こんにちは。

「グレートリセット

ビッグデータで特大利権!

岸田大先生次回確実落選祈念の会」

「『SUMO』はダダスベリ後

ポシャりなさいの会」

韓です。

今日は

令和🥕

8年3月24日火曜日。

今日のお天気も晴れ、

暖かい一日でした。

明日からは雨模様ですが

気温は高いようです。

ということで

今回も上から好き放題

書かせていただく

お時間となりました。

前回

イラン攻撃について

この攻撃も

終わらないウクライナ侵攻も

バックにはイギリスの存在が

あるのでは?

というお話でした。

2022年3月、二国間での

停戦協議でまとまりかけた合意を

破棄させていたのが

ボリス・ジョンソン氏、が

事実であれば

これはけっこう重大な点。

もし事実であれば

2022年3月なんて侵攻直後です。

今でも

ウクライナ侵攻の停戦に

イギリス、フランス、ドイツが

反対をしているそうですが

2025年にアメリカ大統領が

交代をした時点で

ウクライナ侵攻は停戦すべきでした。

ウ侵攻に

イギリス、フランス、ドイツの

特別な思い入れがあるのか

何かの目的があるのか

それはわかりません。

今回

イランへ攻撃をしている

トランプ大統領は

ホルムズ海峡を封鎖する

イランへ海峡開放を巡って

イランの回答期限を延長しました。

これによって

現在

イラン国内が大混乱、だそうですが

おそらく

トランプ大統領は

イギリスが黒幕だという事も

わかっているのでしょう。

プーチン氏ともツーツーですので

ここは確実かと思われます。

アメリカに替わる覇権国家

中国🎈、ですが

バックが日英だったという話。

何も驚きはありませんし

ぜんぜん意外じゃありませんし

なんならナイスアイデア、とさえ

思います。

ただ

一つ誤算があったとしたら

🗾国内で

中国🎈がとっても不人気だったこと。

そして高市首相が

衆議院解散に打って出て

316議席で圧勝したことです。

ただの勝利では意味がない

早苗ちゃんだから、の数字で

勝つことが大事、ということで

たたき出されたのが316議席。

ゼロ議席の党に誰も用事ありません。

他国なんてもっとありません。

毎日毎日

おかしなことを言っている党が

ありますが

おそらく「頭が緩い」のでしょう。

話をもどしまして。

早苗ちゃん🗾が圧勝したことで

トランプ氏のイラン攻撃後も

各国首脳たちが続々と

🗾を訪れている、訪れる予定です。

じわりと🗾の地位が

高くなっているのならいいことです。

この上げ潮の中、316に乗っかって

またよからぬことを

画策していそうなのがGR岸田大先生。

この岸田大先生の裏には

中国がいますが

さらにそのバックには

イギリスがいるのでしょう。

日中英は一本の線でつながっており

おそらくここにも

トランプ氏は気が付いているでしょう。

イギリスの存在で

🗾の行き過ぎた左傾化の意味も

だんだんわかってきます。

数々の🗾左傾化政策はもちろん

🗾メディアの極端な偏向報道

🗾の人たちの可処分所得が

30年間も上がらない理由なども

なんとなくわかってきました。

しかし

イギリスにしても中国🎈にしても

内政は深刻な問題を抱えていそう。

🗾も

安倍晋三さんという

貴重な人材を失いましたが

自公政権解消からの

早苗ちゃん政権爆誕で、ほんとうに

🗾はなんとか間に合いました。

結局

ロによるウへの侵攻からの

アメイスによるイラ攻撃は

何をわーわー言って

ギャンギャンとやっているかというと

エネルギー利権の取り合い。

中国🎈だけのままならなになのか

さっぱりわかりませんでしたが

イギリスの存在が見え隠れで

あー

エネルギーですか、と。

グレートリセットーぉの人たちは

なんだかんだいって

安定財源が一番重要。

グレートリセットとは

安定財源で財政規律で財務省です。

おぜぜ!です。

アメリカがなんでもかんでも

圧倒的であまりにも猛威を振るうので

欧州も対抗勢力として

中国🎈の台頭を利用しようと。

中国🎈が🗾のようになる!

