こんにちは。
「グレートリセット
ビッグデータで特大利権!
岸田大先生次回確実落選祈念の会」
の
韓です。
今日は
令和🥕
8年3月26日木曜日。
昨日までの雨模様から一転
今日は晴天のち薄曇りでした。
気温も高くいよいよ桜の季節🌸
春は
おかしな人たちにとっても
始動の季節だそう、ということで
今回も
上から好き放題
書かせていただく
お時間となりました。
WBC⚾の感想戦もまだのまま。
書き出すと長くなるので
今回も据え置きします。
ぜんぜん関係ないですが
GR岸田大先生が
早苗ちゃんの制止を振り切って
なんとか議連の会合を開催
イラン攻撃を深く考える、と
やっていたそうです。
‥。
ほんとうにズレていて
ここまでくると
もうなんだかほほえましいほど。
相変わらず
中国🎈へ向けた
ポーズにいそしんでいます。
中国🎈による🗾間接統治?の
度合いが濃くなればなるほど
その暁には
自分たちが優位に付けてもらえると
踏んでの計算ずくの行動。
GR岸田派の大きな特徴です。
前回も書きましたが
GR岸田派は常に
おぜぜと、あとは
ちょっとでもいい位置を考えながら
人権系の話を躊躇なく利用します。
これも前回、書きましたが
LGBT法推進
緊縮財政
移民大好き
「フリーパレスチナ」
ウクライナ支援利権
反トランプ
エプ文書ズブズブ
などなど
GR岸田派が進めたおした
急激かつ不自然なほどの
🗾左傾化で
国民を補助金づけにするのも
より強固に緊縮財政を達成するため。
以前
🗾は中国🎈と
円安・元安で日中ガッチリ!
しかも
この構図は
🗾からしても渡りに船、
わりと積極的に
中国🎈との深化を望んでいたのでは
と書きましたが
よくよく考えれば
ここに
イギリスが噛んでいないはずがありません。
イギリスは金融の本場みたいな国。
イギリスマークも考えねばなりません。
現在のイギリスの苦境は
正直、ざまあみぃしかありません。
ということで
GR・緊縮岸田派は中英系の連中。
ここに🗾粗大ゴミも入っています。
‥。
これはあれですね
GR・緊縮岸田氏は
ジョー・バイデンなる人の絵だけが
オートペンの絵になっていたのを
ホワイトハウス訪問時、早苗ちゃんが
絵の前で
きゃははとしたこの図を即座に
ホワイトハウス公式が世界配信、を
根に持ったのかもしれません。
しかしこれはしょうがありません。
ジョー・バイデン氏はすでに
お亡くなりになられていたわけで
GR・緊縮岸田氏と会っていたのは
一体、誰だったの?という話。
ドチラサンデ?
辺野古の高校生の事故については
数回に分けて長々と書きましたが
今日もXを見ていましたが
昨年11月の段階で高校から
海の上から基地見学です、という
メールがあった、と。
まぁそうだろうな、とも思います。
この件、ただの意見論評ですが
校長先生が事故後すぐに
沖縄県知事と面談、が
気になるところ。
前回も書きましたが
事故の責任を問えば
突き詰めれば沖縄県やひいては
国を批判するようなところまで
いってしまう話。
「頭が緩い」の主語は
沖縄県、国になるのでしょうか?
という話。
そんなわけもありません。
事故の背景、そういう単純な話でもなく。
実際
在日米軍基地の7割を沖縄県が負担し
引き受けています。
沖縄県の政治勢力が
オール沖縄で左巻きになることも
ある程度仕方がない気もします。
そして
基地負担の沖縄県へは
国からの予算がふんだんに
割かれています。
使い切れないほどの予算を
このような活動家の方たちへ
県が補助金として出していた、と。
この部分を悪いこと!と
責められるか、というとなかなか
そういうものでもありません。
在日米軍基地があり
中国ともっとも近い沖縄県が
そのようにバランスをとっていても
それは知恵、というか
ひいては🗾の知恵、でもあります。
このような深刻な事故の後に
こんなことを書くのもあれですが
高校生たちが修学旅行で
そういう国のいろいろな現実を
目の当たりにして実際、見に行くことは
決して悪いことでもありません。
基地に限らず福島県の原発跡でも
いい、広島県の平和公園でもいい
やっぱりそういう機会があることは
そこまで悪いことでもありません。
個人の意見ですけども。
今回の事故は
重大な結果となり
胸の痛む話に言葉もありません。
それは大前提で
最終的には高校が全部を被って
批判をされ続ける、しかないのかな
とは思いつつ見ています。
事故が起きてしまったことについて
高校はもちろん
沖縄県、文科省、
高校生たち、保護者のみなさん、で
しっかりと考えるしかない気もします。
利権だからよくない!
