こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

の

韓です。

今日は

令和🥕

8年10月8日木曜日。

最近はお天気も落ち着き

秋らしいい気候となってきました。

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回の終わりでは

頭が緩い連中、日保による

とんでもポストの件を書きました。

どうもこの話には続きがあるようです。

今回はこの話についてです。

それでははじまり。

「細かいロードマップが

どうのこうのを言うているけど

一旦止めるしかない!」

と

無名オババがデマ800で

話をしていたそうです。

これもまた訳の分からない話。

日保連中は

自分たちの頭が緩いせいで

発言に対しての指摘や反論が

飛んできている状況が

飲み込めないのでしょう。

こんな話の仕方をする人、いますか?

ある発言があり、そこに対しての

指摘や反論が飛んできているわけですから

その指摘や反論を受けて

そこから詳細の説明をすればいいだけ。

一般的に

Aという提案をした側が

提案をされた側からBは?と反論されれば

提案をした側はそれならと

CやA´はどうですか?と返すのが

一般的です。

Aしかない!とか返す人なんていますか?

日保連中は百田除籍処分だけではなく

全員、頭が緩いのかもしれません。

「それでも一旦止めるしかない!」

であれば

それを説明すればいい。

この説明スペースに

指摘や反論をする人たちへの

訳の分からない言い訳を入れているので

話の意味がつながらない。

発言元が日保連中、という認識がない。

「どうやって止めるのですか?」の

問いに

「それでも一旦止めるしかない!」を

返すとか

これで会話が成立しているでしょうか?

Xでは

この関連からの流れからだったと思いますが

拉致解決の件を取り上げられていました。

「もっとも太いパイプがある!」と

2024衆院選の街宣で叫んでいたのは

島田とかいう拉致解決詐欺師と

百田除籍処分です。

ちなみに

百田除籍処分は2024衆院選も

学歴詐称、経歴詐称、詐称出馬を

しています。

2024衆院選の時点で

「もっとも太いパイプがある!

春には拉致解決へ向けて前進!」と

話していたのが拉致解決詐欺師の

島田と百田除籍処分です。

ただ

島田とかいう拉致解決詐欺師に関しては

減税🗾との決別、

通称ペトボ事件、

監禁事件、での発言等

あまりのポンコツぶりには

もはや痛々しさしかない。

救う会?ですか

島田がこのメンバーだったとか

これではダメだろうな、しかありません。

こういうことを書くのは

あまりよくないのかもしれませんが

拉致解決詐欺師連中の

ヒマつぶしやボランティアのネタに

なるために拉致問題があるのではない。

ある大きな問題があり

そこへ取り組む人へスポットライトが

当たることはままあることですが

こういうことはどうなのでしょう?

安倍さんの事件の時

菅さんのスピーチ?がいいと

話題になった時も同じで

悪いよりはいい、がいいのでしょうが

感想だけを書くと

なんでも同じやん、しかありません。

受け止め方は人それぞれなので

それはそれでいいのですが

こういうことを差し引いても

拉致問題をネタにする神経は

普通ではありません。

盗作&盗撮女の身内の

62歳・イップス爺さんも

拉致被害者の方への揶揄ポストをして

盗作&盗撮女が

日保を辞めさせられていましたが

こういう人たちがほんとうにいるんだな

しかありません。

拉致問題を

ネタにする神経もすごいですが

拉致解決詐欺師の島田や

百田除籍処分が

「太いパイプ!」と

街宣で喚いている以上

「ではどうやって?

拉致解決へのロードマップは?」と

有権者が聞くことの何が

そこまでおかしいのでしょう?

