こんにちは。

「フジテレビ💉📹倒産祈念の会」

韓です。

今日は

令和🥕

7年3月30日日曜日。

すごく寒い、まではいきませんが

寒の戻りがあった週末でした。

いろいろ面白い話題も

あったのですが

ここでそういうことを書けるように

なるのはいつになるでしょうか。

別に何でも書けばいいのですけども。

ちょっとなんだか

シャレになっていないことを

アホの議員たちが訳も分からず

決めていっているようです。

量があるので

まとめていることすら

できにくくなっています。

前回も飛んでしまいました。

いつもの時間は

ちょっと違うことをしながら

Xでは

保守党粘着の詐欺師を守る会が

どうのこうのと。

あとこれと例の兵庫県の話

また

これが怖すぎるのですが

一体、🗾はどうなっているんだ、と。

前回が飛んでしまったことは

申し訳ないのですが

あまりにもわけのわからない話が

次々にでてきてまとめるタイミングが

ありませんでした。

ただのいいわけですけども。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただくお時間となりました。

前回

どこそこの政党がどうたら、だけではなく

3つぐらいのことを並行

投票先、選挙システム、国の体質まで

やらないと

結局は新しい「利権」を

生むだけ、根本的解決にならないと

いうお話でした。

あとは

なんだか兵庫県の話がこわすぎると。

この話もXでカキコしています。

今回のお題

「まとまる必要があるか?」

です。

結論として

私は、なし派です。

理由は簡単。

そもそも

🗾が一つだから、としか

いいようがありません。

皇室、天皇家があり続ける以上

🗾が一つ、と。

ここだけは変わりません。

また🗾は島国ですので

100万年後とか一億年後とか

人間がいるかしらんけど

ものすごく先はわかりませんが

今のままで数千年は

今のままでしょう。        シランケド。

🗾が島国、天皇がいて一つ、は

変わりようがないので

「利権体質」は

日本🗾として

一生のお付き合いです。

何をおいてもまず「利権」。

三度の飯より「利権」。

何主義とか

イデオロギーとか

一切関係なしで

とにかく「利権」。

もしかすると

金持ちやボンビーも

関係ないかもしれません。

貧富の差を

まるで

何もないかのように

軽々超える

「利権」パワー

おそるべし、です。

まず

ここが煮詰まり過ぎています。

官僚組織、行政の在り方に

関わる話であり

🗾アホメディアにも関係してきます。

そもそも選挙システムに直結しています。

どんどん、組織票を生んでいきます。

「政治とカネ」、という名前も

「利権体質」などと

呼ぶ方がわかりやすいです。

時代の流れで仕方がない気がします。

「利権体質」を

踏まえた上で

政党としてどう区切るのか

と。

ここをまとめるのか

どうなのか、という話。

自公が票をさらに減らすのは確実です。

その票がどこへ流れるのか?

と。

現役世代では

国民民主がトップ、とやっていますが

これがよくわからない。

手取りを増やす、と

やっていますが

手取りは増えた方がいいけど

今のシステムのままで

増えた減った、というのはどうか?

という話。

国民民主の党首が

旧民進党時代、安倍氏の話で

急先鋒だったとかありえない話。

この

旧民主系がどれほどいらないか。

邪魔ばかり

足を引っ張ってばかりの人たち。

手取りを増やす、とか

旧民主にそんなもんしていらんわ、と。

おしつけがましい、という話。

今まで何をしていた?

しかありません。

河村とかいう人が

保守党と一緒になってしていますが

あそこまで「反斎藤派」を

押し出すとかマジで意味わからない。

この人、アホか?と。

アホか、情弱か、

国民をバカにしているのか、

あるいはすべてか、でしょう。

私が思うには

すべてではないでしょうか。

兵庫県のあの騒動で

立憲民主党勢がどれだけ

ウザい存在かという話です。

県議にしても

国会議員にしても

どれもウザい。

ですし

もちろん

🗾反日メディアもうっとおしいです。

TBS💉📹、在阪各局、地元の

神戸新聞もこのグループ。

TBS💉📹を推す国会議員とか

はっきり言って敵です。

偏向捏造報道で

どれだけ兵庫県民が辟易としているか。

テレビ局は

マジでいい加減にしろ、という話。

そのような人たちが

自、公、立、国で最後はまとまる、と

いわれても

はぁ?

しかありません。

むしろ

反日メディアをふくめて

旧民主系がなくなる方が

きっといい未来でしょう。

TBS💉📹なんてほんとうに不要。

今まで散々、足ばかりを引っ張ってきた

立民勢が

大円団!と叫んでも

まったく説得力なし。

現代表の野田とかいうのは

消費増税のオッサン。

なんでまだ国会議員を

している?というような存在。

ちょっと長くなってきましたので

このあたりにしますが

自公、とともに

旧民主勢も減票することは

間違いありません。

国民民主はわかりませんが

この党に票が集まるなら

まだまだボンビー時代を

いくのか?

という気持ちになる、が

偽らざる本音です。

‥。

兵庫県の話に置き換えて

「反斎藤派」の

立民勢が

最後は大円団!

なんて

おまいう、ですし

そもそも

生理的嫌悪で

兵庫県民の方たちから

めちゃくちゃな

とてつもない

反発が生まれるでしょう。

仮に

首長ですから

あまり関係ありませんが

もし

仮に

斎藤知事が

保守というよりは

リベラルの人、でも

再エネ推進、でも

現行の移民政策賛成、でも

夫婦別姓制度賛成、でも

(実際はもともと維新ですけど)

兵庫県の人たちが

選んでいるので

何も問題ありません。

斎藤知事が

どんな内容の人でも

どんな政策の人でも

どんな思想の人でも

問題はそこではありません。

そこも重要ですけど

今回の話は

そこではなく

あんな

めちゃくちゃなやり方が

許されること自体が

民主主義の崩壊です。

それほど

「反斎藤派」はありえません。