こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
緊縮・岸田大先生次回確実落選祈念の会」
「『SUMO』はダダスベリ後
ポシャりなさいの会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年3月29日日曜日。
今日のお天気は
薄曇りですがかなり暑い一日でした。
けっこうあたたかいので
そろそろ桜も咲いてきました🌸
ということで
今回も上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
前回は
「憲法9条第2項のおかげ!?」
として
前々回は
「早苗ちゃん評の前に」
として
橋下大スターへの反論を
書いています。
アメリカにも頭を下げて
中国🎈にも気を使って
🗾は二大大国にはさまれつつも
知恵を出してしのいできた、は
よくわかります。
が
中国🎈は🗾のような
経済成長をとげる国になる!
というのは
どうだったんでしょう?!
という話。
たしか
自衛隊員だった記憶がありますが
🗾の人たちが
中国の人と結婚をするケースも
増えてきている、など
さまざまな交流が各所で
けっこう進んでいる、進んでいた、事と
思いますがいろいろと読むうちに
辛くなってきます。
🗾財務省という組織も自民党も
2つに割れた方がいいのに
🗾粗大ゴミに守られながら
同じ組織の中でぐるぐると回っているので
ここの良し悪しもあります。
🗾財務省は歳出庁と歳入庁に分かれて
自民党も保守とリベラルに分かれた方が
いい気がしますが
慎重な🗾国でなかなかそうとも
いかないのかもしれません。
前置きがかなり長くなりましたが
訪米時、早苗ちゃんが
「憲法9条第2項を出したー!」
という
橋下大スターの指摘はちがう気がします。
自民党総裁、で考えれば
歴代政権の文言をそのまま踏襲する、が
無難、と判断をしたのではないでしょうか。
それこそ石破政権、緊縮・岸田政権の
方向性も尊重しつつ、というのが
実情な気もします。
解散総選挙に打って出て結果、勝って
316をゲットした早苗ちゃんですが
そのあたりはとても慎重な政権運営を
選択していっているのではないでしょうか。
他の政策も
スロースタート気味、ということでしたが
この辺りもすべて同じ考えでしょう。
緊縮・岸田氏のように
持っているカードを全部、切らな損!
のようなことを早苗ちゃん政権は
しない気がします。
総選挙も内閣改造なしでした。
無駄なことはしません。
だからと言って何もしないわけでも
ありません。
めちゃくちゃメリハリが効いていて
非常に好感が持てます。
緊縮財政の走狗・産経新聞社が
日米首脳会談を見越しての
解散総選挙での勝負だったのなら
高市首相の勝負勘はすご!
のような記事をわざとらしく
出していましたが
産経新聞社は
もろに反斎藤知事の岸田派です。
反斎藤知事筆頭の
渡海紀三郎だの
緊縮・岸田文雄だのを
持ち上げておきなさい、という話。
反斎藤派の産経新聞社だけじゃなく
保守党なる連中も同じ。
反高市です。
まず
見城徹とかいうのが
めちゃくちゃ反高市。
自民保守派と保守党と
対立軸が明確ならいいですけど
結局
それが何なのか何もわからないまま。
誹謗中傷ハゲの後見人が
見城徹なるこの人物。
この見城徹氏の子分みたいな存在が
井川とかいう人です。
内ゲバをしている元反社の
菅原氏もヤクザ推し。
見城徹なる人物、井川とかいうのも
みんなここはヤクザ推しです。
大東亜戦争ー!
保守言論界のリーダー!
保守党ー!
と、やっていますが
ぜんぜん保守ではありません。
「高市早苗は仲間をつくれないから
ダメなんだ」
とかなんとか
見城氏が言っている動画を
子分の井川が流していたそうですが
「高市早苗は仲間をつくれないから
ダメなんだ」
というこの場合の話は
単に自分の意見を
聞いてくれなさそうだから、と同義。
見城氏から見て
早苗ちゃんが、
仲の良かった安倍さんや
今も仲が近い菅さんのように
自分を持ち上げて話を聞いてくれる
人ではなさそう、だからでしょ?
という話。
これがヤクザだったら
なんでもいうことをきいてくれそう、
めちゃくちゃ
おかしな『殉愛』のような
似非ビジネス保守本を
再び出版しても
自分たちの会社を応援して
ちゃんとバックになってくれそう
という計算があるだけ、です。
保守党は多々、問題あっても
保守党支持者は🗾の有権者です。
この保守党支持者の人たちが
党の関係者であり
同じ反高市仲間でありつつも
内ゲバを起こす井川氏に
批判ばかりせず自分でやれば?
という言葉をかけるのは
間違っていないのではないでしょうか?
もし私が保守党支持者なら
同じように考えます。
井川氏の言い分は
保守党は公党だから
批判をする権利がある、だそうですけど
保守党を良くしたい
🗾を良くしたい、であれば
関係者でもあり
同じ反高市なら
そのまま直接
裏で進言をすればいい。
直接に言える立場なら
直接、言えばいい。
なぜ
それをしないのかよくわかりません。
考えられる理由は以下です。
自分の意見をスルーされるのが
耐えられない、だから
直接言える立場にも関わらず
直接は言わずSNS上でぶちまけている、と。
大阪選挙区元候補者も同じ。
保守党は今のままではダメ!
