こんにちは。
「フジテレビ💉📹、倒産祈念の会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
7年4月2日水曜日。
今日も少し寒い一日でした。
早速ですが
今回も上から好き放題書かせて
いただくお時間となりました。
前回
「テレビメディア」は
保守党たたき、兵庫県の話、と
少なからずポイントになるお話を
書かせていただきました。
今回のお題
「テレビメディアは
選挙(への洗脳)装置」、
結論はこのままですが
「テレビメディアに意義はなし」
です。
それでははじまり。
あさ8内にて
フジテレビの話題となった時
「テレビ局は免許事業者ですから
(ペナルティーが何もないのはどうなんだ)」
の意見の
有本氏へ対して
百田氏が
「この問題だけで
何か厳しいペナルティーを
課せられるかはわからない」
と
答えられていました。
この部分
私は完全に有本氏寄りの意見。
というのも
結局、テレビはタダ(電気代は別)です。
みなさまのNHKは
受信料を払っていますが
他のテレビ局全部、タダです。
この「タダ」が曲者。
世の中に
「タダ」のものなんてありますか?
「タダ」のものなんて
あれば、普通の感覚の人は
警戒します。
しかし
テレビメディア、となれば
視聴者も途端に甘くなる。
まったく面白くない
フツーの話が面白くなるよう
脚色をされていても
そういうもの、という感覚に
すぐになり見逃されるのも
「タダ」だから。
フジテレビの利益構造から
明らかなようにメディア事業は
収益のメインの柱ではありません。
ということは
むしろ
総務省、国交省、財務省などの
省庁が「テレビメディア」を
好きにさせている、とも考えられます。
この場合の理由も簡単。
自公政権の延命のため、です。
自公政権が出来た時、
テレビメディアは
選挙(の洗脳)装置としての
存在意義のためだけのもの、となったと。
フジテレビの今回の件で
離れているスポンサーがいつ帰るのか、の
話題もありますが
大企業たちがいつ帰るも何も
親中・媚中に
協力をさせられていることでしょうから
どうでもいいといえばどうでもいい話。
なんだか本当に大した話に感じません。
それよりも
フジテレビ💉📹ごときが
犯罪のほう助のようなことを
しておきながら
加害者へ法律事務所紹介
被害者の弁護士探し妨害、など
意味が分からないほど
テレビ局は甘やかされています。
兵庫県の話では
大活躍中のテロBSやテレビ朝日の番組、
在阪各局も含むメディアスクラムなんて
本当に腹立たしい限り。
ちなみに
この兵庫県の話の方も
徹底的にやるべき。
どれだけテレビメディアの報道が
うっとおしいかわかりません。
せめて
創価学会に牛耳られている
選挙装置のテレビメディア
という認識だけでも広がればいい。
まずはそれぐらいしかありません。
が
テレビメディアの衰退は
着実に始まっているものと感じます。
今の
創価学会に牛耳られている、から
いずれは
単なる選挙装置という認識まで
広まってほしいです。
保守党たたきの件では
まだまだテレビメディアは
現状では
間接的でしかありませんが
兵庫県の話は
完全に
テレビメディアとの攻防。
テロBS💉📹が望む展開になることは
まずないでしょうし
それどころか
テレビを誰も信用しなくなる時は
意外と早くやってくるかもしれません。