こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年4月日10日金曜日。

2026マスターズが開幕しました。

松山おばちゃん🍊🛬は

イーブンパーの発進。

同組のコリンモリカワさんは

2オーバー。

5アンダー発進の

バーンズさんとマキロイ氏が首位。

‥。

松山おばちゃん🍊🛬グループの

予選ラウンド2日目は午後組です。

ゴルフの祭典

マスターズ会場には

いわゆる往年の

レジェンドゴルファーたちが

一堂に会します。

その中で

ゲーリー・プレイヤーさんが

タイガー🐯の事故について

言及されていました。

睡眠がとれないなら

薬を服用するのは仕方がないし

むしろそうすべきではある。

しかし車の運転はすべきではない。

ドライバーを雇うべき、と。

‥。

よく考えると

事故でもなんでも

安全運転でもなんでも

薬の服用後は運転自体がダメなわけで

そんなことは

タイガー🐯もわかっていたはずです。

もしかしたら

タイガー🐯に

なにかあったのかもしれません。

何度目かの

事故のニュースには驚きましたが

記事を読んで困惑。

タイガー🐯はゴルフ界の顔ですが

タイガー🐯自身に

何かある、あった、のかもしれません。

薬の服用をしての運転は

大変な危険行為だったことに変わりはなく

次もし

また同じようなことを起こせば

その時

タイガー🐯を庇う人はゼロでしょう。

それほど今回の事故の原因である

薬の服用後の運転は無責任な行為です。

タイガー🐯自身の

睡眠障害とプライバシーの問題は

重大で深刻でも

それと車の運転は別問題。

タイガー🐯の胸の内はわかりませんが

もしタイガー🐯に悩みがあるなら

それは

やはりゴルフの事のような気がします。

タイガー🐯の功績、

タイガー・ウッズ氏がプロゴルフ界で

成し遂げたことがあまりにも偉大過ぎて

そのインパクトが大きすぎて

本来なら次のステージが用意されても

おかしくありません。

しかし

タイガー🐯自身が

そんなことを望んでいるかというと

ぜんぜんそんなことはないでしょう。

どこにでもよくある話ですが

大したことのない人ほど

レジェンド風を吹かせたがるものです。

ここは強調しておきたいですが

ゴルフ界でのタイガー🐯の偉大さは

中途半端なモノではありません。

前回優勝者のマキロイ氏が

四大メジャーのグランドスラムを

2025マスターズの勝利で昨年達成。

今回も連覇なるか!?とやっていますが

そのマキロイ氏の通算勝利数は

PGAで29勝(メジャー6勝)、

欧州ツアーで16勝以上とあります。

合計、50勝としても

タイガー🐯のPGAでの勝利数は82勝

(メジャー15勝)。

ちなみに82勝は史上最多タイ。

メジャー18勝(1位)の

帝王こと、ジャック・ニクラウスさんの

通算勝利数は73勝です。

ということで

形容しようがないほどの

とんでもないゴルファーでもある

タイガー🐯が

無責任な行動と

受け取られても仕方がない原因で

ああいった事故を起こす理由は

なんとなくですが

ほかならぬゴルフの悩みのような気が

してきました。

いずれにしても

タイガー🐯の何かしらの変化にも

注意すべきかもしれません。

あと

トム・ワトソンさんは

LIVゴルフからPGAの復帰について

話題にしていました。

この話も面白かったです。

一年間、下部ツアーを

プレーしてから復帰すべきと。

この提案はいい気がします。

何かと話題に尽きない

マスターズですが残り3日間も

楽しみです。

ということで

前置きが長くなってしまいましたが

今回のお題

「世界激変?」

です。

それでははじまり。

目次の方を

2026マスターズ開幕、としたのは

だんだんと

わけがわからなくなってきたからです。

今のニュース報道、特に

対イラン攻撃に関しての報道を

意味が分かった上で

ついていけている人は

どれぐらいいるのでしょう?

イランの今の体制になった

そもそもの原因は

イランとイラクとの戦争にあると。

それがトラウマ、という話でした。

ちなみに

イラ・イラ戦争は1980年~1988年。

イラン・イスラム体制は

1979年から開始、です。

よってこの時系列でいえば

むしろ

イラン・イスラム体制への移行が

あったから

イラ・イラ戦争へ突入した、では

ないでしょうか?

アメリカ、イラン、イスラエル

それから

トランプ大統領への🗾報道は

だんだんとわかってきましたが

そこまで

🗾がイランを擁護する理由は何?

という話。

ただの憶測ですが

🗾政府にとっては

イラン・イスラム体制が

壊れてほしくないから、でしょう。

ホルムズ海峡の再封鎖、となっており

イラン側は

「高額な通行料をとる!」

やっているそうですが

これに対して

アメリカは

そうしたいならそうすればいい、と

言ったとかなんとか。

ちなみに

隣国のオマーンが

通行料は取らないと宣言したことで

中東各国とアメリカとの

信頼関係は深まるばかり。

イランとの戦争を経て

その後、アメリカからの攻撃にあい

さらにその後

指導者だったサダム・フセインを失い

イラクは

国をめちゃくちゃにされた!

とよく見かけますが

イランの逆側の隣国

オマーンはまともですが?

