こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

自公の使者

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年5月10日日曜日。

今日のお天気もかなりの快晴。

暑いぐらいの気候でした。

今年の

大型連休は12連休、ということで

今日が最終日でした。

天候の変化も目まぐるしかったですが

5月の連休は晴天が続いて

かなりお得でした。

ということで

今回も

上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

今回のお題

「難民3000万人、台湾侵攻、核保有」

として

中国🎈は

今のままならいずれ台湾侵攻、

イランは

核保有までウソつきたおし、

アメリカは

イラン難民3000万人予想で

イランへの総攻撃ができない、です。

が!

🗾にとっての

大きなポイントはそこではない、です。

それでははじまり。

なんとなくですが

中国🎈は今のままなら

いずれ台湾侵攻をしそうです。

それから

イランもどうやら報道では

アメリカからの合意を受け入れと

あるようですが

必ずまたどこかでウソをついて

合意破棄、核保有を始めるでしょう。

アメリカもイランを攻撃すると

イラン国内に難民が3000万人、と

されているとかで総攻撃に踏み切れません。

それでは

中国🎈やイランの勝ちかというと

そうではありません。

そう動いた時点で

アメリカの主張を裏付け

ど正面の総攻撃をされるだけです。

膠着する対イラン攻撃問題は

ホルムズ海峡問題に移行しつつありますが

この問題での争点や経過は

いずれあるだろう台湾侵攻にかなりの

影響を及ぼす、もその通りで

ホルムズ海峡が今までと同じ

自由な航行の地域ではなくなる、も

その通りでしょう。

しかし

イランは2029年までの我慢をすればいい

というのもまたちがう気がします。

一つ言えるのは

中国🎈は台湾侵攻をするだろうな

ということです。

知らんけどそんな気がします。

ふざけた書き方ですいません。

この話ですがなかなか面白いことに

中国🎈の台湾侵攻、その手段が

必ずしも武力とは限らない、が

ミソです。

ウクライナ侵攻時

日曜日の朝から

全国放送の生放送内にて

「安倍さんも言っていたぁぁぁ!」の

コソボ理論で秒殺された

橋下大スターが思い出されますが

侵攻手段が武力と限らない、の場合

ここでもポイントになるのは

🗾の民意。

意外とここに

増税と偏向報道オンリーの訳が

あるかもしれません。

橋下大スターもたまには役に立ちます。

さてここからは

「何が何でも!台湾侵攻!」アシストで

増税と偏向報道の国、

ジャパン🗾についてです。

ハゲ党瓦解の件、婿養子に続き

12年前の遺産たかりが発覚からの

『クズ本』騒動再燃もあり

大型連休中はここでしっかり目に

書いてきました。

今年に入って

特に大きかったニュースは

今のところでは316衆院選と

対イラン攻撃かと思いますが

ハゲ党瓦解の観点からですと

辺野古事故での「頭が緩い高校生」発言も

挙げられます。

事故調査でその背景が

しっかりと調べられ判明したのち

被害者とそのご家族の方たちへ

十分な損害賠償がなされるよう

今はまだ見守りつつ、ではあります。

今の段階でも当該発言は

到底許されるものではなく

むしろ事実は

自力で事故を通報し

救援を待つ間、協力して被害が

広がらないように食い止めた

高校生たちが学校を救っています。

この件で

事故に巻き込まれた被害者を

「頭が緩い高校生」と発言するような

人物が国会議員、もそうですが

そもそも遺産たかり婿養子ハゲは

メディアに出てはいけない。

こういう人間性の人物を

人前に出してはいけない、ということと。

に加えて

保守言論界とは何?という話も

重要とここでは書いてきました。

ハゲ党もたいがいヤバいですが

この党関係者も同じぐらいヤバい。

今のところは

『クズ本』騒動再燃中ですが

次が

『虎ノ門ニュース』降板騒動での

青山繁晴氏との確執過去等が再燃し

最終的には

保守党瓦解へとつながっていく、という

流れは簡単に想像がつきます。

『クズ本』騒動で一つ考えていたのが

これが12年前だということです。

12年前、と聞くと

前のような気もしますしそんなに

経っていない、という気もします。

どちらかというと

その後の話などを含めて

出来事のいろいろを読んでいると

