こんにちは。
「岸田文雄確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
7年12月8日月曜日。
今日のお天気も快晴、
気温も高くあたたかったです。
さきほど
青森県沿岸部を中心に
大きな地震があったようです。
原発には
大きな被害がないとのことですが
津波が発生、避難指示が出ています。
被災の地域は
寒くなっていく時期に
大変な状況ですが
続報を待ちたく思います。
ということで
地震のニュースから見れば
かなりくだらないですが
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回
465→420以下の
「議員定数削減」案で
一番
打撃を受けるのは公明党、を
書きました。
与党だった公明党が
「公明党から」
自滅的に連立離脱をして
勝手に野党となったわけですから
連立状態との
この落差は天と地ほどちがいます。
この報道について情報が
そこまで出ていないのか
わかりませんが
「議員定数削減」を巡る攻防は
水面下で激しくあることは
想像に難くありません。
野党になった公明党が
躍進をする要素は見当たりませんし
早苗ちゃん内閣の自民党が
大敗をする可能性もまた少ない、と。
で
公明党の
支持母体でもある創価学会の話。
この政局をふまえて
「議員定数削減」に大反対の
日本保守党なる集団が
『殉愛』からの幻冬舎つながりで
メディアと創価学会、では
ありませんが
お互いがお互いを
斬り合わない関係、でも
まったくおかしくなく
なんだか
妙に
なるほどと。
創価学会は
日本保守党に限らず
いろいろな党へ
食い込んでいそうで
最近は
どこの団体の何の番組であれ
YouTubeの再生回数があやしい、と。
それはともかく
日本保守党、としてではなく
幻冬舎(のような組織)と見ると
ご多分に漏れず
関連YouTube番組の
再生回数も
一気にあやしいです。
し
ニコ生、ですか
YouTubeの有料会員等、
出版社と懇意のメディアを
バックにしている保守党からすると
学会と仲良くはしても
仲悪くなる理由はないでしょう。
あと
ここの関連の人たちは
自分たちにとって
マイナスになる人や組織を
よくたたきますよね。
このあたりは
パク田なる人物だけじゃなく
その手法もそっくり。
元経済ヤクザの人が
何かと出てきては
売名行為をしている時点で
お察し、です。
いくら
政治関連とはいえ
元ヤクザが表立って出てくるとか
さすがにどうなの?
と
思っていましたが
今から考えると
どチンピラ連中からすれば
この点も
なーんにも問題なし、だったのでしょう。
さすが
『殉愛』(幻冬舎)グループ。
ちなみに
パク田氏の身内は
雀荘経営からの撤退以外にも
アパホテル大阪梅田駅タワー
1階に
「ハンドレッド」という
フルーツサンドの店を出していて
1年ももたずにここも撤退をしていた、と
Xに書かれていました。
繰り返し
繰り返し
書きますが
日本保守党なる集団は
「やむにやまれぬ大和魂」(笑)
だと
結党をされました。
が
パク田氏の身内が
雀荘撤退、だけではなく
その前に
アパホテル(どういう経緯で?)内に
フルーツサンドのお店を出していたが
早々に閉店、と。
もともと
東京15区補選候補者の
第一希望が飯山氏ではなかった時点で
「あーこれもうぜったいにお金」
と。
竹上氏による離党届や
河村氏による党代表選や党大会の提案
だけで
怒り狂って
罵詈雑言live、
ペットボトルの投げつけ、
こぶしで威嚇
(河村さんも2部2位の補欠中退パンチを
笑えばよかった、冗談は顔だけに
して、とかなんとか言って)、
名札を振り回して追いかけるとか
もう
ただの頭おかしい人ではないでしょうか。
こんな人、ほんとうにいたら怖いです。
で
パク田氏は
なぜ
ここまで怒り狂ったのか?
という話。
結党理由が、お金だから。
票はお金に代わります。
政党交付金という形で
党へ支給され
政治資金管理団体へさっさとプール。
元経済ヤクザを使って
投資でロンダリング。
飯山氏を
補選期間中から
目の敵にしていた理由も
なんとなくわかります。
当選なんてもってのほか、だったと。
この
結党理由の部分を
何度も考えていると
NHK党・立花氏の存在も
大きかったかもしれません。
というか
NHK党関連の話ですけども
あの
例の
ナルシスト弁護士のヤバさが
想像以上、はるか上を行くヤバさです。
ヤバさだけでいけば
保守党&幻冬舎&元経済ヤクザ&NHK党
関連で
この人が一番、ヤバい人かもしれません。
大阪選挙区の元候補者
擁護live
1回目を見て
「この人はあかんわ」
と
ここでも何度も書きましたが
この時の違和感なんて
比じゃないぐらいのヤバさです。
この人は
ものすごくヤバい人かと。
ある意味では
この人が
一番、ヤバい人かもしれません。
関係している人たちがいいなら
別にいいのでしょうが
この人はヤバいです。
長くなってきたので次回へ続きます。