と。

あ?

何を言うてまんの?

そんなもんなりまんかいな、という話。

よくよく考えれば

いくら

台頭著しいと言っても

🗾が中国🎈単体に

抱きつくはずもありません。

しかし

ここにイギリスが絡んできたら

これは話が変わってきます。

アリ、です。

なるほどと。

中国🎈もエネルギーの電源は

ほしいはず。

というか

これはどの国も同じですけども。

グレートリセットのみなさんは

安定財源をこさえるために

エネルギー利権国家へ

戦争を仕掛けては弱らせて

終わりかけの時にサッと登場

おいしいところをさらっていく

こういうイメージでしょうか。

ただし

これもすべてトランプ大統領は

お見通しでしょう。

わかっていて

イランへ

「期限は48時間以内や!」

言ったり

「やっぱり5日間、延長や!」

言ったりをしているのでしょう。

ちなみに今回

手を組むイスラエルへも

イエス・ノーを

かなりはっきりと

言っているのではないでしょうか。

なんとなくそんな気がします。

それほどアメリカの力は

とびぬけています。

「弱いヨーロッパ」というのは

そういう意味でしたか、と。

今回の

アメ・イスによる

イラン攻撃の顛末について

最後の最後まではわかりませんが

特にアメリカが重要視している

最後のピースは

大量にあるとされる濃縮ウランの

取り出し、移送でしょうか。

これがどこにあるのか

それはわかりませんが

これを見つけ出すことができれば

アメリカ・イスラエルによる

イラン攻撃はあっという間に

終わっていくでしょう。

と同時に

トランプ大統領の完勝。

「アメリカはなぜイラン攻撃を?」

の批判も

どこ吹く風ですべて一蹴。

せいぜい

さぁ、おまえたち

ホルムズ海峡を好きなだけ通りなさい

です。

中国🎈問題は

一旦横へおいておいて

EU、NATO、などのヨーロッパ勢、

イギリス、フランス、ドイツなどへは

あたりが強くなるのではないでしょうか。

この辺りぐらいまでが

今のところのなんとなくの予想。

前置きが長くなりましたが

今回のお題

「誹謗中傷」

として

「『頭が緩い』発言の

論点ずらしに失敗をする

頭が緩い連中」

です。

はっきりとここにて

したためておきます。

このニュースは

一週間ほど前のお話でしょうか

辺野古の事故を巡って

被害者の高校生へ

(ドブス)ハゲと

3連続落選パンピーババアが

「ニュース解説」と称する

配信番組内での発言について

炎上をする騒ぎがありました。

主には

「頭の緩い高校生」と発言した

(ドブス)ハゲへの批判が殺到。

ここでは

この話を

「頭が緩い高校生」という

発言をはじめ

主には学歴がある(とされる)

女性、かつメディアにも出て

目立っている女性への罵詈雑言や

侮蔑発言を(ドブス)ハゲが

繰り返していることについて

書きました。

(ドブス)ハゲには

よほどのコンプレックスが

あるのでしょう、と。

一時期、しつこくしつこく

繰り返されていた三浦瑠璃氏への

liveを見ながら

「あーよっぽど

コンプレックスがあるんですね」

しかありませんでした。

ただしここでは

「頭が緩い高校生」発言を書いても

Xでは

「事故の全容を確認せずに

『頭が緩い高校生』と発言を

していることが問題」

と指摘をしていました。

事故後のXのポストで

高校生も保護者も

舟が抗議船と知らされておらず、と

あったので

あーこの部分が争点になる、と。

もしかしたら

ここでも書いたかもしれません。

それに対して

(ドブス)ハゲは

「自分の意思で乗ったんでしょ?」

「それはしゃーない」

「(そういう活動の一環の舟と)