という話。

アフガニスタンにしても

イラクにしても

ここへは

あとからウクライナも入るのか

不当な介入工作にあった国、といえば

それはそうでしょうが

ほんとうに因果関係のすべてが

そこにあるのでしょうか?

デモ参加者を拘束、処刑し続ける

イランの圧政とイラン・イスラム体制に

因果関係はそこまでない気がします。

体制にかかわらず

自国民を処刑しまくる国とか

普通に考えてアタオカ国家。

そして

こんな連中の手下はテロ国家ばかり。

イランが

テロ輸出国家として子分にしてきたから

と。

このイランに対して

核保有、断固阻止!

当然ではないでしょうか?

すこし長くなってきたので

今回はここまでとしますが

最後に一つだけ。

古舘伊知郎チャンネルの

最新回から一つ前を何回かに分けて

拝聴しました。

ロシアは

ダイヤモンドの元締め国家とも仲が良く

ヤクザの親分がごとく

そのシマを守っている、と。

結局は利権、自分たちの私利私欲なんだ

と。

トランプやプーチンは

自分たちの利益と利権、金儲けしか

ない、そんな金満政治家は

ご退場願いたい、との言葉で

終わっていました。

ロシアによる

ウクライナ侵攻開始当初

ロシアよりウクライナを支援した方が

よくない?

となっているさ中

同じ古舘伊知郎チャンネル内で

古舘氏は

「攻めたロシアも悪いが

ウクライナ支援に回る

西側諸国の政治指導者たちは

税金逃れを繰り返して

私財をしこたまため込む

クルクルバー」

言っていませんでした?

いろいろとすることもあり

この回は未確認ですが

たしか

このような主張をされていました。

いまもくすぶり続ける

エプ騒動のはじまりですが

もともと

タックス・ヘイブン、のような島があり

そこへ世界中の資産家が私財を

動かして多額の税金逃れをしている、と

こういう内容だったのでは

なかったでしたっけ?

エプの名前だったかは忘れましたが

このような

○○島系は

世界中の富豪の租税逃れ話が発端では

なかったでしたっけ?

これを

古舘氏は自身のCH内で

指摘をしていた記憶があります。

ウクライナ侵攻開始と前後して

たしか

これぐらいの時期は

当時の

イギリス・ブレア首相が

自分の父親からの資産を

タックス・ヘイブンと言われる

島へ移して税金逃れ、その島の

リストへ名前があるからと

釈明会見をしていませんでした?

これも未確認です。

しかし古舘氏のスタンスについて

当初はロシアを擁護していた

イメージがあります。

気が変わったのでしょうか?

政治の指導者層による

蓄財、に関して

トランプ氏やプーチン氏はダメで

ミドル・パワーとかなんとかの

(どうでもいいけど

名前からしてイケてないわー。

超超超極小パワーの方がオサレ。)

政治指導者層の

○○島での租税逃れはいい!

ということですか?

という話。

仮にそうだとして

「西側はクルクルバー」

言い放っていませんでした?

○○島関連で

エプ文書が

あまりにも衝撃的過ぎる内容、

児童買春、児童の人身売買、

赤ん坊を殺して食べるだのなんだのの

その内容に

話題が引っ張られていました。

一番最初は

○○島系の話題、

世界中の富豪たちが税金逃れを

している、ではなかったでしたっけ?

という話。

タックス・ヘイブンという

単語が流行っていました。

古舘氏の意見や気が変わった、が

問題ではなく

🗾政府、特に

早苗ちゃん政権🗾の足を

全力で引っ張ろうとする人たちの

情報収集能力が本気でヤバいのでは?

という話。

冗談でもなんでもなく

孫正義さんの法人税免除や

李平蔵さんの

1月1日になれば住所を移しての

税金逃れ、など

こういう連中に議員や官僚たちが

動かされすぎている、という話。

🗾の政治は

まずここがほんとうにおかしい。

孫正義さんや李平蔵さんがしていることは

政治でもなんでもなく

🗾メディアを使って

法律の網目をかいくぐって

自分たちの会社の利益を稼いでいるだけ。

そういう意味では

トランプ氏やプーチン氏、

それから

ミドル・パワーだとかいう

へんてこりんな名前の

各国の政治指導者層たちが

していることと何がちがうのでしょう?

トランプやプーチンは金満政治家!

けしからん!

ご退場を!

という

古舘氏の古巣の🗾メディアは

孫正義さんや李平蔵さんと

超なかよし、ですよね?

という話。

古舘氏の話の筋からすれば

トランプ氏もプーチン氏も

孫正義氏も李平蔵氏も

していることは同じでは?

トランプ大統領も

プーチン大統領も

イギリスの歴代首相たちも

孫正義ソフバン会長も

李平蔵氏

(李平蔵さんの肩書が不明)も

古舘氏はじめ

🗾メディアの話からすれば

みなさんのしていることが

同じにしか見えず

何がどう違うのでしょう?

よって

最近は

そもそも

🗾メディアに情報がないのでは?

と懐疑的に見ています。

ついこないだ

ここでは

あかるい偏向報道を、という

話でしたが

明るいも暗いも

偏向報道も正直報道も

そもそも

情報がないのに🗾メディアが

メディアをしているとか

なんだかだんだん

わけがわからなくなってきました。