを

🗾のイーロン・マスクと

呼んであげてください。

話がそれました。

もどしまして。

大型扇風機でも

うちわ(子分たち)でも

なんでもつかって

言論界に風を吹かせ続けます。

この時

それらを見てきている

傍観者たちから

何かしらのツッコミが入ると

「名誉棄損!訴訟ー!」

すかさず撃ち落としていく。

この時の

訴訟部分を担当するのが

あのナルシスト弁護士他です。

ちなみに 2

これは

どの党もやっています。

立民も維新も国民も共産も。

もちろん自民党もでしょう。

元経済ヤクザは

この道のプロですので

インサイダー取引にならないよう

ギリギリ、の線で

資金洗浄からの蓄財をしていくと。

かなりざっくりですが

説明をするとこのような感じになります。

これらの理由から

竹上代議士の離党届は激怒、大量犬笛

だったのに対して

飯山氏や元候補者については

スラップ訴訟ぐらいで許したろ、と。

この

元経済ヤクザの人に対して

どうのこうのはそこまで思いませんが

ナルシスト弁護士に関して

あの人は特にヤバいです。

しぬほどどうでもいいのですが

ここの人選はミステイクでしょうね。

ほんとうに

心の底からどうでもいいのですが。

また

半島人はクソバカ、通名はクソクズで

おなじみの井川とかいう人と

整形オバハンがもめた時も

真っ先に仲裁したのが元経済ヤクザ。

党員支持が分散し

割れると単純にそれだけ原資が減ります。

元経済ヤクザにとって

もっとも困る状況は

議員、もしくは党員が減る事です。

それから最後に

私が

このお金以上に問題視しているのが

大量の個人情報です。

ここも

後々、大問題になるかもしれません。

元経済ヤクザ関係は

ただちに捜査されるべし。