意味が分からない話。

むしろ

何十年間も硬直している

拉致問題のような難題では

(ありもしない)

「太いパイプ!」より

解決へのロードマップの方が

はるかに重要です。

しかし日保連中はちがう。

「優勝!」と話す人が

「どうやって?」と返した人へ

「なんでもいいから優勝ー!」と

さらに返す、

これがもし実際にいれば

ただのヤバい人ですが

日保連中はここへ分類される。

人には自由がありますので

なんでもいいのですが

こういう話し方をする人、

あまりいないのではないでしょうか。

百田除籍処分が飛び抜けているから

目立っていないだけで

日保は全員、頭が緩いのでしょう。

Xで

日保関連のポストを見るにつけ

百田除籍処分、無名オババ以外でも

拉致解決詐欺師の島田も

たいがい頭が緩い、のでしょうし

あと北村弁護士も同じ系統です。

北村弁護士は百田除籍処分が

辺野古事故の高校生へ

「頭が緩い高校生」なんて

言っていない、として

「自己責任論の記事掲載をした

光文社は名誉棄損の可能性」まで

記者会見で発言していましたが

百田除籍処分は

2025年9月21日、YouTube動画配信分

冒頭で

郵送離党の竹上さんのことを

「ちょっと頭が緩い方」と言っているけど?

という話。

石森弁護士ではないけど

スラップ・福永もですが

北村弁護士と合わせて見ていると

これが弁護士?しかありません。

光文社は、名誉棄損の可能性、と

「可能性」がついている時点で

保険がかかっています。

「『頭が緩い高校生』とは

発言していない」という

百田除籍処分の主張は

北村弁護士も無理筋だと認識しています。

辺野古事故を巡る発言は

学生の修学旅行ですから2026年3月後半、

YouTube動画ニュース配信番組の

『デマ800』内の発言です。

しかし

それよりも半年前の時点、

百田除籍処分はYouTube動画配信で

郵送離党をした竹上氏の事を

「ちょっと頭が緩い方」と

わざわざ発言をしています。

2025年9月20日から21日にかけて

3度もYouTube動画配信をしています。

当該発言は

2025年9月21日配信分、

すでに前日、2度の配信していたliveを

引き継いだ3度目のliveでの冒頭部分です。

ということは

郵送離党の竹上氏へ対して

「ちょっと頭が緩い方」とする

当該発言は

わざわざ発言していることになる。

2025年9月20日に

すでに2度もYouTube動画配信をして

河村さんのことも減税🗾のことも

散々、ボロカス言っています。

想像よりはマシでしたが

それでも

百田除籍処分がしている発言を

要約すると

「日保はお金にクリーンで

減税🗾はカネカネカネ!」

と。

交付金の話を後半でも書きますが

この時

何度も繰り返されていた動画配信内で

百田除籍処分はここまで言っています。

「もし

日保が交付金を小遣いにしていたら

いつでも告発してくれていい」と。

この発言は

2025年9月20日配信分

2回目live中の発言です。

何度も書いてきているように

2026年10月現在、

教養溢れる崇高ページの

現テーマは

「減税🗾へ交付金(5億円)をとりもどす!」

(にっぽんをとりもどす!調)