わかって乗ったんでしょ?」

と発言。

Xでも(ドブス)ハゲは

高校生が自分の意思で乗ったことと

決めつけて発言している、と

指摘をされていましたが

ここが一番の問題。

当該シーンでは

発言主のハゲの相手を

しているオバハンは

ニュースの補足をしようとするも

「ちょっと言わせて」と

次々に発言しています。

ニュースに関する情報を入れると

その言葉を飲み込まなくては

いけません。

補足の説明をさえぎるようにして

矢継ぎ早に発言しています。

ということは

ニュースの内容に興味なんてなく

ただ単に

「頭の緩い高校生」と発言を

したかっただけ、と。

この発言自体も問題発言ですが

これを誤認のまま発言していることが

一番、問題。

スラップ訴訟弁護士も

「女子高生の本当の気持ち」が

どうこうと擁護ポストをしていましたが

女子高生の本当の気持ちも何も

高校生本人も保護者も

「舟が抗議船」とは事前に

知らされていなかった以上

女子高生の本当の意思なんて

図れるはずありません。

この弁護士は大丈夫か?

という話。

女子高生の本当の気持ちを

左巻きのおばさんが

勝手に代弁しているという

話の中で「頭の緩い高校生」と

発言をした、というのが

擁護派の言い分ですが

左巻きの人たちの活動に

関する舟だったかどうかを

高校生にも保護者にも

事前に知らされていなかった

ことが問題、という話。

事故後の

左巻きおばさんの

勝手な妄想話なんて

事故に関係ありません。

関係者も支持者も

こんな簡単な話がなぜわからない?

と思いますが

わからないから支持者なのでしょう。

今日ですか、なんとか会見で

「発言の記憶はない」

「頭が緩い、は警戒心が緩い、の意味」

「光文社は名誉棄損の可能性」

などなど

それはそれは盛大な論点ずらし

ばかりだったようです。

切り抜き動画は見ていませんが

文字起こしを読んでいたら

謝罪もなく

記憶がないで事実捻じ曲げで

逃走と。

記憶があろうとなかろうと

動画に残っている以上

発言自体も

決めつけ、憶測、思い込みで

発言をしたことに変わりはありません。

記憶がない、は関係ありません。

「頭が緩い高校生」の言質の解釈も

関係ありません。

3連続落選パンピーババアは

自分の発言でもないのに

意味が分からない行動。

事故に関わる

重要な前提となる事実を

確認しないまま発言をしたことが

問題、と炎上の時点で

Xでは指摘をしています。

しかも

この炎上の時点で

事故に関する情報として

乗り込んでいた高校生たちや

その保護者へ

「舟が抗議船」とは知らされていなかった

ことが重大なポイント、ここが

大きな争点の一つになることは

すでに一視聴者の私も把握して

Xでは指摘をしているわけですから

ニュースで流れていた事実です。

炎上の時点で

事故の背景を確認できなくとも

今日の会見までに

何日間も日があったわけです。

炎上を放置したまま

今日の会見で

「記憶にない」と謝罪もなく

事実捻じ曲げで逃走とか

論点ずらしにもなっていません。

発言の記憶がなくても

ニュースを確認しないで

発言をしたのかどうかの記憶も

ないのでしょうか?

ニュースを確認しないで

発言をしたかどうかの記憶も

ないなら

ニュースを確認しないで

解説に関する発言をしている時も

あると言っているのと同義。

発言自体の記憶がないのに

ニュースの内容は確認をした、という

事実の立証なんてどうやって

するのでしょう?

現に

補足説明が入る時に

それを遮って発言をしています。

もし

ニュースの内容を確認しての

発言だった、というなら

発言の記憶、ありますよね?

という話ですし

何よりも日本語が読めない

読解力がゼロ、と自分で

言っているようなものです。

交付金を受け取る公党が

「ニュース解説」として

配信しているこの番組の

信憑性、大丈夫ですか?

という話。

「ニュース解説」も何も

個人の妄想話ですか?

という話。

日本語読解力ゼロ

もしくは

ニュースの内容を未確認のまま

事故の被害者へ「頭が緩い高校生」と

発言をするような人の心ゼロの

番組、ということです。

両方じゃない?というのが

私の意見です。

さらに一番驚くのが

こんなカスみたいな連中が

保守言論界のリーダー!

