こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

の

韓です。

今日は

令和🥕

8年11月4日水曜日。

今日もいいお天気でした。

日中は暑くもなく寒くもなく

ちょうどいい気温、

とても過ごしやすいです。

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

一部

百田高校4年生の回です。

それでははじまり。

米国の中間選挙が終わり

大勢が判明しました。

開票作業が進められ

結果、上院と下院が共に

民主党の勝利、

共和党が大敗を喫しました。

この結果を受けて

🗾への影響と

それから

高市政権への影響にどう出るのか、

軌道修正を

図らなければいけない部分が

どこなのか、の話に

興味はあるところですが

🗾メディアを

まったく信用していないので

今後もSNSを要チェックです。

高市政権は

結果を注視、と出ていました。

前回も書きましたが

🗾には軍がない

この一点だけでも

世界では

グローバリゼーションが

広がる中

🗾がどれほど損をしているか

🗾の人たちは

もっとよく考えた方がいい、とは

思います。

再び軍国主義!だとか

再び戦争一択!だとか

そういう意味ではもちろんありません。

実行か否かはともかく

現実を冷静に受け止め

その上で

分析、設計をすることは

重要、という意味です。

私なぞは

どがつく素人で

英語に触れているわけでも

法律が分かっているわけでも

市場の動きを

追いかけているわけでも

ありませんが

それでも

このGMO問題の話はどうなの、と。

🗾政府の

サイバーセキュリティ―を

請け負っている企業が

サイバー攻撃をされて

🗾政府に助けを求めるとか

さすがにそれはないのでは?

反高市・ハーレム軍団は

横へ置いておいても、という話

(🗾が誇る

スーパースターの

安倍さん亡き今

日本🗾には

早苗ちゃん🗾という

女性首相がいてほんとうに

よかったねしかありませんが

実際問題

反高市・ハーレム軍団の感覚とか

社会害悪でしかない。

ここから先

反高市・ハーレム軍団は

保身に満ちた

甘い言い訳ばかりを

グダグダと並べるでしょうが

ガン無視で

さっさと駆逐されるべきです。

そもそも

民間企業でしかないのに

ぜんぜん

身の丈に合っていない

政商気取りで

散々、引っ掻き回して

挙句

政治闘争に負ける、と。

しかし

政治闘争に敗れる、ということは

そういうことです。

反高市・ハーレム軍団を

何も信用してはいけない。

🗾政府は

迷わず損切りをすればいい)。

🗾政府から業務を

請け負っていた企業、ということは

何かしらの対価が発生していたわけで

普通の話なら

受け取っていた対価の中、

自分たちでどうにかするのが先決。

その後に

🗾政府が経過を見て

救済が必要と判断すれば

そこではじめて🗾政府の救済です。

仲良しだった安倍晋三さんが

優しくて甘い対応だったから

反高市派・ハーレム軍団が

安倍政権の時と

同等対応を求めるとか言語道断。

現在の首相は高市さんです。

安倍さんでもなければ

菅さんでもなければ

野田聖子氏でもありません。

自己保身に満ちた

甘い考えの

反高市・ハーレム軍団とかいう

センスゼロ連中は

社会害悪でしかありません。

大問題が発生しましたっ!

すいませんでしたぁー!

でも!

法律が悪いんですぅー!は

さすがにちがうのでは。

GMOは

🗾政府の

サイバーセキュリティ―を

業務として請け負っていた会社。

セキュリティーの穴が見つかり

その延長線上として

もともとの法律に不備があるなら

なぜそれをもっと早い段階で

言わなかったのか?です。

もし仮に

GMOが今回の件を

🗾政府の救済を受けて

乗り越えられたとしても

セーフとはなりません。

他にも

まだまだあるんじゃないですか?

ひとつ残らず

隠さず出してください、となるのは

当然です。

GMOは

サイバーセキュリティ―の会社。

サイバーセキュリティ―企業の

対応が遅い、

被害規模予測の見通しが

甘い、

もしかして隠蔽があったか?、

などなど

🗾政府の

サイバーセキュリティ―担当企業が

この調子では

さすがにそれはどうなの、では?