ですが

すでに1年も前から

百田除籍処分が自ら発言をしています。

1年遅れで初見視聴した側からすると

はい、わかりました、しかありません。

郵送離党をした竹上さんへは

郵送離党の日付が2025年9月19日ですが

直後の2025年9月20日から21日にかけて

3度も

長時間のYouTube動画配信liveをしており

その3回目のlive、冒頭部分で

「竹上さんはちょっと頭が緩い方」と

発言をしています。

これだけじゃありません。

「もし

(日保が)交付金を小遣いにしていたら

いつでも告発をしてくれていい」

とも発言。

こちらは2回目のliveでの発言内容。

「竹上さんは頭が緩い方」と

発言した時点以降

まだliveの方は未視聴ですけども

この2つの発言だけでも十分かと

考えています。

初見視聴をすればそれはそれで

また何か出てくるのでしょうが

減税🗾へ

日保が不当に握っている

交付金10億円の半分を返還させて

減税🗾が一刻も早く

正常な政治活動を

再開できるようにしないと

まずはいけないでしょうし

ここまでくるとあともう一つ。

完全に私見ですが

日保の最後は

百田除籍処分と無名オババの

内ゲバ勃発ではありません。

正味、頭が緩い百田除籍処分に

無名オババを切ることは無理ゲー。

ということで

日保の最終形態は

日保被害者からの訴訟ラッシュと

ここでは予想をしています。

日保の最後は

裁判まみれになるのではないかと。

これはただの一つの私見、予想でしたが

ここ最近の

Xでの日保関連を見ていると

日保自体から

日保へ渡っている過分な交付金5億円を

何かの形ででも取り上げないと

日保騒動は終わらない。

話はこのまま脱線します。

百田除籍処分側が出したとされる

例の和解案、

「金だけは払いたくない!」で

名誉棄損の裁判に敗訴し

損害賠償請求額が

さらに増額をされていた件ですが

原告の方がここで終わらせずに

控訴予定と発表

Xでもトレンドになっていました。

控訴のアイデアは素晴らしいですし

ある意味で当然です。

原告の方、本間氏は

百田除籍処分が

そもそもの話として

現職国会議員、である前に

国政政党代表、

ベストセラー作家、

インフルエンサー、であることを

重視している、と。

これについてはほんそれです。

ここでも

百田除籍処分の

「除籍か中退かわからない!」発言の

ウソ・アンサー動画

(2025年8月2日配信分)

配信内容を大いに問題視しています。

一般人、無名の新人さんが

選挙へ立候補する際

「本当のところ、自分は除籍処分だけど

自主退学に書き換えて出馬しよう」

として

出馬をし落選、この場合は

学歴詐称になるかどうか

議論の余地アリ、は大いにわかります。

しかし

立候補の時点ですでに

一定の知名度と社会的影響力が

あるとされていた百田除籍処分が

実は

授業料未払いによる5年除籍処分を

学力不足原因の5年自主退学に、

雀荘入り浸り生活を

体育会ボクシング部在籍3年間に、と

それぞれ

20数年前の時点で

すでに書き換えており

そのウソの学歴や経歴で

パクリ本や百田除籍処分の名前を

売ってきている場合

これは学歴詐称、経歴詐称に

あたるよね?という話。

公選法の

中退と除籍の場合は

議論の余地アリ、の意味は

よくわかるけど

百田除籍処分は

すでにウソの学歴と経歴で

20数年間も

本と名前を売ってきており

ここは学歴詐称、経歴詐称と

問われても仕方がないのでは?

と。

20数年前

百田除籍処分が

そのままの本当の学歴や経歴では

本も名前も売れない、と

判断

(厳密にはとある事情から

自分の本当の

学歴や経歴を書き換えたいから

パクリ本を出版した、が真相)をして

学歴詐称、経歴詐称の流れとなりました。

百田除籍処分が持つとされる

一定の知名度や社会的影響力は

いわばウソ・アドバンテージです。

にもかかわらず

このまま国政選挙へ凸、

詐称出馬、不正選挙、八百長当選で

参議院議員へ転身。

2025参院選後

当選のタイミングをもって

百田除籍処分は

YouTube動画配信にて

(2025年8月2日配信分)

自分自身で

「中退か除籍かわからない」と

発言。

中退は学生側のオプション、

除籍は学校側の処分、で

それがわからないとはどういうこと?

という話。

AI回答によると

自主退学の場合、

中退を申し入れた学生は

一旦、教授会なるものにかけられて

そこで了承を得た後

中退が決定する、とありました。

ということは

中退の申し入れ日と

中退の日はちがいます。

何かしらの条件があって

いきなり勝手に中退、ではない。

「今日限りで学校を辞めまっさ

明日からはこん!」

でもない。

学生側からの

中退申し入れを学校側が預かり

その後、了承を得て中退となる、と。

一方、除籍はちがう。

授業料未払いによる除籍は

学校側の放校処分です。

もしかすると何かしらの

学生側への意思確認があったとしても

学校が学生を除籍処分とするわけですから

学生側のアクションは介しません。

除籍処分は学校からすると

除籍の学生は「いなかった」扱いです。

ということは

中退の人たち=出身者ですが

除籍の場合、出身者でもありません。

手続きは学校によるでしょうが

大まかな流れは同じでしょう。

除籍処分は除籍の日があり

自主退学は中退の日がある。

しかし

中退はそのひとつ前に

中退申し入れ日があります。

百田除籍処分は自分自身で

「5年」中退!と

散々、発言し発信をしてきている。

じゃあお聞きしますが

その

中退申し入れ日はいつですか?

学校側には記録が必ずあるはずですが?