という声もたくさん書かれていますが
これについては
いいのじゃないかな、とも思います。
高校生に操縦をさせていた、などは
もちろん論外で
一定のルールを
設けるしかないでしょうけども
批判が高じて
🗾は軍国化、なんて機運になる
わけもありません。
そういう流れには絶対にさせられない
でしょうからこの話の最後まで
今のまま高校が全部引き取って
被ったままガンガン批判をされるのが
ベストな気もしています。
し
仮に高校生が抗議船とわかっていて
乗船をしたとしても
「頭が緩い」なんてぜんぜん思いません。
返す返すも救命胴衣のひもが
舟にひっかっかっていたことが
悔やまれます。
好奇心があることはいいことですし
今は
故人の方のご冥福をお祈りする
のみです。
甘やかし、ということにも
つながりあまりよくないのかも
しれませんが
どうしようもないのかな
とも思います。
高校が
このまま引き取って全部を被る
県をかばう、ではありませんが
この形がベスト、となるのか
突き詰めれば非常に難しい話です。
🗾がそうやって全部に
バランスをとってやってきている以上
いかんともしがたい、が
現状なのかなと。
しかし
このような教育の意味合いが
どんどん拡大解釈されて
必要以上に
左巻きがいいもの、となってしまい
そのような機運や雰囲気が
緊縮財政達成目的で利用され
🗾の左傾化を招いた面もあるわけで
特にこの話、教育の部分では
どれがベストなのでしょうか?
あと
(ドブス)ハゲの
「頭の緩い高校生」なる発言は
どう聞いても誹謗中傷ですし
何かと問題の多い集団の中でも
ダントツに問題なのは
(ドブス)ハゲ。
ちなみに
この(ドブス)ハゲ界隈の
内ゲバの件が
TLにものすごく流れてくるので
今しがた少しだけ見ましたが
(ドブス)ハゲ、井川、福永、正木関連で
大きなもめごとが
また何か起こるでしょう。
保守党をぜんぜん応援する気ないですが
保守党支持者の人たちは
近づかないこと、相手にしないことです。
めちゃくちゃ気持ち悪い連中。
元経済ヤクザの人がXで怒っていましたが
これはキレます。
繰り返し書きますが
(ドブス)ハゲ、井川、福永、正木のような
タチの悪い人間には近づかないことです。
すこし前置きが長くなりました。
今回のお題
「弱々しいトランプ包囲網」
として
国民と周辺国から
見放されている時点で
アタオカ国家・イランに
勝ち目はない、です。
それでははじまり。
今日も
🗾粗大ゴミ大先生の
番組を拝聴しました。
BS番組、変ったのか
なんだかあんまり知らない人が
よく出てきています。
で
肝心の内容は
イスラエルに地上戦まで
入るような芸当はできない。
最後はトランプ氏の決断一つだけ。
そのアメリカも
アタオカ国家・イランから
地上戦に引きずり込まれれば
長期化する、と。
‥。
地上戦、をいうけど
アメリカの真の目的は
濃縮ウランの取り出しであって
そのためのアメ・イス連合による
大規模軍事攻撃。
アタオカ国家・イランの
体制転換、革命防衛隊ガーは
そこまでというか
ぶっちゃけほとんど
関係なさそうです。
体制転換、それはそれで
のぞましいでしょうが
少なくともトランプ氏の関心は
そこではありません。
濃度が何パーセントだろうと
大量にあるとされる濃縮ウランを
取り出し、移送が完了されるまで
アタオカ国家・イランは
アメリカとイスラエルによって
揺さぶり続けられるでしょう。
むしろ
「体制転換なんて非現実的ー!」
であればあるほど
濃縮ウランでも
希釈ウランでも
核兵器になりそうなものを
すべて取り出すまで、が
最大ミッションです。
ですので
アタオカ国家・イランの中の
革命防衛隊が何を企てても
もうあまり関係ない話。
報復ガーもあるでしょうが
何をおいても
核断固阻止!で
アメリカは固まっています。
例の
国際法無視、国連無視、は
今回、なかった気もしますが
どこからどう見てもアタオカはイラン。
周辺国は反イランで一致、
国民からも大ブーイング、とか
地上戦なんかより
その心配をする方が先です。
アタオカ国家・イランは
さっさと滅亡すべし。
報復ガー、はそりゃあるでしょうが
そもそも
そんなもんあろうとなかろうと
アタオカ国家・イランは
テロ輸出国家なんでしょう?
であれば
もともとテロ集団なんだから
報復も何もテロはテロで
あとは関係ないし
そんな連中、ということで
核保有だけは断固阻止!
という話。
トランプ氏の訪中日程も
発表になっていましたし
収束する目処がついたからでは
ないでしょうか?
北朝鮮の話も出ていましたが
ほんそれです。
あの北朝鮮でも
核保有をしているわけで
ウランの濃度数に関わらず
大量の濃縮ウランとその候補は
さっさと没収すべし。
トランプ大統領は
国際法違反ー!国連無視ー!
と散々、やっていますが
そもそも
北朝鮮や
アタオカ国家・イランのような国は
国でもありません。