GMOとGMO応援団は

甘い見通しは捨てるべきですし

そういう流布もやめるべきです。

そこまで

GMO(とハーレム団)が大事なら

それこそ

ハーレム団が

GMOを助けてあげればいい。

散々

反高市の論陣を張ってきておいて

GMOを救済!とか

そんな話は通らない。

また

Xでも

指摘されていましたが

記者会見で

熊谷社長が

色つきの眼鏡を

着用していたのはなぜですか?

瞳孔を見られたり

裸眼をそのまま報道されたり、で

困る事でも何かあるのですか?

企業のトップが

謝罪会見で

色つき眼鏡を着用して登場とか

これもありえない話。

トランプ大統領が

色つき眼鏡着用で

演説をしていたらどうですか?

早苗ちゃん🗾が

色つき眼鏡をかけて

記者会見に応じていたらどうですか?

色つき眼鏡で登場、は

いかにも

反高市・ハーレム軍団!ですが。

GMOをかばう人たち、

GMO問題にダンマリの人たち、を

よく覚えておきましょう。

この人たちは

反高市・ハーレム軍団の可能性大。

反高市・ハーレム軍団が

ダメ、という話ではありません。

ただ

反高市・ハーレム軍団は

国の仕事を

請け負うような人たちでは

ないんじゃないですか?

🗾国民99%が無関心の

高校4年生遺伝子科すハゲ問題が

まさにそれです

(人柱となり

Hanada雑誌を

ザーッとだけ読みましたが

想像以上にひどかったです。

これは

他の本も読むべきだな、で

『殉愛の真実』も読みました。

感想は

高校4年生遺伝子科すハゲ問題は

なんとバカバカしい話と。

『殉愛の真実』の中では

科すハゲが

『週刊文春』に圧力、とあり

えー

『週刊文春』はそうなの?と。

『週刊文春』は当初

光文社と同じく

『殉愛』騒動に批判の立場だったそう。

‥。

同じ話を何度も書くようで

あれですし

司法判決に逆らうようですが

高校4年生遺伝子科すハゲが

高校4年卒業をひた隠しにし

そのため

5年除籍を5年中退にする、の

人間だとわかっていたら

『週刊文春』は

高校4年生遺伝子科すハゲに

連載の依頼をそもそもした?

という話です。

判決では

「除籍を中退と書き換える事と

本の売り上げに因果関係はない」

「除籍を中退と書き換える事と

政治活動や票数に因果関係はない」

などなど

だそうすが

えー

そうかなあ?

しかありません。

ま

私は、ですが

高校4年生遺伝子科すハゲの

本も買いませんし

買ったこともありませんし

読みませんし

読んだこともありませんし

ましてや

高校4年生遺伝子科すハゲへ

票を投じたこともありません

《100歩譲って

たとえ

読者や有権者が

そういうものであっても、

高校を4年間かけて卒業、とか

滅多にない話の上

しかもそれを誤魔化すために

除籍を中退に書き換えるとか

さすがに犯罪者の発想で

犯罪者しか思いつかない。

普通の人は考えないし

そもそも

高校を3年間で卒業する》。

『週刊文春』や

講談社や

新潮社や

産経新聞社などは

百田高校4年生の

4年卒業と5年除籍問題の

学歴誤魔化し、学歴書き換えの件を

知っていたら

本の出版だとか連載だとかを

本当に依頼をしたのか?という話。

安倍さん、

安倍政権、

ハーレム団長・見城氏、

太田出版、

ABC、は

知っていたでしょうが

これ以外の

他のメディアや出版社は

どうだったのでしょうか?

謎は残るものの

高校4年生遺伝子科すハゲの件は

オッサンが

ただの大ウソつき野郎で

銭ゲバ、なだけ。

ファンでもアンチでも

SNS上、興味のあった人たちも

高校4年生遺伝子科すハゲとか

ガン無視して

普通に生活をした方がいい。

選挙には行って

選挙で確実に落とす、こ

本来なられだけで十分。

まだまだ

信じてしまう人たちがいるので

完全にここまでの移行は

なかなか

いかないかもしれませんが。

ご自身の興味や趣味に

時間を使った方がいい、

それが一番。

さわやか性格🐍の

私ですらそう考えます。

証拠集めは継続しますが

淡々とするだけ。

『週刊文春』へ圧力のくだり、を

読んで『週刊文春』がこれなら

他にいる読者は絶対に分からない。

河村さんも減税🗾も

絶対に分からない。

そしてこの話も

やっぱりメディアが問題。

しかし

『週刊文春』は意外でした。

イメージが変わりました)。

反高市・ハーレム軍団が

国の仕事に関わると

社会害悪をまき散らすだけでは

ないでしょうか。

話を進めます。

GMOという企業の問題とは別に

なぜ

こういう問題が起こったのか?