という話です。

前も書きましたが

百田除籍処分への刑事告訴をしている

減税🗾、河村氏サイドは

何かで

百田除籍処分の正式な

学歴や経歴に関する

正確な情報が必要となった場合

学校側への確認をしない方がいいです。

ここは超重要。

山田晃案件の

校友会がグルですから

学校側もグルの可能性はある。

学校側が偽の証明書を出さない

保証はどこにもありません。

私なら学校側への確認はしません。

山田晃は余計なことをすな。

ここの部分

はたから見れば

何がどうなのかよくわからなくとも

百田除籍処分からすれば

めちゃくちゃ重要な部分。

あえて何も確認しないまま

百田除籍処分へ直接聞く方がいい。

それがウソでも真実でも

本人による証言は

後にそのまままるまる

すべてが証拠となります。

私なら学校関係への確認だけは

絶対にしません。

2025年8月2日配信分によると

百田除籍処分は

「中退か除籍かようわからん。

京大卒!嫁ハン!オバハン!も

よう知らん

(ABC局員の松本修氏が知っていて

『松本本✨』に書くほどの情報を

黒幕!オバハン!が知らないはずない)」

そうですが

中退と除籍はぜんぜんちがう。

当たり前ですが

中退の場合は

学生側の申し入れ日が必ずあります。

学生が中退を申し入れるから

自主退学なのであって

百田除籍処分側から

何も申し入れていないのなら

それは中退ではなく除籍処分です。

正式には学校の出身者ではありません。

ここが学歴詐称にあたるのでは、が

ここでの主張部分。

しかも

百田除籍処分の場合は

ただの

学歴詐称、経歴詐称ではありません。

この件に関して

百田除籍処分は

すでに自分には

一定の知名度や社会的影響力があるからと

ウソ・アドバンテージを

故意に何も改めずそのまま放置して

日保結党、2度の国政選挙へ凸、と

まるまる悪用をしていたのであれば

百田除籍処分は

不正選挙、八百長当選であり

日保結党も詐欺ですよね?

という話です。

もし仮に

百万歩ゆずって

百田除籍処分が

「5年生」の時点で

自主退学を自ら申し入れたのかどうか

それもわからない、というほど

頭が緩い、というなら

そういう人間が

日保を結党したり

国政選挙へ凸をしたり

することはどうなのでしょう?

知らなかったなら何をしてもいい、

わからなかったら何をしてもいい、とか

それが通用する世界なら警察いりません。

とことん書きますが

百田除籍処分の

学歴詐称、経歴詐称に関して

たかじん氏死去と同年の

「2014年11月」に開催された

《校友会主催大懇親会》

ゲストスピーカーの時点で

アウトです。

校友会云々以前に

そもそも

『家舗さくら軍団』の

山田晃案件だけでも最悪な話ですが

《校友会主催大懇親会》

ゲストスピーカーの時点で

これはさすがにわかりません。

百田除籍処分が除籍なのか中退なのか

まさか

百田除籍処分が5年中退ではなく

学費踏み倒し誤魔化し5年除籍だった!

などと

わかるわけがありません。

なんだったら

中退者でも異例ではないでしょうか。

まさか

学費踏み倒し誤魔化し5年除籍とは

誰も想像できない。

しかし

《校友会主催大懇親会》が

「2014年11月」に開催されて

そのゲストスピーカー、とは

かなりギリギリの線です。

学校主催ではなく

校友会主催でありかつ

その中のゲストスピーカー、

正式な話の中身、とは言えない。

ただし

百田除籍処分が

除籍を中退、と誤魔化すには

これで十分です。

元ABC局員の松本修氏による

『松本本✨』と

やしきたかじん氏ファンの人たちが

百田除籍処分への注意ポストを

し続けてくれていたおかげで

発覚しましたが

特に『松本本✨』がなければ

百田除籍処分の完全犯罪は

成立していた事でしょう。

百田除籍処分に関する

最重要事項が

どうしてもあることから

百田除籍処分による

5年除籍を

5年中退!とする書き換えへの

執念は半端ではない、ことを

ここでは強調しておきたく存じます。

話をもどします。

北村弁護士は

「百田除籍処分が

『頭が緩い』発言なんて

していない!」

と

何としてもしたいのでしょうし

拉致解決詐欺師の島田は

「ペトボ事件なんてない!」

「離党の竹上氏によって監禁!」

と

何としてもしたいのでしょうが

もはやそういう問題でもありません。

一言で書くと

日保、日保関係者、保守言論界は

百田除籍処分と山田晃に

騙されていましたよね?

