こんにちは。

「岸田文雄確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

7年12月16日火曜日。

今日のお天気は

よく晴れて寒い一日でした。

またまたまた

一日空いてしまいました。

申し訳ありません。

あまりの

くだらなさに卒倒していました。

冗談です。

しかし

Xは隙を見つけては

しっかりと見ていました。

Xは

検索をすれば

ほぼほぼなんでも出てくるので

ほんとうに便利なツールです。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

竹上代議士の

政治資金収支報告書が

公表された件を書きました。

この内容について

本当にひどい話、と。

あまりにもひどいので

しっかりと確認をしてから、と

いうところで終わっていました。

今回のお題

「日本保守党関連、

関係者という関係者は

なるべく全員がただちに捜査されるべし」

です。

それでははじまり。

結論として

保守党関連の連中は

もっとも

政治に

関わらせてはいけない類の集団、です。

この連中がなぜここまで

イキリ散らかしているのかも

少しみていました。

順番に書きます。

まずは

竹上代議士の政治資金収支報告書。

これはほんとうにひどい話でした。

いくつかのYouTubeを確認、

もっとも

あー、となったのは

やはり飯山氏の解説動画です。

竹上氏と飯山氏は

保守党からの候補者同士ですので

やりとりや内情がよくわかるのでしょう。

わかっていても

改めて聞くとほんとうにひどい話ばかり。

保守党支持者の人たちは

「飯山氏はいまだに保守党批判をしている」

などと

今でもカキコしていますが

これ、よくわからない感覚。

そもそも

他人が何を発信しようと

別によくないですか?

ここについては

みなが平等に自由です。

意味不明な主張ばかりをする

保守党支持者の人たち、もはや

信者という認識でしかないので

ほぼほぼスルーできますが

自分たちの推し活に精を出されれば?

しかありません。

選挙の度に

保守党が

候補者や元候補者とこれだけ揉めていれば

飯山氏も

言わざるを得ないのではないでしょう。

主張つよつよ支持者の人たちは

何がそこまで我慢ならないのでしょう?

整形オバハン曰く

「嫌ならば見なければいい」

では?

話をもどします。

今回の

竹上代議士の収支報告書の話で

15区補選のことを

繰り返し反芻する飯山氏の言葉は

なかなか重いです。

飯山氏についても

他の件では

いろいろあるかもしれませんが

保守党批判、これについて

ここの権利も理由も

飯山氏にはあります。

話をもどします。

今回

保守党の

あまりの守銭奴ぶりに

胸やけを起こしそうになる

収支報告書が出てきたので

この連中はダメだわ‥ということで

『殉愛』(幻冬舎)時代に

さかのぼって見ていました。

そこから

保守党なる連中が

いかにお金のためだけに

結党をされたのかよくわかります。

こんな話があります。

15区補選の時の話。

昨年の15区補選で

自民党は候補者を立てませんでした。

ですので

小池陣営の勢力を削ぐために

自民党が持っている票を

それぞれ

飯山、須藤、金澤の3氏に

振り分けて投票をした、と。

これを読んでなるほどと。

あの選挙の一位は

立民からの女性候補の方でしたが

ここが断トツの当選。

以下

須藤、金澤、飯山の順番です。

小池陣営の乙武洋匡は

ここに続いてのやや下位での落選でした。

何が言いたいかというと

東京15区補選の

選挙結果はすでに決まっていた、と。

自民党の票が

飯山氏含む3氏に振り分けられる時点で

当落は決まっていました。

飯山氏が

2,3,4に入っていた、だから

自民党の票を振り分けてもらえた、と。

これは裏を返すと

「飯山さん、当選するかもしれない!」

もしなっていたら

自民党から票なんてもらえません。

そんなもんくれまんかいな、という話。

ということは

東京15区で何度も何度も

選挙をしている地元の人たちは

みんなわかっていたのでしょう。

さらに。

ということは

保守党関係者もここについては

わかっていた確率が高い。

さらにさらに。

ということは、です。

いい線で落選、の

結果を

保守党関係者はわかっていた、の視点で

15区補選を

しみじみと振り返ると

飯山氏ではなかった

もともとの、第一希望・候補者の件

カレーの件

アルバイト代未払いの件

(まだまだ他にもあるでしょうが)

などなど

なんだかすごい連中です。

かなり長くなりそうなので

今回はこのあたりにしておきます。

保守党なる集団の本性が

だんだんと剥がれてきて

底が見えてきている段階ですが

ほんとうにひどい話。