についてはまた別問題です。

その理由は

国防の意識がごっそりと

抜け落ちているからではないですか?

という話。

だからITやAIなどの

新しい産業がイマイチなのでしょう。

逆でもいい。

国が関わる新産業に関しては

まず国防第一!

万全を期す!でもいい。

もし

私が🗾政府の立場の人間なら

反高市・ハーレム軍団に

国の仕事は任せません。

防災庁ですか、発足して

細野大臣ですか

「最低限、3日分

できれば一週間分の

備蓄を用意しといてね」

とか

すごくいいメッセージ。

お水と食料はあっても

特に

水が使えない場合、生活に

困らないものも用意、は

すごくいいのでは。

なんだかんだで

国防力といいますか

そういうものこそ

本格

グローバリゼーションの

時代だから余計に重要、と。

北朝鮮拉致被害者が

なぜ帰ってこないのか?を

突き詰めて考えると

軍の存在とメディアの問題。

軍のある国も

全員は帰ってきていない、という

意見もあるかもしれませんが

それでも

拉致被害の日本人は

まだまだぜんぜん

帰ってきていないのでは?

北朝鮮はとんでもない国。

話がもどってきました。

北朝鮮に話なんて通じない。

話が通じる人たちなら

とうに帰ってきているし

帰ってきているなら

そもそも

さらったりしない。

その昔

日本海側の集落や村では

いきなり

一家ごと

まるまるのご家族が

神隠しにあったかの如く

忽然といなくなる、を

読むと

あー

昔はそうやったんやな

しかありません。

やがて

声をあげられる時代となり

ウクライナなんて

ロシアと戦争までしています。

戦争を肯定という事ではなく

何度も

イケズをしてくる近隣国家に

ノーを言うのは当たり前です。

なぜ仲良くせなあかんの?

です。

『幻冬舎』

『高須クリニック』

『飛鳥新社』へ

怒鳴り込みに行く、とか

書いていますし

Xでもガンガン書きます。

当然です。

ただの友人知人の関係で

こんなことを書きません

(一家は別。

あれは完全に共犯一家。

Hanada雑誌にも

ページを割いて

ど厚かましい一家が

ものすごくしゃしゃって

出てきていますが

そもそも

このHanada雑誌が

2017年12月24日発行、

『殉愛』裁判のすぐ後です。

2017年は高裁が

被告側の上告を棄却し

科すハゲと幻冬舎の

敗訴が確定した時期。

ここで猛バッシングに遭い

それがあったので

このHanada雑誌が

発行された、それが理由)。

完全に

ビジネスライク、です。

出版事業社と売名をしたい科すハゲは

同じ事業で利益を出すべく

協力し合う

はっきりと仕事上のみの関係。

批判だなんだとか

そんなものは大ウソも大ウソ。

出版社連中が

百田高校4年生を批判、に

転じた理由はとても簡単。

百田高校4年生が

もう売れなくなったから

これだけです。

幻冬舎も飛鳥新社も産経新聞社も

頭には自社の売り上げしかない。

当然です、それが

この人たちの仕事です。

当たり前ですが

幻冬舎も飛鳥新社も産経新聞社も

版元ですから

この人たちの手元には

全部の売り上げやアクセス数など

確たる数字があります。

集計されているそれらの数字から

百田高校4年生関連の売り上げが

目減りしていることぐらい

一目瞭然。

モンゴル人の本とかいうのは

売れてますか?

YouTubeをしたところで

再生回数は回りますか?

もう誰も

読まない、見ない、では?