という話。

繰り返し書きますが

百田除籍処分が

20数年間、ひた隠しにし

また

ひた隠しにしていることも

ひた隠しにしてきている

百田除籍処分に関する

パーソナル部分の最重要事項を

減税🗾側が立証することができれば

日保結党は詐欺、また

日保は詐欺政党、として

減税🗾側が

日保相手に交付金返還請求の

裁判を起こしても

勝つ確率は高いでしょう。

ここの部分

すこしややこしいのですが

ロジックとしてはこうです。

日保とはイコール百田除籍処分。

減税🗾や河村さんが

日保こと百田除籍処分に

騙されていた、という単純な話ではなく

日保、日保関係者、保守言論界ごとが

百田除籍処分に騙されていた、という

異様さが充満していた中で

友党関係を日保から持ちかけられた

減税🗾側や河村さんが

百田除籍処分の長年の大ウソや

最重要事項に気づくことは無理、と

こういうロジックです。

55万円名誉棄損裁判を控訴の件は

ネット中傷による

損害賠償額を引き上げる方向への

司法関係者に注目してもらいたい、とする

リリースだったそうですが

これをいいことと書くのも

おかしな話ですが

いいことかと思います。

裁判はすべて公開されるので

裁判をすることにより

日保がどれほど

悪質かつ危険かつ滅茶苦茶な集団か

この周知が徹底される事で

日保壊滅へ大きく前進するなら

こんなにいいことはありません。

議員歳費が入る口座を差し押さえる

方向で、とも読みましたが

百田除籍処分は

現職の国会議員であり

その前は

悪口配信を生業にする

保守言論界のリーダーです。

悪口配信は

YouTube動画配信にとどまらず

悪口配信有料会員CHを

百田除籍処分はニコ生でも持っており

そこからの収入だけでも

年間、億円単位の収入があります。

そのことからも

「ワシは金持ち!」と事あるごとに

喚き散らかしているのが

百田除籍処分です。

百田除籍処分は

作家への転身を機に

ウソの学歴と経歴へ書き換え

そのウソの歴で

パクリ・コピペ・誹謗中傷本と

百田除籍処分自身の名前を売り

そこから知名度と社会的影響力を得た後

次は悪口配信業を開始。

SNSの拡散力を怖れられて

有料配信CHまでをもって

ここでも悪口配信業が大当たりをします。

そして

次はいよいよ本丸の

日保結党と参議院議員立候補。

もちろん

今までのウソ学歴とウソ経歴はそのまま。

日保結党と

満を持しての参議院議員立候補は

詐欺性しかありませんが

百田除籍処分は

W詐称×2で八百長当選を果たします。

よって

百田除籍処分は

パクリ本の印税、

ニコ生有料悪口配信業、

議員と公党代表、で

収入を得ています。

ウソ学歴とウソ経歴で得た

ウソ・アドバンテージを

百田除籍処分は

フル活用しているようですが

こういう人が

名誉棄損裁判で控訴をされても

痛くもかゆくもありません。

心置きなく控訴審を経て

高裁の審判を仰げばいいかと思います。

55万円の損害賠償請求額は

スラップ・福永が出している可能性も

大いにあるようなので

控訴の判断もGJです。

日保の最終形態が

裁判まみれでは、の予測も

あながち間違いではなかった、という気が

しないわけでもありません。

河村さんからの刑事告訴✨、

竹上さんからの損害賠償請求、

飯山さんからの提訴と刑事告訴の両方、

これだけでもものすごい数です。

百田除籍処分と日保に関する

情報共有が裁判所内でなされており

百田除籍処分と日保関連では

裁判がスムーズに進められている、と

わかってきた時

百田除籍処分と日保の被害者たちから

裁判を起こされ続けるのではないか、と

改めてそう睨んでいます。

百田除籍処分が現職議員であり

日保が国政政党である以上

被害者の人たちからの

裁判沙汰ループからは

逃れられないのではないでしょうか。

日保関連、無名オババの

交付金プールポストも

たいがいでしたが

この話は次回以降です。