こんにちは。

「岸田文雄確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

7年12月11日木曜日。

今日のお天気

気温が高く

かなりあたたかい一日でした。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

「ここへきて再燃の兵庫県問題」

「高校生が親子でグルになって

事故をでっち上げ見舞金を

SNS上で募り批判殺到」

少しだけ書きました。

今回のお題も

兵庫県問題の話です。

ただ今

拘束されている

立花氏は

2028年に予定されている

兵庫県知事選挙が

終わるまで、もしかすると

出所を

させてもらえないかもしれません。

今日のポストでは

「立花氏は

最悪、最高裁判決まで出所を

させてもらえない可能性も

あるかも?」

とやっていました。

これも一理ありました。

理由は

名誉棄損は親告罪のため

原告側が

刑事告訴を取り下げた時点で

起訴自体がなくなるから、と。

実際、立花氏がこれまでに

対立する人を怖がらせて

住所等を調べて嫌がらせをする、と

いったことを繰り返していたそう。

もしこれが本当なら

竹内元県議のお身内の方たちに

同じことをする可能性が大、と。

というわけで

立花氏拘束の期間は

今のところ、全く不明です。

こういった

立花氏による

今までのやらかし等の話を

(少しずつですが)

読んだ上での

結論

「選挙は儲かるー!」

との

立花氏のお言葉通り

兵庫県問題を

何かと取り上げることで

知名度がさらにアップ

(日本保守党なる集団もこの戦略で

「票=お金」の悪口ビジネス。

とにかくこの手法はダメ、というか

ただの選挙詐欺?)。

NHK党代表の立花氏は

兵庫県問題に便乗することで

NHK党のCMになると

考えたのかもしれません。

以上から何かと

別の思惑がありそうな

立花氏の話はおいておいて。

ここ最近

再燃している兵庫県問題ですが

当面の目的は

次の

兵庫県知事選挙ではないでしょうか?

しかし。

話はそれますが素朴な疑問として

知事になったらなったで

気に入らないことを

すこしでもしようものなら

🗾メディアと一緒に

ここまでの目に遭わされる

県知事選挙に一体、誰が立候補を

するのでしょう?

何としても

斎藤知事を引きずりおろしたい

勢力は次の選挙で

誰を担ぐつもりなのでしょう?

ここを読んでくださっている

みなさん、正味の話です。

もし仮に

ご自身が反斎藤派陣営の人間として

誰を次の県知事候補として

斎藤知事にぶつけますか?

前の知事選で

善戦をした、前尼崎市長の稲村氏を

再び担ぎますか?

どうでしょうか?

‥。

ところで

次の県知事選で

もし

斎藤知事が現職として

選挙に出馬した場合、

現職にぶつけることを

できそうな人が

お一人いるような気が

するのは私だけでしょうか?

兵庫県問題について

もう一つのストーリーでも

つじつまが合う、ということで

ここにて

それを書こうとしたけども

今はそれを保留している理由は

次の県知事選で

もしかすると

この話の中での

ある最重要人物が

斎藤氏の次の県知事候補として

選挙に出てくるのでは?

と、ふと考えたからです。

万が一

この展開となれば

これはなかなかの急な話、です。

どのような可能性もゼロではありません。

反斎藤派からすれば

斎藤知事を引きずり下ろすには

あたりまえですが

新しい知事候補を担ぐ必要があります。

前回の稲村候補はなかなかの

強敵でした。

この人はこの人で善戦をした、という

印象ですがこの人を超えてくる

候補者を担ぐ必要があります。

前回は

維新から出馬していた

ABC元アナウンサーの人が

第三候補で出馬、ここにも

票が流れたので現職が勝った、という

面もありました。

ということは

どういうことかといいますと

次の知事選は一騎打ち、ということ。

票が分散する状況では

人気が高い斎藤知事に対して

新人は

どなたであっても

おそらく勝ち目はありません。

たとえ

ものすんごい人が出馬!と

なっても

斎藤知事の人気の前には

まったく勝負にはならないでしょう。

ちなみに

この構図、何かと似ています。

はい。

そうです、安倍さんです。

安倍さんが

めちゃくちゃ選挙に

強かった構図と酷似しています。

斎藤知事は安倍さんと同じことを

毎日毎日、されてきています。

🗾粗大ゴミはバカなので

またまた

まったく同じことをして

自分たちの首をしめている図を

再び繰り広げている、これが現状。

ただし

斎藤さんの話の場合

安倍さんの時とはちがって

伏線、ではありませんが

ここに至るまでのちょっとした話が

あります。

関係者全員が当時も今も

まさかここまでの大騒ぎになると

考えていなかったのでは、という

例のあれです。

あれ、と書きましたが

この騒動をもたらしてしまった

ちょっとした話が

おそらく、あります。

この

ちょっとした話をふまえると

斎藤知事の対抗馬として

ある人物の浮上、も

もしかしたらあるかも、と。

普通で考えれば

けっこう突拍子もない話ですが

私個人では

ぜんぜんありな気はしています。

反斎藤派が

もうこれしかない、と考えていても

あまり不思議はありません。

ある意味では

もうこの人しかいない、というのは

それはそうだろうな、と。

そもそも

ちょっとした話、というのが

おそらくですけども

この人物を巡っての話、だからです。

以前

「もう一つのストーリーも

ありうるから書きますねー」

したにもかかわらず

全スルーしたのは

もしかしたら

この人が

新しい県知事候補者として

次の選挙に出てくるんじゃない?

と、ふと考えたからです。

2028年の県知事選挙に向けて

🗾粗大ゴミがまた何か

ごちょごちょとしてくるだろうから

その様子を見てからかな、と。

立花氏の目的は

おそらく

「票=お金」

でしょう。

ただ

立花氏の長期拘束の件を

見ていると

次の県知事選までに

また何か一計があるのかも

という気がして仕方ありません。