せいぜい

アンチアカウントのX民から

総ツッコミをされるだけ。

頼みの綱の

ニコ生を維持するだけで

いっぱいいっぱい。

仕事場を処分、は

個人分売り上げ激減の証拠。

仕事場も何も

本もYouTubeもウケないのだから

もう必要ありません。

あっても仕方がない。

国会で

「本を書いたのはワシだけ!」

「憲法審査なんてAIでもできる!」

とかなんとか

例の如く

アホ発言をしていらしいですが

この科すハゲは

自分が何を話しているのか自分で

ほんとうにわからないのでしょう。

パクリ小説執筆も

大学受験もAIでできますけど?

という話。

「本を書いているのはワシだけ!」

「憲法審査はAIでもできる!」

とかなんとか

この二つの発言が矛盾していることが

わからない。

知能差で

会話が成立しないの典型例。

ポストだけでも

???

しかありませんから

国会でその場にいた人たちは

もっと

???

だったことでしょう。

しかし

百田高校4年生からすれば

国会議員とゆる保しか

しがみつくところがない。

ということで

マウントをとれるのは

もう国会の中だけ。

前から書いていますが

このゆる保連中は

ウソ、悪口、マウント、しか

話せない。

信じがたい事ですが

それでしか

生きていないし

まずもって

会話ができない。

「日本国憲法の本を

書いているのはワシだけ!」

とか

100オーバーのオッサンが

自己満で書いたスィング本を

そもそも

スィング本を書く必要がない

トーナメントプロたちに

自慢をしているようなもの。

タイガー🐯が

スィング本を書きますか?

ボビー・ジョーンズが

スィング本を書いたのは

ボビー・ジョーンズが

アマチュアだったからでしょう。

タイガー🐯が

スィング本を出せば

まちがいなく読むでしょうが

出すイメージはありません。

高校4年生遺伝子科すハゲからすると

自分自身が頭をひねって

書いたものではなく

パクリ本の出版だったから

「ワシは天才!」と言えるし

学歴詐称の八百長当選だから

「ワシは天才!」と言えるだけ。

頭が緩いだけです。

ハラスメント級の言葉遊びよりも。

大切な

売り上げがないのもまた事実。

これは憶測ですが

まず

いよいよ

本の売り上げがものすごい勢いで

減っていっているのでは

ないでしょうか。

からのゆる保結党、

からの仕事場処分、

からのYouTube終了、

ただ

Hanada雑誌によると

【2011年】には

政治家になろうかな、と

ツィートをしています。

また出てきました。

この

【2011年】あたりの話。

何を読んでも

何を見ても

ほとんどが

この時期に必ず帰ってきます。

前も書きましたが

50いくつとかで

いきなり政治活動をする

政治的な過激パフォーマンスをするとか

そんな人はいますか?

という話。

学生時代に

政治活動をしていたなど

何かのきっかけがあるなら

わかりますけども

普通の人が50歳過ぎて、とか

そういうことはほぼないでしょう。

ただ

ここまで

【2011年】あたりに集中となると

心当たり

これはもう一つしかありません。

もし

なにかおわかりか

わかる方はなかなか鋭い方です。

はい

もう

これは一つ(一人?)しかありません。

それは

橋下徹さん(現・橋下大スター)です。

ーーー

■橋下徹氏が立ち上げた「維新」には

地域政党(大阪維新の会)と

国政政党(日本維新の会)の

2つの大きな節目がある。

ーーー

・大阪維新の会(地域政党)

2010年4月19日

当時、大阪府知事だった橋下氏が

大阪都構想の実現や府・市の

二重行政解消を目指して

大阪府議会・市議会の議員らを

集めて結党。

・日本維新の会(国政政党)

