こんにちは。

「孫氏💉『2』検証委員会」

「さぶさぶ都構想永久凍結祈念の会」

「もみ消しはもみ消し、

泥棒は維新のはじまりの会」

「岸田氏💉、落選一択の会」

の

韓です。

今日は

令和🥕

7年2月15日土曜日。

今日のお天気もとても暖かかったです。

最近は小春日和の気候が続いています。

だんだんと

暖かくなるのに合わせて

ちがう、楽しい話をしたいところですが

あいかわらず

X内はぎゃんぎゃん。

今回の、というかここ数日の件の

例の国政挑戦!

(という体の、利権屋一味に加わりたい!宣言)

この話は

帰化の人への選挙権・被選挙権以前の問題。

仮に

🗾の人が

🗾の保守の言論人が同じことをした、でも

ボロカスに言われるに決まっている、と

いうことではあります。

それを外国人差別!

人権無視!

と

よくわからないことを

わめいている時点で

日本語不自由、

もしくは

🗾の人たちをバカにしているか、

のどちらかです。

今回の件でいえば

両方かなというのが感想ではあります。

バカにしている、あるいは

ちょろいと考えている、などと思いますが

日本語もあまりうまくない気がします。

そもそも

誰?という話。

そういうわけで

今回も

上から好き放題

書かせていただくお時間となりました。

前回の14では

「人は変わる」

として

🗾の中での共通認識が

醸成されれば

どうしても

どうしても

何をしても

🗾の人たちが

大嫌いな

選挙の投票率、上がる!?

というお話を書かせていただきました。

今回14のお題

「前回の補足」

です。

結論から書きまして

「日本🗾は日本🗾」

です。

それでははじまり。

前回の話の中で

思想など、人の頭の中は

重要だけど

ふんわりとしているものなので

なんでもいいのでは?

と

書かせていただきました。

が

ここについて

言葉足らずでした。

で

この話ではどうでしょう。

少しだけ説明をします。

ここ数日

奈良の元中国オッサンが

保守論陣だったにも関わらず

大増税・竹中維新からの出馬で

しかも

「保守党たたき」をするので

ボロカスになっています。

さきほども

少し書いたように

この人の場合は

元中国籍だとか

帰化一世だとか

外国人だからとか

そういうことはほとんど関係ありません。

仮に

🗾の人が同じことをした場合でも

同じようにボロカスやろ、と。

それも

裏切るような出馬の上、保守党たたきを

平気でしているので

おもくそたたかれるのは

あたりまえだと思います。

ですので

奈良爺の場合は

「元外国籍の人の被選挙権について」

の

話題云々以前の話。

で

この今回の話とは完全に切り離して

「元外国籍の人の被選挙権について」

どのように

考えるか?も併せて議論が

巻き起こっていました。

理想と現実のどちらを取るか?

のような話。

経営者感覚があるような人や

高学歴、留学等で外国のことも比較できる

人などは条件付きで賛成、とあるものの

数ではわりと多くの人たちが反対と。

特に一世は

やめておいた方がいいのではという意見が

多いようです。

私の意見もどちらかといえば反対です。

理由は簡単。

「政治」は

ポジティブを作るものではなく

ネガティブを減らすもの、と考えるからです。

ここでもしばしば書かせてもらいますが

ポジティブなことは

人によってそれぞれちがいます。

しかし

ネガティブなことは誰しもそう変わりません。

なので

ネガティブなことが確実になくなっていくだけで

社会は循環していくものではと考えます。

あたりまえですが

日本🗾の人は親も日本🗾の人です。

教育をどこで受けたのか、は

いろいろかもしれませんが

少なくとも親が🗾の人たち。

ということは

家庭の中は🗾です。

よって

これも

超あたりまえですが

🗾を昔から今にかけて

比較することができながら

🗾のことや🗾の人たちのことが

実感でわかります。

これって

この国🗾ではあたりまえですが

普通に重要な事です。

🗾は🗾の人でいっぱいなので

(あたりまえですけども)

いまいち

わかりにくいかもしれませんが

やっぱり重要。

ここで

「日本🗾の人たちだけでこれからの

日本🗾を作って生産性を高められるか?」

という考え方もあるでしょう。

ここへ対してあくまでも

これは私の意見ですが

そこはもういいんじゃない?というのが

正直なところ。

「生産性」や「生産性高く」とは

なにを指すのか?

ということもあります。

が、それ以上に

安心感やリスク回避の確率が高くなり

凶悪な出来事など(例えばテロ)のような

著しくやる気や生産性を削ぐことが

ないのならそれはそれでいいのでは、と。

生産性を大きく下げないことと

生産性を高めていくことの

両立ができるのかそれもわかりませんが

そこそこのことは

🗾の人たちでできるんじゃない?