言われていたらしいこと。

これには

びっくりしたと同時に

保守言論界とやらは大丈夫?

という話。

言論界のリーダーも何も

日本語読解能力に著しく

問題がありますけど?

ニュースの内容を確認せずに

発言をしていたなら

この配信番組の信憑性は

地に堕ちます。

ニュースの内容も精査せずに

なぜそんな

適当な「ニュース解説」番組とやらを

しているのでしょう?

という話。

もしかして

公党の政治資金収支報告書と

番組経費に

なにか関係でもあるのでしょうか?

と。

あともう一つ。

北村氏の

報道をした光文社は名誉棄損の可能性

という発言。

可能性、と保険をかけている

ところがなんともショボいけど

この発言はけっこう問題です。

公党の顧問弁護士であり

参議院議員でもある北村氏の

言論弾圧ともとれる発言、しかも

「記憶がない」も何も

「警戒心が緩いという真意」も何も

そこは問題ではないからです。

記事はおおむね事実を伝えており

どこが名誉棄損の「可能性」なのか

説明をすべし。

もっと書けば

なぜ

名誉棄損、と言わず

名誉棄損の可能性、と言ったのか?

という話。

論点ずらしにもなっていない

論点ずらしもどきを

(ドブス)ハゲと

3連続落選パンピーババアが

した後にこの発言は

言論弾圧の意図があってのことですか?

という話。

民主国家の議員、公党の顧問弁護士が

そういう発言をすること自体

いいのでしょうか?

それにしても

この北村という人は

ほんとうに値打ちを下げました。

こんな人とは

まったくわかりませんでした。

これはあかんわ、と思います。

話のディテール、

批判の中身がぜんぜんつかめていません。

なんでこんな連中に

言論弾圧されなあかんねん?

というのと

こんな連中に

税金が入っていること自体

やっぱりおかしい、という話です。

悪名高い

ウソ800本、『殉愛』で

めちゃくちゃ嫌われている

(ドブス)ハゲ連中が

どれだけの論点ずらしをしようとも

そのどれもかすってもいません。

こんなに低い日本語能力で

「保守言論界のリーダー!」

からの

国会議員、国政政党とか

土台、無理な話。

まったくの無理ゲー。

パクリ作家と

「保守言論界のリーダー!」を

やっていた方がよかったのでは?

という話です。

日本語の読解能力がなくて

国会論戦なんて

どうやってするのでしょう?

この党の支持者による党費のみで

運営をすべし。

「頭の緩い高校生」という発言が

問題ではなく(これも大問題ですけど)

事故の背景を

何も確認しないで発言をしたかどうかが

一番の問題。

今日のニュースで

保護者会にて

「舟が抗議船知らされず」と紛糾、の

記事が出ていました。

この事故が速報で入って

続々とニュースが流れてくる中

事故の背景として

高校生本人とその保護者へ

「舟が抗議船」を知らされず、が

一番の争点になることは明白でした。

今、今日のニュースでも

続々、そこが問題視されています。

こんな簡単なニュースも

読めない日本語読解能力の

人たちが「ニュース解説」とか

ニュースの中身を確認しないで

不用意に高校生を「頭の緩い」と

発言するような人が国会論戦を

どうやってするのでしょう?

どこの党の支持でも構わないと

思いますけど

支持者の人たちも一体何を

考えて擁護しているのか

さっぱりわかりません。

何をどう見ても

ニュースの内容を確認せず

「頭の緩い高校生」と発言をした

それだけの話です。

はっきり言って

この程度の知性しか

持ち合わせていない人たちが

国会議員だとか

国政政党だとか

しかも

「光文社は名誉棄損の可能性」だとか

勘違いも甚だしいです。

Xでは

今までで一番、ひどい内容の会見と

書かれていますが

これもその通りなのでしょう。

言論弾圧をするならすればいいですが

この党の行く末がどうなるのか

非常に楽しみになってきました。