2012年9月28日

大阪維新の会を母体として国政進出を

果たすために立ち上げられた国政政党

(同年11月には石原慎太郎氏率いる

「太陽の党」と合流)。

ーーー

一般的に「維新を立ち上げた」という

原点を指す場合には2010年4月の

「大阪維新の会」設立を指す。

ーーー

以上、AI回答終わり。

もしかすると

パクリ本作家転身も

最初から国会議員への

売名目的、はあったかもしれません。

ちなみに

科すハゲのパクリ本作家転身は

2006年です。

AI回答によりますと

「橋下徹氏が政界入りする前に

『タレント弁護士』として

テレビで

爆発的な人気を博していた

全盛期は2003年~2007年頃

(平成15年~平成19年)」

とあります。

もしもの話。

高校4年生遺伝子科すハゲが

橋下大スターへの

対抗意識を強く持っていて

そういう

対抗心からの言動であれば

これは

すこーし話が変ってくる。

前から温めていた小説を

50歳過ぎて発表、の話かというと

すこし

ちがうのではないか、ということ。

今の段階では

情報量が

まだまだ十分ではありません。

ですので

一定の結論を

出せるほどわかりません。

今はここまでにしておきます。

いずれにしても

幻冬舎と高須クリニック、

この人たちには

はっきりとした製造者責任がある。

また

高校4年生遺伝子科すハゲの

バックには

自社コンテンツ保護目的

メディアの思惑が渦巻いています。

あと

これは個人的な感想ですが

最後に書いておきます。

百田高校4年生が

橋下大スターへの

嫉妬心を募らせていた原因には

二人の人の存在があります

(もしかすると

もっといるかもしれませんが)。

一人が

やしきたかじんさん

それから

あともう一人が

石原慎太郎さんです。

橋下大スターといえば

石原慎太郎さんです。

Hanadaの雑誌は

予想通り

なかなか濃い情報を

もたらしてくれました。

あ

あと

恒例の学歴詐称チェックですが

新しいものが見つかりました。

またまた

『松本本✨』の筆者であり

証人の神✨こと松本修氏が

クリーンアップらしい

正確にミートされた

タイムリーヒットを放って

くれています。

「いまから四十一年前、

一九七六年の秋、彼は

大学法学部の二回生で二十歳」

(原文まま)

1976年秋、2年生、20歳

これは正しい。

科すハゲが

大学2年は21歳になる年、です。

松本修氏は

毎回

ちゃんと確認しているのも

あるでしょうが

記憶の中の数字が

正確でものすごく助かります。

ちなみに

このHanadaの中には

写真がたくさん出てきます。

写真の一つ一つに

科すハゲによるコメントが

一言ずつ添えられているのですが

これが全部、ウソです。

学歴に関連する年齢や学年が

めちゃくちゃデタラメ。

同じ雑誌の中、写真のメモには

「22歳(大学5年生)」も

出てきます。

これが一番ひどい詐称。

デタラメを放置のまま

発行されているけど

この雑誌、すごいなしかありません。

松本氏は

同じ雑誌の中で

「21歳になる年(大学2年)」と

書いています。

なんなんですか

この『飛鳥新社』は。

百田高校4年生の学歴は

一体

何年ズレているのでしょう?

勘違い、ではすまない。

何か所も何か所も誤記のまま

雑誌に掲載されている。

数えるだけで誤記は5か所、

明らかウソ印象操作ページが

1か所、この松本氏の部分で

7か所目です。

『飛鳥新社』は

大学へ照会後

正しい学歴が何か

回答せよ、という話。

『飛鳥新社』へ

怒鳴り込みどころか

選管と警察へ持ちこんで

高校4年生遺伝子科すハゲと

『飛鳥新社』のことも

同時に通報をしたいぐらいです。

高校4年生遺伝子科すハゲの

大ウソはメディアぐるみ

(ちなみに

平成に入って

一番売れた日本小説は

村上春樹著

『ノルウェーの森』

累計約800万部だそう)。

本だけじゃなく

映画コンテンツもあるので

ここまでくれば

なんだかほんとうに

胡散臭い話になってきました。

中間選挙結果の件。

民主党が議会の議席奪還、の結果には

正直、米国オワタです。

敗因がイラン戦争だとか

そこへ付随してくる物価高だとか

そもそもトランプ氏が嫌いだとか

いろいろあるのでしょう。

しかしそもそもの話。

米国の人たち

散々、嫌な思いをさせられてきた

(であろう)

イスラム系の人たちを

議員にしてしまうこと、について

何がどうなればそうなるのか

さっぱりわからない。

ちょっと考えられない結果。

不正選挙で再集計も

飛び出すでしょうから

選挙結果がどうなるのか

要注視ですが

SNS時代と移民社会の

相性の悪さが

くっきりと浮彫、で

だから余計に

米国中間選挙も狙われ

怒涛の攻勢をかけられて

しまっているのでしょうか。