むしろ

けっこう最近の話、新しい話、と。

というのも

以前、少し書きましたが

河村さんが

『しのぶ会』に出席をしていた件

ここも密かに何かあると踏んでいます。

河村さん、長くしているだけあって

そのキャリアは伊達ではありません。

『クズ本』騒動そのものは

2014年で12年前ですが

メディアにとってはこの騒動自体が

アンタッチャブルなので

十分な報道がなされず

『クズ本』騒動関係者は

守られてきて今に至ります。

ということは

『クズ本』騒動の清算が終わらないまま

次の『虎ノ門ニュース』ですか

ここももめていたけどそこも放置のまま

次の『保守党立ち上げ』、そこからの瓦解と

きています。

ポストでも指摘されていますが

問題をそのままにして

次々、やることを変えていっているので

問題が雪だるまのように膨れ上がっている、と。

これはほんとうそうで

どの問題も終わっておらず

むしろ今も問題はいきている状態です。

見城徹氏との関係は後見人、というより

KADOKAWAとドワンゴ社の関係から

せっせと有料CH会員集めのために

政治と選挙をネタにした配信内容、

ひいては悪口大会とやりたい放題ですが

これもパクリ本執筆から

有料悪口配信に業務内容が変わっただけ。

ということは

どういうことかといいますと

保守党瓦解も

これまでの問題と同じように

中途半端で終わると選挙に対して

ごくごく限定的でもハゲ党が影響力を

もってしまったまま、となります。

選挙と政治をネタにした

有料会員CH集めの連中が

選挙と政治で一定の影響力をもつことは

あまりフェアではありません。

こういうところからドワンゴ社のニコ生も

この部分は問題視されるべきですが

KADOKAWAが親会社、の関係上

それこそなんだったら

創価学会からも守られているのでしょう。

見城徹氏の手下のハゲが守られているのと

同じです。

KADOKAWAも幻冬舎も

芸能界に精通しているという事は

出版業界が創価学会ともつながりがあると見て

まちがいない気がします。

角川春樹氏が宗教家、を名乗っていることが

何よりも雄弁に物語っています。

土地、税金、動員数に関しては

自公政権でがっちりと作られたシステムが

機能しています。

何のためにこういうことをしているかというと

これは選挙があるからです。

🗾の選挙システムは

自公政権が勝つようにできていた、と。

もう少し書けばリベ・増税路線が

有利になるような設計、ということです。

保守言論界、と言ってもここも

創価学会とズブズブなわけですから

声は多少大きいかもしれませんが

内容が薄いためその効果は非常に限定的です。

316で高市政権がドーンと勝ったのは

保守・減税路線だからです。

しかし増税派からすれば

「316は自民党への信任!」

「来秋に向けてネクスト・高市始動!」

という話になる訳です。

自民党についてはほんとうに

言いたいことだらけですが

昨年の総裁選で早苗ちゃんを

184票で勝たせたことと

高市派の旗揚げはいいニュースです。

何度も書きますが

安定大好き自民党が

早苗ちゃんを総裁に選んだ件は

ナイスでした。

ここで早苗ちゃん以外が選ばれるようなら

自民党はほんとうに終わりだよね、しか

ありませんでした。

早苗ちゃんの最大の功績は自公政権を

終わらせたこと。

それも公明党から出ていってくれる形で。

ここがナイスすぎる話。

これで公明党の与党復帰は

難しくなったと言っても過言ではありません。

増税派の手先、東大情弱研が

いくら「ロシア軍事研究の第一人者!」

として

研究者というよりも活動家みたいな人が

🗾メディアに登場し

何の研究かよくわからないまま

その研究結果や経過を述べている風で

とうとうと自説やお気持ち表明に終始しても

外交、軍事、国家安全保障に関してまで

大きく口を挟んでくることについては

さすがにあやしい、と

わかりやすくなってきました。

研究者、と一言で言いますが

研究はお金も時間もものすごくかかる作業。

関係がないお題にも出てきては

自説とお気持ちを話すのは

さすがにどうなのでしょうか。

本当に研究者なの?という話。

古舘伊知郎チャンネルをどうこうは言いません。

古舘氏の自由ですし

配信が楽しみな人も多い事でしょう。

しかし

行き過ぎた偏向報道は国と国民を分断します。

しかもその偏向報道を増税の手段に

していることが何とも言えず弱々しい話。

増税と偏向報道で国を治める人たちが

海の向こうの超限戦に

どうやって勝つのでしょう?