と
やっているそうですが
そのまま誹謗中傷ハゲに言えばいい。
黙ってやっているんだー!
ではなく
給与問題があるなら
労働基準局に行けばいい。
給与未払いなら確かに被害者ですけど
保守党支持者なら保守党支持者が
嫌がることは控えるべきです。
保守党支持者が嫌がって嫌がって
仕方がない、は当然です。
それでもやめないのは
自分が無視されるのが
耐えられないのでしょう。
これは誹謗中傷ハゲも同じ。
日本は時間がないんだー!
日本は危機なんだー!
🗾国民はアホなんだー!
頭の緩い高校生ー!
と
叫びまくって
その発言の中身を聞いたら
辺野古の基地反対運動の件も
何も知らなさそうです。
ただ単にお亡くなりになった
被害者の高校生を
ディスりたかっただけ。
しかも事実に基づかない
ウソ、デマを垂れ流したままで
謝罪・撤回はありません。
それこそ
昨年10月、自民党総裁選に
合わせて沖縄街宣へ行っていたのでは?
何をしに行っていたのでしょう?
反高市で、今回の総裁選は
高市はない!高市はない!高市はない!
と
この街宣でも
連呼しまくっていませんでした?!
元反社の菅原氏も
ヤクザ推しの反高市派です。
「日本保守党ー!」
と
やっていますが
この連中はぜんぜん保守ではありません。
前も書きましたが
思想やイデオロギーが
党名に入っている時点であやしい話。
保守でもないのに
保守党を名乗るなー!
というやつがありますが
それなのかどうかわかりませんけども
今回の誹謗中傷ハゲの件で
『殉愛』騒動が掘り起こされています。
そこで
この騒動を改めて読んでみると
見城グループは保守思想ではない、
という話。
前回も書きましたが
やしきたかじん氏が
自分の遺産を12億円中
わかっているだけで
8.8億円分、各所へ寄付を
していました。
そのうち、3億円を
大阪市へ寄付していた、と。
これに対して
問題の家舗さくらが
生活が苦しいから寄付金を
返還して、と大阪市へ申し出
裁判沙汰になるも和解を勧められ
結局、うち1億円が返ってきています。
で
当時、この種の交渉をしていたのが
誹謗中傷ハゲ。
意味が分かりません。
赤の他人の誹謗中傷ハゲが
なぜ遺産相続の話に関わっているのでしょう?
この話を私は知りませんでした。
初耳の話。
で、なぜこの話を書くかということですが
例の
保守党結党時の餃子の王将での
エピソードです。
この話自体が誹謗中傷ハゲのウソですが
問題はそこではなく
なぜこのウソ話を
わざわざ何度も誹謗中傷ハゲがしたのか?
ということです。
餃子の王将エピソードは
LGBT法へ憤慨して
ハゲが奥さんと
餃子の王将へご飯を食べに行った時
「政党を作ろうかな」
というハゲに対して
「いいんちゃう」
と
賛意を示したアレです。
「政党なんて作ったら
お金がかかるけど?」
に対して
「お金なんて死んだら
あの世へ持っていけないし
あなたと王将で
ご飯を食べられたらいい」
というあのエピソード。
この
エピソードについては
飯山さんがliveで
どうもウソらしい、と
何回か言及をしています。
ただ
15区補選の時、飯山さんの前に
実は
もう一人擁立をしようとした人がいた
という話を聞いた時、この王将の
エピソードが浮かんで
なるほどと。
誹謗中傷ハゲが奥さんだけか
身内を入れてか、それはわかりませんが
結党する前に
何か話し合いがあったのは事実だな、と。
で
その話し合いの中身の会話がウソ、と。
ウソはウソですが
なぜこのウソをついたのか?