とは普通に考えています。

し

せっかく

🗾は

🗾の人でいっぱいなわけですから     

何が悲しゅうて

わざわざ外国由来の人を連れてきて     ダレ?

大事な国政をさせるのですか?

とは考えます。

帰化議員の人たちへ

個人情報を開示するように追及して

ほしい、という意見もあるようですが

🗾の人たちがスパッといっても

誰も何も文句はないでしょう。

「人権軽視!」

と

いわれれば

「あのな。

散々

今まで詐欺まがいのことをしてきて

なにをゆーとんねん?!」

と言い返したらいいのですよ。

何が人権軽視や、🗾ほどお人よしの国

どこにあるんですか?!

という話。

電車の駅や車内で

何か国も駅名の表示をして

喜んでいたり

どうでもいいようなことを

なんでもくそバカ丁寧にする国が

日本🗾以外のどこにあるんですか?

という話。

私の名前はキャンですが

その私でもイライラくるのに

🗾の人たち、そりゃ不快ですよね。

‥。

こう考えると

🗾はある意味では振り切っている国

なんじゃないかなと。

その前提で

そんな国🗾の国会議員を

選ぶとき、🗾にくわしい🗾の人たちが

いいような気はします。

マイナスを無くして

ネガティブを減らす、の議員さんたちで

いい気がします。

し

極東の島国、🗾だから

ぐんぐんと成長し発展、成熟したものが

ある一方で

いつまでも旧態依然の改まらない面も

あるのは背中合わせのような気もします。

で

こういう話の時に必ず避けて通れないのが

🗾メディアの話。

日本メディアこそ、🗾の人たちだけですべき。

ぜんぜんちがうだろうし

いろいろはかどるはかどる、と。

今までなんだったの?

と

なると思います。

🗾メディアは

一回、全社つぶれたらいいと思います。

誰も何も困らない。

ほんとうにこれは腹が立ちます。

全国民がどれだけの被害を

どれだけの長さで受けてきたのか

計り知れません。

🗾メディア、ええ加減にせい、と。

全部、バレていますから、と。

話をもどして。

最初の

お題14にもどりますが

「日本🗾は日本🗾」

と

いう意味が少しでも伝わっていたら。

「日本🗾は日本🗾」

なので

なんだろうが

「日本🗾は日本🗾」        キリッ。

です、っていう。

思想も社会システムも

とても

大事で重要だとは思いますが

🗾は🗾、という前提や特徴が

勝るというか先にくるのではと。

誤解を恐れずに書けば

良くも悪くも

ほんとうに何でもいい国と。

あの

例の

🗾は森羅万象の国、っていうやつ。   オサレー。

🗾の水、というのがあって

それを一度でも飲んでしまうと

よそいかれへん、っていう。

多少

ズレていても

世界中から

だまされて

気がつけば

SDGsを🗾だけがまじめにやっていても

もうええやんかと。

この話、ほんとうにおかしいです。

めっちゃわかるな、と。

この

精神世界は🗾しかないかもと。

だから

単純によその国は

🗾をパッと見たら

こいつらだましやすいやんイヒヒ

と。

よって

🗾は

他国からすぐになめられると。

ただし。

🗾の人が

一度、怒ったら

これはめちゃくちゃ怖いよと。

ここを

よその国の人たちは

なかなか見抜けないのではないかなと。

というわけで

元中国の奈良のオッサンが

ボロカスに書かれていることは

まさにこれと同じことと。

あなた

それ

🗾の人たちが一番、嫌がることを

してしまっていると。

🗾の人同士でも

嫌がること、嫌がられることを

元中国の人がしたとなれば

そりゃボロカスです、っていう。

ましてやあの竹中維新、とか

オワコンまっしぐら。

まとめです。

良くも悪くも

🗾は独特でユニークな国。

そして

いつも書きますが

🗾社会がよくできている、と。

ですので

🗾の人たち同士で

なんとか踏ん張ってほしい

というのが

私の偽らざる本音です。

粗大ゴミの🗾メディア全社を

一度、全部つぶして

純🗾の人たちの業界で生まれ変わり

さらに

官僚組織の天下りシステムが廃止、と

なるだけでも

だいぶちがうのではないかな?と。

元外国籍の議員たちを駆逐するため

元外国籍議員をもってくる、というのは

何かあった時のショックが大きいかなと

いう考えです。

今回はここまでです。

それでは今回も最後まで

読んでくださりありがとうございました。