こんにちは。

「フジテレビ💉📹、倒産祈念の会」

の

韓です。

今日は

令和🥕

7年4月5日土曜日。

少しひんやりする

薄曇りの一日でした。

野球もゴルフも

なかなかいい感じの面白さです。

阪神🐯🚃がまずまずの健闘。

あと

ソフトバンクが勝てていないようです。

最下位と、ここもいい気味。

一生懸命、野球をしている選手たちには

関係ありませんが

詐欺でしかないはた迷惑再エネ業者のチームを

応援する気は一ミリもありません。

ちなみに

今年は

ドジャースを応援する気にはなりません。

ド素人電通の影が露骨過ぎて

なんだかなーと。

個々では素晴らしい選手が

たくさんいますがチームとなるとまた別。

ひとまず

阪神🐯🚃の試合をチェックするのが

楽しみです。

ゴルフまで書いていると

終わってしまいますので

今回も全カットさせていただきます。

ゴルフに関してはインプットですので

書くこともそこまでありません。

シーズンが進んで面白くなってきたら

何かあるかもしれませんが。

ある程度の予想だけはしています。

ということで

今回も

上から好き放題書かせて

いただくお時間となりました。

前回

「経済悪化の中国を

下支えしているのは🗾?」

という

内容を書かせていただきました。

今回のお題

いつの間にかの

親中媚中国家🗾。

イデオロギーとして

「安倍氏事件」「拉致被害」の

2つの単語がNGそう、です。

今回は短くだけ。

それでははじまり。

ここへきて

選挙装置・🗾メディアから

俄然おされている国民民主。

これも

ひとえに

国🗾の外からの

🗾の見え方を意識していそうと。

国🗾の中でいえば

別にそこまで

リベラルが強いわけでもないのに

リベラルの国民民主を

やたらとおしているのは

このあたりもある?と。

国民の幹事長の方が

「トランプ氏に対して石破氏は

安倍さんがしたようにしなければ」

とかなんとか。

いやあの、

いきなりなんなんでしょう?

玉木氏は

民進党時代

安倍氏追及の急先鋒だったのでは?

という話。

いわば

そもそも

アンチ安倍では?

‥。

(おしつけがましい)減税

口先だけ再エネ見直し(最下位はいい気味)

など

「保守本流」仕草で

「参院選まで行きなさい」

の

指令でも出ているのかもしれません。

‥。

こう考えると

イデオロギー面での政策、と

いいますか解決の方が

中国チームが嫌がっていることと。

ですので

【拉致被害】や【安倍氏事件】の

早期解決などを🗾民意として示している!

というのは

非常にまずい、何かがあるのでしょう。

🗾の外から見た場合、

保守では困る、リベラル国家で!

ということでしょうか?

‥。

ただ

【拉致被害】も

【安倍氏事件】も

右だの左だの

何も関係ないとは思いますが。

早期解決をもとめるのは当然です。

前回の中でも

少し書きましたが

保守本流だとか

右だとか

喚いている

「被害者報復局」メディア💉📹も

兵庫県の話となると

在阪各局ふくむ

全局総出の一員として

同じ論調で知事を

たたきにたたいています。

この騒動を

報道等で見ていたら

被害者報復局💉📹のどこが

保守本流?という話。

わけがわからない、しかありません。

いい加減で嫌な連中、以上です。

再エネ見直しや

減税等は

参院選まで。

国民民主が与党内へインすれば

その段階で

さっさとちゃぶ台を

ひっくり返すのではないでしょうか。

‥。

少し話がそれます。

自民保守が自民党を割らない理由は

まさに

党内からの

「報復」が

こわいのかもしれません。

いつまでも

いつまでも

自民保守が

ガス抜き要員でしかない理由も

このあたりにあるのかもしれません。

なるほどと。

こう考えれば

もはや自公は全員、落選一択。

国会議員ごと

新しい選手へ入れ替えるしかありません。

ま

そうでしょう。

国会議員総入れ替えは

もともと大歓迎です。

今日

保守党✨が

九州で街宣をしました。

どこも大盛況だったようで

(あたりまえだのくらっかー)

「参院選、いけるのでは?」

と

Xではありました。

保守党✨戦略(今後)

「イデオロギー面での」

訴求、は有効かもしれません。

それだけ妨害は増えていくでしょうが。

特に対中政策として考えれば

例えば

両方とも嫌がりそうです。

🗾メディア、選挙装置、しかも

被害者報復局の件から

少しずつですが

一つ一つ

わかってきたような気がします。

今回はここまでです。

それでは

今回も

最後まで読んでくださり

ありがとうございました。