というのが問題。
多額の遺産を各所への
寄付の意向を示していたたかじん氏。
ちなみに
『あかるクラブ』という
たかじん氏個人の団体を
立ち上げられていて
ここへは2億円の寄付額です。
それを
家舗さくら氏が中心になって
『たかじんミュージアム』
だか
『たかじんクラブ』
だかの
別団体を28人の発起人とともに
立ち上げておりそのうちの一人が
このハゲです。
たかじん氏個人の意向で
決められていた寄付を
返還するように
ウソのメモまで用意しながら
回収して歩いていたのが
ハゲです。
弁護士でもなんでもない
ただの第三者でしかないハゲは
なぜこの役回りをしたのか
かなり謎ですが
しかし一つ言えることがあります。
こんなハゲ、並びに
『殉愛』発行元の幻冬舎・見城氏は
ぜんぜん保守ではありません。
『殉愛』騒動には奥があって
そこを考えるとぼやぼやしか
書けませんが
この本自体で書けばこれは
ほんとうにクズ本。
ノンフィクション、ではなく小説、と
裁判所から言われるほど
ウソまみれ。
生前のたかじん氏の
ご家族や関係者に対して
ひどい誹謗中傷表現がなされていると。
読んでいないのでわかりませんが
たかじん氏の関係者に対する
事実ではないひどい表現、などなど
死の3ヵ月前で入籍した
よくわかんない「家舗さくら」なる
人物たちにめちゃくちゃされるなど
とにかく『殉愛』騒動はひどい話。
しかし
今になって遺産回収話を知ると
『殉愛』出版がメインではなく
遺産回収や『たかじんクラブ』の設立が
メインだった、と。
それをカモフラージュするために
『殉愛』の出版があったと。
たかじん氏はやしきたかじんという
シンガーソングライター、歌手です。
関西で活動をしていた歌手、ですが
おしゃべりが
ものすごくうまい、ということで
たくさんのテレビ番組も持っていました。
お茶の間の人気が高かった人です。
ということは
影響力も大きかった。
昔、晴れ時々たかじん、という
ABCの番組がありましたが
誹謗中傷ハゲとの接点はここぐらい。
ただし。
遺産回収の話を聞いて
たかじん氏の団体、『あかるクラブ』への
2億円の寄付のところでなるほどと。
この団体に替わる新団体を
家舗さくらが中心になって
発起人28人と設立した
『たかじんクラブ』のこの発起人の中の
一人が誹謗中傷ハゲ、と。
ということは
この発起人の一人に加えてもらう
条件に遺産回収役を引き受けた?
という話。
『あかるクラブ』や
『たかじんクラブ』は
一言で
たかじん氏個人の
著作権管理団体の事でしょう。
たかじんさんは人気がありましたので
いまだにカラオケでも歌われたり
新幹線の新大阪駅発着メロディーも
たかじん氏の曲ですが
なんだかんだと音楽系の
遺産もけっこうあったのでしょう。
どういうことかと書きますと。
『殉愛』の本や
『あかるクラブ』に替わる
『たかじんクラブ』を28人で設立や
遺産回収話は
すべてカモフラージュで
たかじん氏の著作権強奪がメイン
だったのではないか?
というのが今のところの推察です。
『たかじんクラブ』の設立、28人の
発起人もどこまで本当かわかりませんけど
たかじん氏の著作権争奪について
大きく意味がありそのための
『殉愛』騒動だった?
というのが今のところの結論。
遺産回収役としての貢献の見返りで
何かの報酬を本以外でも得ている
可能性はあるでしょう。
しかし『殉愛』騒動は
裏に維新関係者も多々いるので
そういう意味から
誹謗中傷ハゲは🗾粗大ゴミから
守られているのでしょう。
たとえば
産経新聞社とか産経新聞社とか
産経新聞社とか。
ちなみに
3連続落選パンピーババアは
殉愛暴露本を書いた一人と
知り合いらしいですので
このオバハンも何か知っているのでしょう。
いずれにしても
誹謗中傷ハゲ一家からすれば
自分たちがたかじん氏の莫大な
遺産を巡ってめちゃくちゃした過去もあり
今度は自分たちの遺産や著作権を
守るべく、いっそ政党立ち上げを
どこかで画策しその機会を
うかがっていても
何も不思議ではありません。
誹謗中傷ハゲ一家の
遺産や著作権管理団体を作るより
政治団体、政治資金管理団体を
作ってしまえば納税回避にもなります。
まとめです。
結論、日本保守党は詐欺政党、ですし
見城徹なる人物も相当タヌキです。
よって
これの子分の井川もよくわかりません。
どちらにしても信用には値しません。
飯山さんが
王将のエピソードはどうもウソ
という話をしていたのを聞きながら
ふーん、と同時に
いちいちなんでそんなウソ話を
するのか?
と
気になりました。
ないエピソードを
しょうもない話で事実かのように
言う必要ありません。
例の
「やむにやまれぬ大和魂」
だけを言えばいい。
いちいち
政党を作ろうかな?
いいんちゃう?
政党を作ればお金がかかるけど?
「死んでもあの世へお金なんて
持っていけない。
私はあなたとこうやって
王将を食べられたらいい」
なんて
言う必要あります?
というか
ウソ、にしてはやたらと
凝っていません?
という話。
ちなみに飯山さんは
奥さんご本人に確認をした、と
言われていたので
何かの話はあったのかもしれませんが
それにしてもこんな凝ったウソを
いう必要がどこにあるのでしょう?
それは
ウソエピソードと真実が逆、だから。
遺産と著作権を守るために
また納税回避をすべく
政治団体、政治資金管理団体を
設立したかったのでしょう。
それか
ハゲ連中がたかじん氏一家にしたことを
ハゲの死後、誰かに同じことを
やり返されるかも、と考えたのかも
しれません。
『殉愛』騒動はテレビ局関係者で
起こされた話ですから
ハゲ一家が
こう考えても不思議はありません。
日本保守党は詐欺政党ですし
見城徹氏なる人物もクロでしょうが
ここは🗾メディアなので
アンタッチャブルです。
後に見城徹連中への切り崩しも
必要となるでしょうが
日本保守党は
ビジネス保守党どころか
詐欺政党です。

