こんにちは。

「岸田文雄確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

7年12月7日日曜日。

今日のお天気も快晴、

そこまで寒くありませんでした。

この時期は

この時期で

おいしいものがたくさんあって

それなりに楽しいですが

それにしても

果物がなんでもおいしいです、

おしすぎます。

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回も

最近話題の

「議員定数削減」について

どうのこうのと書いています。

というか

よく考えれば

この

「議員定数削減」案で

一番

打撃を大きく受けるのは公明党です。

昨年の衆院選

公明党は11選挙区中、4人が突破し

比例区では全国11ブロックで

20人が当選、計24議席を獲得、と。

この記事を

当時、何かで読んで

「なんやそれ」

と。

24議席中、20議席が比例と。

「比例は公明党」よろしく

せっせと

全国の自民党支持者が

比例を公明党へ投票するだけで

20議席も獲得。

早苗ちゃんが総裁となり

首相はどうか、というところで

「公明離脱で

自民は最大で52議席を失う」

というシミュレーションが

出ていましたが

今のこの状況からですと

逆では、しかありません。

自民党支持者が

公明党と書かなければ

20議席、比例当選者は

どうなるか。

また

4議席、小選挙区当選者の

選挙区へ自民党が刺客を

立てればここもどうなるか。

今のこの状況で

どう考えても不利なのは

自民党ではなく公明党。

「議員定数削減」後

衆院選があった場合

公明党の議席数は

一体

どうなるのでしょう?

この

早苗ちゃん総裁が

首相へなれるかどうかの段階での

公明党連立離脱という一撃が

自民党岸田一派(と菅義偉)からの

入れ知恵だとしたら

ほんとうにナイスすぎる話。

いかにも

岸田一派がしでかしそうな展開だと

勝手に決めつけています。

465→420以下、という

今回の

「議員定数削減」案ですが

いずれにしても

不利になるのは野党側です。

おそらく

一番、打撃を受けるのは

公明党ですが

ここをふまえて

日本保守党なる集団を

考えますと

どう考えても

学会との利害一致が

その関係

(があったとして)

は、ますます深化、しかありません。

仮に

幻冬舎グループがバック、と

考えた場合、議員定数削減に

反対の日本保守党が

何気に

学会を助ける方へ動いても

ぜんぜん違和感ありません。

学会が

日本保守党と組む、は

あまりイメージにありませんが

ここへ

幻冬舎がインすると

俄然

お仲間に見えてくるから不思議。

なんだかんだと

考えをまとめていましたが

もう少し

様子見が必要そうです。

来年1月に

解散総選挙か、とも

言われているそうですが

いずれにしても

自民党がものすごく負ける、は

あまり考えにくい状況。

早苗ちゃん首相の判断で

外国人優遇措置前提だった

政策への見直しが進められそうです。

何度考えても

公明党からの連立離脱は

ほんとうに歴史的な出来事でした。

ガチガチ

増税G・岸田一派(と菅義偉)一掃へ

一歩一歩、進んでいってほしいです。

自民党内の論理や優先順位、

まだまだ

よくわかっていませんが

目を離さずウォッチ、

展開が楽しみです。

トランプ氏が

早苗ちゃん首相のバックにつき

アメリカだけじゃなく

EUまで

中国離れを加速させていくそうですが

(🗾粗大ゴミは報道なし)

このあたりの情報戦からの

圧も

どこかで相当、効いてくるでしょう。

あとは

立花氏関連の話題も

何かと流れてきますが

ポスター代水増し請求だとか

「選挙は儲かるんです!」だとか

党内でのお金の管理者を巡って

ものすごく対立していただとか

なかなか

いろいろとあるようです。

ただ

立花氏サイドでも

アンチ立花氏サイドでも

どの立場の人であっても

詐欺はどんなことについても

かなりの悪手、よくない気がします。

選挙は

票を取り合うゼロサムゲームでは

ありますが

選挙を巡っての

「お金の詐欺」関連となると

そういう問題ではなくなり

単純に

当該地域の有権者からすれば

かなり気分が悪い話。

斎藤派、反斎藤派、どちらの陣営も

「選挙でのお金」の件は

いろいろとあるのでしょうか。

こう考えると

日本保守党内の

公設第二秘書給与の件、

立法事務費の件、

「たった」何万円は関係なく

何かとあってもまったく

不思議ではありません。

後々

問題視されていくのか

これはこれで要注目。