こんにちは。
「グレートリセット
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緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年4月8日水曜日。
ホルムズ海峡の開放を条件に
対イラン攻撃が2週間の停戦と
なりました。
トランプ大統領が
イラン焦土化!と
けっこうなガチトーンで
話していたので
よくよく見ていましたが
パキスタンの仲介で
ホルムズ海峡開放を条件に
2週間の停戦となりました。
イランからすれば
イラン・イスラム体制さえ守れれば
あとは何がどうなってもいいそうですが
なんだかすごい話。
国連ではロシアと中国の
反対②票でホルムズ海峡の開放は
否決されたそうですが
ここもよくわかりません。
しかし
イラン側が
イラン・イスラム体制さえ
死守できればあとはなにがどうなってもいい
とかこの国はほんとうにヤバい国。
イランが核開発の永遠放棄を拒むのも
同じ理由からでしょう。
古舘氏が
イラン国内には
核開発の意思も濃縮ウランもない、の
ようなことを再び言われていましたが
さすがに無理がある話。
そうであれば
ここまでの対イラン攻撃を
イスラエルと組んでまで仕掛け
さらなる
対イラン攻撃を周辺のアラブ諸国と
まだ仕掛けるアメリカは
もっと非難されるべきです。
NATOだけじゃなく
🗾もアメリカからクレームを
受けているそうですが
この話は複雑です。
まずは
ホルムズ海峡の開放について
イラン側は最後まで譲るつもりは
なかった。
しかし
最後の最後にある人物からの電話で
パキスタンを仲介にしての
アメリカの条件を受けたと。
ちなみにイラン側は
海峡の高額通行料を取る、と
やっているらしいですが
なかなかの話になってきました。
🗾の立ち位置があまりにも複雑。
ところで
ぜんぜん関係ないですが古舘氏は
ロシアによるウクライナ侵攻が
始まった時、西側はクルクルパー的な
ことを言ってませんでした?
‥。
ウクライナの話とイランの話が
あまりにも複雑すぎて
話が混線してきますが
もしかして
日本🗾のメディアも
🗾政府もそこまでの情報が
ないのでしょうか?
早苗ちゃんが帰宅後は
家事をしているため
睡眠時間がない、とかなんとか
またえらい話が出てきていました。
なんだかいろいろなことが
だんだんマジで心配になってきましたが
やっぱり中国🎈が圧倒なのか、と。
このホルムズ海峡の開放に関する
話の複雑さはなかなか。
🗾の立ち位置も気になるところですが
問題はそこではないかもしれません。
こういう、複雑な話を見ていると
なんだかこう世界から取り残される気が
してきます。
しかし
重要なのは圧倒的な中国🎈に
迎合することではない気がします。
複雑な国際情勢の中、あまりに圧倒的な
中国🎈に迎合しない方法を
早苗ちゃん政権の足を引っ張り続ける
🗾偏向報道の中から考える、ということ
でしょうか?
‥。
🗾メディアに情報がないから
ひたすら偏向報道をしている
ということでしょうか?
早苗ちゃんの家事の話もですが
一体、どうなっているのか
マジで心配になってきています。