不思議で仕方ありません。

こう考えると

「ウクライナのドローン!」には

ウクライナ復興も関係しているのかも

しれません。

ロシア・ウクライナ問題に

🗾が入っていくことは妥当でしょうが

核武装阻止!勢による

お茶濁しのドローン話と

イスラエルのパクリ衛星クラファン話とか

いかにも東大情弱研が考えそうな事です。

増税・リベ路線に舵を切って

30年間、増税と偏向報道だけを

してきたツケ、ではありませんが

国家安全保障案件も

左巻き偏向報道勢と増税勢による

年季の入った連係プレーがカットインすると

なぜか

核武装の件がウクライナ製ドローンになり

普段から目の敵にしまくっている

イスラエルのパクリ衛星を

クラファンで飛ばす、という話になります。

おそろし過ぎる増税勢。

🗾のみなさまにおかれましては

おかしな増税勢に

決して騙されることがないよう

そして増税勢は一体、何に

魂を売っているんだ、という話です。

国🗾の「会計脳」問題は

根深いかもしれません。

増税して得た税収増をまた増税手段に使うとか

一体、何を考えているのでしょう。

これが中国🎈方式なら

おそるべし中国🎈です。

それもこれも🗾民意反映の

選挙結果を無効化するためなのか

わかりませんが

やっぱり中国🎈人は侮れません。

話がそれました、話をもどしまして。

来年2月、愛知県知事選がありますが

河村氏に対して

幻冬舎・見城氏と高須クリニック・高須医師が

なぜ嫌悪感を示しているのかの理由も

突き止める必要があるでしょう。

今になっての『クズ本』騒動再燃は

12年前の『クズ本』騒動から

まだ終わっていません。

選挙に対して一定の影響力がある

左右🗾メディア、左巻きのメディアが

たたかれるように保守言論界とやらも

おかしいことがあればおかしいと

同じようにたたかれるべきです。

ハゲ党に関して言えば

おかしい、問題、以前の話ですけども。

人前に出してはいけないレベルのヤバさです。

というか

そもそもの話として

ハゲ党ことあの『クズ本』騒動連中が

「保守言論界のリーダー!」と

呼ばれていることにかなり驚きました。

保守言論界とは何?

権威と権力が大好きで

岸田利権にぶら下がる例の東大情弱研の

『ロシア軍事研究の第一人者!』

とまったく同じ。

安倍さん亡き後の燃えカス利権にぶら下がる

保守言論界、とやらは

そこまでオワコンなんですか?

しかありませんでした。

安倍さん亡き後の燃えカス利権に

ぶら下がっている時点でオワコンですけども。

時系列にしますと

・14’ 『クズ本』騒動勃発

・15’ 『虎ノ門ニュース』開始

・19’ 愛知県知事リコール事件

・22’ 『虎ノ門ニュース』終了

・23’ 『帰ってきた虎ノ門ニュース』開始

・23’ 保守党結党

・24’ 『真相深入り!虎ノ門ニュース』開始

だそうです。

保守言論界という人たちの時系列も

よく調べればもっと何か出てくるかも

しれませんが

幻冬舎・見城氏と高須医師にとって

不都合な真実までは出てこないでしょう。

河村さんの思想やイデオロギーにまで

賛同するわけではありませんが

🗾左右メディアが

選挙結果をゆがめる、の可能性は

全力でつぶすしかありません。

この話、まだまだ書けますが

また長くなっては

あれなのでまとめます。

ロクでもないエコチェン連中

🗾左右メディアによる

偏向報道と選挙結果がつながり

その選挙結果が🗾民意捏造となり

捏造🗾民意が

ステルス台湾侵攻アシストに

つながり、結果として

🗾国内の増税ループが完成、という話?

‥。

なんやこの話。

台湾侵攻は武力に限らない、が

大きなヒントです。

中国🎈にとっての台湾侵攻!

イランにとっての核保有!

この人たちは

一体、何をしているかというと

だーい好きな

アメリカに認めてもらうべく

血道をあげ続けているわけですが

通りすがりのキャンからしますと

魂を売り飛ばしている

🗾増税勢による

『増税ループ』完成への

執念の方が中国🎈やイランを

上回る気がしています。